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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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 なんか 苦しいな。 結果と 現実 ね。理想と 現実というか

このレッスンは 定期的には参加は難しい時間帯なので。 時間的に 滅多に参加できないだろうなと最初から予想。

 だからといって ここでせっかく 体験できたのだから。 この機会は 貴重だから 大切にしたい。


   もうひとつ ふたをあけてみると。紅一点というスタートになった。 コーチを含めて 全員フォアハンドb陣だ。

 別に普段でも フォアハンドb陣と練習する機会もあるし。  気持ちの中では、オロオロするほどではないにしても。 

 力 パワーという部分では  叶わない部分もあるし。 

 相手の方々の 練習にならなくなっちゃうかなぁ という 気持ちが 焦りにもなっていく。


  このレッスン シングルスの日。

 だから コーチとの練習時間もあるし。 あとは 生徒同士でも シングルスをやったりもあった。

  例えば パワーで 叶わずとも。 フットワークとか 気迫とか っていうのも 1つなんだけど。

 今日は  それすらも  マズイよ。


  「真ん中に戻って」 とか。 「我慢」


 という 用語のアドバイスいただいた。


  真ん中に戻るのが 遅れたり。 フットワークも悪く。 足があと1歩足りないという返球になるから 変な球だし。 

    生徒同士のゲームの時は、 タイブレーク方式で 行ったんだけど。

  1-7 とか 2-7とか そういう数字で 短時間で 勝敗つきすぎてしまって。

 なんか 自分自身も情けないし。 相手の生徒さんにも 申し訳ない。

  話が 前後した。

  最初は サーブとリターンをやり。これは コーチが 打ってくれた サーブをリターンする。


 あ、 コーチのサーブが パワーUPしてる。 男性生徒さんへの サーブ という球と 似てるような 同じ? サーブにしてもらったことは 有難いと思った。 

 頑張って ちゃんと返球したい。

   
    「リターンは 深く」  が 命題。


  浅くなってしまえば 相手へのプレゼントになってしまう。

 また、 ストレートへ打ってしまえば。 それが深ければともかく。浅ければ クロスに切り返されたりするという ことも
  小型の 持ち歩ける ホワイトボードにて 説明が入る。 

   そうか、 そうなんだ。



 また ホワイトボードでの説明は 
 サービスキープを基本として リターンの時に ブレイクを目指してくというのもあつた。


    

  いい 大人が この90分の間  泣きそうになってしまう心境だ。 

  男女差があって パワーが違うから?  ううん 違う。  それは それだけならば 泣きそうになんか ならない。 

 気持ちで 負けて 自分自身に負けて。  
 フットワークも なってなくて。
 真ん中に戻る という 基本も おろそかになるし。 
   3球よりも10球というのが 命題なのに。

   実際に 3球になりかけるし。

   「我慢ビックリマークパンチ」  と  アドバイスが入り。
  そうだよな って 思うんだけど。

   
   実際には なんとか 1ポイントって思うので。 どうしても 空回りしていき。 

 そういう   粘り強い という単語の 正反対の自身に対しても  情けなくなった。 



  タイブレークで急げ といわれ。
 

   そうか それだけは 今まで過ごしてきてる試合とか シングルス実践とかの成果は でてる。

  タイブレークは ルールとしては 把握していて。  その点は  オロオロせずに展開できた。  

 

    
   自分で自分に情けないという気持ちになっていき。 どうしたらいいか。

  騒いでるとか 打たなくなったとか 何かをしないとか そういうことではないよ。
 
 ただ  タイブレークで 1-7とかで。 4人くらいの方とやって ほぼ 全部 そういうスコアになってしまって。

   そのときに 何が何でも 取り返そう 挽回と 思っていたか?というと  そうは 思ってなかった自分がいて。
  どうせ 負けちゃう 下降下降下降みたく 考えたような気がする。 なんでだろうな。

  なんか ホントに 情けない。 

 皆さんにも コーチにも 申し訳ないなって思った。 


  テニスに向いてるかどうか じゃなくて。 やりたいか やりたくないか だけ というのは 何度か 言われたことがある。

   6月第三週目に 背伸び度 Maxの 試合に申し込みしてあるし。 

  7月の第2週目の金曜日にも 試合の申し込み。

  大会とか 試合への 参加は しようという試みは 続けてるけど。

   
 自分に向いてるテニスって何だろう。 テニスで こうしていきたい というものがあって。 それは 目標として もってることでもあるつもりなんだけど。
 
   不安が 先だってしまったり。 どうして こんなに よわよわ なんだろうな。 

  技術も  ともかく 気持ちで 負けてるのを感じる。 負けてる 誰に?  自分で 自分に。

   なんだよ いつも そうじゃん。 

 テニス頑張ってきて かわりたいと思って 頑張ってきてる つもり には なるけど。 


  話が 流れるけど。 

 しまだしんすけ さんの 作詞してる りあん の 曲に 桃栗3年柿8年
 というのがある。

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 その歌詞の中の 一部に。
  音符70%の自信が いつも 僕に勇気をくれた。
 30%の不安が、 いつも 僕に 努力をくれた。

   というのがある。

  5分5分 じゃなくて 7-3 というのが なんか そうだよな そうだね って思った。 


   自信 が ないのかな。

 自信かぁ。 そうかもしれないな。 

   
 この90分  たぶん 時間帯てきに 貴重な経験になるだろうから。 会場に向かうまでは ドキドキした。 ワクワクもあった。

 そして レッスンも 充実した内容だった。

  それで 自分自身は もっと もっと 頑張れたのではないか? という もやもやと 情けなさと。 でも これが現実と・・・

 なんだろう。 テニスは 楽しい でも テニスは 難しい。

    


  と 屁理屈 書いてる 暇があったら、 オフトレしろよ って ことになるな。

  もし もう一度 ここに参加できる時があったら。  プラスの意味で リベンジできるように。


  向いてるか 向いてないか  で 言えば 
  後者の 気がしてるよ。 

  やりたいか、 やりたくないか で 言えば
 
  それは 前者 です。

  

    なんか 苦しいな。 結果と 現実 ね。理想と 現実というか。 

   普段の ダブルス主体のテニスだって 色々 ホントに いろいろ 考える 思考することはあるし。 そうなると どうしようと思うし。

 なんだろうな。  なんか 愚痴ばっか 書いてるのかなぁ。  

 割り切れないなぁ。  

 こんなんで いいのかなぁ。  よくないよね。

   なんか なんか  いっぱい
omuni | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

一番 ベスト betterな 形になるようには 努力したいとは 

土曜日の予定だった 小学校の運動会が 雨のため延期。
 日曜日も 雨の天気予報でていたり微妙だったので ギリギリまで 振替とらないで待機してしまったのので。
 
 当日の3時間前だったけど。 午前のレッスンの分は 前日までに連絡ないと振替権利を失うとのことで。電話連絡いれた時点では、間に合わなくて。振替とれなくなってしまいましたやっちゃったぁ

  日曜日も天気が雨だったり曇りだったり 朝の時点で 非常に微妙だったんだけど。 
 なんとか 天気が晴れて。 

 運動会実施となり。 
必然的に、日曜日のレッスンは・・本日 欠席。

 
  組体操とかは タワーの(人間3人が立つ姿勢のそのさらに一番上に立つ) 一番上の役 とか聞いていて。  落ちたら洒落にならないから。 ドキドキしながらみていたり。
 勉強よりも運動のほうに脳が司令塔になってるのか?   徒競争も リレー選手も 燃えてました。 100m14秒とか言っていたから。 たぶん ホントに 勉強よりも運動のほうに脳が 稼働してるんじゃないかと思う汗

団体競技の運動会のダンスも なんか ここ一カ月くらい 姉も弟も 家の中で ダンシングしてたので。  私なんぞ そのBGMヘッドフォンが 耳に残って 一日じゅう その音楽が頭の中をクルクルしていた この頃でした。
  たぶん 一年のうちで一番 学校生活の中で一番輝くようなパワーだす イベントなんだろうなって思うくらい。
 運動が好きなタイプです。勉強は・・・  マズイ 聞かないで冷や汗

 この間  国語のテストの裏にある なんだか アンケートのような部分に どんな本が好きですか? とあり。
  「マンガ音符」と 書いていて。 「理由は 字より絵のほうが 好きだからハート」  と。 あって。
 誰かに 似てるじゃん汗ガハハ  とかになったね。


本日。組体操とかは ずっと全員で練習を積み重ねてきた成果がでて。 終わった時には 何人もの子供たちが ガッツポーズしていて。 それを見守っていた20代半ばのメンズウェア先生も 泣いてしまうシーンもあり。 ホントに 皆の頑張りと 頑張ってきた人たちだけが出会う景色を 垣間見て。
 高学年も中学年も低学年も 皆、運動会での 頑張ってる姿に なんだか ホントに自分も  あきらめないで 真っすぐ 頑張ろうって  思う筋肉

 どうするこどか 一番いいのか? って 最後は 自分でしか わからないかもしれないけど。 
 一番 ベスト betterな 形になるようには 努力したいとは 思ってる。

 
他・essay | 投稿者 バボちゃん卒 16:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

思考することが ありすぎる

系列校地図
中級クラス

 レッスン時間10分短縮のタイムテーブル改革も、皆に浸透してきつつあり。ミニラリーはない。ストロークがアップの代わりとなる。結構緊張するよ。なんとなく、その日の調子の良し悪しが 決まるような気がして。

 身体が 楽に動かしやすいときと、 なんとなく打点に到着するまで遠く感じたりするときと。フットワークって 調子のバロメーターになる。
  
  アプローチ右ボレー右スマッシュ

  これ3本ならば、3本。4本ならば4本を1セットに捉えてるから。
 2本目とかでミスすると あちゃーやっちゃったぁ
 
 よくないか?と思ったけど。実際のゲームならば やはり ネットとかした瞬間に 終わりなわけだから。  
 なによりも 3本を1セットにして 全部コートにいれることを優先急げ

  そのあと ボレーの復習ということで。
 クロス ストレート 逆クロス そして アングルという まとめのショットがあった。

 ボレーでのコース狙いは 今月 いっぱいやった気がする。 ストレートか クロスか? 球出しの状態ならば 応じられそうだ。

 ゲーム中の自分自身のボレーにつながればいいのにね。 スピードも強さも 全部 球出しとつながればいいのに。 

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


   スマッシュも混じる。スマッシュのクロスとストレートの打ち分けは、 他競技の球技と通じる。ボールのどこの部分を打つとクロスへいくのか? という点ね。

  その人間の立ち居地によって 見え方が違うんだという説明も 改めて入る。 
 
 南の方角を向いてる人に 「右は?」と聞けば、西を指差すだろう。

 北の方角を向いてる人に「右は?」と聞けば、
東を指差す。

  そういう違いはあると思う。 うーん たとえ話が変か?  ただ 自分としては 逆クロスになるときと 順クロスになるときでは 打球の位置に違いがでて。その感覚は その本人自身のものだということ。 
  これは わかる。

 

 生徒同士の ボレストと。 コーチと生徒のボレストがあった。スマッシュも混じるという。

 自分がボレー係の時、うまくいかないと自分で自分に判定してしまったら。 なんか ほんとに うまくいかなくて。 続かないボレストを生んでしまったと思う。

 これ たぶん いま書きながら思うけど。
 アプローチ右ボレー右スマッシュ の 一連の流れが 途中で途切れてしまった時の がっかりする心境に似てる。 集中途切れる心境というかな。


 コーチとのボレストの時は、フォアサイドにてのクロスのボレスト。 
 スマッシュ用にロブがあがってきて。 それを どう返球すればいいか迷う。 
  決め球が要求されてるのか? つなぎなのか? 
 たくさん やってきてるようでいても。 こういうときに どっちにすればいいんだろうか・・・とは 迷う。

  
  今日は 私のボレーは バックボレーについての技術指導が入り。 ラケット振り過ぎないようにということだった。
 ボレーで ホームラン生んでしまったしな汗

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ< 
 全体サーブの時間に。

  入ったサーブは、フォルトはしてない。 ただね OKNGの自己判断は つきかねるまいったぁ
  振り返ると 「あたりが厚いかな」って いう風にきいて。 そうか ということは フラットになってしまってるのかなと思って。

  このへんの正解は わからないと 自習はしにくい。

 フォルトか 入ったか? は みればわかるでしょ。
  
 薄いグリップでの 正しいサーブかどうか?は 自分では みえなくて。 どうでしたでしょうか?と 聞いてみないと冷や汗

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ



 ゲーム形式へ 
 
 なんだか 自分で自分に壁作ってるのかもしれないけど。 とにかく ベスト尽くして頑張ろうというのは 思った。
 テンションを上昇させていくようにということも含めてね。

  雁行陣が基本になると前衛の仕事に ドキドキしてる自分がいるけど。 
  
   自分の体に球が当たることについては。嘘じゃなくて ホントに平気なんだけど。

  その逆が あったら 大変でしょ。 

  






   コーチと フォアハンドb男性生徒さんの ゲーム中でのボレーでのやりとりが、 凄く 凄く うらやましいくらい テニスに集中 テニスでの勝負に集中できていて。 拍手



      思考することが ありすぎる。





school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 23:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

できるように なりたいな

   目標って 皆が それぞれ もってるものだと思うけど。 
 私の中にもあって。 

 ふっと 振り返ると 2年前は まだ 入門クラスにも入会してなくて、ラケット握ってなくて。
  
  1年前は、 系列校に復帰することを内定した頃になり。 

   2年前の自分のテニス、1年前の自分のテニス。 覚えているようでいて 覚えてない。 
  ホームランとか空振り とか は 覚えてるよ。  それは 誰が見ても インパクトのあることだから それが治ったら 凄く変わったという風になるし 自分の中でもなるし。

  で 今度は  少しずつUPしてるのかもしれないけど。  空振りが治るというほど わかりやすくないから。 見えなくて。 未来予想図見えなくて。 だったら どうなるのか 気になって。 
 気にしていてもしょうがないかもしれないけど。 でも 気になって。

 かわらないままのような  下手したら 以前の自分よりも スキルも下がっていくような気がしてて。 


   そうなると そうなっていくというかな。 


   じつは ここんところの2~3日の日々。 それこそ 以前にも記事の中でも 書いたことあるような  なんか 凄い なんでそこまで厳しくいうのやっちゃったぁパンチ
  とか 思うようなセリフが ふってきて。 
 
 向いてるかどうかじゃなくて やりたいかどうかだけビックリマーク
 
  へ理屈で やりたくないことからは、逃げてるだけビックリマーク

 なんで そんなすぐに あきらめてんのパンチ

  じゃあ●○てないビックリマークパンチ

  じゃあ ★● ちゃえばビックリマークパンチ 

  ラケット橙ラケット黄ラケット黒ラケット青ラケット赤ラケット青ラケット黒ラケット黄ラケット橙ラケット黄ラケット黒ラケット青ラケット赤
   

もー なんでーやっちゃったぁパンチ  
 ぜったぁぁいに ★●しないVS炎

 。


   会議室じゃなくて 現場は やはり 色々なことが いろいろにぶつかりあって 。 でも それを 乗り越えたら みんながHAPPYなんだろうなって 思う。


 とにかく 頑張ろう。


   心のコップを上向きに 左(パクリです、すみません汗)  できるかなぁ 

 できるように なりたいな。
他・essay | 投稿者 バボちゃん卒 22:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

覚悟を決めて 頑張らないと いつまでも 逃げてるスタンスじゃ  いかんよなぁ

砂入り人工芝コート オムニコート 

   ウィメンズウェア9人。


 スマッシュ は 横へ移動して 打つスマッシュ。
右利きの人の場合は。 バックサイドに来た球については、 精いっぱい移動するしかない。

 フォアサイドの時。 ストレートに打つ時は打点にシッカリ入る。
 クロスへ打つ時は、  スライスサーブを応用するような ラケットのかすれかたにする

  
 これが メインの1つにもなった。 基本は ボレーなんだけど。 このスマッシュが印象的だったんだ。 

  ボレーは 4列横隊で進行。アシスタントコーチが4カ所に球出ししていく。 
 全ての球を 対面コートの真ん中へ送球を目指す。だから、バックサイドの人からみたらば とか 立ち位置によって かわるんだ。
  順クロスであったり 逆クロスであったり。

  クロスへか ストレートへかは 球を地球儀に例えた考え方で応用。 球のどこを打球すればクロスへいくか? これは 他競技の球技でも 共通事項だと思うんだ。 バレーもそうだし。サッカーとかもそうなんじゃないかなぁ?  

  球のどこを打つかは同じでも 立ち位置によっては 外側だったり 内側に感じたりする訳で。それは 自分自身の感性 感覚を第一優先にすればいいということだった。

 ブログの文章に書き起こすのは、時間経過してからが多い。だから 最も印象に残ってる事を記事にしてることが多い。

 頭で覚えたことではなく 心で覚えたこと・・・とでも 言えばいいんだろうか。

  ここから 2面コートを使用できて。少し離れた場所へコートの御引越して。 
 1つのコートだけ区切られてる場所で。 
 周りを見渡すと 建物が目に入る。非常に不思議な心境だ。

  2人のコーチが 1つ1つのコートにわかれて担当。 生徒たちも2班にわかれる。 たまたま水分補給の時に集まっていた車座の人たちを 端っこから順番に 2つに割った形だ。

  移動して 生徒同士もボレストをクロス。
コーチと生徒も 生徒がボレー係。 
 休憩係になる人も1人。 私たちの班は5人だ。

 だから 生徒同士のボレストは ストローク係が2名。ボレー係が1名。
コーチとのボレストで1名。 そして 1人が休憩。

 最初にストローク係が、まわってきた。 スマッシュ練習をしたので、 出来るだけ、ロブを混ぜるようにする。  
 
 以前 ストローク係が 不安でしょうがなかったけど。 最近は 好きだな ストローク係スマイル

   次に コーチとのボレストが回ってきて。
私は 毎回 同じ指摘をいただくことが多い。 それは 姿勢 と フットワーク。 
 
  この時間の話ではないけど下
discussion ディスカッション というか。 スキルを もっと踏み込んで 知りたい みたいな心境は コーチに伝えたことはある。  
 会話内容は 非公開でいきますが冷や汗。。。

  それで 第一段階(基本とか根本的なこと)が重要というのと、もうひとつは、 一貫して、シンプル イズ ベスト にしたほうが  情報も、枝葉よりも幹が大切で・・。 私には合ってる ってことになって。

  左右に振られるボレストも とにかく 全部返球じゃぁぁ炎という気持ちはあった。 

    個別対応ドリルの時間は 2分かな? 3分?  設定時間は わからないけど。 その時間内は すごく集中できて。 そうなると やっぱり楽しいと思う。 


  風台風吹いてきて。 playとかでは かかわってくるときもあるけど。でも  外でのテニスは また 心地よいなって 思った。 


  話が 前後するけど。 開始前に 本日振替だという方と お話したんだけど。 その方も インドア経験のほうが長くて。 でも やはり 外でのテニスの経験値が大切という気持ちになって 外にチャレンジしてるということで。 あぁ 同じと思って。 
  実際に この2班に分かれた時も同じ班で一緒だったんだけど。 
  
 オムニコートを ザザザと 靴を滑らせることが出来る方で。 思わず 見よう見まねで 真似してみたりした。 
 あれ どうやるの? ザザザとなるやつ。 

  私自身 ホントに テニスに限らず、アウトドア? 外のスポーツの経験値 少ないよなぁ汗 

  本日の天気予報 午後からは雨という予報だったので。 どうなっちゃうか という不安定の中だったけど。 
 どうにか 終了まで 曇り曇りでキープピース


  ここで サーブ時間になり。 
 うちわ の方式のサーブで やってみたら。OKと 言われて。 
  名指しで言われたわけではなく。打ち終わって振り返って 次の球を取りに行こうとした時に メンズウェアメガホンOK上昇  と 聞こえたんだ。

 だから もしかしたら 違うかもしれないくらいに あやふや なんだけど。
  私のサーブOKだったのかなって思った。 
 
 このへんは 人間 不思議なもので 受け止め方次第で かわってくるよな。

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


 ラストのゲームの時間は コーチが入れ替わり。

 サブコーチが私たちの班にいらして。
   ゲーム形式開始。

  基本は 雁行陣で。 でも 盛り上がった。ボレーをしていく展開もいっぱい生まれて。 
 タイミングうまくいけば 並行陣へチェンジしていく。 

  勝手な想像で 中級になれば、並行陣でいくのかと思っていた。 特に 今月は ネットプレイ月間だし。 
 でも どこでも 基本は 雁行陣なんだなぁ。 

 私は 雁行陣の前衛の仕事に対して 少し 劣等感とというか。 自信ないのが本音だから。ラリーが続いたりすると。  下手に手出ししないほうがいいかなぁ下降やっちゃったぁという 気持ちがでてきて。
 「お願い」の連発になってる。 

 また 味方さんに 早く前に上がってきてって願ってる。  

 覚悟を決めて 頑張らないと いつまでも 逃げてるスタンスじゃ  いかんよなぁ汗しずく



キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


   このあと 調整図るショット ショットの調整  というのと。 シングルスをする機会あり。

   シングルスは 相変わらずの状態かなぁ。 シングルスのゲームメイクは思考する余裕なく  とにかく返球 みたいな 根性論に特化してしまう自分がいる。 
  でも 実際問題 ネット越えてアウトにならないこと・・・ これが 一番大事というか結果には直結する。 

 試合慣れしてきてるかどうかは 自分では 気付かないけど。 点数の数え方とかには迷いが少なくなった気がする。 
 でも まだまだ 試合慣れ という言葉使えるほど 多くの経験はないしな。 
 まだまだ だよな。 

 次の試合は 6月の第3日曜日の 夕方~ ということになるんだけど。 
 その日より前に 組むかどうかは 思案中。

 ゲームを創る create という部分は できてないなとは思う。 それなのに でも ストレートへ放ってみたりは してしまうしなぁ。 
 

    調整も 挑戦したんだけど。時間制限きてしまったし。このへんは 持ち越し課題。

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


  厳しいセリフがふってくると 凹むといえば凹むけど。 昨日もそうなんだけど、 会議室じゃなくて、現場だもんな。

   ガンバだ。
    
omuni | 投稿者 バボちゃん卒 22:49 | コメント(0)| トラックバック(0)

乗り越えたら 皆で HAPPYだぃ

車急げ車急げ車急げ

 火曜日 中級1 レギュラー

欠席の人もいて。 でも、振替のウィメンズウェアが お1人いらして、 9人で進行。 
 私の背番号は7番。 そのときによりけり、ジャンケンで決まる。

 今日は 背番号は重要な要素となった。 
ミニラリーとか UPのストロークを経て、 手出しでのボレーとかもあり。
 
 ミニラリーの近距離での手出しでの球を スライス回転で返球するというボレーは。 好きだ。

  ただし 足の踏み込みを意識すると、この短い距離に収めるのが難しくなる。 
 

  2回目の 全体説明で。
コーチと サブコーチとの 見本は。 足の踏み込みを意識しての ボレー&ボレー  だった。 ただし 球の質は スライス回転を意識させることでもあり。
  

 足の踏み込みを意識すると パンチボレーになってしまう という気持ちが強く。
 どうしても このあと 上手くいかない。 

 足を踏み込みしてなければ いいけど・・・。
 
 どうしても どうしても だから 出来なくて。

   
 そのあとの 4人で1個の球 の ボレー&ボレーは  語源がバレーで 最も好きな練習なのに。
 
 本日は それも 空回りになってしまったな。 


  この4人で1個の球の ボレー&ボレー の光景は コーチも 入り。3人の生徒 というローテで。 
 コーチも ものすごく足を意識して ものすごく足をステップ細かくとりながら だった。 コーチのテンション すごく高いと思った。
  たまたま 隣のサイドになったときに、 センターのラインを越えて 私のほうに来た球をも ボレーに来るくらいの テンションで。 

 私も ちゃんと 頑張ろうって 思ったんだけど。    playとは うまくリンクしなくて。  こういう日もあるのかなぁ。 

  
  ストロークとボレーと サーブと スマッシュと  大まかに 4つにわけて 受け止めてるけど。

 そのボレーも さらに 決めのボレーと つなぎのボレーと・・・と わけられるよね。

 足を踏み込んだのに でも つなぎのボレーみたいな 部分に ものすごく戸惑って。
  それは それとして 受け流せばいいのに。 なかなか そう言う風に ツルンとは いかない事が 多く。 

  2つの班に分かれるような 球出しに戻ったときにも  近くには 若手メンズウェアサブコーチが  一生懸命に説明しようとしてくれていて。
  「力を抜いて(脱力)ください」 と アドバイスしてくれてるんだけど。
 力をMaxに入れてビックリマーク ならば イメージできるけど。 力の入れ過ぎもマズイし 抜きすぎもヘナヘナになってしまうでしょ。だから、  その逆は 難しいなぁって思って。

  

