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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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元気と 勇気もらえた日になりました

特別レッスンを受講するのは初めてではないが、ラリーのみの特別講座を受講するのは初になる。勝手な想像で、 球出しが中心になるのかなと思っていた。そうではなくて、ライブボールで展開が続いてく。スマイル上昇

 ミニラリーのあと。 

ストレートラリーから。生徒同士の組のときと、コーチとの組のときと、休憩の番になるときと、のローテーションで進行していく。
じつは、8月なのだけど、台風台風も近寄ってるということで、雨だし、涼しいしという。 インドアでテニスをやるということにかんしては、気温が高くなくて、やりやすい日となれたピース

 
 本日。

 自分自身で「これだビックリマーク」と決めることのできた打点で ストロークを打ち続ける こと。

打点。各自によったり、それぞれ違うかもしれない。 何が正しくて、何が駄目か?とかは難しい。ただ ラリー中に、それこそコーチとのストロークラリーの間は、そのテーマ以外の指摘をうけることはない。 そう、これは 以前から見事なくらいに一貫してるコーチの 一時に一事の原則 だ。 拍手

 最初の2球か3球で「その打点でいこう」といわれた その打点を 10球なら10球 と 常にライブボールを その打点で打てるようにすることにチャレンジ。 
 「いまは、低すぎ」 「これは高すぎ」とか うまくいかなかった球の瞬間に 音声で指摘していただきながら進行。 

 よしんば、このとき この瞬間に できなかったとしても。そういう自己課題を見出して帰宅できるのと、なにをどうすればいいのか、わからないまま帰宅するのでは、その後が違ってくる。

 ストレートラリーから始まり、 クロスラリーを経て。  ボレー&ストロークへ。
これも 生徒同士の組と コーチとの組のときと。休憩のときと。ローテーションで。 
 コーチはストローク係。始まる前に、これはメインをボレーの人におくからねというのが全員に説明があった。
 この説明があってよかった。 踏みとどまれたから。何をか?   

 「ピンチです。コーチ、2人のボレー係に 振り分けのストロークでお願いします」とか ほんとにあと一歩で口にしそうになる。(言ってません) 
 
自分自身がストローク係の時・・・。 あぁ、どうしよ、ほんとにゴメンなさいごめんなさい。 私はストローク係が下手すぎる。 
 自信というものを割り振るとしたら、ボレー係とストローク係の自信は5ぶ5ぶ ではなく。 そうだなぁ うーんと・・・ 9VS1 まずいぞやっちゃったぁ。 

 たまたま、友達がボレー係に該当してるときは、「ごめーん」でいいかもしれない?(よくないか・・・ごめん)  
 本日、初対面の方々もいらっしゃるし。 皆さん優しい方々で救われましたが。 
 ただ ボレー係の人の ボレーがメインの練習と聞いてるのに。 私がストローク係になったときの ボレー係の方には ホントに申し訳ない。ホントに マズイ どうすんべ怖~い と 思っていた。

  ボレー係になったときは、気持ちは気楽。そして 前へ、前への気持ち。おっと ネットに近寄るという意味ではないよ。 テンションがあがるという意味。 

 それでも まず反省点を書くと、 バックボレーは ラケットの真ん中に当たってない。 打点の位置が違ってる。 ストローク同様にボレーもバックか・・・。 近すぎであったりしてる。打点というか、ボールとの距離間が、バックボレーは いかんな。 
 じつは、範囲でいえば、右利きの私の場合、右肩の延長線よりもこちら側は バックで対応すべきなのだから。 バックボレーはもっと頑張らないとね。やはり 量 をやらないと見えてこない。

 夏休みもやっと終わるから、 また、そういう部分は、クリアしていけるように取り組もう。 机上の空論だけでは、リアルな上達は叶わないぞ。そんなに甘くないんだ。そしてだからこそ ファイトだぃ。

  フォアボレーのほうは、でも まず反省点を先に書くと、 フットワークを時々横着になる。 自分の近くに来たフォア側の球に関しては、その位置が低くても ある意味 ラケッティングの延長のような感覚で クリアしやすい部分もある。 何をどうするとかではなく、 なんとなく あぁ こうすればいいんだ みたいなものがある。 
 ただし かなり ワイドに ストレートでかなりワイドに抜かれると  時として追いつかず。 
 あ゛ー叫び  
これは、やっぱり 構えなおし すぐに構えなおすという反応の部分に 要因があるとのこと。あとは、フットワークもね。 

 ホントに こんな書き方いけないかもしれないけど フォアボレーに関して、ラケッティングの延長の感覚で 返球が 実際に 返球が叶うことがある。 構えなおししなくて返球できてしまってるパターンに 私自身が甘えてるのかもしれないね。
 
 ストロークにも共通してるけど、すぐにニュートラルなポジションにつくことができるのと。 自分の打球を 未練がましく? 名残惜しく? みつめつづけているのとでは 、その次の球が当然違ってくる。  心すべし。

 ラスト1球、2球は あえて ロブをプレゼントしてくださり。 スマッシュ。 結構、思いっきりやってしまった。ネットに近い位置からだったので。 対面コートのセンターラインよりもネット寄り とか 、 そのくらい浅い位置のままの アレーへ とか。 決め球としてのスマッシュを完了してから 終了へ。終わりよければ というか。 やっぱり テンションアップ上昇スマイル

 休憩組の時に 友達がコーチとのラリーの番で。 彼女も今日のレッスンにあたり気合十分で、課題も明確にしていて。3分クッキング左
 この一人当たり3分以内を持ち時間として。ラストに自己申告でのコーチとの課題克服練習の機会があり。 私が休憩になったときの コーチと3分クッキングに 該当していたのは、 友達だった。 彼女のテニスに対する情熱とかも知ってるというか やっぱり 一緒に話する機会はとても多いし、その中で テニスに関して向上心とか情熱とかに わたしのほうが感化されていることも 少なくない。
 彼女が自己申告するであろうショットは、想像ついたけど。そして ホントに そのショットを自己申告申し込みしていて。 そして わたしは このときに ベンチ休憩番だったことを テニスの神様に感謝した。
 マジックが発動されていたぞ上昇音符祝 

 このあと 私は生徒同士のストレートラリーの番へ。 友達も生徒同士のラリーの番へ。 うん つまり 私と彼女とでラリーだった。
 対面コートにいる彼女が コートのある位置を指差ししている。 そう、それは この直前の3分クッキングでマジック発動されて 劇的に何かをつかみかけているというのが 外野の私にも伝わったくらいのシーンだったからね。 そのショットを この生徒同士のラリーで もう一度 再現したいのだということだろうと思った。
 OKOKOKメガホン

 心の中で うれしくなって何度も叫んだ。 そして 彼女の指差した位置への送球に全力投球。 私には球出しテクニックはないのだけども。 気持ちだけでいえば 10球でも50球でも その位置へ 届く球を送球したい 応援したいと思った。

 めちゃくちゃ 刺激いただきました。ありがとう。ピース上昇音符

  さて 私の3分クッキングは・・・・

 ラリー中とか(実践中でも) いつ、前へ いつネットをとりに いつ ネットへでていけばいいのか?  (イエスとノーのわかれめ?) 

  弾んだ球が最も高い位置の瞬間に打ち返せること。 その球のバウンド位置がセンターラインより前のとき。 

まず 弾んだ球が下がらないうちに最も高い位置にいくでのところでの打球 ということは。
 
 「それってライジングですか? 」ときき。いやそのまえに 私がとっさに口にしたのは 「それって クイック(速攻)ということですか?」であり。 やはりバレー出身のコーチが返答してくださったのが 「AとかB(バレーの攻撃の種類、速攻の種類) と同じ」 だった。

 あ、なんだぁ そうかぁ、ピーススマイルそうか、やっぱり そうなのねスマイルピース上昇

 センターラインより前で弾んだ球に関して、ライジングもどき (自分の意思の中では バレーの 速攻と同じ AとかBと同じ) は成功。 タイミングは 自分でもいけたと思い、コーチからも 
 「そう、それでいい。そのタイミングパンチスマイル上昇」 と声がかかり。 

 そのあと、 ベースライン近くで弾む球 と センターライン近くで弾む球 とを あっとランダムに球出ししていただいて。 

 センターラインの近くで弾む球に関してのみ クイック攻撃のタイミング使用して。そして これが アプローチとして成り立つと知った。

なんか 一気に アプローチショットが好きになってきた。

 ただ注意点というか。1本 片手フォアストロークをやってしまったときに ストップがかかり。
 「片手は駄目ビックリマーク両手で できないなら。 下がってとるほうがいい。片手にするならば、前に出ないでビックリマーク」というのがあり。

 今までも片手のスライスに 即座の注意というのがきたことの経験はあるのだけど。それと同じ趣旨なのかなぁ? とか 思った。 
 いまは 肘がよくなってきていて 片手フォアハンドストロークを打っても痛みはないんだ。ただ、ホントに異口同音に片手フォアに反対意見をきいてるので。 きっと 打点ばらばらとか 足の横着とか、  よくない という事柄があるんだと思う。