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ 


   全体サーブ練習

 今日は 全体説明にコーチから、うちわ のような打ち方 があった。 打点位置で うちわ を仰ぐような 動き。 

 自分の中で グリップを薄く というテーマは ずっと持ち続けてるつもりだし。 
 
 それに プラスして この うちわ  今日は うちわ 練習に特化。 
  教えてもらえるタイミングもあって わかってきた部分もできて ありがたいと思った。

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


  ゲーム


  雁行陣で進行。 雁行陣の前衛係になったときは 出来るだけ早く 味方さんに 前へ上がってきてほしい というのが本音にあり。
 特に コーチとかの組の時は、 すぐにあがってきてくれる時もあるし。 今日は 見事なくらい 雁行陣のまま進行していき・・・ 何度か後ろを振り返り 上がってきてくださーい と 思ってしまったのは ここだけの話にしておこう冷や汗


   最初は コーチからのサーブで展開で。 
 スピンサーブが来た時に 見事に 着地してから高く弾むサーブだったのもあり、 拾えなくて。

 そこで もう1本オマケになった。 
「ごめん すみません」って 謝ってくれながらだったんだけど。
 
 生徒の力量以上の サーブになってしまったから・・・だろうと思うんだけど。


   メガホンあ゛ー だから 拾えなかったからって 謝らないでくださいよ・・やっちゃったぁ  って 。 気持ちは ある。

 うーむ。いつか 頑張ろう筋肉
 
 生徒のサーブからのゲームもあった。
  
 サーブ係は 緊張するよね。 とりあえず まずは フォルトしない事 が一番の想い。

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  過ぎてみれば 笑い話とか 懐かしく振り返るような 事も。 例えば あのplayが出来ないとか・・・そういう趣旨のことも。 
  
  過ぎてみれば 克服できてる時もある。 だけど、 過ぎてみる前 スタート切る前か その渦中ING の時は、  不安というか 見えないような  マイナスな気持ちのほうが大きいときがある。今までもあった。

 会議室じゃなくて 現場だもんな。

 乗り越えたら 皆で HAPPYだぃ。  

がんばろう。
school | 投稿者 バボちゃん卒 22:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

180分 ハッピーでした

ウィメンズウェアコーチのレッスン受講は、9カ月半ぶり・・か。
 
 前回は ここ左

 レッスン開始に体操場で 声をかけてくださって、お話出来て、ありがたい って 感謝です。スマイル

  
 以前に 何がしかの講座に参加したいと思っても。 申し込み基準とかで、門扉は閉まっているという記事を書いたことがある。 

 今月から  まとめて TU関連校  にて の中級になったことで。
 
  ずっと前にから存じ上げていた講座だけど。講座の題名とか、 その募集要項 ポスターが school内にも 貼ってあり その文章を目にする度に、   敷居が高いような まだまだ とても 届かないような気持ちがあった。

   
  初めて RLに参加したのも 初中級になりたての、進級した8月だった。  門扉があいた瞬間に すぐ という感じか。

 奇しくも 今度も そういう形になった。門扉があいた瞬間に 即。

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


  今朝 schoolに電話した。普段だと、パソコン&携帯の会員サイトから 手続きしてしまうんだけど。 
  今回は、当日の朝に電話して、 そして 何人くらい参加してるのか。   中級2 とか3とか それ以上の方々が参加だと知り。(おおよそのレベルの割合だけです。個人名は一切聞いてないですよ・・念のため)
   
携帯電話電話口で私、10秒くらい無言無言  

  で。
  「申し込みます。よろしくお願いします」

って。 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


   自分の中に 突き動かされるものがある。 なんだろう。どう言えばいいんだろう。
 参加者の方々の人数とか おおよそのレベルとかを聞いて。 そのうえで・・・

 この講座の募集条件が 中級1~上級 という形。 少し前までは 中級3~上級 で トーナメントにでたいという気持ちのある人たち というような趣旨だった。
  レベルは 多少緩和されたみたいだ。だから 今回 ギリギリの参加 できることになって。

 実際に 力量とか ドキドキ ひぇーとかになるかもしれないな と 予想して 迷いもあったけど。
    10秒無言考えて。それでも、それでも  自分の中に 突き動かされる何かがあった。 

  自分自身の中に ラケット&ボールに対して。フォアハンドg確かに、そういう 突き動かされるものが 住んでいる 。筋肉

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 前置き長くなった。トーナメントを意識した 女子のみの ダブルス講座。まさに 女ダブ という表現を 参加者の方がされていたのが印象的。

 さて ミニラリーから開始。
コートの配置につき 目の前にたってくださった方と ミニラリーと思っていて。 この時点では 1人も知り合いの方はいなかったし。 
 もし あぶれたら その時は そのときだと思った。 いや 別に書くようなことではないかもしれない。 そんなに悩んでないな。 
 
 目の前に立って下さった生徒さんと ミニラリー。 
 「サービスラインに立つように」と指示があり。きちんと 離れた位置で という意味だったのかな?  
 ボレー&ボレーになり。 そのあと ボレストになる。ミニラリーの段階で ボレストというのを そうだった 2009年7/31付けの 時の レッスンでは ビックリしたのを思い出す。

  今回は 最近は ボレストは かえって好きな種目と化していて。 テンション上昇

  そのあと 2列横隊のUPのストローク

  随所に 映像での見本が入り。ホッとする。 また、 たぶん 中級1 になりたて が 私だけだったからだと思うけど。 ホントに 説明を付け加えてくださったりとか 御配慮に心から感謝。

   

   そのあと ボレーに入る。
ローボレー   ファーストボレーに該当するような 長い距離で 深くがテーマ。 

 ボレーにおいての フォロースルー というのを意識したのは  新鮮な 驚きあれー?。 

 そのたびに 映像として 見本が入り。 ジェスチャーで示してもらえて ホントに よかった。   
最初 できなかった気がしたけど。  

 「こうやります」
と言いながらの 実際の映像があって。 

 その映像を真似して 弾道も真似して というやり方。 これは 私は やりやすい。

  

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  スマッシュ単体の 指導も入る。 今日は なんと スマッシュをネットネット連発してしまうミスが 続く。 えっびっくりと思う。

 そのとき。「●○さん(私) 隣の★☆さんのをみてて」と言われて。注目。

 スマッシュの フォロースルーをみていて ということで。 私は スマッシュのフォロースルーを意識したことは なかったかもしれない。 

 ボレーのフォロースルーと、 スマッシュのフォロースルー  。

 どちらも 力んだら 消えてしまう部分だ。

 そのあとから スマッシュも復活。

 

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アプローチ右ローボレー右決めの?ボレー右スマッシュ右スマッシュ   

  
  「つくって」と言われた。 作る? 造る? 創る?  create クリエイト ということか。  
 アプローチから 5球。 クロスでもストレートでも 自由だと言われた。
 ただし こう打ったら こう戻ってくるから つぎは ここへ打つ

 ということを意識して 5球をこなせ ということだ。 
   

 アプローチ ボレー スマッシュ のドリルに 

  創る を 意識したことはなかったので。 
 

 焦った。 焦るけど。でも 頑張りたいと思った。 

  他の方々へも 私にも  いま2球目で こっちへ 打ったのならば 相手選手は ここへ追い込まれるんだから。  今度は オープンcoatは あっちよ。 とか。

 右 左 右と 振り分けることは 必ずしも 決めにならない。 
 人間にとって 左右は動きやすい。それよりも 右 右 また 右 とかのほうが 。 元に戻ろうとする人の逆サイドとなる。 

   アプローチからボレーへと 展開する中でも その原理は とりいれるべきだパンチ

 という 趣旨があり。  

 そして それが 創る ということでもある と 指導が入り。 

  皆さん そういうのを 既に踏まえた上で playを展開していらして。 結構 圧倒された。 そして   頑張りたいという気持ちが 湧いてきて。 よっしゃぁぁと思った。 

 そういうのを わかっていて 知っていて 動く方々のplay  を 間近でみることができたことも 嬉しいと思う。

 

   1つ1つのドリルに 深く 強い意味を感じつつ。 どんどん展開。

  実践形式に入ったときに、 1人は コーチの真後ろに立つ球出し係になり。そのとき コーチは 全体指導に大きな声で 言う部分とは別に。まるで 解説者のように このすぐ近くの球出し係の生徒に このときは こうする、 ここは こうなってるから ロブだ。 とか 指導が入る。

 ベンチで 待機してしまうよりも、何倍も有意義だと思う。 これは いい方法だ。 

  また 基本 雁行陣で展開だったので。焦る。やばいかも 前衛の動き・・・という 気持ち。 
 ホントは 雁行陣の前衛の動きは、 初級&初中級で マスターしていくべき 基本だから 絶対に 譲れない。 見逃せないというような強い指導を受けたことがある。普段のレッスンでのお話ね。いまも INGかな。

  今日は 前衛の動き方については とりあえず 無難にこなせたかもしれない。 うーん 

 雁行から 並行へ かわりながらだったから。  
  創る という部分で。 そうだな ゲームメイク メイク・・・だと思う。  

  
 今日は ロブもあった。 
 私は 何度も 「そこは、ロブでしょ」と言われて。 えっ そうなんだ ここはロブか・・・とか 知ったということもあった。 

 そこは ロブでしょ といわれたシーンは、
  典型的に、私の欠点と リンクしてる。

 勝負を仕掛けるのが速すぎてしまうというか。
  速いショットを繰り出して  自分で自分のクビをしめる みたいな・・・。 


  また 逆にに ロブを 拾いに行くとき。 
 サイドチェンジされるシーンだけど。
  
 いつもの通り 追いかけて 処理しようとしたら。

  「ノーバンでしょ」と 言われて。それは ビックリした。 
  後ろへ 追いかけて 背面バックみたく返球するシーンでも ノーバンなのか?と ビックリした。

   他の生徒さんたちからも 「あそこは 落とさないほうが(ノーバンで) いいよ」と言われて。自分の中に 新しい展開としてインプットする。

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  こういう時は こうする というシーンでも
 コーチが 2球 見本を送球してくれて。

 1つは  深い球 か。 もうひとつは 足もとに沈む球。

  この 足もとに沈むというのは 今までの自分のダブルスにも あった。 あったというか 知ってはいた。 ただし 
 どうやれば 足もとに沈むのか を  よく わからないまま 過ぎていたかもしれない。 
 今日は それを 知ったので 今後に生かしたい。

   実践中 ここぞ というシーンでは。 

  映画監督が カット と叫んで もう一度やるかのように。リplayで展開。  そうか そうだったのかと 思う 展開があって。 
  
 もともと 戦術とか フォーメーションとか 学ぶことは とても好きで。
  それが リアルタイムに繰り出されて。なんて HAPPYなのか。 ありがたい展開。

あと、 いまのが決まったのは、その前の1本が、ちゃんと ゆるい球だったからだ。 速いと パンと戻ってしまうけど。 ゆっくりだと 時間稼ぎと。 または、 ゆるやかな球を打つのは 相手の力を利用できないから・・・という意味で。
 全体説明と。 あとは この ゆっくりという部分については 個別でも アドバイスいただいた。

 

   経験値 の 重要性を実感する。 
 ドキドキしながらだけど、 門扉に ノックして 参加して ホントに よかった。

 
  生徒同士のラリーとか。 また、 生徒同士のボレストとかも。 いや ストロークから始まってから ボレーへでていく展開を 
 難なくこなしてる 参加者の方々。

  普段のストロークで チャンスがあったら前へでる ということは。 私は あまりやらないほうなので。 
 ほら こうやって 経験薄いことは 焦る。 

 一度 前にでかけて でも 後ずさり するシーンもあった。 

   

   いま 思うこと 。


 ボレー単体 にすれば  魔法にかかったかもしれないくらい 好きなショットだ。 

 ストロークは 調子のよし悪しがあるんだけど。
 RLとかを経て だんだんと ショットとしても成り立つようになってきた。


 スマッシュ 単体は 好き。

 でね・・・  これらのショットを 単体じゃなくて  合体させると。
 うまく まわらない。 

 ストロークならば ストロークのみで展開とかなら 出来る。 

   
   ゲーム実践形式になって。 今日は ジャンケンにて ペア固定で。
 私は  普段は 違うschoolの方だという 外部の生徒さんと 御一緒させていただいた。
 ちなみに むちゃくちゃ 上手だ。 

 球出しレッスンとか ストローク単体とか、ボレー単体 とかならば。 レッスン内容についていけてるような 錯覚という名前の魔法にかかりかけていた。

  試合形式になると。 ホントに メッキでは はがれてしまう。
 また 試合形式は ボレーと ストロークは 複合になるから。 その 創り方 とかに まだ 慣れず。 えっびっくりとかいうまに 決められていたりとかもあった。

  

 ダブルスの動き方。 その理由、そして、 パートナーさんが こう メイク してくれてるのだから。 私は こう動いたほうが良かったということとか。 

 味方が 外に追い出されたときの 残った人の 具体的に 守備位置。

 どちらが その球を 拾うのか? の 具体的な展開。

   全てを録画して あとで 1つ1つ フィードバックしたいと思う展開が続いた。 

   単体のショットに バラバラにすれば なんとか いける上昇と思えたことも 嬉しかったピース
おっと でも もちろん とっさに来た球を ローボレーとかは まだまだ 練習しないといけないショットも多数ある汗

 そして、 1つ1つのショットを 複合体にするためには、 まだまだ ホントに 学ばないといけないことが沢山あると思ったやっちゃったぁ。 


    つくる という 用語では ボレーの面をつくる というのを 思い出す。

   今日の つくる というのは。 ゲームメイクのことだ。 

 また そのための 手段として。 ロブもあり。
 そのロブも 回転とかは 聞いたことあったし 意識したこともある。 

 今日は ロブの ライジング・・・・。


   ライジングロブびっくり と かなりビックリした。
 新鮮だった。 
これは 映像と説明は 全体の総括にて あったので。 これは 取り入れてみたいと思う。 筋肉


   本当に 充実した180分。 参加人数も 8人Maxで。  定員満タンを 満タンと感じないくらい  いっぱい 充実していた。 


 参加を 決めるまでは 迷ったり 怖いような気持ちになったりしたけど。
 でも トントントンと  扉をknock ノックしたら。 
 その扉を あけてみたら 素敵な景色と 対面できたような気がする。 
  知らなかった景色でもあり。 複合体になるとこんなに 差が出るものなのかを 実感できた光景でもある。 

   技術的には ついていけてない部分も きっと 自分が思う以上に たくさんあったと思いますが。 
  皆さんの 暖かさと。朗らかさと。 でも 上達思考の強さと。

    コーチの 情熱に対して。 

 乾杯 。 ありがとうございました。

  180分 ハッピーでした。スマイルピース
 
特別講座の巻き① | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

スペアキーは ない と聞いて。 

サンデーへのチャレンジ 第三弾

 日曜日の中級クラス

たしか今日は振り替えの方は いなかった気がする。なんだか 挨拶の段階から緊張は始まる。それでも ちょっと ちょっとしたこととかは 流れをつかんできたかな。

 もともと 端っこ同士の人たちがジャンケンする・・パンチピース というルーティンとかは 知っていた上とかなので。 そういう細々した部分は 迷わないですむ部分だ。

 少数の女性陣フォアハンドgを 過半数のフォアハンドb男性陣の間に 散らばるようにする。 背番号順とか ラストのゲーム形式とかで偏らないようにということなんだろうと思う。

 平日のカリキュラムからは消えたミニラリーがある。ミニラリーから開始。おっと訂正、 ミニボレーボレーからだ。 そのあとに アップのストロークになる。

  テニスに集中。さあ がんばろう。 

 足を引っ張らないように・・・やっちゃったぁという 気持ちはある。
ただ 1球ごと とかではなく、 90分通して 足を引っ張らない ようにしようと思った。

 アップのストロークは、 コートインが大切だ。
 で でも それでも・・・  と 付け加えるなら 私は もうひとつ 今日自分の中に課していたことがあった。

 ネットネットになるよりは、アウトになったほうがマシだ

 大ホームランとか 天井とかじゃないよ。それは よくないだろうけど。 
 ネットは 自滅 まあ アウトもそうだけど。それでも アウトになるほうがマシなんじゃないかと判断。 勝手な判断な訳で 聞いたわけじゃないけど。 

  アップのストローク 何本か アウトになって 苦笑いした。 しかし ネットは なかった。 そうだ、なかったな ネット って 思った。


 人間は こうやって ストロークしながらでも、意外と 色々なことを思考してるもんだ。


アプローチ右ボレー右スマッシュ
 
 3本ともコートにいれるようにというのもあるけど。 もしも 入らなくても 流れをきらないようにということも 少し意識。
 スマッシュは、 あえて コースを最初に決めてから 臨んだ。 今日のメインにスマッシュがくるだろうから、 90分のうちに本気で打てるスマッシュが何本か? までは 決めてないけど。 肘も少し気がかりだったのは 本当。




   このあと 先週までの復習で ボレーの打ち分けがあった。
 これは 好き。 好きというか。 自分のテニスの調子が大きく崩れることは 滅多にないドリル。

 よかった 今月 ボレー月間で。

 1本目をクロス 2本目をストレート 3本目を 逆クロスへ。

  これは 皆 きれいに 打ち分けていたと思う。 たまたまなんだけど、私の前に順番だった年輩のフォアハンドbの方。 なんて 美しい動きで打球するのかと感銘して 注目。 
それは メインの スマッシュになったときも かわらなかった。
  スプリットステップを大きく取ってるようには 見えないけど。 そう 高くジャンプとかじゃなくて ほとんど 背伸びくらいの感覚なんじゃないかなと思う。 
 そして 頭から突っ込むとかはなく。 体幹は まっすぐのまま 移動してる。

 今日の ボレーの打ち分けは 自分も こなしていたから そのまま過ぎたけど。

 スマッシュの 前後とか 特に 今日の左右に移動してのスマッシュ という部分について。強く感じたことは
   体幹

 私は コーチが 上この体幹という単語をだすのではないか?と 思いながら 説明を聞いていた。
  単語は でなかった。 ださなくても 皆さんできていたからかもしれない。

   球テニスボールの どの位置を打つか? 地球儀でいえば 日本の位置なのか? とか ね そういう意味で どこを打つか?

   スマッシュ〔ボレーも〕の時 球のどの部分を打つと クロスへいくか? ストレートへいくか?  というのは。
  
 正直 テニス以外でも 球技で共通してると思う。


   なので そういう意味で クロスへ運んだりとかできたりとかもあった。  だけどね。 
  左右に流れた球を 追いかけて  スマッシュしたとき。 
   
  何が一番違ったか。 何が一番 やばいと思ったか。 

  打ち終わった身体が そのまま 横へ流れてしまう 自分がいた。
      
   体幹 という 言葉が自分で自分に浮かんだ。

  何か 切羽詰った事に出会わないと、 だらけたり、 まあ いいっか になったりしてしまうから。 その辺が だから よくないんだけど。 

  ワイド 横へ流された球を スマッシュしたときに 。 そういう球を スマッシュできるためには。 スマッシュの技術というのも1つかもしれないけど。 

 ただ スマッシュの技術は 皆さんあるんだと思う。 普通の球出しで行われれば、 どんぴしゃりの球で いくだろうし。
   そういう空間認識の打球感覚とか があったとしても。 
 そういう場合は、 高いロブならば 問題ないと思う。 実際に 私も 天井に届くくらいの高いロブとがでも 高いだけ ならば 好きだよ。

  風に流されるかのように・・・  後ろとか 横へ 流れてきた ロブを 移動していきながら スマッシュで返球するとき。

  その技術も大切だし。 今日は 打ち終わったあとに 移動した方向へと そのまま流れてしまう自分 を 確実に実感したし。  下手したら 打ち終わる前に 移動してきてる流れを急停止しきれずに  流れたまま 打つから。 打点がずれたり スィートスポットをはずしたり。
 

    体幹 という単語は レッスンの中では でてないと思うけど。 今日は  ずっと気になっていた。

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 このあと クロスの ボレスト 生徒はボレー係。 

  コーチとのボレストは 私は 背番号9番だったので。 ラストにまわってきた。 
 
  バックサイドでのボレー係。 
 ボレーで 打ち負けてしまうという気がした。威力に対して ラケットが押されてしまう気がした。 でも そういうことではなく、  まずは フットワークということだった。 

  なんだか いつもより 何倍も うまく返球できない ということとか。
 ラストのゲームで拾えないとか。 いくつか 

 あちゃーやっちゃったぁと思うこともあり。   
   
   ぶっちゃけ 1ヶ月前、2ヶ月前、3ヶ月前、4ヶ月前 とかのほうが  上手に出来たような気がする。
 上達してない・・・んじゃなくて。 だんだん 下手になってきている 気がする。

 ボレーが?  うん 全部。 ストロークも ボレーも  スマッシュも サーブも 全部。

 気のせいだったら いいんだけど。 なんで そう感じるんだろうか。  
 やっぱ 前は 拾えたり 前は返球できたものが できなくなっていたり。 こんなはずでは・・という ショットをたくさん生んでるからかもしれない。 
  

 ラストのゲーム形式も。

 自分のミスで終わるのは マズイと 思ってる。それなのに、 そういう形で 終わった パターンが多い。
  調子悪い?  うーん そうじゃなくて これが ベストの調子だけど、 ミスってる というか。 どういえばいいんだろう。

  まずいな とは 何度も思った。 

  サンデーへの挑戦ということで 第三弾の記事になるけど。着火マンみたいな 挑戦への山というかな。
     なんか このままじゃ やばいような気がしてきた。 足りないものが ありすぎてる。
 
  現時点で足りなくても だんだん 身に着けていくこともあるさ と そうベースでは 思うようにしたいけど。

  そうさなぁ。 一ヶ月前とか 2ヶ月前とか 、3ヶ月前とか の自分のほうが 今の自分よりも 上手だったかもしれない。   
 ほんとうに。。。。  

 そういうときもあるさ と じっとしてるのが得策か。ありとあらゆる 修正 の方法をみつけに 走り出すほうが いいか。 

  どうかなぁ。 よい というものに 対して ベストを尽くしていくことが 大切だね。 


   ベンチで 観てる時には すごく いいゲーム展開もあった。 ストレートケアも完璧で クロスへのポーチもできて。 
 無謀な球には 手を出さないという状況判断もできて。 という  プレイヤーさんもいらした。

 心から すごいと思う。 うまいなぁと うなったよ。

   サーブを打ってから すぐに 前へでていってる方がいたよ。 サーブ アンド ボレー ということなのかなぁ。
  私もサーブ打ってから すぐに走ってみたよ。 

  何をどう やるのが 一番 ゲームの中で大切かは  ミスしないことが大切だと 自分の心に言い聞かせて。 それでも 皆さんのプレイに少しでも 近づけるように がんばろうと思った。

 サーブしてから 走ったときは  あまり 経験ないから これでいいのか わからないけど。
 何か 小さな1歩でも   
  昨日の自分よりも 今日の自分が上達してると感じていたいと思ったし。 

 ゲーム中は みんなの足をひっぱらないようにしたいと 心から思った 思ってる。

 これは 日曜日以外でも 思ってるよ。

 つーか 足を引っ張ろうとおもって プレイしてる人なんて いないと思うから。 改めて書くようなことじゃないかもしれないけど。


 ボレーと スマッシュは 体幹が 頭に浮かびながらも。 今日の この瞬間には  技術の部分だけでも  ちゃんと 学びたいと思って。
  コーチの動きとかの見本も がん見 。 また 並んでいた前の生徒さんの タイミングの取り方とかも がん見。 自分も シャドースィングじゃなくて シャドーフットワークまねしてみる。 
 

  テニスに集中できた 時間は 幸せだったと思う。 


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  帰り。ロッカールームで。 120の鍵を いったん  置く形のつもりで。無意識に 119に さしてしまって〔もちろん 鍵が違うので開かないよ〕。 

そのあと みんなと 雑談していて。 
そこに指したことは 忘れていて。 しばらくしてから、そして しばらくしてから。 手元に120の鍵がない ことに気づいて怖~いあれー?叫び

   まさか まさか 無意識に隣のロッカーにさしこんでいるなんて 思わないもんだから。
  
コートとか 受付前とか あるいは 階段とかに 落としてしまったか?と 見に行ったり、 コートコートや ラウンジまで戻ったり 見に行ったりやっちゃったぁごめんなさい叫び怖~いびっくり冷や汗

 スペアキーは ない と聞いて。 

財布もかばんも 着替えも 。 車の鍵も。

 タオルと飲み物とラケット以外の すべては ロッカーの中だから。叫び怖~い叫び怖~い


   ラウンジで 若手コーチとか クラスメートさんとか、 受付の方とかと。
  
  数字にこだわるから 救急車の119 のロッカーは使用しないようにしてるんだ・・・とか話して。  118 いいわ  を 使うことが多いんだけど。 今日は 使用済みになっていたから。 120 にしたんだ とか 話していたりしつつ。 

 違うロッカーなんじゃ? と 聞いて 念のためほかのロッカーみていたら 鍵 みつけることできて。

  いやはや
 ご心配いただき ありがとうこざました。


      見つかってよかったです。 冷や汗  
school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 18:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

大切なのかもしれないと 飲み込もうとしてる自分と 両方だ

車急げ車急げ車急げ

系列校地図 
中級クラス 

  体操の後。 ウォーミングUP兼ねてるストロークから開始。。
 ワイドと浅く という 今までも何度もこなしてきてる形なのだけど。 
 なんだか 全く うまくいかない。打点があわないのか スィートスポットが ハチャメチャなのか。  
 ストローク まずいんじゃないか ごめんなさい という気持ちと。
 だけど 今日は ネットプレイだから。 気に病まずに 落ち着こうという心と両方だった。

  
   アプローチ右ボレー右ボレー右スマッシュ

   これは4本を1セットという形で とらえてるので。 例えば 2本目のボレーで失敗とかネットにかけてしまうと。  あちゃーやっちゃったぁという気持ちが先立って。 

   。   
 
  
 
  今日のネットプレイは、スマッシュ が入る。

  ストレートへの スマッシュ と。

  アングルのようなクロスへのスマッシュ と。

アングルかどうかは 感じ方次第だったかもしれないけど。

     
    難しい? 
そうだなぁ。 違う意味で 難しいよ。 
どうすればいいんだかなぁ 。

 Maxの スマッシュを 避けたやっちゃったぁ。 どちらかというと ハイボレーに近い 形になった。
 スピードは殺す。 

 
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   自分の立ち位置よりも ワイドに ロブが来た時。 それを ハイボレーで返すか。スマッシュにするか? 
 
 スマッシュにする時には どこを打球するか。ボールのどこを 打球するか? 

    今日は それがメインテーマにもなった。


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  個別対応時間は。 ボレスト。生徒同士もクロスでのボレスト。 
 コーチと生徒も 生徒がボレー係。 

  私は つなぎのスマッシュ もしかしたらば ハイボレーに映るかもしれない スマッシュにしていたから。 だからだと思う。   

  メガホン「スマッシュは、もっと 強く打ってパンチ

  と。

  自分の中で 迷っていたような。 どうすればいいんだというのもあって。 
自己ベストから程遠いテニスにするために 頑張ってきたんじゃないのにやっちゃったぁ という のが あふれそうになってしまったしずく
この 個別対応の時間には スマッシュ 元に戻す形。 

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あと これ上とは 別に。ボレストの ボレーとして。  足に根が生えてしまったかなぁ。 これは 反省。 そして 離れた左右の球を 頭を突っ込む形で とりにいってしまっていたようだ。 

  
アドバイスとしては 「頭を先に突っ込まない」というのを頂いて。これは 日曜日にも頂いたアドバイスだ。 何度も同じ失敗では いかん。 ホントに 気をつけていこう筋肉。  
   

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  生徒同士のボレストは ストローク係の時は、 出来るだけ つなげる様にしたいと思っていた。 だけど つなげることだけに必死で。 
今日の課題の スマッシュになるように・・・という ロブをあげる係 の仕事は 頭から抜けてしまっていたと  今になって 気づく怖~い

  生徒同士のボレー係の時は。   全部 死んだ球に 変換させていく。 

 結構 揺れた。

どうすればいいんだやっちゃったぁ。 これでいいんだろうか?  


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  ゲーム形式。 生徒の組のコートは、 3人の生徒がローテーションで。

 コーチは フォアサイドの後衛。 そして コーチとの組の生徒は前衛係。 

  開始前の ホワイトボードでは。 決め球は 相手前衛側へ ということだった。
 もしも 相手後衛の前に打っても それは 強くても 距離があるから 拾われてしまうということだった。

 逆に ドロップとかならば 後衛側の前へのほうが いいということ。

 これは 聞いていたつもりだったんだけど汗。 

 実際には 私は ドロップを相手前衛の前へ という形になってしまった怖~い

 ドロップ? いや そういう戦術は考えられない。
 とにかく 緩やかに返球ということを考えていた記憶。  

  緩やか過ぎたら プレゼントテニスボールプレゼントなのに。 
  だから そこまでいくと 逆に マズイのにやっちゃったぁ

 そのマズイ テニスをしてる形になってる。 その 中間に なりたいものだパンチ。 

 もしも 緩やかならば、 相手前衛側ではなく、後衛の前 という オープンcoatを狙うべきだったのだあれー?。 そのへんは ちゃんと 考えないとね汗

    

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 サーブ権つきの、ゲームは。  
サーブ係もまわってきた。 サーブは  入れるだけを選択。 ただ 羽子板は避ける。
 サーブについては 確率が 第一だから。
 入れるだけという選択肢を、あながち ダメな方法とは思わないけど。 

サーブは 毎回 自分の中で 葛藤しながらだ。 これでいいのか?  

  
 リターンサイドのほうだったとき。 リターンをストレートロブにした1本もあった。 相手コートを サイドチェンジしてもらおう と。 

   この1本だけかな  できた筋肉と思った出来事は。

   フォアハンドgキラキラフォアハンドgキラキラフォアハンドgキラキラフォアハンドgキラキラフォアハンドg

今日の自分自身のテニスは 私は 今日の自身のテニスは 苦い。 
こんなため(自己ベストからは 程遠い )に今まで 頑張ってきたんじゃないやっちゃったぁ という気持ちと。 

 今までの自分には なかったことへの挑戦ならば、  苦いのは 当たり前だパンチ という気持ちと。

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

コーチからの球出しを アプローチに見立てて アプローチする係の時は、  全力での アプローチショットと。 ただし Maxのアプローチショットにしてしまうと。 その返球も 必然的に速くなるから。  その対処をしきれなかったやっちゃったぁ部分もあった。 

 テニス と メンタル の密接 というのは 凄いあると思う。今日も 思った。 

   
  来た球を 緩やかに ブロックするようなボレーで返球したとき その球は 浮いて 逆襲されたり。 
 狙うべきコースを 相手後衛の前へとすべきを 相手前衛に トス あげるように返してしまったりして。
  そういう 根本的な部分でも失敗したし。 
  

  自身の今日のテニスは 私は 今日の自分のテニスは  これでいいのか? のいうのと。 これも 大切なのかもしれないと 飲み込もうとしてる自分と 両方だ。 

 
school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 23:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

 修正で 取り戻せるように 踏みとどまりたい。

RLは 1人用と、定員3人のRLと2種類がほぼ毎日開講されていて。 私は 定員3人のほうに申し込み。
 
 本日、定員Maxの3人。メンズウェア1人と、ウィメンズウェア2人。


  ミニラリーから。私はコーチとミニラリーとなった。ということは必然的に背番号1番だ。 

ミニラリーから そのままストレートラリーへ入っていく。


浅い着地になってしまうから。どうしてかなぁ。うーむ。 

 途中で、コーチから、「ネットのどの辺を通過させますか?」 と。

  「ラケット1本分の高さです」と回答。
頭では そう理解してるから。

 でも それでも低いということで。 

 「試合だったらどうしてますか?」といわれて。

試合だと アウトとネットを恐れまくり。オロオロ して Maxの球なんて打球しない・・・。と伝えて。
  で、
「なんで いまだと Maxにしちゃうのですか?」ということになり。
  
 試合では 怖くて使えないならば。
練習の時こそ そういう球で展開させていかないと ズレなんじゃないか?
 
 ということで。
  
ここからは 普段の自分の試合本番での球を打球
 
   今度は ロブみたいに高すぎてしまって叫び

「 それは 高すぎ急げパンチ

 と 言われて。もう少し 低く修正へ。 

 今度は 低すぎたあれー?

 それでも 目安と やるべきことが 見えてるので 集中はしている。

  「 もっと スピン回転かけてビックリマーク」。  

 「そのためには、振り切って」

ということで。
  1つ1つ 修正かけながら リ.トライ


 浅くなってしまう球が多く。 なんとか 取り返そうと 次こそは 次こそは・・の繰り返し。

 1本 よっしOK
と言われた球があった。それは 打球感覚も どんぴしゃり。

 打球感覚が どんぴしゃりになれば、ちゃんと 深く 飛んでいった。 これは 1つ ピカ


   クロスラリーも 同じく浅くなったりして。今日は 最終的には 打点があってないパンチ。 足はにわ急げで打点までいってないパンチということで。

  そう言われてから 出来るだけ 足を細かく動かし続ける意識。


 言われた後から やる のは 後手後手に回ってるかもしれないけど。

  とにかく なんとかしないと。と思って。 まず 言われたことをこなせるように と思った。


  生徒同士のラリーも メンズウェア生徒さんは、 前回も御一緒させていただいた方で。ポケットに球をいっぱいつめて。1秒たりとも無駄にしたくない・・・というスタンスを前回感じていたので。
 今日は 球が途切れた瞬間に、自分のほうから 即座に 球出しをスタートさせていく。

 せめて それだけでも・・・という気持ち。

  自分のネットも多くなってしまって。 または 浅くなってしまう返球も多く。 申し訳ないごめんなさい


  最近 ストローク調子悪いごめんなさい いや  これが普通なのかもしれない。  
 とにかく 考え込むとかは やめて。 まず 出来る部分から。 打点に入って ラケットを振り切る。

  パッと引いて グッと構えて スパーン

   シンプル イズ ベスト を目指せと自分で自分へ。

    3人がいる日なので、60分 ラリーが続く。 基本的には RLは ラリーをする形だけど。 ワンポイントとかで アドバイスが入るときもあるし。  
  

  言われたことを 忘れないように。 とにかく アドバイス活かせるように。

   1本 1本 集中して。

 4月 3月 2月 1月 とかのほうが もっと ラリーを バンバン展開できていたような気持ちになってる。

 だんだん ストロークが落ちてきている気がしてる。 
  何かの記録をとって数のカウント数えてるとかじゃないから。 どうしても 気持ちの感じ方になってしまうんだけど。

 落ちてきてるクエスチョン・マーククエスチョン・マーククエスチョン・マーク

  ことごとくサービスラインに着地してしまって。 
 ミニラリーじゃないのに、 浅すぎる。と自分で 何度も感じて。 

そう ズレ は感じて。

  それを修正 するようにしながら。


 落ちてきてますか? みたく 聞いて。
 
 
メガホン そんなことない。また、やってる練習とか方向性は、間違ってないからパンチ
  
 足を動かして打点に入る。
ラケットを構えて フル。 その他 大丈夫だから このまま継続していくようにという趣旨の話とか聞いていて。 

そうだな 頑張ろうと思った。迷わずに 進もう。

 なんか ボレーみたいなストロークになってしまってるみたいだから。 

  パッと引いて、グッと構えて スパーン

 に していくようにしようと思った。 

 落ちてるように感じる時でも 実際に 今までに身につけてきてるものが ゼロになってしまうことはないはずだから。

 ついつい ゼロになってしまったような気がしてしまうんだけど。
 そうは ならないはずだと 落ち着いて考えてみると そうならないはずだと思うから。

  修正で 取り戻せるように 踏みとどまりたい。

RLラリー | 投稿者 バボちゃん卒 17:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

そのものの 経験値は 必要だなという認識は  終わってからも 変わらなかった。 

砂入り人工芝  オムニコート でのテニスは、初めてではない。 
 普段 温室育ち(インドア)なので。 
 風や太陽台風晴れといった自然条件や、
 サーフェスの弾み方の違いとか。

 試合会場は 外のコートのほうが多いのに、毎回 そんな自然条件とか 地面とかに 戸惑う自分もいた。 
あと 壁がないことによる 空間認識の違いとかね

 そんなこんな 絶対に 外のコートの経験値は必須になっていくと感じるようになってきた。

  
 あと テニスマガジンのバックナンバーの中で。松岡修造さんが、 クレーコートクレイコートで テニスをやることの意義みたいなコラムを書いていて。
  スペインの選手が強くなっていく理由みたいな部分というかの絡みの記事で。 なんだか非常に興味深かった。

 違うサーフェスの経験値を増やそう筋肉 と感じていたのは   昨日 今日ではなく もっと前からクリップ

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最初で最後になるかもしれないし。終わってみるまで わからないけど。 判定がどうでるかも終わってみてからでないと わからないけど。 そんな曖昧さを含みながら。
本日 メンズウェア3名。ウィメンズウェア1名(私)
コーチ と サブコーチとの お二人。


 ミニラリー から開始されて。ボレー&ボレー

アプローチ右ボレー右スマッシュ

 も展開。  このとき お2人のコーチのうち、球出しを 研修の若いコーチの方が担当されて。
 メンズウェアコーチは 私たちと一緒に生徒の列に並んで。生徒役?  
  
  同じドリルを コーチも こなしていくというシーンで。 同じ球出しの打球 ゆえに、やっぱ 本当に 綺麗なテニス なんだなって 実感した。

  
 さて  スマッシュなんだけど。
 ここで 空間認識を実感。  ありえないくらいの失敗を続けた。
 なんと  スマッシュの空振り とか。
  
  ストロークの 特にバックハンドの空振りとかは 珍しくないことがあったんだけど。 
 インドアの時は、入門の最初の最初から スマッシュだけは 成功 していた・・・。

 だから 3回くらい がちゃめの 当たりになって。 なおかつ、 ②回くらい スマッシュの空振りしたときに、 かなり おいおい冷や汗 と 自分でも 感じつつ。
 
  外のコートの空間認識 というものを 実感したあれー?

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  球出しで ボレーが 始まった。 

 クロスとストレートへの打ち分け

 そのあと クロス ストレート 逆クロス の打ち分け

 つぎに アングルのボレーも 入る。

 ボールを吸収 という言葉が入り。 自分の中では 球の勢いを殺す という 日本語に変換して聞いた。 言わんとすることは 伝わっていて。

  ただフラットに バンと 返球すると 浮いたり アウトになったりしがちだから。

 一瞬 吸収して コントロールということだ。その見本映像もありだったので。出来るだけ近づけるように頑張る筋肉

 このドリルは 既出だったので 自分自身の中では 落ち着いて展開できた。

  よかったよ   今回  ボレー月間で。と思った。

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    生徒4人とコーチ2人 の全員が入り 
 

アングルの位置に1人(ストローク係) その後方に1人(ストローク係) ネット挟んだサービスラインの手前くらいに ボレー係の生徒。

  クロスで展開。 それを 3人と3人 合計6人全員がコートに入って クロスのボレストが展開されていく。
  

 すぐに 球が戻るので ドギドキするけど。面白いドリルなので 好みの練習ピース

 ボレー係の人の練習ということだった。 ボレー係が 縦列に並んでるストローク係2人に 振り分ける。 このときに 先ほどの球出しボレー練習のときの 
 一瞬 吸収というのが 生かしていけるように。

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  このあと  お二人のコーチ組 VS生徒2人  の ボレー&ボレー

 2 on 2 のボレー 4人で1個の球だ。これは ずっと前から好きな練習内容。

  コーチ側から 球出しスタート それをアプローチに見立てて。 2バック stayしていた2人の生徒が サービスラインくらいへ。

 そこから ボレー&ボレー 開始。

 面白かった。 

 生徒さん達は 初対面の方々ばかりなんだけど。
なんか こういうドリルを一緒にやっていくと。 
 仲間意識がでてくる気がする瞬間だ。

 4人で1個のボール のボレー&ボレー は 語源が バレーだと聞いたことあるんだ。それが 魔法になってるけど。

 ホントに この4人で1個の球は バレーに 似てると 思うよ。 
 2人の間隔を 同じに保つとか の カバーリングの意識とかも、似てると思う。 

 面白いスマイルピース  

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サーブ練習

  風とかも吹いていて、そしたら トスは その風の分も 計算にいれるのかな? という気持ちが浮かんできて。
 それを そのまんま 聞いちゃうから。また 繰り返しの 展開というか。
 
メガホン自分でも考えて まずは やってみてからパンチ とか。
 試合中だったら誰も助けてくれないし ということとか。 
あとは 最終的に目標とかに届くようになったとして それが スキルのみだったら それはそれで なんていうか無言。そうじゃないだろパンチという趣旨とか。 
  
うん がんばりましょう。

   自分は 経験がないことは弱いことが多く。 アウトドアのスポーツという経験値は  テニスに関しても 薄いし。  テニス以外を考えても アウトドアは  うーん  少ないと思う。
 
 そういう意味では テニスもそうだけど もともとのスポーツも インドア だしな。

  
 ガンバ。


  ゲーム形式は 1ゲームで交代制で。
 
  サーブとかは ドキドキだ。 ダブルフォルトは避けるように頑張る。
 それから 気持ち センターへ着地させるように意識。

  今日は フォアハンドb生徒さんばかりで。 ダブルスの前衛として 確実に鋭いボレーを所持されていたり していたので。
ポーチにでてくれるのではないか・・・。という認識があり。
 だから ポーチにでやすいようにという気持ちから センターを目指す。

  サーブで 狙いきれなかったら、後衛として ストロークが そこへ着地するように・・・。

 ただし 相手の前衛さんの エサに ならないように。 と 展開したときもあった。


 あとは 後衛のときは 基本的に クロスラリーへ。 
  スピンを意識した。 アウトになりませんように・・・という気持ちが 強くなる。

  コートの広さとかの面積は インドアでも、アウトコートでも変わらない のに。

  アウトコートの面積は 小さく感じる。なんか すぐに アウトになってしまう気がしてしまう。
  
このへんが 空間認識でもあるのかなぁ。  壁がないから? 天井がないから?
 そんなに 意識しすぎることはないか。 気にしすぎて 自分で 自分に壁作るのは違うもんな。気をつけよう。

    
 。 
   今日は お試し日。 終わってから・・ レベル判定は 中級 とのことで。
 
あとは いっぱい考えてから決めようと思って。

 ただ、外のコート そのものの 経験値は 必要だなという認識は  終わってからも 変わらなかった。
omuni | 投稿者 バボちゃん卒 23:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

いい意味で 集中と。 いい意味で 和やかで

火曜日 レギュラー 中級1.

定員Maxの10人。 今日は全員レギュラー出席。

 コーチと、アシスタントコーチと 

 合計12名の人間が1つのコートにいる形で。
あとで更衣室で 隣のコートの生徒さんから。 「10人? なんかもっと沢山にみえたよ」って言われて。 そうかもしれないなって。


 でも テニスの展開は、Maxという感じではなくて。 みんな仲がいい、とか メンタルでリラックスできてるのもあるし。 
  
  最初 4列横隊で 手出しで ストロークの機会があり。 4列全部回っていくうちに、球を打つ機会も増えていく。

  今日のテーマは この 手出しのストロークも1つあったようだった。

   脱力 という日本語で言われたわけではない。ただ それがテーマの1つなのではないかと思った。 

   途中で 1人1球 ポケットにキープして。 待ち時間は、ラケッティングの指示。

  また 車座になって、皆でラケッティング。このラケッティングは、 球をつくんだけど・・・ 球を 打球する瞬間に ラケットをひいて ・・・うーん 文章だと難しい。

 丁度 テイクバックと インパクト の瞬間を ラケッティングで行うよう形

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    手出しの球を 脱力で 打球するのが理想だというのは わかる。

 わかるけど できない かな。

  弱くすると 浅い球になるし。
 深い球を打て と言われたら、それは 出来る。ただし 脱力とは 真逆になってしまうけど。

 力を入れろ と言われるは  出来る気がする。

  力を入れるな と 言われるのは 難しい。

  力を入れるな と言われてる訳ではないみたいなんだけど。   脱力試みると 浅い返球になるし。 深い球を打とうとすると、 脱力とは遠ざかる。 

   よく わからないなやっちゃったぁ って 思っていたころ。

   全員に一人ずつ、 コーチが 質問というか 理解できたか? の確認を とっていく。
 1人1人が 感想を述べる形。
 
  そのまま わからない という方もいるし。 
 ここが こう分かったという方もいるし。
 
   「急停止? 急ブレーキ? 」というつぶやきになってしまったのが 私。

   それには それは違う というコーチからの回答が入る。 


    難しく考えすぎなのかなぁ。 出来てる時もあるのかなぁ。 

 たまたま なんだけど。 午前中にも  強く打つ? 弱く打つ? 勝負早すぎ とかがあって。

  
  両方に共通する コントロールというか 調整とか。
 
    
  以前に 50%、 75%、 120% というかがあったけど。

  攻撃の球と 守備の球と  もうひとつ
 ニュートラルの球 があって。

  そのニュートラルの球は わかってきたつもりでいたけど。  まだまだなのかもしれないなぁ。


 本番の試合とかでは、 カッコイイ展開なんて どこ吹く風で。 心から、アウトと ネットを 恐れる。やっちゃったぁ 

 そうすると ニュートラルの球を打てるか?
 できてないんだと思う。

 120が 一気に 50に 下がるんだと思う。


  ただ 今日は 50とか 120とか 75とかという言葉は出ていない。

  わからない って思って 4球のうち 交互に 弱くと 強くを 繰り返してみたり 試行錯誤。

 順番待ちの時に 杉ちゃんとかに、「わかんないや  ちょっとみていてもらってもいい?」とお願いして。 たまたま タイミングあって みてもらったら 感想とか聞いたりして。

   そんなこんなしていたら コーチから

「●○さん(私)  待ってる間 ラケッティングしていて」と言われて。
 
  やってみる。 

 ラケッティングと 脱力が つながらなくて。 どうやっていけばいいか 迷いながらだから。そうなると なんか バレバレだな たぶん。


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 クラスの中には 本当に 綺麗な打ち方できてる仲間もいて。  うん 映像みることができるのは 、幸せだ。 



   このあと メインのボレーへ。

  ボレーのフットワークから入る。ストロークのフォームは 人それぞれだけど。 ボレーは 割合と 同じになる。
 それは 動きは 単純でもあるから。

 スプリットステップを 1 としたらば、斜め横とかに踏み出すのが 2  そして 前へ が3 となるかな。
  
  イメージはつきやすい。 


  実際に球出しのボレーになった時には、 ラケットの真ん中に当たるようには意識した。とくにバックボレー。

 そもそも 身体の左側 という習慣がないので。 バックボレーは 日常にない動きというか  やはり 意識的に展開していかないと。 

 今日は グリップが厚いと 真正面向きのボレーになるという説明から入り。
 グリップもコーチが全員をまわって確認へ。


   ボレーに関しては 多少の勘違いが混じったとしても  魔法にかかってるので。 
 
 その魔法が とけないように と 今日もビタミン剤をもらった気がする。

   球出し ボレーや  手でキャッチする形とかでは。

 今日は  プリンスの オレンジ黄色の球で行われ。これは 普通の球よりも 柔らかい気がするから。付き指予防にいいよね?  あと 手出しの球を ボレーするのは 柔らかい球だから 余計にやりやすかった。

  「ボレー は  いいねスマイル

  とか 聞こえて。


   なんだか 素直に 入ってくるよ。 そうか ボレー は いいのか。 って 単純に テンション上昇ピース
    

 その前の ストロークの時は  わかんないやっちゃったぁ 状態だったので。

  なんだか 不思議な心境。 


  クイズ形式とかもあつた。
 今日は スライスのボレー アンダースピン
と もうひとつ 比較として 示された映像は・・・  トップスピンのボレーだった。

   口頭説明での クイズは 少なく。

  2つの映像 として 「どっちが正しいか?」とか  「この2つの違いは 何か?」
で。

  10人 1人1人に 答えを聞いていく 形くらい 徹底している日もある。 今日も そうだった。



 そして 球出しでの ボレー の時。

  順番で 1人何球とかではなく、今日は 徹底して
  「アンダースピンでの ボレー返球が出来るまで 次の人に交代しない」

 という 形式。 フォア側とバック側両方。

 ボレーでの スライスを 徹底していく。

 

   お二人のコーチがいるので 2列横隊で進行していく。 


 また このあと ボレストになり。 生徒がボレー係 だけど。

  ボレーチェーンのように  1人3球で どんどん リレーしていく。 だから 

 順番待ちがたくさん という印象は あまりなく。  自分もたくさん みんなも たくさん という感想だ。 

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   ゲーム形式。

 緊張した。 生徒のサーブからで。 やばいくらい 。 ただ ダブルフォルトを避ける方法として セカンドサーブは   

   うーん  いい方法とは思わないけど。
 羽子板サーブにした。

 これ どうしていこうかな。 どうするかなぁ。

 羽子板サーブがベストとかは 思わない。

ただし ダブルフォルトを避けるというのも あるから。

    二兎を追うものは・・・になってしまうか?