 片手バックとかなら打点が前にならなくちゃという それこそ 打点は1つみたくあるけど。フォアだと 打点は バラバラだろうが ラケッティング技術というか ラケッティングの延長で 返球かなったりしちゃうから。そうすると癖としては、よくない。
 うーん 誤解を招くか。世の中に 片手フォアハンドの人のほうが多くいらっしゃし。 皆さんのことを書いてるわけじゃなくて。 私は テニスエルボーをきっかけに両手フォアになり。 最初 どうすればいいか わからず 凹みにへこんだ両手フォアだけど、 それこそ グリップから 1からやって、打点も という感じで。 1からにして。教えてもらいながらだった。

 片手時代に手打ちだったみたいだけど、両手フォアを 手打ちと指摘されたことはなくて。 その点では 正しく習得できつつあり(両手フォア) 

 ただリーチと フットワーク という部分は 大きいね。 それで  私にとって 疲れてるときには片手フォアのほうが リーチでもフットワークでも 助かってしまって そんでもって ラケッティング好きなもので  なんだかんだと 返球できてしまうから。  時々 堕落する。  
だから だから きっと 私が片手にすることは よくない という部分もあるんだと思う。 

 話が長くなってしまったけど、

 本日に学んだことは、 打点の位置の一定 ということを 普段のストローク練習とかでも意識すること。 もちろんテーマが低い球とかのときは また別だろうけども。 
 打点バラバラというのは 私が 足の横着で使ってしまう? 片手フォアハンド スライスとかは たぶん 打点バラバラだ。 

 それ以外でも 普通のストロークでも微妙に一定ではないかもしれない。 このへんが安定感というのものにも通ずるのかもしれないね。 
 アプローチショットは別だけど、 一定位置にくる球出しではなくて。ライブボールにての、この普通のストロークに関しての打点は 私の場合は 頂点よりも少し落として。 ただし 落とし過ぎないように注意。 

 どのクラスにでも共通するような気がする。もしも いま 自分自身が入門クラスだとしたら この打点の一定は・・・ あー どうかな。 そこまで意識する余裕ないかな? まずは ラケットにあてて返球に必死だったかもしれないから。

 今日は バックハンドストロークに 「姿勢」は あ、そういえば 120分の間、一度も言われなかったかもしれない。 「今のは 低すぎ(打点)」とかは いわれたけど。 「準備が遅いビックリマーク」は 言われた。 ただ 姿勢は いわれてないびっくり

 おぉー いまごろ気づいたが これは進化だ。とプラスにハッピーにいこう。スマイル上昇

 レッスンの合間には、水分補給の輪にコーチも加わってくださり、24時間テレビの 珍獣ハンターさんの いもとさんの 頑張りとかの話題もでたりスマイル音符キリマンジャロの話題とかも。 

今日は女性陣ばかり。「華(女性ばかり)に囲まれてコーチ、幸せですねー」との突っ込みに コーチ困ってしまったガハハ?。 ほかの方からも 「あ゛ー ドライフラワーとかおもったでしょう」とか さらなる突っ込みをいれられていましたー。 そんな なごやか バージョンと。

 切り替えて バンバン動く レッスン展開と。マジック発動するアドバイスも。 各自それぞれにむきあってくださることも。 いっぱい いろいろ。

  全部 いっぱい。本当に ありかとうございました。 元気と 勇気もらえた日になりました。音符上昇スマイル
特別講座の巻き① | 投稿者 バボちゃん卒 21:02 | コメント(0)| トラックバック(0)

吾輩は球(ボール)である、

系列校にて。2コマとも C・headコーチ。
初級実践クラス。レギュラー。

ラケット&ボールミニラリーのときも、とってもドキドキ。自分の身体のwarmingアップの要素も兼ね。 フットワークも意識。そのあとに打球とか打点とかかな。いまミニラリーはビックラリーにならないようにもしてるけど。だからといってラケットラケット黄を振り切ることも忘れないようにと思いながら。 筋肉

 このあとは、クロスラリー。生徒同士の組と、コーチとの組とがローテでまわってくる。
私は生徒同士の組からスタート。 ラリー と聞くと緊張するな、やっぱり。まずは返球を意識。あとは相手の鏡となるように。なんかこの文章だと誤解招くか。 鏡というのは見本という意味ではない。マネっこという意味で書いてる。
相手が深くきたら深く、強くきたら強く。 考え方次第だと思うが、これは、主導権は相手の方ということかもしれないね。 だとしても、まずは形から入ってでも、慣れていこうと思ったんだ。 

 
 できるだけ深い球を目指した。バックハンドだと深い球が打てないことを気付きつつある。 今頃に気づくのは遅いかもしれないけど。

 とりあえず 空振りとかを打破するほうが先だった。で、 「姿勢」という一貫用語で過ごしてきて。背骨に副え木をするような 芯をいれるようにするんだ。 そうすると上半身は曲がらずにいけるみたいだから。 それはそれで 「いい姿勢」と言われることが増えてきて、 よかったと思ってる。実際に空振りはなくなってきて。

 バックハンドもスライスと トップスピンとがあるよね。 このとき トップスピンの時、フォアハンドならば 回転かけつつ深い球 は実現する。
バックハンドの時は、結果論でいえば、浅くなってしまう。 

 

今日は、イエスとノー という用語はでなかったと思う。 第四週目なので総合的な要素。 雁行陣から もしもチャンスがあれば 並行陣になればいいし という形。 フェイクとかやれたらいいなと願望はありつつも。それどころでなく。 だってボールの展開が速い。 ストレート警戒してないとバレた時点で 緊急にストレートへと変更するショットをもつ クラスメートさんたちの 球の展開は早くびっくり。 まず ドキドキが先立つ。汗 
 前衛係のとき、前後の動きのフットワークはどうだっけなとか思考回路がクルクルしていて叫び。 正直 実践中に この部分で考え事になる事態 甘いビックリマークと 思う。自分で自分に これじゃあ いかん パンチと問い続ける。
 
 結局 センターラインの位置あたりに居座り続け 。 かなり珍しい? 「もっとネットに近寄って」というアドバイスが入る。

  うん でもこれは ステップのための扉をノックしてることなんだと考えよう。 

 何も知らなかった時期、怖いもの知らずで突っ込んだ。 
 戦術とか教わったり それを 実践する機会を得たり、  えっびっくり速い無言びっくりという 現実に出会ったり。

 そして 新しい戦術とかも脳のシナプスでつながっていきつつあるというのと引き換えに、 怖いもの知らずは 少し 怖いものを覚えて 慎重に・・・。? うーん かな。

 上への球は イエスに映るのは いつも通りだけど。 それでも 今日は できるだけ気をつけた。 我慢? に対してのご褒美か?  コーチが何本か あえて 何本か スマッシュどうぞ というロブをプレゼントしてくださった。 と 感じた。

 
 また 後衛でのリターン係の時。 1本、リターンミス。 フォアサイドでのバックハンドストロークをネットにしてしまった。
 くぁぁぁやっちゃったぁVS炎

 このときのサーブ係はコーチだったから。おまけで、もう1本サーブが・・・。 
 私は、いま球が着地したセンターT字に近い位置を指差した。 
 いまサービスエースを取られた球と 同じ球をお願いします。今度は VS炎絶対に返球テニスボールしますから筋肉

と、とっさに思ったけど。 だから、さっき球が落下 着地した位置を指差ししたけど。 でも それに気づいたかどうかは、わからない。 ただ腕の体操していただけと思ったかもしれないし、 気づいてくださったかもしれないし。 確認とかしないから(そんなこと確認なんてしないですが冷や汗) わからない。

ただ・・ 全く同じサーブを打ってくださった。感謝。音符

サーブ練習の時間も少しあり。 3本くらいフォアサイドからスライスサーブを打ってらから。残りはアドサイドへ。 
 このコートは 向かって右側にベンチがあり。 だから あえてベンチを狙う。 この間の時にきいた 目標物でもあるから。  ベンチに球が飛んでしまうと 事情を知らない人たちはビックリする。 そりゃぁ そうだな。 私が逆の立場でも ビックリするかもしれない。 
コーチが皆さんに 簡易的に 状況を説明してくれて。 私も いまは そこを狙う段階から アドサイドのスライスを勉強中みたいなことを 伝え。   自分が思うほど 体裁は気にならない。それよりも とにかく練習だ。 
以前に、  角度とか紙とかで説明してくたりとかがあったときがあったんだけど、  角度とかよくわからないまま過ぎていき。 

 今日は、私のサーブの物まねと コーチのサーブの打点の瞬間の一時停止 画像のごとくに その2つを やってみせてもらえたらな・・・と打診、 お願いして。 

ありがとうございます。

紙に書いた角度とかからでは 無理かもしれない。ならば、 違う方法で。自分の中で、映像から アプローチしてみようと思った。

ただし 実践ゲーム時間の時は、 アドサイドからは 普通のサーブ よわよわサーブだとしても コートインするほうを優先してる。 しばらくは この2つで使い分け。 

   なんだかんだと 体育会系出身の方が多く、コート上ハードコートでは いい意味で 試合を楽しみ、 強い球にも向かってくファイターで。それは なんか 自己ベストで 望める展開で。 ナイスだと思えば 「ナイスですビックリマーク」と叫ぶし。 
 テニスというスポーツは ラケット赤ラケット1つで仲間入りできるというのは ホントに ホントだと実感する。 