 サーブ 迷う。  


 全体サーブの時間だって テーマというか。なんていうかな。 
   なんだか グレーというか。 どっちつかずになってしまったり。
 自分で すっきり できてない。信念が グラグラ みたいな 不安定さというか。
 なんていえばいいかなあ。

   筋力というのも 非常に有効だなという気持ちもある。 

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   そんな こんな 。


 ただ クラス全体のムードとか コーチと生徒たち皆での 90分は 非常に いい感じに展開してると感じた。 
 いい意味で 集中と。 いい意味で 和やかで。  スマイルピース 
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

60分間という時間 を めいいっぱい テニスできる時間

系列校地図

 ゲーム中級クラス

 基本的に、ドシドシと ゲーム本番をやっていく。 
 はじめに、ミニラリーとボレストと、全体サーブ練習が少し入るが。
 あとは、ゲームだ。
コーチのサーブからのパターンと
生徒同士のサーブからのパターンと
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  メガホン「勝負を仕掛けるのが、早すぎるパンチ

  何度か、この単語を聞いた日となった叫び

3回より10回 というのは自分のテニスの柱でもあるけど。 基本的にそれはシングルスの時に考えてる。

  昔陥ってしまった、悪い癖の・・・後衛から、スマッシュの姿勢やら体勢をとってるビックリマークという訳ではなかったので汗
 ストロークの姿勢で返球 ストロークを打っている。

 だから 最初は、勝負を仕掛けるのが早いというのを どういう風に考えていいか 迷ってしまったあれー?


 途中で 同じ台詞をもう一度いわれて汗
このときは、確かに ストレートパッシングショット に 球を運んでしまったので。  これは クロスに運ぼうと 思った。

  

   今日は、コーチからのサーブは・・・
 「セカンドサーブ」 という見立てで。弱めのサーブ゜を打ってくれて。

 だから 私たちの課題は 「リターンダッシュッ」 だったピース。 

 リターンダッシュは その勢いを利用して、それを アプローチショットのようにして 前へ進むはにわ急げ エンジンになる。
 だから 勢いつけて  流れとしては そうなるような気がしていた。

    ラケットは ラケット黄振り切ったほうがいい。 必然的に 球は 強くなる。 

 つなぐ展開という部分で。
では 振り切らないで弱くしてみるか? とも思ったけど。それは それで ズレてるような気がしたやっちゃったぁ。 

   後半に メガホン「確率 下がってるから。 考えてパンチ」というのと 「勝負にいくのが、早すぎるパンチ」というのを もう一度 アドバイスいただいた。

  テニスは ズレ と 修正 と その2つの相乗効果というか、 その2つとも重要って そう受け止めている。

   今日 ズレ があるのは わかった。 
修正を図りたいという気持ちと、 
どうすればいいのか?  
 ただ 弱く 弱く 弱く すればいいのか?  そういう意味ではないんだろうな・・・やっちゃったぁ
 
  ラリーとして つなぐ つなぐ つなぐ にすればいいのか?

 ダブルスは これも また 違う気がする汗

  
 自己ベストを尽くそう筋肉 という気持ちは持っている。
 きっと クラスの人たち皆さんもっていると思う。
  私も 自己ベストで がんばりたい上昇と思ってる。

   ゲーム中は、何かが違う という ズレ というのは 存在して。 それを感じつつも。
 だから スマッシュ体勢は 控えようと思ったつもりになったけど。 
 ストロークは がんばろうと思った。 ネットにひっかかってしまったときは、 あちゃーやっちゃったぁと思ったけど。

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 全体サーブの時間

  できるだけ 薄いグリップで、挑戦。 
 
 とりあえず 何か1つ を 集中してみよう。
 薄くなってるかどうか?  というのは、 自己判断は 難しい部分はある。 
 
 フォルトしたか しなかったか? みたく 白と黒が 明確にでれば  動きやすいけど。

   今日は 薄いグリップになっていたら テイクバックはこうなるだろうという部分。
  
アドサイドから打つ場合、 スライスサーブは かなり 偏るから。 足の向きを極端なくらい右向きからスタート。 


   まだ 実践では 確率悪すぎて 使用できないので。 試合形式の セカンドサーブは、  羽子板みたいだ。 まさに チャンス球のプレゼントプレゼント以外の何ものでもない、と思う。 

  サーブ は 課題

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 生徒同士の試合へ

  ボレー合戦になると ドキドキするけど、やっぱり 面白いと思う。

   
   60分間という時間 を めいいっぱい テニスできる時間。

  がんばろう。 
school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 22:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

ミラクル 起こそうという気持ちになってる自分がいる。

さて、2回目の日曜日。 前回右パソコンはとても 緊張したな。

今日は、先週よりは平常心に近づいたけど。でも やっぱ まだ ドキドキ。
今日は 振替のウィメンズウェアもいらして。 フォアハンドg4人と、フォアハンドb6人。Maxの10人だ。

  ミニラリー状況での ボレー&ボレー から。
 
 アップのストロークへ。 先週は一番後ろに並んだけど、今日は なんとなくの流れから、前から2番目になった。 

  ストロークや、アプローチ右ボレー右スマッシュ
  とかまでは UPとして 進行していく。

 
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  今日の メインは、ボレーと発表。
 
 1球目をクロスへ、2球目をストレート という流れで 2列横隊の球出しだ。 金曜日に一度やってみたことあるので、 ホッとした。


 今月は、日曜日よりも金曜日のほうが先に来て、先に メインドリルとか実行 実体験してから迎える日曜日 だ。 よかった このカレンダーの組合わせ冷や汗

   10人だけど、どんどん スムーズに進行していく。

  この後、 クロス、ストレート、逆クロス のボレーへ。 

 そして そのあとに アングルショットの練習。

 アングルショットは 当たりが厚くならないようにというのは、今日 ワンポイントで聞いて。  あ、そうかあれー?と 思った。
 ボールを一瞬殺そうと思う、  うーん 我ながら、 単語としては うまくないなぁ。 
 
コーチは 「吸収して」という用語でおっしゃっていた。

 アングルショットの時の テニスボールの どこを打つか という説明も 映像つきで 皆に説明があった。
 このときは ココです みたいな感じだったかな。
  それでも それを つるんと飲み込んだ皆が そのあと それを実行していく。

   フラッシュバック

  別に この瞬間とかに聞いたことじゃなくて かなり前に 話した中に。
 進級していくと 例えば中級とか・・・ 
一字一句 噛み砕いての説明とかではなくなる。というような趣旨で聞いたことがある気がする。 
 別に 説明しない という意味ではなく。 きっと こんな感じなんじゃないかなぁ と 当時思っていた。
   
なんだか 急に思い出していた。

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  ホワイトボードの前に 車座になり集合。 
なんとなく フォアハンドb陣と フォアハンドg陣と 固まって 輪になっていた。
 コーチから 交互に輪になるようにという風に指示がでて。並び直し。 
  
  そして ジャンケンの結果 私の背番号は、1番。 最初にコーチとの ボレストとなった。
 
 一番リラックスできる瞬間だ。 理由は、生徒同士のラリーとかは。 ホントに 相手の人の練習にならない・・とかにならないようにしよう・・・という気持ちが強く。 凄く緊張していた。

だから コーチとの 個別対応は そういう意味では  リラックスして臨んだスマイル

 リラックスと言ったって 手を抜くとかじゃないよ汗。 
 ボレストのテーマは 個別対応のテーマは、その時によって 左右に振られる時だったり。 ロブが混じったりとかだ。 
今日は 左右に振られる形。  
自分の中では 全部返球しよう 炎という 気持ちは 強かったパンチ。 

  そういう気持ちで臨んだ練習でも いいんだろうか?  
技術というよりも 何が何でもボールに筋肉・・・となると。 
なんつーか 頭が先に突っ込んでしまったのもあった。 
  もっと 姿勢とかを意識し続けて、 きちんと行うことを重視したほうがいいんだろうかクエスチョン・マーク
  
 途中、途中に ワンポイントアドバイス いただいて。 それは 頭が先に突っ込まないこと 。

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   生徒同士のボレスト へ ローテーション

  クロスでのボレストも 驚かない。 驚いたのは、 スピードと角度と 返球率。 

 ということは 全部に びっくりしたことになるか冷や汗

  例えば 自分がボレー係になったときには、ストローク係の生徒さんからは、 全部 スライスかかった球出しストローク。
 ネットギリギリ通過の鋭い球とか。 


  テニスボールが自分の身体にぶつかるとかを怖いという心境は ない。そういう意味では スピードには ついていけるんじゃないかと 思っていた。
 たしかに 怖い とかは ないんだけど。 
でも・・もっと もっと ちゃんと出来るように。 
 
 やっちゃったぁ自分の技量を 痛感 していく瞬間。

 
 ストローク係のときは。 それこそ ボレストは、今月は奇数月なので。 ボレー係の人の練習という気持ちがある。だから、ホントに 緊張した。 
メンズウェア生徒さんと コーチとの ボレストとかは・・・  
  コーチが 朝練習の光景みたいな ストロークを だす。 時速が違うびっくり。 それを ビシバシと ボレーしていく 生徒さん。拍手 

  
 自分が ストローク係のとき。 もっと 時速をあげていくか? それとも ネットしないほうを選択するか? とかも 迷ったし。
  浮いてしまう球を  反省しつつやっちゃったぁだった。 

 これは ・・・   ホントに 自分のテニスの技量をUPさせたい上昇と 願った瞬間筋肉

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  ミニネットを挟んでの ボレー&ボレー 1人VS2人。 1人が振り分け係。

 この 1人の役は もともと好きだ。
振り分け係は 楽しい。 
特に ミニネットネットの ボレー&ボレー の 距離 は 振り分けは しやすい。 

 私の 打ち分け ・・・  手先の作業かもしれないね冷や汗

  ちなみに ミニネットでの ボレー&ボレーも 普段の自分が 1分間に30回だとする。
 ここでは 今日は 1分間に 60回 なのではないか? という テンポで 進行。 


  
  日曜日レッスン 2回目。 今日も カルチャーショックは 続く。 びっくりということは 沢山あるし。

   皆さん それぞれ テニスに集中していて。  そういう部分も いい影響いただいてます。

   

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 全体サーブの時間

  昨日の試合でも 思ったけど。 
自分のサーブって どうしていこうか困った。 
 何か 方向性が みえるようでいて みえないみたいな 曖昧さがあるごめんなさい 

   それでも 薄いグリップにしようビックリマーク と思って 何本か 打って。 
そして これは 薄くなってるか? とか 思って。 なってるかな? なってないか?困った    

   毎回のレッスンで 5分くらいは サーブの時間がある。自分の中で もっと 有意義にしないと もったいないな。 
 
 なんとなく 打ってる。 
ううん 気をつけて打ってるつもりだけど。 
これでいいのか? 

 フォルトしたか してないか? は 観ればわかるけど。 悩んじゃう 

   今日のレッスンの中では ゲーム形式とかの準備としては・・・  フォルトしない事 を 第一優先にしようと思っていた。 
  
お助けサーブがあるときに 本気サーブにしよう。 って きっと このクラスで お助けサーブがあることなんて これから先もないと思うけど。


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 ゲーム形式。  背番号のローテで なんと 最初にサーブになっちゃった冷や汗   
   ファーストサーブから フォルトしないことのみに集中。 

  相手のリターンの方からみれば 逆に テンポがずれたのだと思う。 
2本サーブエースとなった。  
    Maxのサーブを打っての エースとかならば 素直に よっしゃぁぁ だけど。 
なんつーか、 私は 入れるだけサーブにしてしまって。 逆に ごめんなさい申し訳ないような気がした。

   リターンの係の時は、 アウトと ネットを 避ける。 どこか 後ろ向きに聞こえる?  

   気持ちは 落ちてはいない。 
そうじゃないんだ。 
ただ 明らかに テニススキルの差異は 感じ取っていて。  
せめて 足を引っ張らないように ベストを尽くそうという気持ち。

  

  ラスト コーチとの組の フォアサイドだった。
  何回か続いたラリーで  センターに来た球を すでに 打点に入っていて ドライブボレーで そのまま 返球しようとしたときに ネットネットやっちゃったぁ
  もったいないやっちゃったぁと 心から思う自分のミス。


  もうひとつは 相手の方の スピンサーブの サービスエース   リターンは 私。 
 
フォアで獲りに行こうとしてしまったなぁ ちゃんと バックで とりにいけばよかったなぁ。
 高く弾んだびっくり でも それまでも スピンサーブを放ってらっしゃる方だったのだから。 スピンでくるから 弾むと思っていたはずだけど。 対応できずやっちゃったぁ。 
  相手の方が 素晴らしいサーブ 拍手という 想い。

 そして もうひとつ。 
 ホントに テニススキルアップさせたいと 心から思った。

 今日の 90分のうちで 強烈に 何度か 絶対に 上手になりたいと 思った。 

 コーチから 何かいわれたとか  他の生徒さんから 何か言われたとかは 一切ない。
 そうじゃなくて。

 皆さんのゲームとか 観ていて。 例えばメンズウェア陣も凄いけど。 レギュラーのウィメンズウェア陣も  ミスなく 守備範囲が広く。 すごい いい球がやりとりになっていて。 
 見応えもあり。 フットワークもよく。 

 ああいう テニスが出来たら、みんな HAPPYだと思う。 

よし 私も ガンバだ筋肉
  そして 今日の部分だけ 切り取ったら 今日のゲームとかを 切り取ったら テニススキルとしては・・完全に・・・ごめんなさい。 
  
   90分のうちで 何度も 絶対に上手になりたいと 思った
。 
  現時点での テニススキルに差異があるのは、 やはり 強く感じる。 自分でもここまで感じるということは  正直 周りも感じてると思うけど汗。 だから こそ ホントに 頑張ろうパンチ。 

  ラリーが 成り立たないとか ボレストが なりたたない とかまでは いかないけど。 

 実践形式になったときに、 自分のミスで終了とかにならないように なりたい。 
 もちろん 人間だから 誰だってミスあるけど。 そういう意味じゃなくて。  
  ちゃんと 返球できる球ならば ちゃんと 返球する確率をUPさせて。 

 たまたまだけど、 3球よりも 10球を・・・を 学ぶために 非常に 適した シーンでもあるような気がした。ピース 

 ベンチからの応援部隊の時も 皆さんのplayに 感銘しつつ。 
 もともと スポーツ観戦好きだから。 エース決まったか? というシーンでも 拾ってつながったり  非常に 際どい いいコース狙いとか なんか ワクワクするスマイル音符

 サーブ打った瞬間に 並行陣に かわるシーンとかも、 なんたが 圧倒されてる部分と。 
凄いなって 拍手心から思う部分とだ。 


 そうやって ドキドキハートしながらも。 ゲーム形式 楽しい音符と思った。  

  ドキドキ 時に ひえーびっくりとか 思いながらも。 
 90分 楽しい音符と思った。 

 先週の 日曜日の記事にも書いたけど。 願わくば 継続したい筋肉
 
 いつか  もしも いつか ここを物足りない・・・とか 思う日がきたらば。 それは 凄い 奇跡だ。 ミラクルだ。そんな日くるのか? 
 何十年後だ?  


 
    と 思うがままに 書いてしまったけど。ちゃんと テニスノートにもしておこう。

 ボレーの 打ち分けは  私は ミニラリー距離での 振り分けは 出来る。

 これを 距離を延ばしたらどうなるか?  自分は 手の操作で 振り分けしてしまってるのだろうか?  

 あと バックボレーは 微妙に suiteスポットを外してるのを 感じた。 


  速い球が きつづけたとき  その球に なんとか 食らいつこうという気持ちが先走り過ぎると。 頭が先行してしまう。 
 いつでも どこでも 姿勢はキープ。 頭からでは ダメだ。 

 実践での ミスは  安定感という単語に集約される。 確実に1つ1つ ネットを越す、アウトをしない というのを 習慣へ。 


  皆さんのテニスに集中する勢いを 見習いたい。

 緊張は したけど。 凄い 着火マンの役割する曜日になるかもしれない。 何に着火か?  絶対に 絶対に 上手になって 上記 の 下線部の ミラクル 起こそうという気持ちになってる自分がいる。

    2009年の12/31付け記事に あの山に登りたいんだ  と 書いた。 

 あの山というのは テニスの比喩

 日曜日のこの時間帯は・・・  そういう意味では 1つの山  と 言える気がする。

 ホントに 頑張ろう筋肉。 と いま なんか ものすごく テンションUP上昇するのを 感じてるピース
school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 18:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

将来は ああなろう・・という 話題になっていき。 みんなの前向きなスタンスに励まされた気がした。

本日は、晴天なり

 なんだか眠りが浅いのか? 夜明けに目が覚めた。

 道路状況が混んでいたら・・・という気持ちから、早めに出発したら。予想に反して、スイスイと進み車急げ
 早めに到着。

 ここの主催の試合は、何度も申し込みしていながら、雨雪だるまとか 人数の関係とかで そのたびに 残念ながら 流れてしまっていた。
 中止になってしまうたびに、メールとかの事務連絡とか、あるいは携帯電話いただいたりとかがあり。 そんな中で、 その時 その時の 自分の試合への状況を 追伸に書いていたりしていた。

  以前、こんな メールをもらって感動した記事も記してる右メールここ

    さて 車で行き着いたのは、ここの本拠地。微妙に違う場所についてしまったびっくり

  朝早くにもかかわらず もう 主催者の方々は活動されていて。 私が行きたい会場を教えていただいて。 ついでに 時間つぶしできる場所も紹介していただいて。 
 自分の会場を確認してから、少し移動して、ファーストフードに入店してコーヒータイムしてから 会場入り。

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  上級者のフォアハンドb男性陣シングルス と  私たちのレベルの女子フォアハンドgシングルスと 並行して 行われる。 コートは3面で進行。 

  受付の近くには 簡易の椅子も設置されて。 木陰で。 みんな 自分の試合がないときは、ここに集まってきて、雑談とか。 

 今日に初対面なのに、 ほんとに 楽しく会話したりしながら。  
  前から感じていたけど、 シングルスの試合とかって もっと ギスギスしてるものかと思っていたから。 毎回  なんだか うれしいサプライズだ。 

  主催者側の係の方も 皆さんに色々話しかけてくださったりとか。 なんだか とてもアットホームで。 私も 後で書くけど 結構 感動したことがあった。


  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  クレイコートクレーコート

6ゲーム先取 の1セットマッチ  
  
40-40の時は、リターンの人がサイド選択。 

  ラウンドロビンというの? A班とB班にわけて、総当りリーグをやり。 上位1位同士と 2位同士 と 3位同士 とか で 本選? やる形。

  自分が該当する班で1位とかならば決勝だけど。 そのためには 予選を全勝じゃないと難しいだろうなって 思った。


  第一試合

   若いウィメンズウェアの方。 
 お互いに第一試合だから、緊張もしてるし 足も動きにくい。 
 トスで勝って、 「リターン」でお願いします

  相手の方がコート&サーブ

 案の定 足が動かない。別に いつもは動くのか? と 問われたら 答えにつまるけど冷や汗

 それでも なんとか 1ゲーム、2ゲーム、と 積み重ねていく。 

 なんとかなるものなのかなぁ とか 馬鹿みたいに考えてしまった。じつは、前日とかは、明日に試合なのに、試合に対してのモチベーション 落ちに落ちていて。 なんか マイナス発信ばっかになっていて。 そういうのって テニスの神様 見逃さないよね。 
 相手の方の調子もあがってきて、 1-0  2-0 2-1 3-1  4-2  4-3 4-4 4-5  4-6

  という 流れ。 逆転されて 負けました。

 合計で 10ゲーム  

  暑い晴れ汗とか そんなこととか。 途中では、これでいいんだろうか? とか ほんとに 余計なこと思考していたりして。 
 体力と集中力と どっちが先に 落ち込んできたのか?    なんか ほんとに自分の弱さが露呈していく気がした。

 今日の目標を やはり 自分が掲げる目標として、 ディフェンス  球を繋げる というのがあり。 それを 自己課題にしての参戦。

  負けた上に その自己課題も どうなんだろう やっぱ 守れてないんじゃないか? 

   ゲーム数が重なるにつれ また 追いつかれていくという プロセスで。   昨日までテンション低くしていたからだなとか 反省したり。そんなことより とにかく集中しなくちゃ ならないのに。 
  早く終わりたい と 一瞬でも思ってしまった。
  早く終わりたいからといって 負けたい・・・とは 思ったつもりは ないんだけど。 ないけど、でも そう思った時点で  甘いよな。

  第一試合  4-6   負け


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    第二試合

  このあと 立て続け。対戦相手の方にしたら第一試合で 私にしたら 第二試合となる。
 立て続けと言われた瞬間は えー 体力もたない・・・やっちゃったぁと 思ってしまったけど。 
  少し 休憩タイムが もらえて。 水分補給とかしていくうちに。

  このままでは いかん と思い直し。 


 トスは 相手の方が勝ち。 相手の方がサーブを選択。 
 私は コートを選択。 

  サーブのフォームが とても きれいな方だった。  
  終わってから 今日の中で 一番 お話させていただいたフォアハンドg

   終わってから 聞いたことだけど・・・今日は サーブを目標にされていたそうだ。 羽子板にはしないでいく ということで。
  
   今日の瞬間には フォルトとか多くなってしまわれていたけど、 でも 長い目でみたとき。  彼女の目標は 素晴らしいという気がする。

 私自身は、 1本目を フォルトになったときは、  2本目を 厚いグリップにして入れるだけにしていた。
 だから 今日に限れば ダブルフォルトは 基本的に 避けたけど。 将来的には、いつまでこの形で いけるのか? 

  2本目の 私のセカンドサーブは 厚いグリップ。いつか 通用しなくなる。いつか・・・なんて言ってられず、  リターンエース の習慣がある方には もう 絶対に通用しないだろう。

  だから 彼女が そうやって サーブをがんばり続けて あの美しいサーブのフォームから 入るようになれば。 確率アップすれば。 ストロークは すでに強いんだし。 きっと 強くなるなって感じた。 

  だから スコア的には 今日の瞬間は 私が 勝ったけど。  将来的 という言葉を使ったら、どうなんだろうか・・・というのは とても とても 考えさせられた。


   第二試合  6-1   勝利

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   このあと 第三試合 今日は 試合数は3つと聞いていた。
 天気もよく、 試合中は 暑いくらいで。 5月で これでは 8月とかは 試合って難しいなって思ってしまうくらいだった。

  
 じつは 第三試合の前に 主催者側の係りの方と お話する機会があり。 
  
 中止で流れつつも 何度か メールで 事務連絡とかで やりとりしていたので。 なんか そういう意味でも 話しやすい気がした。

  3球よりも10球 っていうのは、 非常に 的を得ていて 素晴らしい 羅針盤となります。○○さんが 受けてる指導の方針は 必ず プラスにつながると 確信にすら感じます。(3球よりも10球)
と言われて。 
 普段 そうやって ディフェンスの重要性とかを聞くこともあるとけど。

 改めて こうやって 背中押してもらって。 感謝の気持ちです。   

 なので この3試合目は 繋げることを目標にしようと思って。


   三試合目が始まると。 なんだか、やはり 緊張もあるし。 実力に差もあったんだろうな。

  毎回 思うけど、 初級の大会に 本物の初級者とかがいることは 少ない。 時として  普段のクラスは 中上級だろうなぁ・・・という 参加者に会うことも珍しくない。

  晴れ眩しく サーブが フレームショットとなったりした1本があったり。 
 ストロークも、クレーコートは ほんとに 弾まないね・・・。

 そういう 部分の 戸惑いとかもあったけど。

 それでも そんなの言い訳 だからと 自分で言い聞かせながら。

  2本 どんぴしゃりのタイミングで打ったストロークが  強い強打となってコートへ。  
 
 普段のRLとかの コーチとのラリー中は この速さと強さで 展開することがある という 強さ。

 その分 ネットもあり。 

  なんだか 気づいたらば 0-5で。

 なんだろう。これで終わってしまうのか。 それでいいのか? 
 