② 通常初級クラス

時計を前後させて書く。本日はじめてのことがあったからね。 感性というか、感受性に対して、感銘を受けつつ受講していた瞬間でもあったな。

 吾輩は、球(ボール)である。名前は、まだない。

「ボールの立場 (気持ち??) になってビックリマーク
 


ネットの前に全員が一列に並ぶように指示されて。 訳は分からなかったけど、みんな素直に言われたとおりに横一列。 
 立ったままの姿勢で・・。それから、次には、野球の審判のような前かがみの姿勢で。
対面コートを眺める。 
僕の名前は、ボール。ここからならば、どこにでも着地できそうだぃ。  球はそう言ってるかあと思ったな。

つぎに、センターラインでも 同じようにやってみてから。 ラスト ベースラインに行き、横一列に並び、ここでは 正座してみる。 コーチのセリフとしては、ここからでは ボールだったら(立場) 越えていけない気がするのでは? という範囲だった。

以下は私が心で感じたことね。
 
 前方にみえるネットネットは、クモの巣のようにいく手を阻むように感じる。 僕の名前は、ボール。うーん、ここからじゃ、あのネットに阻まれて、あっちのコートにはいけないよごめんなさい あ、でも唯一、ラケット黒ラケットを下から上への軌道で トップスピンに変身させてくれたら 僕(球)は、 クモの巣のようなあのネットを越えていけるかもしれないぞ。
そんな風に思うかな と 自分の心の中で、少し考えていた。 

ベースラインに横一列、私はセンターマークの近くだったけども。 そこでも正座して ネットネットを眺めたら、ネットに阻まれてあちらのコートが見渡せない。 このまま叩いてもネットにかかるからね。

 では正座ではなくて立った位置だったらば。それはいつも 私がイエスの球とネットネット感じてしまうね。
 
なんか ちゃんと対面コートに行きたいよね? ボールだって・・・。とか なんか 少し思った。

 センチメンタルなえっへんと思う? まあね、でも。 私は、ホントにびっくりした 角度からのレッスンだったけど。  ボールの立場になる キラキラなんて 考えたこともなかったから。 「ボールの立場になる」というのは、ものすごく新鮮だし。このレッスン展開作成の感性に敬意を表したい拍手と思った。上昇
事実として、視点をかえて眺めた のは 初めてだったからね。大変に印象的。

 この前には、ミニラリーとかアップのストロークがあり。そして この ボールの立場にたつ という展開があり。
 そのラストにベースラインからの低い球を コーチが トップスピンで 返球してみせてくれる映像が入り。 
 このときに、今日は4週目だから、今月の総括も含め。 膝が前に出すぎないというのを復習して。これをやってから、姿勢がOKもらえることが増えた気がする。 

 前にも書いたけど、トップスピンは、ラケット面を伏せるというか落とすスペース部分は必須なわけで。 どこまで低い玉なら拾えるのか? となったとき、 スピンという観点からは、まあ ここまでだろうな・・・・と 思うくらいぎりぎりの低いのがきて。

 フォアハンドは ちゃんと深い位置に送球できるのに。 バックハンドは、どうしても浅くなってしまう。 スライスにすれば深くなるけど。いまは トップスピンだし。 回転そのものはかけても。これでは 完全に チャンスボールのプレゼントだ。 これでは ダメだ。ダメというのは、わかる。 
羽子板にすれば深くいくけど、リスキーだ。スライスでもいいけど。でも 可能ならスピンでいってみたい。 バックハンドだと浅くなる。

 私は空振り矯正の治療として 姿勢というのがインプットされていて。そのおかげで かなり救われてる。
 そして 同時に 姿勢を強く意識してることで 極端な表現をすると イナバウアーの感覚もあるんだ。背骨を3本にしてるような感覚もある。 
 体を回転させてなくて 手打ちに近いかなぁ? だから 浅くなる? 


 この通常初級の時間の個別ドリルは、コーチがボレー係。生徒がストローク。クロスにて。 
 口にしたかどうだったか定かではないが、バックだけくださいって思った。 どうして浅くなってしまうのか? 原因がわからなくて、そうなると、
 なんで? なんで ? なんで? になってきていて。たぶん それに気づいていらして。
 だって 私のほうも ウィメンズウェア「なんででしょう?
スィングスピード? 打点? 姿勢? ラケット面?」 と 早口で聞いてしまって。
メンズウェア「いっぱい考え過ぎメガホン。実際は大丈夫だよ そんなにおかしくはないんだから」と いっていただきながらも。 
 結果から見ると やっぱり浅くなるので。 首をひねりながら返球する自分がいた。 

フォアハンドのほうは、体の回転が使えてるフォーム??  ちゃんと深い位置に返球可能。 
バックハンドは、でもまあ 空振りしないけど。 姿勢を固めてるからね。  
 身体の回転を意識して素振りしてみたら、一瞬にして おじぎ姿勢になりかけてしまったりもあったから。 

 一度 「いまのは、打点が近すぎる」、といってくださったんだけど、その直後からは 「姿勢ビックリマーク」の用語に1本になっていった。

空振りは治った。 次なる壁が怖~いこんにちは・・・。
姿勢を意識して イナバウアーとか 背骨のコルセットの意識で固め。 今度は バックハンドに限っては 深い球が送球できない。ただしスライスならば・・深くも浅くもいける。 トップスピンのバックハンドは 手打ちになってるのか? そう思って回転を意識したら おじぎが復活 というか。 

 課題は 発見したな。 解決は これから。

 サーブ時間もあった。 今日は アドサイドからスライスサーブが成功した。 コーチが伝家の宝刀だしてくださったね。 でも 私は これをフラットサーブだと思って、フラットならアドサイドでもコートインするけど・・・って口にしたら。 
 あれはスライスだよって 言ってくださった。

スライスサーブに理想映像があるから。自分の中にスライスがぎぎゅんーとまがるのを見たことがあるから。「これがいい、これを覚えたい、これがいいビックリマーク」と 叫んだことあるから。

 となると、まだまだ遠いな。いや とりあえずアドサイドからストレート着地じゃなく 入るようになってきたのは 幸せだ。 
 1歩1歩進んでるんだよね。

ゲーム形式に入る。 後衛の位置にいるときは、今日は 状況判断そのものができないのならば、オール すべて ストローク返球にすることを自身に課してスタート。 
 1本目は クロスラリー。トップスピンで ちゃんとコートインするように。ある程度以上のスピードか あるいは高さで ポーチされないように。

 2本目は、ストレートロブ。 サーブのリターンをあえて、ストレートロブへ。 そのまま前へ突っ込む。が、 クロスにロブを返され 

 おぉー はにわ急げ  して。 間に合い、展開。 

 3本目は、 クロスに 深ーく返そうと ゆっくりめの動きをとって、で頭の中では づきに戻っきても ドロップにはしないで クロスへ とか考えていて。そして考えながら 打ったら。
 アウト・・・
え゛゛まさか叫び ごめんーーやっちゃったぁ

 それでもゲームは楽しい。

順番は、ローテでまわり、サーブ係のときには、フォアサイドだったのでスライスサーブに挑戦。失敗したら よわよわサーブにとか。臨機応変へ。 

 ゲームはやっばり楽しいね。ピース
 
 
school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

「題名つけるなら 可能性 だ。」

雨が降らないようにと祈る日は、現在のところ月に一回くらいの割合でやってくる。ピースオムニコートコートに到着したら、何と一番乗りだった。びっくり 駐車場からコートの方向へ向かいながら、 
「よっしゃぁぁ上昇 がんばろう」  と ひとりごと。筋肉

本日晴れ 8月なんだけど、過ごしやすい気候になった。 晴れ


 生徒同士のミニラリーから。
サービスラインへの着地を目指したりしつつ、いや ターンを早くと構え直しを早くするように意識。にっこり 
○○さん(私)と 呼びかけられ、ターンかな? 構え直しかな? とか思いながら、コーチのほうを振り向いた。
 言われたアドバイスは 「下がらないで、ノーバンでビックリマーク」  
 私はセンターラインくらいに立っていたけど、大きめに来る球に対しては 軸足になるほうの足をベースラインにもってこようとする。 一歩後ろに下がる。 そしてストローク。 

 が これを 踏み込みまではいかなくても、ノーバンのボレーで処理へ チャレンジ。 このほうが、気が楽だ。それくらいボレーのほうが好き。ハート

 そして、今日もミニラリーは、まだまだ続く。それは、ローテーションでサイドをかえてミニラリー。 ボレー&ボレーにも入る。 
 全体に ゆっくりの球筋で、そのためには回転かけて。といわれ。そして、皆そのとおりにこなしていく。 
 
 このあと、この状況から、半分実戦の要素も混じる。何か? 4人で1個の球を使いながら。

 ★ 2VS2 なんだけども。もっと突き詰めたらば、自分の前の人が敵。 だから、ストレートにいったときは 自分が攻撃係と化す。 そうでないときは クロスに足元に沈めて、そしてパートナーに決めてもらうピース形にメイクしてく。

 ここから発展しながら いろいろ。 それは、たとえば、自分自身が仕掛けるときは 基本的にはクロスへの足元。 それを読まれてしまうようになったらば、ストレートのアレーの位置。またはストレートでロブで抜く。 その選択肢は 相手の真正面の相手の表情も読み取りながら。 

 paradox 逆に、 自分がストレートの位置に立っていた時は、 フェイク? フェイントを仕掛けるチャンス。 
 相手がラケット黒ラケットに球をあててから フェイクをかけても遅い。相手の視界に大きく映るように、動く。

 動いてしまったら ストレートを抜かれてしまうのでは? と思ってしまったけど。 これは そんなことないよね。 動くふりをするということだから。 動くふりして ストレートに誘ってしまえばいいということだ。 なるほどね。 

 これもローテーションで繰り返され。 ストレートへのアレーの位置が1回決まったので また同じのをやり。そして 少ししてまた同じのをやってしまったけど。 それでは 読まれてしまって 逆効果だったり。 

 センターセオリーという気持ちが心にあり。センター狙ったら。相手のアレーをねらって というかか 相手のフォア側をねらってと言われて。 思わず わざわざフォアへプレゼント?  これは こういこうとについては、その場で口にすることが多いが、 
  
 回答に 手を叩きたくなるくらい納得した。

 「アレーに打って 外側 ワイドへ打って 相手の意識が外に向き。 それで返ってきた球をパートナーさんがセンターへ」
 「一回で決めよう という感覚が強すぎ。 1回では決まらない、 もう一度 戻させて、パートナーさんに きめてもらう。 そのときにセンターをつかえばいいから。 」

 戦術が戦術として始動していくとき、本当に 最高にワクワクする自分がいる。 もしも係があるならば、 ゲームメイク係というのは とっても わくわくする仕事だね。 


 このあとも 4人で1個の球とかは続く。それは、コーチが混じって生徒三人がコートというときもそう。 

 理由づけができるとき、 読みと展開予想をもちながら行ったプレイについては、逆質問なしで進行。たぶんそれは 自分自身が 何をどうするということを分かっているからだと思う。 

 こんなことを言われたことはないから、もしも勘違いなら申し訳ないけど右日記 魚を釣って与えるのではく 魚の釣れる方法を 与えてくれようとしてるのかもしれないなと 時々感じる。

 11月から開始になった このカテゴリ だけど。 ロブもここで覚えた形になるが。いまは 私はロブをあげるのは、割合好きだ。 弾道の頂点という発想を知ってから、アウトになるとしても ジャストというか、 なんていうか、 あぁこうすればいいのか ピカ 

 守る時も、ロブが来るビックリマークと 思って待ってると 意外に後ろの位置でも間に合う。 人間 予測がはずれた瞬間のほうが弱いな。

 さて、ここでも 相手から上がってきたロブに対して・・・。  

 時間の針を進行して結果論から書く。
ラストにコーチから聞かれたことは、
「それで 何パーセントでしたか?」だった。

 スマッシュ体制になって打った球の合計数と 成功した数と 失敗した数をことごとく全部カウントするようにと言われ。数えていた。

 ここに至るまで、 1本は エースをとった。
「うまくいったときに これがこのショットが打てるから、だから、打ちたくなるビックリマークという気持ちは 理解できる」と言われたんだけど。 でも それでも カウントしていくと 今日もネットネットにひっかける球もあり。

あとは その球ごとに 「いまのは チャンス? つなぎ?」と 何度も 逆質問で。 で 私もそれに対しては 正直に回答。 正直に 正直に というか まあ 本音で回答してくうちに・・・ 
 
 「一回 スマッシュを失敗したから、その次の1本を つなぎに 緊急変更してしまうのは、まるで 逃げというか弱気のスタンスに変身していくような 弱気になるだけのような気がする」 と 言ってる自分自身がいた。

 ミスするよりは ましだよ という趣旨でかえしてくださった。 そんなこんな。 
 本日カウントとってみて 自分の中で1つの数字を確認。 

 そうですね。
 あとは 咄嗟に ほんとうに とっさに、チャンスプレゼントと 直感で感じるとかも伝えた。 こういう悩みって最初からありそうな気がするけど、 よくよく考えてみたら。私は テニスエルボーを発症してから、スマッシュをやることが出来ずごめんなさいやっちゃったぁという 時間が あるから。 
  上にきた球を チャンス球とらえる発想ももてない期間があったな。 

そうでなければ もっと早くに この壁にであっていたんだろうな。

 遅かれ早かれ 私が出会う壁だったんだろうな。

ゆっくり考えて 深い球のストロークを打つとかならば 思考回路は 努力でうめていけるだろう。 

 いま 時々であう イエスが羽つけて飛んでくるように見えるというのは、 その時、その瞬間は、一瞬というか 直感なんだ。 こういう思想も 進化していけるのかなって。 

  かわれるみたいだから かんばだぃ ピース


ゲーム形式でも だんだんと いろいろな引き出しあけてくださって、それは、私もそうだけど、他の生徒さん達も気づいていて。 そういう言動というか行動は とても励まされるメッセになる。 
このカテゴリを最初から読んで いつも思うことは、 最初、 「回転びっくりそれはなんですか? ボレーにも回転? 」 みたく ビックリしたのは覚えてる。 そうやってビックリしたような事柄は その他にもいろいろあった。 
 ロブというのを初めて知ったのも ここ。
最初 それこそホームランで。 で、ロブにも回転をかけるという発想 も なく。  そのときに弾道の頂点という言葉できいて。 なるほどと  あとは 記事に起してきたとおり。 

 ドロップショットも 回転 というので 球を殺すというのも 。 
まずは コーチが コートの一か所を指差し それこそしゃがんで指さし ここへ送球 といわれ。まずそこに送球するためには  どうするのか? わからんけど 見よう見まね含めて  そこへの送球を目指し そして そこに着地したときの やったぁというのは いまでも覚えていて。 
 いざ咄嗟にのときは いまでも その位置へ送球する。

 最初から スピンと スライスが できたわけではなかったなと 思う。 そうだね いろいろな積み重ねから 得た球質であり。生かしていけるなら、生かしたほうがいいと いま思う。

 最初のときのドリルを 生かす 実践形式ドリルが続く。

 ロブが来るかもしれないと予測がたったときには 後ろの四隅まで拾いに行ける自分がいた。 その予測をすとるきに使ったのは、 相手のラケットの動き? まあ それもみたりしたり 表情というのもそうだけ。  そういえば、さっき ストレートロブにしていたな っていう過去の送球の記憶が 予測に役立った。 ということを実感していた。

 今日は フェイクを駆使して、相手からストレートを誘ったり、相手にストレートを警戒させたりして。その合間に クロスへ。とか 相手との絡みの中でのテニスもあり。 

  雁行陣の後衛は、L字ラインに相当する部分を守る ときき。 これはほかの生徒さんから 。
 たとえば年齢を積み重ねていた場合とかの意味だと思うけど。 そうなると きついのでは?
という 率直な質問もでて。 
 コーチから、 それでも 予測 いままで相手がどこに攻撃しかける人か してきてるか? ということを 考えながら 動いていくと聞き。 

 また 攻撃側になったときには そういうことも絡めて、アイディア次第で 実践の勝負の展開かわってくスポーツというコーチのポリシー。これは ゲーム中にも 行動でも 言葉としても 繰り返され。 
 
 もし このコートのこの瞬間を写真に収めて そして あとで 題名をつけるとしたら 
 「可能性」 とつけたくなったな。 
 
有利不利とかの考え方をすれば、パワーや、身長やリーチや運動神経とか足の速さや反応とか いろいろ でてくると思う。誰が とかじゃなく 一般論。 
 あるいは 試合だったらは 格上とか格下とかでテニス技術で勝負が決まるのか? といえば それはアイディア次第で逆転がありえるのがテニス ってコーチが コートの中で皆に 声にしながらメッセしつづけ。 

そういう空間があるから、だから、きっとみんなついていってるんだと思う。  テニスが好きな人たちが集まり、なおかつ、そうやって 「可能性」というのを 実感する そんな空間があって 。
 とても とても 幸せだと思った。 

実践中は、「いまのは どういう風にしたの?」と逆質問は 私にも来るし 他の方々へも来る。 もちろん 間違ったって怒られないよ。 ただ よくわたしがやってしまう癖のある
 「どうすればいいですか?」は 即却下になるけど。 いや それこそ そのまま 「どうすればいいと思いますか?」と さらにかえされ。というパターンは 今日も あった。

 その瞬間に 一回でくも どうすればいいか?と 自問自答するから。特に戦術に関しては 記憶に残りやすい。  

 ロブでサイドチェンジさせられたとき。 球には追いついた。 思ったより速く追いつき。で・・
 
 じゃあ セオリーはストレートロブで返球だけど、 ここは クロスへ。 相手もサイドチェンジしてもらおう。と考えて。クロスへ・・・・。そしたら センターラインの位置に 前衛さんがいらして餌食になってしまった。 
 
 もちろん この瞬間に 「いまのは?」と逆質問がくるけど。 セオリーとは違うのは認識していたけど さらなるサイドチェンジを狙ったということを伝え。
 それは それで 1つの戦術であるので。 このばあいなら 球の弾道は・・・と どうすればいいかの技術説明が初めて入る。 