  雑になるなよ。 いいか、雑になったら 何も得るものがないままになっちゃうんだと 自分で自分に言い聞かす。

   第6ゲーム目  一切の攻撃を封印。

  ラストのラストに近い部分で

  ラリーをつなげて、つなげて まだつなげて。

 そのたびに ふんわりと 返球がきて。 スマッシュ体制になれば いけるんじゃないか、、、とか、 エアーKもどきに いけるんじゃないか?と 思うような 球がきていて。

 何度も  どうしようと思って。 それでも いかん いかん  つなごう。 がんばれ ただ まっすぐ 繋ぐことだけ 考えよう。

  こっちも ゆっくりと返球を続ける。サイド狙いすらも避けて、 真ん中へ。ただし 浅くならないように。 

  日本語にしたらば 慎重に 慎重にだ。

 16回 ラリーが 続いた。

 試合本番での 16回 というのは、 かなりの数となる。

 そして 相手の方の球が アウトへ。


  負けてるんだけど、点数にしたら 1点で。そう すでに 0-5で そのあとの 0-40みたいな瞬間で。 間に合わないんだけど。
  
 ここで 15-40 となった 1点は。


   16回のラリーをつないで つないで つないで つないだ 1本で。

  なんだか しずく涙でそうだった。
  試合まだ終わりきってなかったんだけど。 
 
有森裕子さんの名言みたく この1本だけ。 この1本は、自分をほめよう祝 と思った。 

 第三試合  0-6 負け


  試合終わって これで 自分の試合は3つ終わりだから。 これで 帰宅になるんだけど。
 主催の方に ありがとうございましたと 挨拶に行ったときに、 この16回のラリーの話になり、 それこそ ほんとに ありがたい お言葉いただいて。 握手してきてくれて。

 テニスにかかわる人たちって 暖かい方多いと思う。 すごいな。
 参加する人たちが 楽しく過ごしてほしいって まるで ディズニーランドの キャスト みたいだった。すごいと思う拍手 


   試合に出席するまでは テンション下がっていた自分でも  帰りには また 頑張って チャレンジしようと思えた。

 決勝戦も観戦することができて。
 やはり、 ミスがない・・・ というのが 結論というか 実感した。
 一緒に 参加者の方々と観戦していたんだけど。皆さんの感想も同じだった。 そして 皆 今日の結果そのものよりも、  将来は ああなろう・・という 話題になっていき。 みんなの前向きなスタンスに励まされた気がした。 
 
 参戦することを迷い、 でも 特別な事情じゃない限り 直前のキャンセルするのも はばかられ。 
だって、モチベーションが・・・・なんていうのは あくまでも 自分の気持ちだけであって。やっぱ そんなのは、無責任な気がしたし。  
参加 出席はしよう筋肉と思って。

それくらい テンション下がって下降いたけど。 でも やっぱり 経験値だ。 出席してよかった上昇。 

   自分も 3球よりも10球 というのは このまま 継続したい。 これが 柱になるから。

 そして サーブに関しても、いわば 入れることを優先させてる。 それは それで 確かに正しいとも言えるし。 だけどね 
  そのうち セカンドサーブが どうしようもなく 通用しなくなる ごめんなさい予感は 感じた。


  
試合 | 投稿者 バボちゃん卒 18:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

クロスのボレストの新しいドリルで

系列校地図

 レギュラークラス 中級

 今日は 振替の方含めて 6人 。
男性フォアハンドb2名
女性フォアハンドg4名 


 順番を前後して書く。
 
 面白いドリルがあった。 私は初めてだ。 何か専門用語とかがあれば 記したいと思って聞いてみたけど、 ドリルの名前は ないとのこと。

 ボレストを3人でやる形。 ただし 縦の半面のみ。 1人はボレー ネットはさんで 1人は 前衛のアレーの位置。 もう一人は、後衛のバックサイドとかの位置。

 1人のボレー係が 2人に 打ち分け。 

 ただし サイドが半面で 縦に綺麗に 打ち分けのボレーを返球・

 ストローク係りは 一人のボレーヤーに返球なんだけど。アレーの位置にいるときに かなりのアングルショットになると 返球に精一杯で きちんとクロスへいけなかったり。

 そうそう クロスでのボレストで。

 半面に3人 なので 1つのコートに6人が入って 同時並行に クロスのボレストをする形だ。

  昔 初級の初回の日。 3列横隊のストロークラリーが できなかったことを思い出した。 
  コントロールが そこまで 仕分けできなかったんだ。

  やはり 経験値だろうか。 

  皆 綺麗に打ち分けしていく。 
非常に新鮮で 楽しい ドリルだと感じた。
 また やりたい。おもしろい音符スマイル


   さて ミニラリーは ないので。 ストロークのアップから始まった。 
 ストロークの調子もなんとか 取り戻してきていて。
  吉と出るか、凶とでるか は まだ これからだけど。 身体を起こすという意味では 動かした後の 参加となっている日だった。
 最初から足が動きやすい気がする。

 アプローチ ボレー スマッシュ もある。

  ボレーは 最初から クロス ストレート と 打ち分け指示がでて。
  これを 皆さん 簡単に? 打ち分けしていく。一人残らず 打ち分けできていた気がする。

 だからか? Cコーチから、もうひとつ 付け加えの指示がでて。
 クロス ストレート 逆クロス の ボレーの支持。 

  ボレーに関しての課題は なんか いけそうな気がして聞こえる。 メンタルの問題か?  でも 気持ちの問題も大きいもんな。
  
 ほかの方々も 華麗に 打ち分けしていて なんたが 皆さんの映像をみてるのも楽しいし。
 コーチも ボールのどこをとらえるか?という説明と ともに。 逆クロスの説明の時に クロスは クロスだから ボールを触る場所は 同じなんだけど。 身体の向きと 見え方で まるで 逆に感じてしまう ということ。 そういうときは 自分の感覚を信じていいということ とか 。

  なんだか レッスン受講 初めてではないのに。 初めて聞く台詞に感じる。

 嬉しいというか テンションはあがる。
これからも、引き出し どんどん あいていくといいな。 


   全体サーブを経て。 経てとか 書いたけど。相変わらず 自分は あたりが 厚くなってるとのこと。 
 
 内情を カミングアウトすると・・・
最近 肘にシップも そうなんだけど。 右手の手の甲の外側 小指側に シップしてる日が多い。 腱鞘炎とまでは 言わないけど。 私のテニスの何かの フォームが いけない部分があるかもしれない。サーブか?? やっちゃったぁ


  ゲーム形式も ワクワク。、 
 観てるのも 楽しかった。 
 
 私も ついてけるように 頑張ろう音符



キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


日曜日 クビになるとしたらば 事務手続き上 今日に言われるよな・・・とか 思っていたから。 そんなことばっか 思って 受講してるのも 変だから。  聞けたら聞こう と思っていて。
 コーチに直接 話できて よかったです。

 クビは まぬがれる ようなので。 頑張ろう。

  
    色々ありがとうございます。

 
school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 23:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

でも その調子の悪い中でも 冷静に踏みとどまってベストを尽くせるようになること。 

RLレッスン ・・・ラリーレッスンだ。本日、定員Max ウィメンズウェア3名なり。

  明後日の土曜日に 試合の予定だフォアハンドg
クレーコートクレイコートの予定。雨にならないことを祈る。

 さて RL。

 
右手の握力が落ちてるような気がしたけど。ただ 人間多かれ少なかれ 多少のことはあるよね。
身体の調子が悪いとかまでは 思わなかった。

  
 で で で・・・

 背番号1番で コーチとのミニラリーから、ストレートラリーへと 続く。

  返球が浅くなってしまう。あるいは カスレる当たりだ。 スピンをかけようとして とかじゃなくても かすれる。打点が変だ。打球感もおかしい。
 こんなはずでは・・・


   ストレートラリーが終わって、ローテーションするときに。
 今度 場所を移動する。 対面コートのほうへ動く。
   1言2言 ワンポイントアドバイスの時もある。

   「ガットが 緩んできてしまったんでしょうか?」とか 口にした私へ。
  
 「道具じゃなくて。打点に入れてない。足、足」って
 

  次に生徒同士のラリーを経て、

 フォアサイドのクロスラリー 

 足 フットワークを頑張るという風に考えて。挑戦。
   ものすごく大きく崩れるとかは ないんだけど。 
 最近は 追いついたり 間に合ったりして 拾えていた範囲の球も  拾えないまま過ぎて。

  あちゃーやっちゃったぁと思う。 

 フォアサイドのラリーを終えるころに、 もう一回 一言アドバイスもらえた機会があり。
 
  「調子が悪いやっちゃったぁ あ、身体じゃないですけど・・・」

 と 言ったら

  通じて。 そして 誰にでもそういうことは ある。珍しくないくらい ある。 

 ということで。 そして 打ち方とかフォームとかを 緊急に改善とかではなくて。 大抵は 足が止まってしまってることが多い ということ。  だから 道具とかでもないということ。

  もちろん例外もあるかもしれないけど。 
 
 パニックにならないこと、冷静に受け止めて、まず 足 とかを 動かそうとか そうやって 冷静に判断して 踏みとどまれるようになること。

 という ワンポイントの話があって。

  自分でも心から納得して。

 ラストの バックサイドのラリーに 向うにあたり。 
  「調子悪い中でも、その悪い範疇の中で ベストになれるように 頑張ります」という 趣旨を伝えて 

 バックサイドのラリーへ向かった。

 

 残念ながら、打球感覚とか 打点とか 何かずれてしまって  浅い球とか 自分の予想を反してる場所にいってしまったり。 
 拾えなかったり。 

 あれぇあれー?クエスチョン・マーク とか
 うそ すみませんやっちゃったぁ

 という 感想の 球質になっていたりした。

   打点だ とか ぐるぐる考えるよりも。
 あれれ?となったときは

 ホントに 救う可能性は シンプル イズ ベスト だろう。

    私は、個人競技の経験は薄い。 
 初めて試合にでたときとか  全敗の時とか、勝って途中で 大逆転負けとかの時とか、 

  逃げ出したい 終了したいくらい に思ったこともあった。 どんな人たちも1度は思ったことがあるそうだけど。 
  それでも ボールが繋がってるので。
逃げ出せないという のは 名文だと思った。 

 相手とボールで つながってる  なんて ホントに名文だと思ったし なるほどなって 思った。


    で で だから 調子悪いからって そのまま どんどん 落ちていくのでは 違うよね。
  人間だから 調子悪いときもある。 試合中でもあるかもしれないし。
 こうやって 60分のRLの 中でも 自分の中で こんなはずではびっくりという 気持ちになるくらい 。あれれ? ということもある。


  とりあえず 1本つなごう。  
 次も ネットを越そう。 そうだ 浅くなってしまっても 今日は 仕方ない。  まず ネットをこそう。
  という気持ちで 臨んだ バックサイドのラリーは

   なんとか かろうじて 復活したのではないかと思った。

 そのあと、 コーチから「どうですか?」と 聞かれて。
 「最後の バックサイドは かろうじて 復活してきたように感じました。 」と 答えた。
  自分では そう思った。 コーチからも そうですね って 趣旨で返ってきて。


 今日は  これは これで 1つ 学ぶ機会だったと思った。

 机上の空論とか パソコンの前とかでは いくらでも カッコよく言えるのよ。
  
 そういうときは 落ち着いて ・・・とかね。 

 それでも オンコートでは その時 その瞬間に 次の1球に 復活させたくて。 もがくというか、 なんとか 頑張ろうという心になる。 時々 それが 逆効果ということもある。

  だから 今回 試合本番ではなくて、 授業中に あれれ?? が あったことは。これは これで    よかったことなんだと  いつか 思うはず。

   キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


  他の生徒さんとのラリーは、調子悪い中でもコンスタントに 続けるようにとか。 コートインする球とか 気をつけられる範囲は 気をつけようと思いつつ。 

  絶好調の時みたく は いかなかったけど。 
だかといって 崩れ過ぎないこと。 それが 
 安定感 へ 近づくことだ。

 
  一般ではないんだけど、 選手の方々とかの試合の中で  調子悪くても、その試合中の中で 自分の調子を自分で取り戻す ことが 出来てる という シーンをみたことがある。 

 自分の調子を 自分で引き戻す ことができる というのは、   1発の素晴らしいエースの球よりも なんと 強い武器になるんだろうか。


   今日は そんなことを 思う。 

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    そのとき その瞬間は 出来ない 遠い・・・と 思うような出来事は 今までにも 沢山あった。

  それこそ このブログ記事の中でも 凹んだことや 出来ないままで 将来も過ぎていきそうなくらい 凹んだ事柄も テニスの中で たくさんある。
  課題は だんだんとかわってきて。 自己課題が 何もなくなってしまうなんてことは これからも どんなレベルでも 自己課題がゼロになるなんて ないと思う。
 逆にあったら  のびしろ  が 消えたことになるもん。

 そう思えば 色々なこと 全部 ありがたいような 変な気持ちだ。

 
   途中途中に ワンポイントもらいながら だけど。 ラストのラストのバックサイドのラリーは 調子悪い中での その中でのベスト尽くそう それが もし 出来たら 自信になるかもしれない。 
 という プラスな気持ちで 取り組めたことが  なんだか 嬉しい。 

  そして かろうじて そういう気持ちで 臨んだ時は  調子悪い中でも  ボロボロとかまでは いかないで。 普通 の範囲まで 踏みとどまれた という 事実があった。

 この 経験は なんか 1つの光をみた気がする。

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 コーチの 3人への ラストの 総括は、

  今までに 以前に習ったことを 書いたりしてる時は それを 読んでから 確認してから 参加したほうが より 活かせる。

 ということだった。

 誰か メモ とってるのかなぁ??  とか 思いながら 聞いていた。 

 私は、レッスン直後じゃなくて、 後から 記事として 文章として 書くことが多い。だから 時間経過してからだ。 
  
  頭で覚えたことは 忘れてしまって。心で覚えたことを 文章になってることが多いかな。 

  
     

    ストロークの 調子が悪い時。 でも その調子の悪い中でも 冷静に踏みとどまってベストを尽くせるようになること。 
 これは 言葉をかえれば あきらめない こと。

 それから これが もしも 試合だったら、 調子悪い中で ラリーを3球よりも10球にしてしまったら ミスの可能性が UPしてしまうのでは?

 という ような気もして。3回で切り上げるようにしたほうがいいんだろうか? というのも 一理あるかな?  と  思ったりして。
  
 これは それでも 逆に あえて 10回のほうがいいんだと いうのは 新鮮だし。 そうか それは そうだなって 言う風にも思った。 

  今日は ほんとに  いい体験 の 機会に恵まれた 気がする。   

 ひよこ2


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パソコン左
 プロの試合も素晴らしいと思いますが。
ここ最近 自分の中での 毎日 観るに近い ものがあります。

  
 フットワークって 本物の足と もうひとつ 「予測」というのが 大きく関わるような気がしてます。 
    「予測」の訓練。そんな気持ちから 見始めましたが、 最近は ホントに 純粋に ひきこまれいくなぁ。 同じ試合を何度も繰り返してみたりとかもあるんだけど。 
 フォア側へくるか?  バック側か? とか  含めて。 
 いい 試合 たくさんある気がします。

  これも 右パソコン





RLラリー | 投稿者 バボちゃん卒 18:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

 新しい引き出しに感じた部分に。 感謝とこれからも 頑張ろうというう気持ちとで 終了した90分。 

本日付けの2つめの記事になります。

 さて 系列校のほうは、中級へ進級と記してきました。
  
 5月から school① も 初中級から、中級1へ 進級となります。
" target="_blank" rel="nofollow">
 2009年8月4日付けの記事 が 初中級のレギュラー初回の記事になってます。

 
  そして 今日の記事が 中級1 の 初回の記事になります。 
 仲間たちも 一緒で。 それから メンズウェアコーチも 初中級クラスから 
続投です。 よろしくお願いいたします。

  
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  車急げで 移動

   いままでも移動しての参加はしたことあるんだけど、 もっと時間に余裕があったときで。 今回は どうかな?と ドキドキだったけど。
コンビニやガソリンスタンドやらに 立ち寄っても 十分間に合うと確認できて ホッとしながらの到着。  


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 
 クラスメートさんたちは 全員仲良くてスマイル音符  。 皆で 口ぐちに 今日から 中級1になるから、内容が どう かわるか?期待と それから ちょっぴりの不安とで みんなでワクワクと ドキドキハート冷や汗

 2009年8/4の時 サーブが強くなった びっくりと 思ったことを いまでも やはり 覚えてる。

   今日も第一週目だから サーブ&リターンだろうという予想と でも ネットプレーもあるかもしれないし とか 色々 考えて  ワクワク。

  ミニラリーのあと、ストロークのワイド と 浅く とを やって。ここまでは コーチが1人で球出し。
  
 アプローチ ボレー ボレー スマッシュ の4本セット になり。

 このクラスには、サブコーチがいらして。 ここからは お二人のコーチが球出しへとなる。

 ということで 本日 スマッシュは 対面コートの センターへ という指示。

  この4本セット 自分の中に セットと捉えていて。 例えば 途中の2本目とかで失敗すると あ・・・と 思って。その間に 次の球が送球されてくるのに、 間に合わなくなる時がある。 と 毎回書いてる気が冷や汗

  このあと 半面の真ん中に立っての順クロスと逆クロス

  そのあと リターンの練習へ。

 今日 コーチから全体へのテーマとして掲げられたリターンとして。
 
    まず スタンスの確認。 このスタンスの名前へは?  と クイズ形式。

  最初にクローズスタンス 次に オープンスタンス そして スクウェアスタンス という映像。

 で、 サーブレシーブ のとき。 今日は みんなで オープンスタンスに挑戦。 

  オープンスタンスのほうが、

 リターンは ボレーの足と似てる という自分の感覚ともマッチして。
  いけそうな気がしていた このときは。


  でで フォアハンドでのリターンはいいんだ。

 バックハンド側の バックハンドでのリターン は あららあれー?が続く。

 バックハンドのオープンスタンスって 難しいんだから ゆっくりと思いかけたけど。 

  よくよく考えてみれば、私はフォアも両手な訳で。 バックハンドだって 同じ左右対称にできれば 可能なはずなのに。
 やっぱ  まだだなぁ。

    
 今日は オープンスタンス ということが 全体の課題だったので。 
  そのときは ここまで はっきりコーチが オープンスタンスというのが  不思議に感じた。

 が、 やっていくうちに なるほどなピカと 思ったよ。

  ふっと気づくと クローズスタンスに近くなっていて。 それって もしかしたら 1歩前へ踏み込むの逆で。 1歩後ろに足をひいたかもしれない。
    足と言われたり ああれー?と思って 足元見ると オープンスタンスになっていなかったりして。

  足もとを 後から見て オープンスタンスになってないときは、 これは 片足を前へ踏み込んだ可能性よりも 1歩後ろへ引いた可能性が高いんだ。
   無意識だから、 1歩後ろにひく ことが よくないことなんだけど、無意識だから。 
  
 いざ 足もと確認してみて 。 「お・・・ まずい しまったぁ」とか 認識する瞬間。

 
 もうひとつ  全体説明への オープンスタンス 挑戦への 説明として。
  「ブロック」という単語がでて。 
 
 ブロックって わかりますか? と コーチから皆へ 問いかけがあり。 
 
 私は 私は・・・ 昔 私の役割の1つでした(センタープレイヤーで) と 思いながら 聞いていた冷や汗

 で  コーチから皆へ 「壁、塀の事じゃないっすよ汗」と ギャグのような注釈が入り。 

 和んだあと。  
    身体のブロック。 オープンスタンスで打つための 重要なキーワードとなるのかな?? キーワードとなるかどうかは 言われてないけど。

 コーチが2種類の映像みせて ブロックした打ち方と 一回転してる打ち方 の 2種類。

  急停止というか なんだろう うん 止めてるのは わかる。 で で どこを 止めるの? と思って。 

   骨盤? 股関節? 腰? と なったとして。 で  もっと 大切なことは 身体の右? 左? 

   そう思いながら 見本映像を がん見。 

コーチが フォアハンドの見本をみせているときは そうなんだぁとか思って みていて。
 バックハンドのほうの見本(両手の見本に該当)になってから がん見。  

   ちなみに このあと リターン練習に入り。

 個別対応が コーチと、サブコーチとの2回 まわってきたんだ。

 そのときに コーチとの個別対応のときに。
 バックハンドのリターンは、「ブロック」意識したほうが うまくいくね ということになった。

 自分でも 特に バックハンドは ブロック を 強く意識したら 返球の球質が 結果が成功した。

   フォアハンドは・・・ でも もしかしたら、 自然と 無意識にブロックしてるのかもしれない。

     また 全体説明で コーチが。  間違った例として こうなっては いかん ということで。 前かがみ 姿勢 というのがあり。

 姿勢のよい見本として 「●○ちゃん」と あまりにも自然体に ●○ちゃん、、と コーチから名前がでて。 一瞬 わからず、 WhO? と 思ってしまった冷や汗。 

   正解は  真央ちゃん   浅田選手だ。音符 
 おー そうだよね。 真央ちゃんは、 どんなに高く飛んでも 軸がぶれない姿勢キープだ。

   テニス選手の例じゃなくて 真央ちゃんの姿勢ビックリマークという事で、 皆がイメージしやすかった気がする。

 

 さて 話が前後する。

 リターン練習。 コーチたちが 対面コートのサービスラインから打つサーブ。

  結構 速いサーブだったと思う。 で 思ったんだけど、速いサーブのほうが オープンスタンスで 合わせやすい。
  
  サーブが ゆっくりだったら オープンスタンス゛待ってられず、 知らず知らずと スクウェアとか クローズに近くなってしまっていた。 

    私は、スライスサーブの返球が好きだったりするんだけど。 それは ワンテンポ あるから。  合わせやすい。

 これが 速球になったときは 一瞬なので オープンスタンスのほうが やりやすい。まさに ワンバンドのボレー 状態がやりやすい。

  で その間になる速度のサーブは、 自分から踏み込んでいくようだからか、オープンスタンスで やりにくさを感じる。

  最終的には サーブ次第で かえるのかな。
 
 ただ 今日の命題として 今日は オープンスタンスに こだわって 練習。 

 ブロック することで 返球しやすいと実感。 
 それから 速い準備。 

 あと 間に合わないと感じたときがあり。自分のテイクバックが大きくなってしまってるかもしれないし あるいは  ボレーでいうところの 1.2.3のうちの 
「2」の部分と ラケットを準備する瞬間が 一緒にであるべきたけど。 私は ずれているかもしれないから 。このへんを気をつけていこうと思った。

   


   みっちりと リターンを練習  した。

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 全体サーブの時間。

   まず1球持って、 ラケッティングで。 そのときに  ラケットの向きが自分からみて 横向きになっていれば グリップ薄い証拠 ということだった。  
 なので ラケッティングの時の 自分のグリップは OKだと 確認。

  今度は フレームでの球つきの指示で。 そのあと それを ラケットを傾けて スライス回転かけるラケッティングの球つきの指示。
 皆 器用にこなしていく。 

 そして コーチから 「そう、いまこの瞬間の かすれた 打球感覚 これが セカンドサーブに適用したい スライスの打球感」と いわれ。

 そのまま 皆で サーブ練習へ。

 そして また  説明があり。 それは、
  サーブの流れの中の インパクトの瞬間で ラケットを 止めてる映像で。

  ファーストサーブとしての サーブは ラケットを 横向き ただし 後ろから見ると 厚く当たってる形。
  
  2回目は 、 まるで フレームショットになるように 後ろからは 見える形。 薄い当たり。

   キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


 このサーブ全体時間に コーチが2人 ついてる形になってるので。
 今日 私は サブコーチが 見てくださり。 一生懸命 伝えようとしてくれていて。 なんだか ホントに ありがとうございます。

 で、で 1本打つごとに 「これでいいですか?」と 振り向く私に。
  違います。と 返答くれて。

 だんだんと 自分で わかった。


 私は スライスサーブの見本映像とかを みたりは していて。 今日も コーチが全体説明で 2種類 厚い当たりと 薄い当たりの 全体への映像は 非常に わかりやすかったし 理解できてるつもりでいる。


 で、で いま この瞬間に打った 私自身のサーブは  どっちに該当するのか?  

 何度も自分で 「いまのは あってますか?」

  または サブコーチから「ファーストサーブとしては (速さとか威力?) いいと思います」といわれて。
  いえいえ 私は 今日は セカンドサーブを練習したいから と。

  だとしたら それは 厚い当たりと言われて。

 いま この瞬間に 自分自身が 放った1本が 厚いか? 薄いか?  の 私自身の自己判断が つきかねるんだと  実感した。

 ぶっちゃけ コーチたちが サーブ打ってくれて これは セカンドか? ファーストか? といわれたり クイズででれば 答える自信はある。 
 だから 正しい映像は わかってるつもりでいる。

  それを 自分が打ったサーブだと 見えないんだ。 だから 打ち終わってから「これでいいんですか?」と 自分の口から そういうセリフになる。

 ここが できないから 困ってる

 じゃなくて いまのは 出来てる? 出来てない?
 となるのだ。

 まるで 地図を外から眺めるのと 自分自身が 山の中に迷い込んだか の 差だな。 



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 コーチとの個別対応と サブコーチとの個別対応。 この午後の時間帯は 時々 後半に もう一面使える時もある。 コート状況によるけどね。

 人数が 10人のクラスなので 2面使えるタイミングがある時は 感謝だ。 これが 午前中ならば 難しいと思うから。 そういう偶然とかの絡みとかにも 感謝だ。

 で 2面使えるときは 1つのコートのほうを サブコーチが担当。 生徒たちは 2つのコーチを行ききする。 
 
  4月から コート番号が 1番コートになってる。
  ちなみに 1番コートは 自分にとって最も長い期間在籍していた初級での場所なので なんか 懐かしい気がしてる。

  で 2面つかえるときは 3番コートへ移動となり 1番と 3番 コートという 民族の大移動があるね。

  ローテーションのにタイミングとかは コーチが 2面ともに指示だったりするけど。

  中身は それぞれのコーチという形になる。 

 私は コーチとの個別対応の時は ブロック が 課題になり。

  サブコーチとの個別対応の時は、 フォアサイドだったこともあり。  逆クロスでのリターン練習を したいことを 伝えたら。 センターへのサーブを出し続けてくださった。 ありがとうございます。

 で 逆クロスのリターン どうしても 浅い返球になってしまう。 

  シングルスで  サーブ ダッシュ する人と 当たったらば  ・・・・。  まさに プレゼントテニスボールになってしまうな。 

 またまた ダブルスだって、 前衛が 前へくるタイプだったら これまた プレゼントテニスボールだ。 
 

  なんで 浅くなるんだろう。 準備が遅いということなのかな?  テイクバックが 大きいか?  両方ありえるな。 

  リターンは 多く分けて フォアサイドの順クロスと 逆クロス  バックサイドの 順クロスと 逆クロスと あるけど。

  この4つの中で  最も 要練習なのが、フォアサイドの逆クロス。 
  ちなみに 最悪の状態は 滅多にない。さすがに、 空振りは 卒業だ。
  
ただ 浅くなる返球がなぁ・・・ いかんな。。汗

  回り込みフォアか? サーブレシーブで?  そんなこと 可能? リスキーだよな。

 やっぱり 地道に フォアサイドの逆クロスを 精進しよう筋肉。 

   オープンスタンスでの リターンは ブロックがカギで。 コンパクトさも大切。 

 そして リターンダッシュに 活かしていけるかもしれないし。 クローズよりも ダッシュは しやすい気がする。  気のせい?