  最初のころ 返すだけで精一杯であり、そんなときから 戦術 逆質問受けてきていた みんなのテニス。 

 車急げで移動して。

今日は 新しい展開だったよね とか 新しい引き出しあいたねー。とか ますます テニスに熱くなれそうな展開を 皆で 喜びますますがんばりましょうと そんな話とかしながら。

 皆さんとナイフ&フォークおにぎりハンバーガーランチして 帰宅。 

 テニスをしていなければ、出会えなかった方々と こうやってオムニコートに立ち。 一緒にテニスできた時間も楽しさとともに感謝です。ピース

  うん 「題名つけるなら 可能性 だ。」 そんな上昇120分。 

雨が降らないで よかったスマイル上昇
TT・pro・c | 投稿者 バボちゃん卒 17:28 | コメント(0)| トラックバック(0)

脳にインプットされていけば それは アウトプットへと つながる道だぃ

初中級クラス レギュラー 。 ウィメンズウェア5人 。 

ミニラリーのとき、コーチとだった。たぶん 久し振りの気がする。 自分の中で、即構え直しというready position の再現性を意識する。 スプリットステップも意識する。 

脳の中にインプットされると、いつか、アウトプット(実際の行動) されるようになると 何かで読んだ。 なるほどね、そういうことってあり得るな。

ガソリン満タンのごとくに、インプット満タンだぃ上昇ピース
ミニラリーとか、球出しとかの時は、このインプットは生きている。 
ラリー中とか実戦の中でも生かしていけるかどうかについては、これは形状記憶というか アウトプットにかかってるんじゃないかなと そう考えている。 がんばるべ筋肉
できないことならば、できるようになるように、積み重ねていくしかない。なんだかんだといいながらも、やっぱり 最後は 1つ1つの積み重ねなんだね。 

 ミニラリーでのボレー&ボレーの時、自分の姿勢はどうだったろうか? 私は、相手のフォア側への送球、次はバック側への送球へ と かわりばんこになるようにすることに集中していた。
 
 ちなみに今日のミニラリーは オレンジの球。このボールのときのほうが、成功する。これは なんでか? 理由はわからないけど、コントロールしやすい。 

  warmingアップかねての 球出しストロークは、まずは2球から。 
 つづいて、 左右に振る形のストローク。このときrecoverという名の 元に戻る 構え直しも強く意識、そう球出しレッスン中だから、まだまだインプットは強烈に生きている。 このときは、フォア側にくるのと バック側に来るのが発表されていたから。 予測とかの部分はなしですんだけど。そのかわり 足を意識。 フィジカルか。 
 
 前にも少しだけ書いてしまったが、大昔の残像と記憶(足が動いていた・・走りとかOK任せてピースだった頃の残像しずく)だけは人間って覚えているものだびっくり   今の現実の現在の私からでは誰も信じてくれないだろう怖~いという記憶。 

 だから、プレイ中にも、「足なら」球の着地地点まで、届くはず、あれ? 反応できるはず、 あれ? うそ・・。 なにやってんだ 私・・・やっちゃったぁ という ギャップの 気持ちは いつも いつのときも あるな冷や汗

話がずれた。

 つぎつぎ課題が変化のある繰り返しとなっていき。 フォアとバックの、アットランダムの球へとなっていき。とにかくすぐにセンターに戻るということ、構え直しを強く意識。 
 ラケットを振り切るということもプラスアルファにして ふぁいと。 バックハンドに1回OKがきた。 自分自身の中では記憶するように意識した瞬間。 たぶん姿勢がうまく機能した1本だったんだろうと受け止めてる。 

 アットランダム課題が続き、 低い球 高い球 とか。 浅い球、 深い球 と どんどんある。
 低い球のほうが、返球しやすい。 

高い球になると、それこそ 今日は 攻撃というよりも ディフェンスで捕らえたのだけど。それでも、 自分が思う弾道通りにいかない。 

 最近、 テニスの映像を見るのが好きで、その中には ジュニアの映像もあり。 深い球での試合中のラリーもあり。 そうか なるほどと 観ている限りには 「うんうん」と思うんだけど。 自分自身の打つ球は うまくいかない。 ここにズレがあるのは 感じる。
じゃあ どうすればいいのか? ネットよりももっと高い位置を通せばいいのか。 思考回路は、全力でまわしたコーヒー遊園地のコーヒーカップよりも速い回転でクルクルする。 

深い球がいいというのは 認識してる音符。つもり。 低く来た球を 深く返すのなら なんとなくイメージ通りにできる。 高く来た球を 「つなぎ」として ストロークで返球することが叫び
 回転量が足りないのか?   回転と威力の両立をはかれてないのか。 それとも そうじゃなくて もっと違うことなのか?  
  
 継続 課題だ。急げ


 本日のメインのドリルも発表される。

 その1  2on2  ボレー(2front) VS ストローク(2back)
 ポイント制にて。 ちなみにボレーのほうは、守る位置はベースラインまで含まれていた。 
 この課題は 昔もやったことがある。そのときには、球出し係のコーチは、ボレー側につき、そして ボレーゃーの頭を越えた球については、 コーチ自身のラケットを使って返球を補助してくれていた。

 1つの引き出しがあいたというのかな。 今回は・・今日は、全くのノータッチ。お助けボレーはなし。汗 
 
頭超えした球テニスボールを 私は思わず「お願い」といいそうになる。誰にか?先月まで、いままでお助けボールで返球してくれていたという記憶があり。 正直、無意識だったけど、 ボールカゴの近くにいらした球出し係のコーチにむかってだったかもしれない。汗 

 カミングアウト。 自立 という言葉が反省として思い浮かんだ一瞬だった下降。 
 上達への気持ちとかは 嘘はないつもりでいるし、上達へのチケットを封筒に入れてプレゼントではなく。自分でとりにいく とか書いた右コノ記事日記メールのも私だし 本気でそう思った。思ってる。
 それなのに チグハグなくらいに 自立を自分自身で阻んでる一瞬を実感して汗冷や汗になるときもある。やっちゃったぁ 



 このドリルをローテーションで6点×4回繰り返し。自分がボレー側のときは、頭超えの可能性も意識と、あとは、積極的にとなる。どちらかというと やっぱり ボレー係のほうが I can 筋肉となれる。
 
が、しかーし上昇 ストローク係も 炎 やっぱり 最高に楽しいぞ。 
 がんばる。


 ドリル その2 

 ストレートラリーを2本  片側サイドで1個の球。 もう片側サイドで1個の球。 2back同士でスタート。 途切れた時点で 実践形式へ。
 よかった、 やったことがある形だ。ちなみに ラケットと球で(ホワイトボードの代わり) 片側サイドのストレートラリーが途切れて。その途切れた2人が 前衛に入ってきての展開図形 が 示されていた。 
 メンズウェア「これは、どういう展開でしょうか? 」 というコーチからの発問があり。 
 生徒たちが回答する。
このときは 私が返答。 
 
ウィメンズウェア「ロブで、相手側のサイドチェンジが行われた展開だと思います」

 このときは正解した。 それで 、ドリルになる前にもうひとつ 「前衛に立つ人のワークは? ポーチですか?」 と確認してから ドリルへ突入。

 さて、ドリルへ。このとき自分自身のストレートラリーにだけ集中してると、いつの間にか 実践形式に突入してるので 1つの球と もうひとつの球も視野にいれるようにする。 そして これが狙いでもあるんだと思う。 相手の動きの展開も同時並行で。 

 うーん。やっぱ楽しい。この絡みと戦術というかいやフォーメーションフォアハンドg 
 脳にインプットされていけば それは アウトプットへと つながる道だぃ筋肉と  自らを鼓舞して いこう上昇 せっかくだから。音符

 さて この試合形式に突入すると、 やっぱり いつも いつのときも そうだけど。

 YESのテニスボールキラキラ 羽つけて飛んでくる ように映る。 

 幻覚かクエスチョン・マーク怖~い

後衛の位置から スマッシュ成功 もある。

ただ これ・・・ スコアの記録があるわけではないのだけど。 私は 成功したときのことのほうが記憶に残り。 コーチは失敗した回数もカウントしていて。

 大きな目標 そこへいくためのステップの目標といろいろあるが。 その具現化のために・・・。

 「確率」
 
という趣旨を 先週にメガホン伝言しましたひよこ2
で その点からも スコア記録はないまでも その受け止め方について 。  修正をはからないといけないのは 無論 わたしのほうだろう。悩んじゃう

  このあと、サーブ練習。

今日は アドサイドからの スライスサーブを自己課題へ。 

  あ゛ー 叫び なんで ストレートに着地するんかなぁ。 
 「隣コートに(無人)コート飛んで行ってもテニスボール・ いいから。」 ありがとうございます。
 ということで ホントに 1本隣コートにいったけど、そのあと スライスを強く意識したら また ストレートに着地してしまった。  
 
 このアドサイドからのスライスサーブは 自己課題 それこそ 目の前の課題であり。 思考回路もグルグルしながら、 なんだけど。 うーん。

CVFを アドサイドからのスライスサーブにてにすればよかったな。

 ラストは生徒同士のサーブからのゲーム形式。

このときは「入れるだけサーブ」に変身。 

みんな サーブも凄い上昇そして ストロークも。 圧倒されるくらい凄いというのと。同時に、観客として拍手してしまう瞬間も ある。 

  よっしゃー 頑張ろう。 上昇

   さてさて  レッスン終わって 着替えてから。 

 とても スター素敵な試合を観戦することができました。ありがとうこざいます。 貴重な試合だなぁというのと。 ほのぼのした気持ちになる 光景でした。 拍手



 
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

ありがとうこざいます。がんばります。

私がボタンを押した時点で、定員Maxの3人になる。1人だと30分・2人だと45分・3人だと60分というのがrally RL レッスンの原則。

 前回のRLは、体力のなさとラリーの続かなさに撃沈した下降私だったが。
だからこそ今回は、ラリーは続けるぞって。 そして体力は・・・うーむ。それでも、まずは マイナスなセリフ(あ゛ー叫び含む)を口にしないことを自身に課して。スクールに到着。

言い訳がましいが、「あ゛ー叫び」言ってるほうが、リラックスできていたりする。それらの言葉とかを 我慢 してみようと考え。ラリーが続くかどうかをドキドキハートして。生徒同士のラリーの時間が最も緊張した。口から心臓とは、このようなことなんじゃないかと思ったな。

ミニラリーの後。

ストレートラリー 

私は、生徒同士のラリーを2回終えてからコーチとのラリーの順番がまわってくる。 うーむ、体力的にはピンチのローテーションだわな冷や汗  とか冗談はさておき。

 他のお二人の生徒さんが、レギュラークラスがどのクラスなのか? ここは初中級~上級の募集形体なので。どういう方々の参加になるかはわからないのだ。 
 せめてネットネットを越そう上昇 そうしないと、相手の方のラリー時間を私が奪ってしまうことになる。
 皆さん ラリーがしてくて参加されてるよね。 私もラリー継続したいです。 結構 私側で途切れてしまうことが多く。 苦いな。 やばい、緊張だ。体がこわばる。 とりあえずネットを越したい、ちゃんとした位置に返球したい。ラリーを成り立たせたい。 
 なんていうか緊張度は 初級なりたての10月を思い出した。 


  コーチとのラリー。 前日の記事の中にもあるが。

①スプリットステップ
②readyポジションをすぐ作る 構え直す
③リカバー センターへ戻る
 

このフットワーク中心がメインになっていて。メインというより、それ1つだけを すごい気迫で徹底していた。キラキラ
 
 
生徒同士のクロスラリー

単純にクロスのほうが距離と範囲と長く広くなるよね。 そして実践ではクロスに展開することが多い。 ゆっくりでも何でも 続けることを第一に。
 
お一人のメンズウェア生徒さんはパワフルショットも持ち合わせていらっしゃり。 返せるときもあるけど、差し込まれる時も多い叫び このとき すぐ隣のバックサイドでコーチがラリーしていたので。その合間に 
「差し込まれちゃいますやっちゃったぁ パワー 力負けしてしまう」と 私が口走り。 
 「そうじゃないビックリマーク力(パワー)負けじゃなくて、準備できてないから(Readyポジション)間に合わず。差し込まれるように感じるだけ。 それに スプリットステップしてないよ急げ


 がんばる筋肉

 コーチとのラリーの時。 これは、さっき 隣の位置にいたときに口走ってしまったセリフの時にも言われたけど。
 クロスの対面コートの位置からも、 ラリー中にも 
 「すぐに構えてビックリマーク
 「全然、スプリットステップしてないよ急げ 毎回して」

「ほら、すぐに戻って。」

  これは 小さな積み重ねのようでいて、それでも つい できてなく。 とっさに届かないのをリーチ助けで 片手フォアにて スライスへ。

 「ダメ許せない スライスやめてビックリマーク  両手でいける。足使って 両手でビックリマーク

これは 疲れてきたときの 私のフォアのスライスは、オープンスタンス 片手を伸ばす。 そして ラケッティングの延長のように? スライス して なんだかんだとコートイン して 流れていく。
打点バラバラ 足の横着。 となるから。それから 人間っていざとなると 普段やっていたとおりの癖がでるから。 正しいフォームや 正しい基本が形状記憶されてるのと  手打ち誤魔化しが形状記憶されてるのとでは。 土台が違ってきてしまうだろうと 思う。

だから、強い注意が飛んできた。1本だけ だしてしまった片手フォアの瞬間に そのラリーを 手で止めて。 そして 「ダメビックリマーク」と。

 「両手、スピンかけてビックリマーク」とか。

 「スプリットステップ全然してないよ炎  ちゃんと毎回して。」

で このあとラリーごとに ほら今ビックリマークとか 次 戻って準備ビックリマーク  構えて。 と。

 ラリーがそれでも少し続いて。そして コーチが手で球を止めてびっくり
 「ほら、こうやっていま 自分で打った球をアウトかなぁとか見送ってるから。 だから 次の構えができてなくて。 次の球が戻ってきた時に、間に合わないんだビックリマーク急げ」 と 。

見送ったという認識がなかったんだけど。 この場合、 私がそのつもりがあったかどうか じゃなく どういう結果につながったか、どうだったのかという 客観性のほうを重視していかなくちゃいけない。 筋肉
 

 スプリットステップ 。 そして 打球したあとに 即座に戻って 構え直しして またスプリットステップして。という この①②③ を ホントに この3つだけに集中して。
 まだ自分自身の体の中に形状記憶してなくて ついつい 打ち終わったらその場立ちになりがちだけど、そうやった瞬間に 止められて 御指摘いただいて。 その気迫に今日も圧倒された部分もあった。
 
 何球か ラリー続いて そして そのラリーが力強い球とか繰り入れたりしはじめると ふっとそのことに力が向く。そして・・・・。

 「ほら、全然 してないよ、スプリットステップビックリマーク」 と それこそ ほんとに これは 何回目だろうかというくらい同じ こと注意受けて。 

思わず 昔の癖が復活。 自分の太ももを叩く。反省と 気合の入れ直し。 よく 部活動とかの学生さん? よくあるパターンだよね。

 できない? と悩むというのではなく。できないかどうかじゃなく やるか やらないか なのだ。そう ホントにそうだ。 ピース
 打った球を見送って いくら 超能力で祈ってもボールの軌道はかわらない。 やっちゃったぁ
 すぐに 戻って 構え直ししてないと、 その次に来る球が 普通の球でもカウンターに感じてしまう。びっくり 

そうなると イエスかノーかで迷う暇はなく。 即座に あ゛ー届かなかった という形で終了と化してしまう。 下手したらば1歩も動けず 木偶の坊となってしまう。

だから 受けてる注意の内容は非常に納得いくものでありピース。 自分のプラスになると思う。上昇
 
 

メガホンスプリット、  打点入って。両手ビックリマーク すぐに戻って 構えて。

この叫びの注意が対面コートから飛んできて。 気迫に圧倒されながらも。 やっぱり その言葉通りに その瞬間は スプリットとか すぐに構えるとかそのことだけに集中して。 ラストのラストの2本か3本は やっと 声のタイミングと自分の動きが マッチできたと思った。ピカ 

もちろん まだまだ 形状記憶になっていなくて。まだ継続は必要だけど。 それでも身体は疲れたと思いながらも。 テンションは上昇上昇上昇
 
 今までだって 最初 初回は できなかったことなんて たくさんあった。 それこそ 器用とは呼べないタイプなので。 それこそ たくさんあった。ドリカムの歌にもあるけど、1万回ダメでも、1万1回目は できるようになるかもしれない。

精神論語るわけじゃないけど汗。 やっぱり できないことを できないままに スルーするほうが、かっこよくないぞ。 治ってきてることもたくさんある。バックハンドも 得意じゃないけど、でも空振りの可能性は低い。 これは 渦中にいるときは、いつまでもかわらないのではないか という気持ちだった。 

  人って変われる?  人は わからないけど、り自分自身の過去と これから先 との比較なら変われるかもしれないというのは もう一般論としても語られてることだけど。 

器かぁ。 そうだね。 テニスに例えたら、 そうだね うん。 頑張ってみたいと思う。 
 テニスについて。まず明確になってることがあるだけ 最高に幸せだよね。 
 
 これは 受け売り いや 引用? うーん すみません。ごめんなさいやっちゃったぁ

 あきらめないという最強の武器  

上素敵な言葉だね。 
 今までも色々なテニス技術とかに対しても いろいろできないこといっぱいあり。かなりインパクトの出来ないこともいろいろあり。 もうだめか?ということだって じつは いろいろあり。それでも継続して 前へ前へ きてるんだから。だから、これからも いけるんじゃないかと そう感じる。 自分は弱い。 弱いけど、強くなりたい。 

 123とかも、きっと劇的に明日には完成してるなんて そうはいかないかもしれないけど。 馬鹿みたいに時間かかるかもしれないけどしずく。 時間かかろうが何しようが できるようになれば、 テニスの進化につながる。 テニスが進化するから素晴らしい? そうねー、で、それをひも解いてみると。 その進化のために、どうやって過ごしたか 努力なしに 習得できないものだからこそ  尊いプロセスになるんだろうね。 

 全国各地 試合も行われてる。 もしもこの試合が たまたま当たったスーパーのくじ引き みたいなものであったら それは 忘れてしまうようなくらいかもしれないけど。   そうじゃなくて その日のため これらかのための1つとして 全力尽くして戦った結果に対して一喜一憂してるのは、私は とても尊いと思う。