   今回は みっちりと このサーブと リターンがあった日となった。 ピース

   中級1 の 初回レッスン。 オープンスタンスとか ブロックということ。
 サーブも スライスサーブを セカンドサーブにするために 踏み込んだ形でのセカンドサーブの練習。 と 
  新しい引き出しに感じた部分に。 感謝とこれからも 頑張ろうというう気持ちとで 終了した90分。 

  頑張っていきたいと思います。

 
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

 でも ゲームいっぱいって  単純に HAPPYだよ。

系列校 ゲーム中級クラス

 これは通常のレッスンと 少し違う。 
まず 60分間であり。 コーチも混じっての サーブからの、ゲームを沢山行うクラス。 
 ゲームを・・・というよりも ゲームのみを・・となる 時間。

  そして 通常レッスンの前には 体操の時間があるんだけど。  このコマは 特例で、ゲームクラス開始前には、体操は 行われない。  
各自で ストレッチとか自己責任で行ってからの参加。

  ミニラリーから開始。 

  サービスラインへの着地を目指しつつも ミニラリーが ビックラリーとなりかけて。 自分でも気になっていたけど、やり過ごそうかと思ったら やっぱり 全体へのアドバイスすとしてコーチからも 短く・・・という指示がでた。

 ミニラリーのあと、ボレー&ボレー 
 そして ボレストと続く。 今月は 4月は ゲーム初級受けていたから。 このときは ストレートラリーが中心だった。
 で 今月は 奇数月だから、 ウォーミングアップも ボレー&ボレー とか ボレストへと。

  
 ゲーム中級は、今日が初 なんだけど。 じつは、メンバーさんの顔ぶれで 全員 元レギュラーとかで 御一緒させていただいたり。 
 また 2人は すでに友人だったりという環境下でスマイルピース
 心臓が トビウオみたく 口から飛び出る・・ とまでは ならないで、展開できたな冷や汗 
   
  とくに お1人の方は、それこそ2009年1月半ばという・・・ 最初の最初の最初 という 実践初級時代に 御一緒させていただいていたウィメンズウェアだ。

   そうだな。 その頃は  私は 並行陣とかにも びっくりあれー?怖~い叫び だったんだよな。  

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  さて、 ボレストのあと、すぐにサーブを打つようになり。 全体サーブ時間。
   
 レッスン時間の中の 全体サーブの練習時間は、 その時だけに限れば 長い時間じゃないけど。
 でも レッスンの度に サーブ打つ練習時間があるから。 もっと 生かさなくちゃ。

  どんどん 打っていくだけど。 なんだろう。もっと しっかり自分の中で しっかりと テーマもって 取り組むべきなんじゃなかろうか? 
 せっかくの オンコートでのサーブの時間を大切に。 

  キラキラキラキラキラキラキラキラ

 さて コーチがサーブを打ってのゲームがスタートする。だから生徒は 3人がコートに入る形だ。

 今日は、「リターンダッシュ」ということが 命題になった。 

 えっ ホントナイス!  
 私は リターンダッシュは 好きだ。 

  で 自分の番の時に、 よっしゃぁぁ筋肉と  リターンダッシュ。 

  アプローチというか ライジングもどきのタイミング は  好みのタイミングで。 

 リターンダッシュは 成功。
 で で   

     「嘘ぉ叫び
「あ゛ー もう汗

 と つぶやいて、 そして そして 後ろに戻る。はにわ急げはにわ急げはにわ急げ

  ロブがきちゃった。 

 
 すごろく で 「スタートに戻る」 を ひいてしまったような心境だよ。汗

   でも これも もちろん ありの戦術だよね。

   一度 必ず 一時停止と スプリットステップ・・・ 忘れずに。 

   後ろに戻っての ロブの返球は できた。
 が その次に 戻ってきた球を   もったいない ミスした。

  「体勢が崩れてる時の 返球の 速度とかをもっと考えて」 ということで。 
 「体勢が崩れたときは つないで」  という アドバイスいただいて。 

  せっかくはにわ急げ足跡 追いついたのならば、 ちゃんと 活かしたほうがいいよなキラキラって 自分でも心から思う。


  その他 自分が前衛になったときとかも でも 組になった方が 前に出てきてくれると ホッとする。 
 ちなみに 小さな雁行陣だとしても その役割が 交代してもいい ということ。
 
  元 後衛係が 前衛に変身してもいい ということだ。

 
   キラキラキラキラキラキラキラキラ

 ただ 現実は 横並びという感じになったかなぁ。

    
  ゲームそのものは 楽しい。 今日は ポーチを1本 成功。珍しいや。 前衛の仕事をした瞬間で。 なんだか 後衛として決めるときよりも 嬉しかったかも。
 
 やっぱ 苦手意識あるから。 たまに 成功すると テンション上昇上昇ピース


   ちなみに 並行陣で コーチとの組のとき。

 あ、 チャンス球が来たと おもって。 

 自分は サービスラインよりネットよりで フォアハンドストロークの体勢へ。
 
 いわば チャンス球だ。

 その球を ネット?? いやいや ネットはしてない。

   なんと なんと あれー?びっくり冷や汗
     空振りした。


  えっびっくり という感じだ。 フォアハンドだ。 

    え゛ー という感覚で ずっこけてしまった心境で。 それは このとき 組だった コーチも 同じで。
  私は 私で 床にしゃがんでる感じだし。
 コーチも 反対サイドで ずっこけてる 感じで。

    コントじゃないけど 笑うしかないよ

 みたいな 状況下ガハハ汗冷や汗

    ふんわり 着地した チャンス球を 見事に 空振り したよ。フォアハンドだよ。

   落ち込む?  いやいや 落ち込まない。
 なんか  なんつーか  苦笑いというか、 ずっこけた心境というか。 これはこれで 切り替えだけど。 
 やっちゃったなぁぁぁ という気持ちかな。
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

    少人数なので たっぷりと ローテーションも回ってきて。
  60分という時間だけど。 どんどん ゲーム続けてるし。 結構 みっちり 楽しく展開。

 
 自分がベンチにいる時とかも、他のクラスメートんのplayで ナイスコースとか ナイスサーブとかを 観戦するのも 楽しいし。 

   リターンダッシュという 好きな展開からのスタートとか 色々 幸運も重なったし。
 
 テンション  あがって。 皆さんとも楽しくできて 本当に 良かった。 

  ラストの総括は。 
 ネットプレーが得意な人は、 リターンダッシュは どんどん 取り入れてOKということ。 
  男性は サーブダッシュが多いけど。女性は  サーブダッシュは 難しいことも多い?? というかで。 でも リターンダッシュは マスターしていけたほうがいい。

   
   よっしゃあー 私は 好きだよ リターンダッシュ。 

  また もうひとつ。 総括というか 途中で の全体説明の中に。

 相手のセカンドサーブ の場合は 最初から 1歩前へでていてもいいということで。 

  1歩前へというのをしたら 相手に警戒されませんか? というのがあって。
  
 それに対しては、 それでも あえて プレッシャー与えていけばいい ということで。

 なるほど というのと。

 もし 自分がサーバーだったらば、 そしたらば 私は・・・と 浮かんだことがあるんだけど。

  普通は だからといって セカンドサーブで 勝負にくる人は 少ないし。 もし セカンドサーブを 強く打ってミスでもしたらば レシーバーの思うつぼでもある ということで。

  そっかぁぁ。 そうだよな。って。

  自分だったら 相手が2歩3歩 前へ リターンの準備にきていたら、 
サーブを 2回目のファーストサーブにして 勝負にいきたくなるかもしれない。 
 でも そんなこと 机上の空論かな。
 レッスン中の ゲームならば そうやるかもしれないけど。

   実際は そこまで 勇気ないかもな。 

 いざ 本番とかでね いざ 試合になれば、 ミスすることを 恐れた自分がいたもんな。 

  

     色んな事を とっさに決めるのは、 その おおもとは  経験値 だと思う。 

  増やそう 経験値。 

  と 書くと 固くなるけど。 でも ゲームいっぱいって  単純に HAPPYだよ。 

 テニス 楽しいよね。ピース


school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 22:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

また レンタルコートやりましょう

スクール①のほうは、スクール生の一週間を切ってからのレンタルコート料金は、 たぶん 皆が驚くくらい割引となる。

 今日 月曜日の午前中ということで。
系列校のほうの友人たち と それから スクール①のほうの友人と  合体。 コラボだ。

 私にとっては、どっちとも 皆 全員 友人という形になるので。 テンション上がってるし。また、テニスレベルという部分も 皆 同じくらいで みんなで 楽しめるだろうなという 予想が つくので。 
  大丈夫と 連発していた。

 ただ 今日に初対面の友人たちは、それぞれが それぞれに  テニスレベルで迷惑かけないかなぁとか 心配していたみたいだった。
 
 でも ラケット1つラケット橙 を 媒体にして。 皆で テニスやっていくと。 なんだか ほんとに ずいぶん前から 知り合っていたかのように なっていく。
 これが テニスの醍醐味の1つだよね。

 フロントに到着して。 ちょうど 皆が集まる形になって。 
  猫猫ちゃんです。とか、Tちゃんです とか  Yっきちゃんです。 とか 媒酌人みたいなことしていたら。

 受付ウィメンズウェアさんも 暖かく声かけしてくださり。
 
 「さっきまで  ○○コーチ〔系列校〕が朝練にいらしていて。 ついさっき 5分前くらい に お帰りになりましたよー。」 とか きいて。
 
じゃあ ニアミスだったんだねあれー? って 皆で。

  割り勘する計算とかも 受付の方も 明るく親切に かかわってくださったりして。

  なんだか 1つ1つのこと 全部 ハッピーだなって  ありがたい。

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  今日は ボール持参。 新品じゃないけど、私 すごく大量に テニスボールテニスボールテニスボール もってる。 
うーん 感謝。
 
  ストレートラリーとか クロスラリーとかを 軽く行ってから。
 すぐに ダブルス試合形式へ。

   サーブ打つ人が カウント数えるとか。 あと レットになったときは こうする。とか。
 あと 今日は 40-40のときは レシーバー側がサイドを選択とかも やってみた。
 で ノーアド。 

 タイブレークは  今回は 話題には でなかったけど。 そのうち みんなで やろうね。

  自分自身 前衛の動きということ・・・ そういえば どうだろう。 なんだか お楽しみ的なほうが 大きくて。 でも それは リラックスできてという おまけつきで。
 ポーチとかは 何度かでた。 また でれなくて サービスラインに留まってしまったときもあった。
  

 そうそう 友人の1人が ラケット購入検討中で。 試打ラケット かりてきていて。 
  その感想とか あと みんなも ショットがかわったよ とか 好き勝手に感想述べてワハハ  そんなこんな も ざっくばらんに 楽しく展開。 

  
 私の記事で記してる、系列校のほうの友人と。 スクール①のほうの友人と。
みんなで テニスという共通の趣味があって。 だから 初対面であっても なんだか 旧友みたくなっていき。 

   
オンコートにたって テニス始めてしまえば、ゲームに 夢中になっていき。 笑顔がとびかいながら 楽しかったね。 

 また それぞれの ショットにも サーブがすごいね とか ボレー すごい出るんだね とか。 
 そんな こんなで。 いい刺激が飛び交った。

  昨日付けの記事に 熱いこと書いてる自分も ホントの気持ちだし。

 今日 こうやって コラボなるテニス も 楽しく感じたのも ホント。

  ラケットラケット橙1本で 友人の輪が広がるのは ハッピーだ。
  
 たとえば スクール①と スクール②では 住んでる地域とかも 変わってくるけど。  どちらも みんな 素敵な仲間で。

   また  レンタルコート やりましょうピース

   
他・essay | 投稿者 バボちゃん卒 21:43 | コメント(0)| トラックバック(0)

サンデー への チャレンジャー

系列校地図
5月から中級へ進級した、、というのは、昨日付けの記事にも記した。

 たぶん、全国のどこのスクールとかでも 共通なのではないかと思うのだが。 
 ナイタークラス と 土日クラスは 平日昼間よりも レベルがワンランク高い。

  おっと 文章だと 誤解招くと ややこしいので あえて書くけど。 別に 平日昼間を愚弄とかしてる訳ではない。 一般論として あるということだ。 だって、私自身も 基本的に平日昼間の生徒だ。

   自分が、中級へ上がると知った日に 次月の変更届けを 書いたんだけど。 
 その届けを書くよりも 随分前から 決断していた。

   失敗する自分よりも チャレンジできない自分のほうが 悲しいというのを 読んだことあるけど。私も 心からそう思う。

  自分自身のジェスチャーとして、時々使用することの1つに。 左手を水平にかかげ、その壁をひっかくように 猫が爪とぐように 右手でひっかくジェスチャーがある。
  
 これは、 現時点の自分では かなわないことでも。 その目標に向かって、諦めず 凹んでも 痛くても ジャンプ ジャンプ していけば。いつか 届く可能性もある 。 
 
 能力が 情熱を 飛び越えることはないだろう。
 でも 情熱が能力を飛び越えることは あるんじゃないかい。

 クマンバチは本当は飛べない蜂だそうだ。斎藤茂太さんの 名言だけど。
  「クマンバチは 本当は飛べないんだよ。だけど、自分で飛べないということを知らないから 飛べるんだ。」


   成功の反対言葉は 何? と聞かれたら。私も 最初は 「失敗」と 答えた。 でも それは 違うんだ。 失敗は 成功と同じカテゴリなんだ。
  成功の 反対は・・・ なんにもしないこと。


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   もしも 中級に進級したらば、、最も困難きわまるかのような 自分にとって 背伸びとジャンプでは 追いつかないような 練習環境を welcomeだ筋肉と 思ってきた。 それが 土日とかでも。そこを 選択したいと 考えていた。もう ずっと 前から。 ただし 「日曜日に登録を考えてます」 ということは ただの一言も口にしたことはなかったハズ。。。

 
   と。。。ここまでは 自分サイドから見た話だ。  グループレッスンなので。 やはり もしも レベル差がありすぎたらば、 それは きっと クラス変更の許可がでないだろうな。 それは  ほかの生徒さんの練習環境にも関わることなのだから  当然のことだ。

 

  今日 5月 第一週目の 日曜日。

 クビになるかもしれないやっちゃったぁという プレッシャーも強く。 ド緊張だ。  
びっくりまずい。心臓が トビウオのように ハートジャンピングして 口から 飛び出ていきそうだ。怖~い

    奇数月の第一週目は、サーブ&リターン そう 一昨日の 金曜日と 同じメニューの予定だなという 流れの予想は 立てられた。
 コーチは Cコーチ デス。

 ド緊張で 息苦しい気がしてきた。 過呼吸? わかんないけど。 ホントに 緊張。

  始まる前、 受付の所に フォアハンドgコーチ発見ピカ
 彼女とは スクール1 でも よく顔を合わせてるし。 果敢なチャレンジャーとして 日本一の山を 。。。。 うん   素敵な TU戦士。
 思わず 近寄って 心臓が飛び出そうやっちゃったぁというジェスチャーして    そしたら 励ましの意味こめて、握手してくれたから。 パワー いただきました。
  ありがたい。 ホントに ありがとうございます。上昇ひよこ2 

 
  土日と 平日では タイムテーブルが違って ぶっちゃけ 授業時間量も 違って。  だから、ここでは ミニラリーがある。いや 今日は、
 ボレー&ボレー からのスタートだった。私は メンズウェア生徒さんとの組。
 良かったかもしれない。 最も得意種目からのスタートで。 良かったかもしれない。奇数月からのスタートで。

  そのあと 2列横隊で ストロークのウォーミングアップへ。 

 このクラス。今日は 体験のフォアハンドgお1人参加。 そして レギュラーのフォアハンドgお1人。ちなみに このレギュラーの女性は メチャメチャ 上手だと感じた。

 そして 私。 女性陣は 以上。 あとは 過半数は フォアハンドb男性陣。 私と同世代が多いように見えたけど。
 
また 年輩の男性も いらっしゃったけど。ショットも 強いし 動きは 30代たちに近いと思った。

 そんなこんな とにかく やっぱり 予想通りに みんな 上手だ。 威力もあるし コントロールも 返球率も コース狙いも。 サーブもいい。


  話を 戻そう。 
 この段階では 1本目クロスへ。2本目ストレートへ。 そういうルーティンとか。あと 球出しが どのへんの位置にくるか みたいな 微妙な感覚とかが そう言う部分では 迷わなくて済んだのが 救いだった。 Cコーチに感謝です。

 このあと アプローチ右ボレー右スマッシュ 

  ここまでは、ウォーミングアップなんだけど。 今日は 「スマッシュは どちらでも(クロスでも ストレートでも) 」と いう話だった。 いつもだと ストレートへ と言われるから。 不思議に響いた。
 そして すぐ 判明。 皆さん どうとでも コースを 自在に 打ち分けできるんだ。

   まだまだ 緊張は 続く。 

 
   ここで 球拾い。

 たまたま コーチと 近くなるタイミングがあった。 このときに 「全然 大丈夫だよ」と 聞こえた気がするんだけど。
  そう言ってもらいたいがための 自分の願望による 空耳だったかもしれないし。 わかんないんだ。

   とにかく 平常心 という単語は 誰かほかの人のための漢字だろうな というくらい。緊張は続く。 「クビ」になるかもしれない  というのが 自分の中に あって。 
  コーチが 「クロスへ。 」と いう時の 「ク」という字に 一瞬焦ったり。

 

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  このあと リターン練習

 コーチが放つサーブは…サーブは・・・ これは、
 私は 初めてだ。 おっと そうか。そうなんだね。 

 Cコーチのレッスン受講は 初めてではない。 Cコーチのサーブをリターンするのも 初めてではない。 
 それでも 今までの中で 最も 速く 最も強いサーブがきた。 ちなみに 私にもきた。
 ほかの皆さんにも もちろん 強く、速いのがきていた。

   このクラスの方々が もしも平日に振替を取る時は 特に男性陣たちとかも 多くいらっしゃるし。  平日では 中級ではなく 中上級に振替とるシステムらしいと 聞いたけど。 今日も生徒さん同士で そういうお話でていた。 あ、やっぱり そうなんだピカ と 思ったんだ。
  
   2球ずつの交代とか  そのあと 3球アットランダムでの  バックとフォア 順クロスと 逆クロス と 両方 。 そういうのが続き。

 2球はクロスへきっちりと 返球。3球目は ワイドに来たサーブを きっちりと ストレートへ返球する という ドリルが続く。

 このへんからだ。 普段 わりと リターン練習は好きで。返球そのものは 叶うことが多かったりしていた。

 が 今日の速くて強いサーブと ワイドギリギリとか センターギリギリに 着地するサーブは 
 フレームショットになったり 下手したら 拾えないまま 球が通り過ぎた。

 ここからだ。 自分の心の中が 緊張というよりも、 
   「絶対に 返球したい するんだ。ください もう1本 いまと 同じくらい 厳しい球をおねがい。 絶対返球するんだ炎

 そんな 気持ちが 緊張をうわまわってきた。

 
  クビになるかも という 邪魔なプライド 飾った 浮つき を。  

  テニスに集中 という部分が 乗り越えていく。

     感謝すべき オンコートでのテニスだ。
 願わくば、 このクラスでの受講を継続したい。
 足を引っ張らないようにしようと 必死になって 必死に ジャンプ ジャンプ しつづけていけば。  いつか それが 自分のテニスの中の 当たり前の段階に 行く日がくるかもしれない。 


  生徒同士の サーブからの クロスラリーの時も 強く思った。

  練習になんない と言われないように。 少なくても 自分側のコートで 2バウンドは させたくない。 これは RLでも 感じ続けたことのある心境だ。 

 ぶっちゃけた ことを 言えば 私は 低く 速い球 とか 強く 低く 速い球は  相性という意味では 返球しやすくて、かなり好みだ。
  男性陣は こういう送球が多かった気がした。


  生徒同士のラリーは、 生徒のサーブからで。
 生中継じゃないけど。 今日 目の前で、 スピンサーブを リターンした。 
 メンズウェア生徒さんが 放ったサーブは スピンサーブで。 着地してから 高く跳ねあがった。 

  とれないくらいの 強烈な サーブもあって。 そして そして  ワクワクした。 welcome  もう1球お願いします。 次は 何が何でも返球しようと 思いながら。

 クロスラリーでも、ベースライン際で 高く跳ねあがる。 強烈トップスピンの球もきた。  ただ 男性陣が過半数と聞いていたし 想定していた。
このときは 自分自身も 思いっきりの ワイパーの手の軌道にした。

   自分がサーブの時は やっぱ 緊張した。 
 リターン係のときのほうが よっしゃああとなるけど。サーブは 自分は いま 入ったときは いいけど。  確率という意味で 課題だ。


 コーチとの個別対応時間は コーチがボレー係。頑張って返球しようとは思ったけど、ワイドに来た球は あ・・・と 通り過ぎてしまった球もでた。

 そういうときに やっぱ フィジカル という単語が 心にリフレインしてくる気がする。 

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  サーブ全体練習時間。

   グリップ薄く握って。 スライスサーブの 軌道 を …。  練習 ING

  今まで こだわって 守ってきた自分自身のバリアを 溶いた

   シングルス用のサーブ立ち位置 だけ だったのを ダブルス用の立ち位置でも 練習。

 今日のゲーム中に ダブルフォルトになることを 恐れた。

 皆さん それぞれ いいサーブを はなっていた。そして、 あっという間に 2カゴ満タンのボールが 消えていったびっくり

 これは 事象の1つに過ぎないけど。 なんか なんていうか。   ある意味 テニスにストイックというか テニスに集中を 表してる気がした。

   初級クラス時代だって 平日の中級だって 2カゴ 用意されていて。 そこまでは 同じなのだ。 
 そのボールが 打ち終わってしまうくらい どんどん 練習していくんだね。 
 ひよこ2が 都会にでてきて ビルを見上げて キョロキョロしてるような 心境なことは いっぱいあった。


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  ゲーム形式 開始。

 ここでも 驚く展開は あった。 まず 皆さんも そうだし Cコーチも サーブを打った瞬間に サービスラインへ。

 一瞬にして 並行陣ができあがる。

 皆さんとは 初対面だから わからないけど。コーチは 普段の 今までのゲームの中では stay してることが 多かった気がするから。 
 もちろん 生徒に合わせて だから なんだろうけど。

  驚愕と、  ワクワクと。  自分も 精いっぱい ついていけるように 頑張ろうと思った。
 
 後衛の部分のクロスラリーは、 基本的には 続けた。 強い球で 続いたシーンもあった。 

 また 自分のリターンが センター寄りにいったからか。 ポーチされ続けたシーンもあった。
 
 こういう1本1本を 強烈に印象に残る。そして 次は そうならないように 頑張りたいと 心から思う。  
 目の前で 通用しなかったショットに出会える事実は じつは とっても 幸運なのではないかと思う。

 自分のテニスライフを 振り返っても。 出来てしまったことよりも  出来ないやっちゃったぁという シーンのほうが 心に残るし。 
 ならば 次回は 挽回筋肉って きっと 皆が思うんだろうけど。私も 思う。 
 できないままは、 痛い。メチャクチャ痛い。 出来ない事柄は 痛い。 次こそは 何が何でも クリアしたい炎と 考える。

考えただけじゃ しょうがないって・・・ はい そうだね。
  本当に。


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 予想は していたとはいえ。 ビックリするような play展開は あった。
 
  ただ 心は HAPPYだ。 
 素敵な play もいっぱいあった。 思わず 拍手したくなるような コース狙いの うまい展開もあった。 

   新鮮で HAPPYで。  楽しいと思った。ド緊張の中なんだけど。 でも 自分が前衛のときは ポーチにも チャレンジしてみた。 
 じつは 前衛の仕事に難ありだったりするから。珍しいんだけど。 背水の陣という心境が 背中を押した。