いま スクールでジュニアの試合が行われ、更衣室等でみかける悲喜こもごもの姿に 心からエールを贈りたい。 

  テニスに関して話せば、その上達する過程を それは 時として トントン拍子にはいかないときもあるけども。 あきらめない最強の武器 所持していけたら。 かわるんじゃないか。そう思う。そして やっぱり 上達のチケットが崖にはりついていたとしても はいあがってとりにいく と 書いたあのときの気持ちも 嘘はない。  
得意じゃないこといっぱいあるけど、 我慢のラリーとかも  ①②③ とかも。 サーブも すべて。 大切にしたい。 
精神論いっぱい書いてしまったけど冷や汗、 こういう1つ1つの 技術習得が、 実践で生きたと感じたときに得る達成感は、 私は 好きだ上昇ピース。 

今までも 山あり谷ありの テニススキルの中で 何度か その できるようになってきたという 気持ちとご対面できたことがあり。 そんな小さな喜びが テニスフルの世界へ とびこませてくれる 。 そして そして、今日も いっぱい アドバイスそうね。 気迫に圧倒されそうになった。心から感謝。   がんばりますスマイル上昇

 
RLラリー | 投稿者 バボちゃん卒 22:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

すごいエネルギーに変換される。 テニスは心技体のいろいろなことを鍛えられるな。  ますます がんばろう

初中級レギュラークラス。本日は、振替のウィメンズウェアの方を含めて。4人で進行。
 ミニラリーから開始。ストロークのときは、「足を動かして」と聞こえた気がする。
ブログを書くときというのは、レッスンが終了して、帰宅して、いろいろ雑事をこなし、なおかつ、 うちは、夜は 子供が毎日練習という環境下なので。ホントにバタバタする。 そんなこんなを終えてから はじめて 書き始めるので。 そう、ぶっちゃけこの瞬間までに 覚えてる内容を はじめて記事に起こすという形になる。 今日に限らず、どの日の記事でもね。

ミニラリーにてのボレーのとき。 ずいぶん続いたなぁと思いながらもまだボレーを継続していたときに。 「では20回つづけてビックリマーク」とコーチからの指示が入り。
 「おーい冷や汗 今まで、続いた分もカウントしてもいいかなぁ上昇汗」 とか つぶやいてしまったぞー。 
 それでも ちゃんと ゼロからリセットのカウントにして。20回突破くすだま実質50回以上かなぁ音符

続けて 恐ろしいセリフが怖~い 「メガホンバックハンドボレーだけで継続ビックリマーク」 
皆? いや私と杉ちゃんだけかへへへ 「え゛ー。うそーー汗」と連発しながらも チャレンジ。 微妙にフォアハンドボレーも混じりながらも、バックに挑戦しつづけた数分間だい。筋肉

 このあと、アップをかねての ストローク。 2球だ。 1本はワイドへ、1本は浅い球。このときバックハンドストロークで 「いい姿勢だ上昇拍手」というOK が きた。 初めてかもしれない音符

 逆サイドも同じようにやり。 

今度は、高低に入る。 まずは、低い球。これは、「スライス」という限定条件がついた。 スライスと聞いた時に、スライスでの球出しがくるのか?とも思ったけど。そうではなくて、生徒側がスライスで返球ということだった。 
  これは かなりぎりぎりに走り込んでとるようになるのかな? スライスでしかとれないというのは、そういうことだろうかなと思っていた。

 ただ、私は、目がハート大好きだスライス音符 
 フォアハンドのほうは このときだけは 片手にしてしまったけど、特段にいわれなかったんだ。ただ このあとで・・・・。

 スライスはバックでもフォアでも成功。これは好きな種目だ。 

さて 次が大変だった。 高低の「高い球」 これは、高い打点での球で。本当は好きなんだ。だけど、ことごとくネットネットになり。 ラケット面が下なのかと少し上へ向けたりしつつも。 どうにもこうにもネットになってしまった。 ものすごく 打点が下がるのを待ってからゆっくりとかすれば、それは コートインになるけど。打点を落とさずだと その前に「チャンスボールですか?」と聞いたら そうだとのことだったから。ホントに がんばったけど、ことごとくネットにかかり 。 吠えるなよ我慢だぁ とか自分で自分に言っていて。 「あ゛ー」とかは言ってない。ただ 見事なくらい全部ネットになってしまったから 非常に残念。

 このあと、球拾いとか水分補給とかのあとに。

 今日のテーマが発表になる。
まずは、スプリットステップだ。 これは、皆でやってみて。クイズ形式で いつにジャンプし終えるのがいいか? と皆に問いかけがあり。 

 うん 「教室は間違うところだ」という詩が好きだったことを 思い出したけど。 とにかく ただ説明されるよりも クイズとして一回自分の中に取り込むから 印象に残るよね。

そうだ あと 簡易英語教室もどきもあったよ。なかなか面白いよね音符  
 構えるを英語で言うと? と聞かれ、ready と言って。こうやると みたく 構えの姿勢をしてくれて。これをどう言う?といわれたから 英語だか スポーツ用語だか ごちゃまぜにしてしまったけど。 でも Readyポジションピース と 答えたりしながら。 

 戻るは? といわれたから comeback と 答えてしまったけど。 テニスの用語とかでいいよ といわれ。 recovery リカバリーのことで。 あぁなるほどね みたくなっていった。 

 ネットに近づき どんどん前へ というのが理想かと思ってて。そうなると 元の位置に戻るというのは 逆効果に感じるけど。 
 シングルスでいう センターの位置に必ず戻るということとかの点からは、 戻るのは非常に大切で。


 そう、 今日のテーマは。。。手を考えるよりも 足からのアプローチだった。 なにか? だから、
 ①スプリットステップ
 ②readyポジションをすぐ作る 構え直す
 ③リカバー センターへ戻る

この3つを重点として 球出しから。3球 ということで。 それでも 次の球を 予測で動こうとしてしまう。まあ 多少はそれもありなんだろうけど。あまりにも山カンだと よくないよね。 ちなみに 思いっきり、山カンはずして ずっこけたりもあったし。 

 スプリットステップを省いてしまうと 次の動きの1歩めとかに支障をきたすということを 全体説明があり。 なるほどね。 すぐにターンというのにつながってることになる。 

 でね これ スプリットステップとかの 今日のテーマ それなりに一生懸命していたはずなんだけど。 

 じつは あとでビックリがあった。

それは 今日 ストレートラリーがドリルの1つとして行われ。生徒同士の組と コーチとの組。
私は背番号4番だったから 最初に休憩。 このとき たまたま コーチと杉ちゃんの ストレートラリーを見学。 偶然なんだけど、 私にとっての憧れのラリー光景を見学できる形になり 1人の観客として HAPPY になってきたよ。 
 
で 生徒同士のラリー1回目を経て。 今度は2回目の生徒同士のラリーの番。このときに
 
 「○○さん(私)ビックリマークスプリットステップしてないよ炎急げビックリマーク」 という声が聞こえて。
 
最初、私に言ってるとは思わなかった、なぜならば、このとき私は生徒同士のラリーの番だったから。コーチは 丁度 クロスラリーの対角線上にいる位置で。 だから、 対面コートのほうから 声が聞こえたけど とっさには 誰かに言ってるんだとおもったくらい。ビックリした。

そうだ 今日は スプリットステップがテーマだとはっきり発表があったんだから、こういう時も 手を抜くようなことをしていては いけない。と滅茶苦茶反省した瞬間。 ごめんなさい

この次に そう 初っ端が休憩で 2回分の生徒同士のラリーを経て、ラストにコーチとのラリーがまわってくる形叫び。 ガハハすばらしいローテーションでしょーと 後で クラスメイトさんからも、同情クエスチョン・マークを得た 。冷や汗という冗談はさておき、

 スプリットステップは この直前に 注意をうけていたので、気をつける。 で ラリーがはじまり、とにかく ベストを尽くそうと思い、打球。 左右に振られた時に 間に合わなくなるときが生じて。 リカバリーしていないこと。「すぐに戻ってはにわ急げ炎雷」と かなり 大きな声がとんできた。 声が大きかったからだけじゃなく。その後も同じ注意が2回か3回あり。 その徹底したスタンスに 圧倒されかけてあれー?。 でも 逆に よっしゃぁぁVS炎と 気合も入り。 感謝だし。 「すぐに戻ってないから、その球に追いつけないままになるんだ急げ」と言われ。そうかと思い。 ワイドに来た球を打った後に すぐに センターへ戻るように。 
このとき、1度、フォアのスライスをやってしまった時に それこそ これも 即座に注意事項雷としてとんできた。
低い球のときの「スライス」と限定の時は、OKといわれた球だったけど。ラリー中 とくに このフットワークがテーマみたいなときに使用すると。 足の横着と 打点滅茶苦茶になるからだなって ストップをかけられたときに、すぐに思った。
1本1本 に対しての スタンスは 今日 私のほうが圧倒された気がする。 私ももっと気合いをいれて向かい合っていけるだけのファイトが必要だぞって 自分で鼓舞 。 がんばろう。ありがとうこざいます。上昇炎