   今日のオンコートの 90分  終わってみれば、テニスに集中。 頑張りたいという気持ちで。
 がんばらなければ よりも  頑張って 一緒に やりたいと いう ただ その気持ちが強くなり。   

 「おぉーあれー?」と思うことが 多数あったけど。 どんどん ビシピシ練習できることは ホントにありがたいことだった。

   もっと もっと 練習しよう。もっと もっと 努力していこう。

 ここで このコートで 向かい合っていけるように 。

   失敗する自分よりも チャレンジできない自分のほうが 悲しい。
    

だから だから  チャレンジできて 嬉しかった。

   ふぁいつキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


  追伸 

本日の夜6時から とある試合の申し込み開始で。
 さっき 携帯電話で 申し込み完了。
  来月の日曜日の サンデーの  ナイター にてか。  完全に オープンクラスというか。 

 ただ サーフェスは 言い訳できないよね。 

  参加にあたって 「参加を検討してるんですが・・」とか 相談・・きいてみたとき じつは 
 全く やめたほうがいいよ 無理だよ という 返答を 勝手に予想していた。

  びっくり するくらいの アドバイスで。 背中を押された気がする。

 そのおかげで。 やる前から 勝手に限界作っていくことないよなって 思った。

   来月 第③日曜日 ナイターにて 試合。申し込み 完了。



  リアルでの話術とかは下手で。迷惑いっぱいかけてるな。
 自己嫌悪もいっぱいなんだけど。 でも テニスでは 真正面から向き合っていけるだけのものを 私は もちたい。

      チャレンジャーで ありたい。うーん 頑張る。


    そんな こんなの 日曜日でした。

school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 19:51 | コメント(2)| トラックバック(0)

ラストのゲーム時間で やっと 緊張がとれてきたかなぁ。

系列校地図

 今日は 空き時間付きの2コマだ。3月までは、珍しくなかったんだけど・・・久しぶりに空き時間付きの2コマで。 自分は空き時間のコーヒータイムとか結構心地よかったし、切り替えが出来る時間となるなと改めて実感。

  ① 通常初級 振替

 今まで在籍していた曜日と時間 の 通常初級クラスなんだけど。今日は振替だ。  

 じつは・・・ 5月から系列校 中級クラスへ進級した。

 4月のラスト週の水曜日を 欠席になってしまったので。 第四週目の分だけは 次の月の1週目に繰り越せる。GW を抜いて 今日が第1週目なので。 本日の 午前中へ 振替枠へ。

  「あれーあれー?バボちゃん。 中級でしょ? なんで? 」 とか 言われつつ  今まで一緒だった皆さんと一緒に過ごせた時間は HAPPYに感じた。

  この振替消化を持ってして、 系列校 初級クラスを卒業する。

   キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  ミニラリーはない。1列に並んでのストロークから開始。ウォーミングアップなので、 手打ちとか バカ打ちにならないようにする。 
 打点と 打球感 かな。 そのための姿勢と。

 姿勢は、まだまだ無意識の境地まではいかなくて。 かなり意識して保つようにしてる。 

  1本目をクロスへ。2本目浅い球をストレートへ。 
 最近、バックハンドのストレートへの送球も叶うようになってきて。 やっぱり 姿勢をキープしてることが一番なんだと思う今日この頃。以前からだって 姿勢と思ってきたけど。 それが 結果につながると 余計に よっしゃああ上昇ピースと思う。

ジェスチャー付きで こう言われていたシーン。 「グッと構えて、サッと引いて、スパーン」
ベイビーステップの1巻だか2巻にでてきた エーちゃんの最初の頃のテニスだ。

 この擬態語  いい味だしてる。 私も、それでいってみようと思うようになってきた。
 
シンプル イズ ベスト  

  キラキラキラキラキラキラキラキラ

 アプローチ右ボレー右ボレー右スマッシュ 

   アプローチの勢いを消さないように ネットに近づく。 そして 一時停止 スプリットステップ  ボレーへ。 

 この4球を1セットなので。2球目とかでミスすると。 あちゃー やっちゃったぁと思ってしまう瞬間があって。 その直後の球出しへの対応が遅れるシーンがある。 
 
 すぐに構え直しとか 色々な意味を含めてのリカバリーとか からいえば。 訓練続けなくちゃな。

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  今日のメインは ボレーだった。

 球出しでのボレーは、もともと好き。今日も好き。  おおむね うまくいった気がする。 

  個別対応ドリルは、クロスでのボレストだ。コーチがストローク 生徒がボレー。
 私は 始まる前に伝えたい事があったんだけど。タイミングを逸してしまって伝えられなかった。 

 伝えたかったことは、コーチとのボレストの時間の時。「●○曜日の・・・・生徒同士のボレストに該当するような強さと速さで お願いします」
と 伝えたかったんだど 伝えるタイミングとれなかった。

  気持ち サービスラインまで下がって ボレーするようにした。 ネットから離れれば離れるほど ローボレーに近づくけど。 できたら そっちでチャレンジしたい。

 だんだんと 全部を返球しよう炎という気持ちが強くなって。 なんだか 上半身がというか 肩こりしそうな。と自分でも感じたけと。コーチからのアドバイスも ジェスチャーで 前かがみになって。左少し こうなってしまって力んでしまってる と。

  やはりボレーも 姿勢が大事。 

 クロスでのボレストだったので。 左右に振られたけど 中ロブとかは なかった。 

 最近 もうひとつの趣味と化すか のように。パソコンで、JTAオンラインパソコン左ココ  とかで ほぼ毎日・・試合映像を ガン見してる。 フォアかバックか 右か? 左か?  どっちに球がくるのか?  

 自分自身  1年10カ月前・・入門クラスに入会。
その頃。 テニスラケットバッグ赤のカバンなんて買ったら、テニスにしか使えないしな汗。とか思って。 適当なカバンに 飲み物とか持参する程度にしていたし。

 昔 テニスというスポーツを チャライと・・勘違いに誤解していたもので。 まさか まさかの テニスにフォアハンドg はまってる自分に出会った 不思議な気持ちだ。  

 オンコートでは もちろんのこと。オフの時も、こうやって映像パソコンみることが ホントに幸せで。 テニス雑誌とかも みたりとかはある。 テニスマンガは もちろん かなり好きだ。 
 やらなくちゃいけない・・・ じゃなくて。 自ら 望んでることで。 

 テニスの上達も 凹むことや 投げ出したくなりかけるような事も 色々あったりして。 なんか そのたんびに 周りに助けてもらってるなと 心から思うし ありがたいことだと思う。 

  出来なかったこと 例えば 空振りとかホームランの時期が あったのは事実で。 フットワークも それは 現在でも課題だと思うけど。 だんだんと かわってきてる気がするし。 試合も 全敗ばっかで。 ただ 全敗した日には 絶対に次の試合日程の申込書をだしてから帰ろう ということだけは 曲げたくなかった。 
 でも 曲がりそうになったり凹んだりは あったな。 
 やはり 周りに救われてます・・・ ホントにありがたいことです。。

  テニススキルで バックハンドとかの空振りの可能性は まず ない という感じで。自分自身も水色のグリップテープ(プロフィール参照) にしようと思ったり。

 試合も 初めて勝てた時の 喜びと。 それがあるから 試合出場って また 出ようって思うような気がする。
 文章だけだと誤解されてしまうかもしれないけど。 会議室と現場 つーか。 やっぱり 試合中にプレイヤーとしてオンコートで感じた事柄 悩んだり迷ったりした 事が それが 真実で。それが 大切な経験値で。 
 それで 勝てた時に、文章だけでは 表しきれないような どう言えばいいんだろう。達成感とか。
 可能性信じられるみたいな気持ちとか。 

 この頃 凄く 本当に テニス 幸せだ。
  
  
  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ 話を戻す。



 生徒同士も クロスでのボレスト で展開。 

 つなげるように筋肉
 
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


   全体サーブの時間へ 

 毎回 サーブ練習の時間があり。それは コートオンコートでのサーブを打つ機会として貴重であるしピース。 せっかくだから 生かしたいと思う。 
 最近は 試合への出場とかもあるので、2本を1セットとして捉えてる。 そのへんのこと でも 独りよがりにならないように という気持ちと迷いとで 。 試行錯誤中

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

   ゲーム形式
 
 背番号順に、コートへ。 生徒さんのサーブからと。アドサイドは コーチのサーブから。

 自分が前衛の時は ドキドキもんだ。 前衛の仕事は これからも ずっとテーマだろうな。 

 後衛の時も つなぐことを基本にしようと思っていた。  
 やっぱりゲーム形式は楽しいよね。


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  このレッスンの終了をもってして。 私自身の中での系列校の初級クラス卒業となった。 なので 自分の心の中では 少しセンチメンタル。 

 じつは 今日は 午後から 新レギュラークラスとしての 中級クラスが控えてる。 なので 今日は 2本立てなんだ。

  普段は このあとゲーム初級だったんだけど。 中級への進級をもってして、ゲーム初級も卒業となったから。 その合間 60分空きになる。
 
  さっきも書いたけど、3月までの金曜日も2本立てで。着替えとかの後、コーヒーゆっくりしてる時間は、意外と好きだった。

 何かで読んだ気がするんだけど。 クラブハウスにつくまでは サンダルでも。 コートに到着してから テニスシューズのヒモを キュッ と結んだ時から 切り替えモード
 というのを 読んだ時 なんか いいなって思って。  それから 少し そういう心境で 履き替えてる。

    キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

   

②  系列校  中級クラス レギュラー Cコーチ

  このクラスのうちの2人は、3月まで初級クラスで一緒のクラスでやっていた友人たちで。

 ミニラリーはない。 ストロークのアップから開始。 それから アプローチ ボレー ボレー スマッシュという流れまでは、同じだ。
  
 ウォーミングアップだから しっかりと身体を起こすという部分と。 打点とかを 意識することと。 あとは 私は姿勢を意識。

 姿勢は まだ 無意識の境地では 失敗してる気がするから。 強く意識。

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


 今日のメインテーマは サーブ&リターン だった。
 
 そうか、初級の1週目はボレーがメインで。中級だと サーブ&リターンになるのかと思った。

 そして、リターンは 好きな練習だ。
じつは 初めての中級クラスなもので。 コーチもCコーチのままだし、また、友人在籍中という環境ならば 緊張しないかと思ったんだけど。

 心臓が 口から出そうなくらい緊張した。 その緊張感が ずっと 続いた日となった。

  リターンについての説明があった。まず 足を前へというか 1歩前という意味で。
 私は 基本的に 映像のほうからバリ3受け取ろうと思ってる。 

 映像をみていて感じたのは、 コーチの見本の足に注目していたんだけど。
 あピカだから リターンは ワンバンドのボレーなんだと思った。

  それは まるで ボレーでの スプリットステップを1として、 1.2.3の うちの 「2」に該当する部分。 横へ踏み出す1歩 だった。


   私は ボレーに関しては 魔法にかかってる。 まず ボレーの語源がバレーボールと聞いてから  勘違いだとしても 思い込みで ならば出来る筋肉と 思った。 で ボレーが好きって思った。
  で、で リターンは ワンバンドのボレーということで。 同じく 魔法にかかってる気がする。

   ホントは 出来てないじゃんと いわれるかどうかは 聞いてないので わからない。 でも いいんだよ。 勘違いだとしても 魔法にかかってるということは、 勘違いも含めて 自分は出来ると思えたら それはそれで 1つ HAPPYだ。

  という わけで リターンは 好き。

 リターン練習も 毎回 楽しい気持ちになる。今日も 緊張しながらも。 やはり楽しい。

 とくに 踏み込むという部分の足の 1歩目が。これが リターンは ワンバンドのボレーなのか と ビビビときた気がする。
 
 ちなみに スプリットステップから 前へ1歩いくか。それとも その場でのステップかは、人によりけりでいいのかな。 

 おっと 前へ1歩と 書いてしまったけど 厳密には 斜め横へ1歩だ。 
 チェスの 馬 の動き方だな冷や汗

  コーチがセンターから放つサーブは、ワイドとセンターに振り分けられる。リターン係からみれば、 順クロスか 逆クロスか。

  私は フォアサイドの逆クロスを もっと もっと 練習しなくちゃな。 苦手意識が練習中にでるということは、 本番では 必ずでてしまう。

 練習で出来ないことは 本番でも出来ない 。 

   リターンは ゲームの玄関だから。ミスは痛いから。 リターンエースの練習は しないけど。 確率キープの練習は必要だよな。 

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  サーブも メインメニューの1つだった。

 私は フルモデルチェンジ か マイナーチェンジか。 と いわれたら。 
 
 ただ フルモデルチェンジだと しばらく時間がかかるから。その間の試合とかにも関わってくるし。 そうなると  

 清水の舞台から 飛び降りる・・・は、 うーん 
  うーん    うーん  判断つきかねるやっちゃったぁ  

   グリップを薄くして セカンドサーブを ちゃんと 打てるようにならないとね。

  セカンドサーブが よわよわ のショットしかない場合。 
  ファーストの確率もUPさせないと。 いや その前に セカンドサーブは 回転かける 安定感で いかないと。 そのためには グリップからの修正で。 

 でも それをやってる間にも 試合は あるし。
 ちなみに 試合日程は 自分で組んでるんだけど。  試合でしか得ることが出来ない経験値というのは、 大切な気がしてるから。 

  今度の試合は、 5/15 に クレイコートクレーコート の予定。

  サーブに関しては 地図がないか 見えてないか なのかな。 それとも いま やってることは これは これでいいか。

  5/1の試合とかでは サーブポイントもあった。それは、フラットサーブというか 速度とか 角度という感じとなった。 
 ヒジが 治ってきたから、バレーボール時代のサーブを 再現させてる に 近いかもしれない。

   なので まるっきし フルモデルチェンジにすればいいか となると。 なんとも わからない。
  ただ セカンドサーブになったときに困ってしまう部分は ホント。

   
キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


   生徒のサーブからの クロスラリー
 
 コーチとのラリーもあった。 コーチとのラリーは、 今日は 強めの 速い球が来た。 私も そういう球にしていた。 
 2人1組で まわったのに コーチがほかのクラスメイトさんには どういう球質でのラリーにされていらしたか 記憶がない。
 やっぱり 私、緊張Maxだったんだと思う。

  生徒同士のラリーは。 
 私は 今日もそうだけど 足をひっぱらないように という気持ちが強い。 
 
 今回 進級したては 私だけだったし。 ホントは この曜日ではなく もうひとつの曜日のほうに  足を引っ張らないようにという 気持ちが 強いんだけど。
  今日も その気持ちは 生まれていた。
 緊張したよ 凄く。 

 サーブも ラリーも 自己ベストを目指した。

 別に ほかの時も 手を抜くとかはないけど。今まで テニスボールつなごう フォアハンドgフォアハンドbとかを 先に考えていたから。

  そうじゃなくて 自己ベスト送球と 返球ということに その目の前のことに必死の緊張があった。

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 ゲーム形式。 生徒のサーブから。 
 
 クラスの中には フォアハンドb生徒さんもいらつしゃる。 そして ファーストサーブとかは 速く強い。 また セカンドサーブも 回転かけるサーブで展開されていらした。 
 セカンドサーブは あれが理想なんだなって感じながら 観戦していた。


 また ウィメンズウェア女性陣も たとえば 男性の方と 威力という点では 違うけど。それでも いいサーブが 放たれていたと感じた。 
 基本 リターンや  ストロークラリーも 返球があるので。  どんどんコース狙いとか
 そういう部分まで 考えて展開となり。
 とても 面白いというか ワクワクしてきた。 ピーススマイル

 ラストのゲーム時間で やっと 緊張がとれてきたかなぁ。


  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  今日は このあと 友人たちとナイフ&フォークケーキコーヒー 。

   オンコートでの緊張と  こうやって オフ空間での リラックスというか 充実の楽しさと 両方含めて とても HAPPYな日となった。

 

school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 23:40 | コメント(0)| トラックバック(0)

振動止  オムニ専用シューズ

キモニー振動止め

何種類か、試してきて。いまは、この上キモニーの振動止め が お気に入り。

 直撃しても外れないし。テニスエルボーということがあり。必ず付けてないと不安というかになりますので。 結構 色々検討したのですが。この商品、振動止めとしての実力?も 二重丸に感じてますスマイル
 錦織圭選手もジュニア時代から使用してる振動止めというのが宣伝文句にもなってるみたいですね。

 8色のうちの3色を所持。 グリップテープの色とかによって、 取り替えてます。 今度 あと2色くらい追加購入してみよっかな。

キラキラビックリマークキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

ヨネックス131


上

オムニとクレー 専用のソール というのを重視して。 頻度としたら インドアが多いので、迷ったんだけど、 半額になっていた プラス ポイントがたまっていたので購入。

  ヨネックスの このシリーズの ジャストサイズが 一番 居心地良く履けるという結論に達してます。
 
 なので これからも たぶん ヨネックスのこのシリーズにて ソールの部分だけ使い分けしていくようにしようと思う



テニスグッズ   | 投稿者 バボちゃん卒 23:39 | コメント(0)| トラックバック(0)

 最初に予告もらえていたことは、私は、とても ありがたいことだと思う。 

砂入り人工芝コート・・・オムニコート。

日本ではクエスチョン・マーク上このコートが多いよね?実際に試合の会場のサーフェスもオムニで 試合することあるし。

 で、よしんば、オムニでも、クレーでも、ハードでも・・・。  どれでも 大きく違うのは、外のコートだということ。 

 この間5/1の試合は、自分自身の今までの試合の中でも 強い球とかが飛び交った。
それは、格上さんとの対戦だからかなと思っていたけど。サーフェスというのも大きいかもしれない。もっといえば、 インドアは 私自身のテニスの中で、もっとも経験値があるコートになるピース。 

 ストロークでもそうだし。あとは、意外とサーブでも 天井なのか? 青空なのか? という部分の空間認識みたいな部分でも 違ってくると感じてる今日この頃。 

   キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  本日  120分のテニス オムニコートコート
 シングルスだフォアハンドbフォアハンドg。 定員15名で、指導者はコーチと サブにつくコーチがお二人の 合計3人。
 コート数 コート3面

 
  初対面の15名の方々フォアハンドbフォアハンドg 
コート外のコートとか
でもって  上級者がいっぱいびっくりという人員構成。
  久々に Maxの緊張感あれー?

  運動会の徒競争の順番待ちの心境怖~いか。 ものすごく緊張Max。

  ミニラリーの指示がでて。 先にコートに立っていたんだけど、コート上で、なんかオロオロしてるうちに・・・ 2人組 × 7= 14人 となり おっと 私は 余ってしまった叫び
別に 余ったから どうのなんて・・そんなことでは 凹まないけど汗。そうじゃなくて。  オロオロしてる自分自身に対してねパンチ。 

もっと テキパキ チャッチャッと行動しなくちゃな筋肉という 反省の気持ちにはなった。

 3面に わかれて 一つのコートに5人くらいかな?  クロスラリーから開始。

 今日は フォアハンドがテーマになってる。
だけど このときは アドサイドの人からは、バックハンドでのクロスラリーということだった。
  
  スタートの立ち位置は センターマークの位置。
 これ 最初聞き逃して いつもどおり オセロで言うところの四隅に立ってしまった。
 
  とっても 緊張状態は続いてる。

最初の フォアサイドでの生徒同士のラリーは、メンズウェア若い男性会員さんとのラリー 。 今日の参加者の方々(3人のコーチのうちのお二人とも初対面ですね) 私にとっては 初対面の方々だ。
 
 上級者がいっぱいキラキラということは 聞いていたし、覚悟していたつもりでいた。 
今日の私の参加するにあたっての自分自身に課していたことの1つに、  みんなの足をひっぱらないように・・・ というのもあった。


 若いフォアハンドb男性会員さんとのクロスラリーとなって   すざまじさ を感じるような エース狙いの球テニスボール? と思うくらいの ラリーの 球がきて。 
強い球テニスボールがくるたびに圧倒される気持ちよりも、とにかく返球しよう炎と思った。 
 
  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
 若手コーチとのラリーは、バックサイド。
 まず ここでセンターマークでの立ち位置というのは 普段やらなかったので。 少しミス。
 
 ただ 手打ちではなく、もっと身体のターンを使うこと。身体をオープンに開くこと という言葉で指導があったので。 ありがたいと思った。
 ついつい 浅くなってしまう返球を なんとかしようと思うから。だから 身体でのターンを気をつけよう。

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
そのあと休憩班を経て フォアサイドでの生徒同士のラリー。 
  外でのコートコートというのは 空間の感覚と、 地面と。 両方とも いつもと違うという部分で 結構戸惑ってる自分がいたけど怖~い。 

  出来る限り 相手の人の足をひっぱらないようにと思った。フォアハンドg会員さんとのラリーだった。 今日に限らないんだけど、 ラリーのときは、私は鏡を意識。それは、見本という意味ではなく、 真似っこ の意識。
 強い球には 強く。 ふんわりの球には 同じ弾道で。 

     キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

クロスラリーの次には、
  1人5球  チャンスボールの打ちこみ フォアハンド限定 があった。
  バックサイドからもやるので2列横隊なので。 
 バックサイドの人たちは、回り込みフォアハンドでの 打ちこみとなる。
 これは まじでびっくり 初めての練習汗

  バックサイドに着地する浅い球を  回り込んでフォアで打ちこむと言う作業びっくりと そのための回り込み方あれー?のほうに意識がいっていて。皆さんのフットワークはにわ足跡の やり方に神経を集中していた。

 リカバリーが悪くなってしまってましたごめんなさい
リカバーまで意識いかなかったなと反省もあるけど、このときは 打つことに神経いっていた。

途中 コーチが15人集合した中での全体説明では、姿勢を真っすぐにすること。。。を 最重要視としていたように感じたから。 私も姿勢を意識して 再挑戦。

    キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


   このあとは 1球目をアプローチとして、2球目を 決めのボレーということで。

  普段の アプローチとボレー というのとは 別物か? それとも同じか?  うーん どうかな。 たぶん 違うように感じた。 
 このへんは 他の参加者の方々が 華麗に決めていく見本映像があるので。 その真似をするということに集中。

  言葉で100個説明がくるよりも、ジェスチャー映像が1つ くるほうが イメージをもちやすいし。
自分自身の中に 映像としてイメージできないことは成功しない というジンクス。 
もしも どうしても、その時に・・テレビ映像がイメージできないことは 執着しないで。 スルーしたほうがいいこともある汗。 

 今回の 
チャンスボールを打って 戻ってきた球をボレーで決める音符というのは。イメージそのものは できたつもりでいた。
ただ どうも 自分自身 上手には出来なかったやっちゃったぁ
 
 落ち着け 落ち着けクリップと自分で自分に 声かけ。
 
 緊張していたから出来ないのか。緊張してなくても出来ないのか・・・  うーむビミョー。 
    言い訳がましいことは やめようパンチ
 
はい、外のコートの経験値不足含めて 実力不足と呼ぶようになるんだろうな汗
 

  
このあと 班をかえて。  チャンスボールを打って その次に 返球された球を決め という形だけど。 相手も 基本的にはポイントとられないようにするドリル 。 
 
 あ、ピカこれ シングルス実践でやったことがあるピース と 思った。 

  3つに分れていて。 チャンスボールを打つほうと、チャンスボールの第一球目を球出しするほうの係になるほうと 両方の係をやることになった。

 が、しかーし、 私が、第一球目をだすほうの係にまわったとき、 お二人分が終わったあたりに、コーチが 球だし係にかわった叫び。 私が出す チャンス球にするための第一球目が 少し うまく送球出来なかったから・・・やっちゃったぁ

 よくゲーム中で ダブルフォルトしてしまった場合の お助けサーブの構図だ汗。 

   心境の本音は、「メガホンお願いします。もう一度、挑戦させてください筋肉」というのがあった。 
あったけど、それは 自分だけの練習ではないので とても 言える立場ではないやっちゃったぁ。 
 
  
  私たちの班は このあとから 全員が 第一球目の球出しが 生徒ではなく サブ・コーチからとなったけど。 そのほうが 展開をスムーズにさせる いい方法だったと思うから。 これは これ(サブ・コーチがお助けチャンス球だし係をやる)がベスト上昇

 ただ   いつか 自分自身 コーチの手を お助けサーブじゃない お助け球出しを 受けないでも同等に このドリル こなせるようになりたい。 なるんだ筋肉 と ファイトの気持ちが湧いてきた。 ガンバだなピース

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

このあと 全体サーブ練習を経てから。

 ゲーム形式。1面に5人いる感じなのかな? 今度の班分けは コーチが行った。まず 過半数が男性だったので。 その男性陣の組分けは・・・うーん どうやっていたかな。 記憶があいまい。 
 私たちは、女性陣はこちらへ と言われて。男女で わけた形。あ、お1人の若い女性は たぶん上級だったと思われる。なので 男性陣のほうのコートへ。

 という訳で。 ここで 初めて 自分と同じくらいの人たちとのテニス という形になった。

  同じくらいかどうかは・・・厳密には知らない。クラスを知ってるわけじゃないし。そもそも テニススクールに通ってらっしゃる方々なのかどうかも 私は わからない。
 私自身は、外部の生徒というかビジターの参加だったので。
 ホントに 「初めまして」が中心。
 
 でもって 試合会場とかだって 毎回「初めまして」だから。 
 でも ラケット持って集まると なんか テニスという共通なものが つなぎ役になってくれて。 
 心地いい 気持ちになるよ。試合でもそうだし、今回も 同じく。

  話が前後するが、私は、ここのコートとか ロッカールームとか含めてのクラブハウスとか。フロントとか。  どうかな?と思って到着したわけだけど。結論から言えば 好印象だ。 
 
 外でのテニスというものに対しても。本当に 普段 外でのテニスの機会が 少ないから。 とっても新鮮だった。  
 
 前に、試合会場にて 左そこは砂の多めのオムニなんだけど。 
そこでは コート足を取られてしまって 怪我するか? と思った瞬間があったんだ。 だから 少し おっかなビックリになった部分があるんだけど。
 このコートは 砂の少なめのオムニ だったし。足がとられるようなこともなかった。

 いやいや それ以前に フットワーク悪すぎると自分でも感じたくらいだ。外からみたら もっと酷く映っただろうな。 
 
 今日 足を引っ張りたくなかった。 別に悲壮感でそう思ったわけではなく。 いい意味のつもりでね。 それは よく 私自身が 手のひらをかかげて そこに 猫が爪をとぐように ひっかくジェスチャーするんだ。
 それは その目標に届くために ジャンプしつづけていけば ・・・と いう 何度かブログに記した文章表現だ。 

  緊張は、した。 かなり緊張していたのは事実。でも ワクワクもした。 
 皆さんのショットとか 凄いと思った。 

 球出しで行われた 決めショットがきまるまでのドリルの時も。 
 まったく動けてない自分がいた。

 インドアの時のほうが、もっと動けるピース という気持ちも あったけど。そんなこと 言い訳だやっちゃったぁ。 いま この瞬間にやってるplayが全てパンチ

   皆さんのショットとか コース狙うところとか。 すぐに反応して対応していく所とか。 テニスの経験値とかの差異も感じた。 だから 圧倒される部分と でも 最初から 想定していたことだったし。 最初に予告もらえていたことは、私は、とても ありがたいことだと思う。 
 人間 想定できて 覚悟できて臨むのと。 誰かに助けてもらおうというだけの甘えで 臨むのとでは きっと 時間の過ごし方が違ってくるから。 だから だから 私は ありがたかった。

  自分以外の全ての方々の足をひっぱりたくない と思っての参加だった。 だんだんplayが進行していくと。 目の前のplayに対して 一生懸命という形になって。 テニスに集中という空間は welcomeで。 

 普段では 昼間のスクール生なんだけど。そんな中、仲良しのクラスとかでの過ごし方も楽しいし。
 たとえば 時々 土日 ナイターとか 初めての場所にいったり Max緊張の空間とか ストイックに頑張る 空間とかも 好きなんだ。
両方すき。 
 ちなみに 試合会場の緊張感とかも 怖いくらいでありながらも  終わってしまうと また行きたいと思うんだ。 

 。 

  自分自身の現在のテニスでの試合光景とかでは なかなか 果敢に前へ行って攻めるとかには ならないほうが多いけど。
 でも その引き出しを 全く知らないのと。 こうなって こうなる というのを 慣れるのとでは かわってくると思う。

 経験 って 拍手素晴らしい言葉だ。 

経験値 というものは 誰だって 最初は初心者マークで。  圧倒されるスタートラインが必ずあって。 
  
 最初から うまく 器用にこなせてしまえたら それは それで 嬉しいかもしれないけど。

   器用にこなせなくても  おいおい汗という スタートでも。 

   継続は力

 私は ここに参加できて 嬉しかった上昇。 
圧倒されかけた部分はあるけど だからこそ ファイトが湧いてくる気がする炎。  今度は 球出しの第一球目からも  足を引っ張らない自分自身のテニスになって いるようにするんだ筋肉。 
 サーフェスというか 晴れ台風外でのテニスは 自分の経験値に 間違いなく必要だと思った。
 
 5/1の試合の時のショットの種類と 今日この瞬間に 外でのコートでのショットの種類とでは。 そのパワーやスピードが 自分の調子をインドアでの調子の良さと比べたら 全然違ってしまったのを感じた時  
 自分で自分に悔しくてやっちゃったぁ  
 絶対に もっと もっと  外でのテニスとかは 必須だと思った筋肉炎。 
 
 同時に  1つ1つのショットの質とか 安定感とか。 いろいろ全部の実力アップも もっと 必要だと思った。 

    ゴールデンウィークの中に この時間があったこと。 もっともっと 頑張らなくちゃ という気持ちになったことも   とても 幸せなことなんだと思うんだ。


  ラストは 班分けされた女性陣とのシングルスの試合方式。
 タイブレーク ただし 2組で同時並行 1ポイントごとに交代していく形。
 
 タイブレークは わかってるつもりでいたんだけど。 なんだか 1ポイントごとの  他の人たちとの交代というのとの 絡みで 。少し 間違えかけたけど。
 でも  シングルスの試合形式を 試合以外で出来る機会は 少ないので。 とても 嬉しく思った。 
 playに集中 というか 勝負に集中炎筋肉
 おっと ダブルフォルトだとか。フットワーク悪すぎるな とか 反省点もあるし。 
 コース狙えた時もあるし。 
 相手が前にでてきたときには ロブで抜く という パターンを使えた時もあった。 
 ゲーム形式は 非常に楽しく思った。 

 ちなみに 普段 天井の位置でサーブを打ってるつもりではなかったけど。 それでも 急に 開放されてる感覚だと。 サーブに戸惑った。 
 

  ダッシュはにわ急げして 走り込んだら、 ズルズルと、足を足跡地面にとられてしまうかも びっくりオッカナイごめんなさいと思うのは。 気のせいか?  経験不足か? ごめんなさい

 走れない自分がいるごめんなさい

 インドアだったら 走ってるはにわ急げシーンも 見逃した球も いくつかでた。


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  参加できて 良かったピーススマイルくすだま 
 

omuni | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

 今日 楽しかった。 参加できてよかった。 

前回の試合は、4/25だった。その日から・・・一週間たたないうちにだけど冷や汗

 本日 試合アメリカロシアセルビアフランス英国オーストラリア日本。女子シングルス  形式で言えば、オープンの大会ということになるか。
 スクールトーナメントということで、クラス在籍者だけが出場なので汗。 

 サーフェスコートハードコートクレイコートとか、ボールテニスボールとか、普段と条件は似てる。インドア施設での試合。
 
 時間設定がナイターに該当する時間だったので。半袖にするか、長袖か迷ったけど。ウィメンズウェア クルム伊達さんが試合でも着用した とあるウエアで参戦。
 半袖だ。

   スクールトーナメントだとクラスを知ると、だいたい 決まってしまうような印象がある。 実際に 誰が参加かは知らなかったけど、たぶん 過半数が 格上さんたちなんだろうな汗と予想しずく
  
 コーチとかにも、出場することは伝えていて。「たぶん 上のクラスの人たちがいっぱいだと思います」とか話していて。 「だから チャレンジャー 側の立場でがんばります筋肉」 みたいな感じで。
 
 メガホンいま 自分ができること 自分のテニスとしてできる部分の引き出しを駆使していくこと ということ。 だから ないものねだりしてもしょうがないということ。
 たとえば サーブならば、ファーストサーブの確率あげることと。 セカンドサーブは 叩かれるかもしれないけども ダブルフォルトよりはマシという考え優先させようとか。 いろいろ自分の中でも決意していけるものができてよかった。

 もうひとつ、 基本的に、今までそう4/25とかで結果につながったテニスを 大切にすること。 だから、それは 口をすっぱくして言われ続けてきている 

「ディフェンス」 が1つのターニングポイントだと思った。 
 
 ディフェンスというと、守りのみ に聞こえるかもしれないけど。じつは、攻守の 「攻め」よりも、何倍も勇気と 根気が いることだ。 

 もうひとつ もともとの攻守が 「攻」を選択しがちなのだから。自分自身のプレイスタイルを グググと こらえるべきは こらえての テニスということになるから。 そういう自分自身をかえていくことへのチャレンジみたいな部分も あるよなと 毎回 感じる。

   

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  スクールに到着して 受付で手続きして。
体操場〔集合場所〕 につくと。 今回の大会の担当のヘッドコーチがいらして。
 「○○さん〔私〕 くじ引き おねがいします」と言われて。 コーチがせっせとつくったんだスマイルなって思うような メモを折りたたんだ 手作りの くじを引いて。 
1番 「あはは 幸先いい番号っすねーガハハ」とか いいながら。

 
 今日は、 人数の関係で 総当り方式にかわり。
 4試合ということだった。

1試合目は緊張しすぎて、4試合目は集中力が途切れがちになるというのが。 今までのパターンだから。気をつけようと思った。

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 さて、 第一試合

 プラクティスが5分間といわれたんだけど。 じつは 私は普段の試合とかでも あまり練習時間という許可がでないことが多く。4球だけのサーブとかだけとかのほうが多い。だから 与えられた5分を生かしきれなかったやっちゃったぁ
二人で   あ、次のシングルス実践で習いたい とか いって あ・・600キロじゃん。 と 気づいて。  うーん めちゃめちゃ さびしいやっちゃったぁ 

そう 第一試合の対戦相手は、 唯一 知ってるフォアハンドg生徒さんで。シングルス実践講座でも ご一緒させていただいた。 彼女が果敢に S元ヘッドコーチから ボレーでポイントゲットしたシーンは 感銘したことを いまでもはっきり覚えてる。 

 果敢に前にでていらっしゃるかもしれない。そうなったら ボレーにでてくる姿を視認したらば。ロブで 頭上を抜くようにしよう というのは、試合前に 決めた。 

  途中 どんぴしゃり この上シーンがあった。 
 
あ、前に来た と思ったので。 中ロブをあげた。 
 このロブも まかり間違えば、スマッシュのご飯になってしまうよな・・・。 だから ドキドキだったけど。
 最初から ボレーにでてくる可能性があること。
を想定できたことも 大きかったのかもしれない。

また 私自身 4/25の試合の決勝戦で 逆に頭上をロブで抜かれた 経験があったから。 

    その他は、 緩やかなボールでの ラリーが続く。 私自身も 緊張していて。 でも 自分の心に何度も 攻め急がないようにしようと言い聞かす。それでも アウトになってしまう球とか。  あー もったいないと つぶやくようなシーンが何度かでてしまった。 

    第一試合  6-1  勝利。


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このあと ほとんど たて続きに試合となった。 

 第二試合  

 対戦相手の方は 初対面の方。 彼女には第一試合となるので 練習の時間が5分とれるということで。 私のほうは 第一試合の直後だったので。
 彼女に 「何をされますか?」と 聞いて。
 ボレーがやりたいです。スマッシュも交えます ということだっので。

 私は ボレストのストローク係へ。

 センターの位置に構えた彼女  そうかシングルスだもんな って思って。 じつは ボレストのストローク係を センターの位置でやるのは 自分は経験が薄いかな。 

 バレーボールにも タイジン というのがあるけど。 いや 正式名称は知らないけど 私のすごしてきた中では タイジンと呼んでいた。  テニスでいえば ボレストだ。 

  スマッシュも交えたいということだったから。 必然的にロブも交えるといことになるけど。 何球に一回くらい交えるのがいいのかな? とか 少し考えたけど。  4回か5回に1回くらいをスマッシュ用のロブにして。 
 あとは フォアボレー側と バックボレー側との両方に送球しつつ。 
 練習中に 相手のショットの癖を観察とか・・・っていう 余裕はなかったなぁぁ冷や汗

  あとは サーブをやりたいです とのことで。
私は リターン係
 ちなみに 前回参加した試合会場では このサーブ練習4球も リターンをすることは禁じられて、手でキャッチしてくださいと言われたが。 だから 実際は 試合前の練習は その会場によりけりなんだな。 
 今日は 彼女のサーブ練習の球を リターンさせてもらって。 だから このときは 私にとっては リターン練習。

 さて、 試合開始。 第二試合だ。

  ゲームを とったり とられたり という形で 途中は ゲームカウントリードされて。 お互いにクラスは聞いてないけど。私は 上のクラスの方だろうと思っていた。 
 それでも あえて 聞かない。自分も 聞かれたら答えるけど。 聞かれなければ言わないでチャレンジしようと思った。 

   サーブが強い。 セカンドサーブもほとんど かえない強さだつた。

 リターンは あてるだけにしようと心に決めて。

  ラリーは 強めの球で展開した。 ラリーしながら 左右にふってみたりしようか?という気持ちが でてきたりしたけど。 それをやると だから自滅への道になるんだから。 とにかく返球という気持ちだ と 言い聞かせて ラリーを続けていくと。 本当に 自分ではなく相手の方がアウトとかネットになるシーンもあり。 
 やはり 粘りというのは 大切なんだなと事実として実感していく一瞬だった。 

 それでも 自分でも やっぱり あ、あそこがあいてると思って オセロで言う 隅っこを狙ってしまって  ジャストアウトとかになったりして。 
 
 あの場所狙いは リスキーだって 言われたことはあるのに   まるで それを繰り返してしまってる自分がいるなと反省。
 また 足が動かないいやいや 本当は 右足太ももにテーピングしようか迷ったくらいの状況があって。
 できれば 4試合戦うために 走りすぎないで展開したいとか 思ってしまって。 
 それって フットワークの悪いプレイヤーで。
 
 それをみられたかのように ドロップショットとか も 混じってきてしまうと 拾えなくて。 このままじゃ いかんと 思ったシーンもあった。


 それでも サーブは とにかく入れることを優先して。 ラリーは3球よりも10球を目指して。 
 
 目指したんだけど 打ってしまった失敗もあって。 空いや 天井を仰いだ。 
  あ゛ちゃー やっちゃったぁ と 思うときは ネットを背にして 後ろむいて あ゛ーって 思って。 でも 振り返る 対戦相手と向き合うときには カラッとして表情で 冷静に向き合えるように。 

  よっしゃあー と思う成功したショットのときとかは 心の中でよっしゃあと思うようにして。 表向きは そんなにかえてない。 それは、 好調と不調の波があるとして。その波は・・・「好」を大きくすると 必然的に「不」も反動が大きくなるという のを 聞いたことがあるし。 
 それは 考え方次第だろうけど。
 
 一喜一憂 が わるいほうに出ないようにということは 意識していた。

    練習にボレーをしたい スマッシュも ということだったので。  ネットに出てくる選手なのかな?と思ったけど。 基本 ベースライン同士のプレイとなった。 
 サーブが強かった。ただ立ち位置を ダブルスのサーブに立ってしまって苦笑いされていらして シングルスの位置に立ちなおしていらした。 気持ちは わかる。 
 普段 シングルスをする機会は なかなかないもんな。 私もだ。

  40-40 になったときは、 レシーバーがサイドを選ぶ。 
 この第二試合に限らず、4試合すべてで この40-40のシーンがあったけど。 皆さん フォアサイトを選択されていらした。 

   これは 私には幸運だった。 私は、フォアサイドからのサーブのほうが 打ちやすい。 
 バレーボールもテニスでいうフォアサイド側からサーブを放つことが多いよ。 
 ぶっちゃけ 自分の体の右側のほうが なにごともやりやすい。 
 ただし、 レシーバーのときは、私はバックサイドを選択。 理由は フォアサイドでの逆クロスが バックハンドになってしまうから。 

   第二試合  6-3  勝利

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  ここで 私は 休憩時間が入る。 まるまる1試合分 空き時間。 クラブハウスに戻ろうかなって思って とりあえず クラブハウスに向かう。
  渡り廊下で 張り人のコーチとバッタリ。 今日、いま 試合なんだということか。雑談する中で。 系列校のほうでガットキャンペーンしていたので 系列校のほうから出したと 言ったら。
 「知ってるよ。 ○○〔←ガットの名前〕でしょ」って いわれて。 「すごい覚えていてくださったんですか。」 とか 。  じつは 系列校でだしても 張り人は 同じコーチになる。  
 
 小さなことかもしれないけど。 でも なんか 心温まる一瞬だったな。感謝です。 

で 「よく男性とかは3日で切ったとか聞くけど、私は、今まで1度もガットを切ったことはないです」とか 前に話したこととかも覚えていてくれて。 そのガットは 切れやすいかもよ って言われて。  
じつは 私はラケット1本しか所持してないから。   試合の日は ドキドキだ。 ガット切ったら 棄権になるのか? 試合参戦つづけていきたいなら やはり2本か? 
 新しいラケットにするために 今までのラケットを下取り的に 売るという形にしてるので。 そのかわり 手元には1本しかないということになる。 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


第三試合 

   クラスの段階でいうと、2段階くらい上の方だったと 後で 判明した。

 1つ印象的だったのは、 一般的には、相手のバックハンド側を狙うのが セオリーだけど。 
 バックハンドが得意なプレイヤーさんもいらっしゃるから どうかな? とおもって。1つ試してみたことがある。

 相手コートのセンターへ送球を3回連続くらいつづけてみた。 あることを確認したくて。

 その3回目、 あピカ

 回りこみフォア にしてきた。

 それを 確認してからは、 バックハンド側への送球を続けた。これは 印象に残ってる。

   サーブが強烈に強い。そして 回転かかっていて フォアサイドのときに 右側に切れていくから スライスサーブなんだな。

 自分もサーブは 調子よくなってきていて。サーブポイントもでる展開になっていた。 

 サービスキープをしつつ。だから 途中までは 3-4 みたいな感じで展開していたんだけど。 
  自分のショットが アウトとか出てきてしまうと 焦りだしてしまったのかなぁと いま思う。

 相手の方のスマッシュも返球したり、 ストロークも つなげたり 速いラリーを強い球のラリーをつづけていたんだけどな。 
 ただ 自分の中に 相手のバックハンド側へという意識がつよく 自分の戦術に自分で縛られたかのように。
  だから 無理な体勢からも そこへ 運ぼうとしてしまった 記憶はある。
 ネットというよりも ジャストアウトが多かった。

   第三試合 3-6  負け

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 第四試合  これは ほとんど 、立て続け。

 私にとっても 今日の総当りリーグ戦のラスト試合。相手の方にとってもそうだ。 

 サーブは強いと思った。 ただ これは 個人的な相性というか 好みなんだけど。 
  
 昔やっていたスポーツは それこそ 球が身体に直撃とかは 何度となくあった。それこそ 顔に直撃とかだって 珍しくない。 それが いいこと とか そういうことを 言いたいのではないですよ。 
ただ そういう中で きた感覚は  残っていて。

 速い球とか 強い球を 受けることは 逆に 好き。

  それでも サーブポイントとられてしまう場面もあった。 いや  なんていうか 感嘆してしまう気持ちになった。
 すごい 鋭角の すばらしいサーブだったな。 

  とにかく ワンバンドのボレーにしようと思った。 リターンは ゲームの入り口だから。 ここで 失点は それこそ 打撃。 

  エーちゃんじゃないけど。  バックサイドへのサーブは 95パーセント以上の センターへ着地するサーブだった。 
 なので 途中から  センターにくるぞという 心構えで 展開。 ぎりぎり間に合って返球かなった気がする。 予測は重要。ただし それがあてずっぽだと いかんけど。

   このプレイヤーさんは 中級3で  。 スクールのクラスでいえば 離れてる。
  そして 試合慣れもしてらっしゃると思った。

  いま ここで 振り返るときには もっと もっと 頑張れたのではないか と反省の気持ちなんだけど。

 このときは それなりに 一生懸命で。 
 途中のラリーとかは、 強く速く展開しつつも 私も どんどんテンションあがっていき。

 いわいる 自分の 自己ベストな強さのストロークで 送球していく形が 顔を出す。 

 話を前後させるが 終わってから 自分のクラスレベルを名乗り、そして、「アドバイスお願いします」と お願いした。 快く いろいろ 教えてくださった。 

 途中での ラリーの話がでて。 「あの威力は 凄い。 でも あれを 15パーセント以上 威力を落としても とても 拾えないと思うから。 だから あと 15パーセント落として。そのかわり アウトとか ネットしないほうが プラスになると思いますよ。 あなたの球が 全部コートに入るようになって 入る確率高くなってきたら とてもかなわないわ」 という リップサービスも含めて 励ましてくださった。。 感謝です。

   負けたときは、試合後に 対戦相手の方に、アドバイスを願い出るようにしてる。 
 やはり 直接 対戦した方は  その試合に勝つために ここと ここを こうすればいい というものがあるから。 
 ものすごい 貴重なアドバイザーとなると思う。

  自分では ディフェンスでいこうと 決めてる 最近の試合なのだけど。  このときは 自分の課題から すこし 脱線してしまったみたいだな。

 この試合をみていてくださった 大会運営担当のヘッドコーチからも 課題として 「状況判断」という ことで ワンポイントアドバイスいただいた。

  この試合でのラリーは 速い球 強い球での展開になり。 私も その 目の前の球に 必死になり。 
  で さきほど 15パーセント落としてもととおっしゃてくださった プレイヤーさんは。 それでも ボレー状態であっても 返球 あり。 
 とにかく 返球がきて。その球が デッドゾーンで高く弾むような ロブ状態だったとき。


 その デッドゾーンから スマッシュ体勢になったのは 私だ。 スマッシュを アウトとか ネットになってしまった。

 その 1本がミスになると ふっと 普段 いっぱい 注意されていることとかが コーチとかの言葉とかが  どんどん リフレインして。
 あちゃー と 思ったシーンが 何度もあった。

  
    また サーブが決まったときには そうだ。
 このとき 0-5だった 
  でも 団子でおわるのは いやだと思って。サーブは 果敢にいき。 それが このときは 成功して 1ゲームとって。

  1-5 になった。

 その途中のワンシーンは。 1本目をサーブミスで。 セカンドサーブは とにかく いれていこう と思った。 よわよわサーブであっても いれていこうと思った。 そのサーブを なんと ネットにひっかけてしまった。

 どうか入りますように なんて 弱気願いで 放ったサーブだったからかな。 
  ここでの ダブルフォルトは 痛いと思った。
 
でも これが 試合なんだなって 思った。 

  ラストゲーム

   サーブポイントとられたり。 それでも ラリーは  自己ベストで 食い下がったんだけど。 そのため 自分のエースもあれば。 自分のアウトもあった。

 自分が負けてしまうというときに 自分のテニスの弱点が 露呈する。 

 ディフェンスが課題で。 それは 勝てるようになってきた 要素であり。 そして それで 勝てるときもある。

 格上さんとの対戦のとき。 なんだろう。でも ディフェンスに徹しきれないというのとは 違うと思うけど。   
   今までの自分だけでは 通用しないということか。  徹し切れていないということか?
 新しいものを 出さないと  ゲームキープできないと いう 本能的な感覚が 生まれる。

 試合で ベスト尽くしたいと誰だって思う。そのとき ここをこうしてみようとか  なんとかしようと 思ってしまうのが 人間だ。 
 
 攻守の割合は、 対戦相手によって 変化させようとしなくても 変化させられていくよね。 

  試合に強くなるのは 試合しかないというのは、本当だという気がする。 もちろん 普段のショット練習は、 いま 自分の中では、 普段の練習は  試合を目指してあるという形かな。

 うまくなりたい つよくなりたい うーん でも やっぱり 両方だよ。 

 第四試合  1-6  負け
   

 スクールトーナメント  トーナメントという名前でも リーグ戦ね。
 
   2勝 2敗  で終了。

  終わってから ヘッドコーチと 参加者の皆さんと、 雑談したけど。 テニス談義とか。皆のやる気とか 伝わってきて。 ハッピーな時間だった。 

  自分のテニスの 試合のための欠点というのは、 状況判断とか ということになるけど。あと ショットとしても まだまだ サーブとか。 バックハンドとか まだまだ な部分は 多数ある。

  つなぐこと しこらーみたくなること という意味で 頑張ろうと思っていて。 結果的に 勝った試合では それを 貫けていて。

  格上さんというか やっぱ うまく 強い人と 対戦したときは。 同じように展開しようとすると、 あれ? 通用しない・・・という 現実が目の前にくる。 

  会議室と現場 じゃないけど。 いま パソコンの前では こうすればよかったなとかもある。
 ただ 現場というか コートの中で独りの時に そのときに 今までの経験値とか アドバイスとか 自分のテニスとか いっぱい総動員させて考えて。  やってみたり  試してみたり なにもできないままだったり 色々だけど。

 でも  今日 楽しかった。 参加できてよかった。 

 帰りに 何人かの 若手コーチと ばったり会って 会話したりしながら。 なんか 試合という共通項で 話できたことも。 
 テニスにかかわる人たちは ホントに 暖かい人たちが 多いなって  また 改めて実感できて うれしいと思う。 

 
試合 | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)