 人間ってホントにいざとなると、普段やってるとおりの癖が出てしまうから。緊張していたりすればなおさらだ。 正しい事柄を形状記憶してるかどうかというのは、 Turningポイントという名の分岐点となりえる。ピース 

 打ち終わった球を 名残惜しく? 見送るのは、たぶん無意識にやってしまってることで。だから、次に来る球が普通の球だったとしても カウンターに感じてしまうのだ。 ということになると思う。 
今日は 深い球という言葉はでなかった? いや1回くらいでたか? ストレートラリーなので、スピード球も多く、それから 今日のテーマは フットワークのほうだったから。そういうときは 手のことを言われたら テーマがぶれるから、だからホントに今日は  スプリットステップと リカバリーという部分には ホントに ビシィーと厳重注意みたく飛んできた。 教える側 教えてもらう側 の 両者のバリ3passionが高まると すごいエネルギーに変換される。 テニスは心技体のいろいろなことを鍛えられるな。  ますます がんばろう炎と思う自分が いまここにいる。上昇 筋肉


ゲーム形式へ。
 雁行陣形で展開。そして後衛はつなぐけど。そのつなぎのストローク クロスストロークも 速度が速い。 このとき ベンチ部隊の時は、杉ちゃんとコーチとのクロスラリーとか 目にしつつ、思わず拍手してしまったぞー。  皆さん 素晴らしいよ。ホントに。
 
自分が入ったとき、前衛で 「まえー うしろー」が 久々にわからなくなる いや わからなくはないけど。 この後衛同士のクロスラリーが 展開がスピードが速くて。 おろおろした動きになってしまった。 なんとか あわせようとはかったが、失敗しつつ。 でも 刺激的で嬉しい。 
 コーチとの組のときに 「ラリーの展開が速くて前衛は ついていききれてない もっと小さく動いたほうがいいかな」という趣旨で 少し話して。

 でも これは 前衛の動きが出来ない―やっちゃったぁという 凹みじゃなくて。そうじゃないのだ。 
 
 どうすれば 前衛動けて 絡んでいけるのだろうか? という ことを知りたくて。 だって 燃えるじゃん いいねー この中で ポーチとか くりいれたいじゃん。 面白い、やりましょうー、さあ、 このままで ぜひ。 がんばる筋肉ピース

 そしてクロスへ意識がいくころに、見事にストレートパッシングショットを決められてしまい。これに対しても 今日は 1回目は 淡々と注意をいただいて。 で 同じ失敗を2回目か3回目かしてしまった時は まなこが厳しい光を発信しながら怖~い  メガホンさっきも言ったけども・・この場合は・・・雷と注意アドバイスがあり。
 気合はいったぞぉー。筋肉
 もう同じ失敗は これ以上、この時間内でしないぞ炎上昇、と思ったピース。 前衛の仕事としては ストレート死守は大切だと 本気で思うピカ

1本 ドライブボレーがアウトになったときは、それこそ コーチに球をとめられて。そして 「そこは DEADゾーン」といわれて。いざ 自分の足元をみてみたら、センターラインと、ベースライとん間に立っていた叫び


かなり高いロブがあがってきたときに、そうか、私は 本当は後衛位置だったんだけど、 かなり高いロブは イエスが羽つけて飛んできたように映り。そして この1本は スマッシュ成功。

後衛からのほうがスマッシュを成功するのは、それは 自分が前へ前へと進みながらのスマッシュだから。前衛にいて 下がりながらのスマッシュよりは、やりやすくかんじる。 
 
 そうだ きっと 下がりながらのスマッシュのときは、 フットワークというか ネットに正対してるかもしれないなと ふっと 思った。 

 本日は、スプリットステップ・すぐにリカバー recoveryというのが徹底された日。 心して 記録と そして 記憶にとどめ、 おなじところでの足踏みはしないでいけるように、前へ、前へ だな。 と自然と いま そう思う。 筋肉上昇スマイル炎

 終わりの全体総括の中で この フットワークからの話もあったし、あとは ジュニア選手育成から得ていることからのお話とか、いろいろ、ほー、へー、そうか 、がんばってー上昇とか。 いっぱいいろいろ。感謝です。テニスってやっぱり楽しいや。 
 
テニスって心技体を鍛えていけるといのは すべての人たちにあてはまるか。 私も頑張ろう。ひよこ2
school | 投稿者 バボちゃん卒 21:02 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブ打ち放題と、ダブルス実践テーマ2つ 2コマと。

昨日の帰りがけ、私を含め3人のテニス仲間さんと、コーチとで アドサイドからのスライスサーブについて。話せば話すほど ディスカッションというか、なんか私が勘違いしてるのか、それとも あってるけど自分自身の説明の仕方がダメなのか? どっちがどっちだかわからなくなってきて。それこそ、コーチの ここで話を切り上げよう という 指示がでるくらいにまでなった。

そんな前日を経て。

理論として分からないままで続けてもいいかどうか、そんな考えことしながら・・・ スクールへ到着。

朝一番は、サーブ打ちたい放題 という課題で60分。値段も格安になってる。

なぜならば、これは、サーブを習う時間ではなく、レンタルコートでもなく その中間のような感じだと。。。他の方々からも聞いていたから。だから、この時間内で習うとかは無理だろうなと思っていた。
 それでも 自分で いざコートでサーブ練習できる機会は貴重なので 大切にしたいと思った。

  まず自分で、フォアサイドの端っこからスライスサーブに挑戦。 スライスは出来た。 サービスボックスにも入った。

 それでも 曲がり方がなぁ、理想映像 インプットしてるからなぁ。 かなり違うなぁ。もっとぎゅんと曲がりたいのだ。 うーむ。

スィングスピードが関係すると聞いたなぁと思いだし、それを このフォアサイドにて。スィングスピード練習に入ろうかなとか思って。でもこれは・・・確認とってみた。 
 そしたら それよりも先に、どのサイド(アドサイドからでも) からでも スライスサーブが打てること と聞き。なるほど。

でわ・・・ アドサイドへ移動。 スライスサーブに挑戦。 

 私は右利き。だからフォアサイドからならスライスサーブ を理解しやすい。 でね、 バックサイドに移動すると・・・
 
 あれぇー ??  それでも たぶんこれかなあという感じで スライスサーブ。そしたら ストレートへ着地してしまうんだよね。 ならば身体の向きかなぁとか思って。
 でも出来なくて、 どうしよっかなぁ とか思っていた頃に、 

 この60分のサーブ打ち放題を1面の皆さん皆をみている担当は C・headコーチ。 
 足の向き 身体の向き それから ラケットの向きということで 1言おしえてくださり。

 「(ベンチには、誰もいないから) あのベンチに球が飛ぶように(ぶつける?)」といわれ。 コーチご自身もベンチに球をぶつけてみてくれる。 ベンチのある壁に向かってラケット振る。 

  それでもストレートに行ってしまったりしてて。うーん。 

出来ないことに出会うと、なんとか出来るようになりたいから。 ない頭をフル回転させつづて。もしかして ラケットか?とか。 トスの位置か? それとも タイミングか?とか いろいろ まあ、これでもか、これでもか というくらい 疑問は浮かぶ。 
  
 この時間は やはり 通常授業とは違うから、こちらからは できる限り聞きに行かない。それでもコーチは みんなの1人1人に順番に声掛けをはじめてくれていたので。 もしかしたら もう一度くらい 聞く機会があるかもしれないと思いつつ。 
 
 打てども、打てども ストレートに着地。 
ベンチ狙ってるのにストレートにいってしまうと 聞く機会が巡ってきた。
 メンズウェア「いや もっと ラケットを真横に振るくらいの感覚へ。 真横くらい極端でいい」といわれて。
そのとき、ウィメンズウェア「トスかも・・タイミングかもやっちゃったぁ」と 私のほうは口にしかけたけど、
 即座に却下 がきてびっくり。 
メンズウェア「考えない(余計なこと) ラケット黄ラケットを横へ だけ、ベンチがある方向 に打つようにするだけ それだけ。 ビックリマーク
 とうながされつつ。 再挑戦。

1本だけ 1本だけ 成功拍手。 このときは、 かなり久し振りに 伝家の宝刀 親指立てたグーのサインで でむかえてもらった1本。くすだま よっしゃああ上昇といいたいが。

この1本は ほんとに偶然でまいったぁ。 感覚の再現がその後はできず やっぱり ストレートへ着地する。

 そのあとも自分自身で ベンチに フラット面でぶつけてみて。そのあとスライス面で打つ。フレームショットになりそうな感覚になる叫び

 ウィメンズウェア「フレームショットになりそうで・・・ごめんなさい」と伝え。 

メンズウェア>「フレームに当たったら、フレームでもかまわないから、 真横へラケットビックリマーク 。失敗したら パンチ失敗でいいから、失敗たくさんしていいから。 まずは やってみよう上昇 と言われ。

なんか これが非常に印象に残ってる。 この時間の60分 結構な数をサーブ打った。 いまこれを書いてる現在、肘は痛くない。が 右肩いや 肩というより腕が疲労してる感覚があるくらい たくさんの数を打った。

スライス回転はかかってるとのことなので、しばらくサーブは スライスサーブに挑戦していこうって 思う。
ただ ゲーム形式実践のときには、まずは入れることが大切になるので。 スライス封印もあるかもしれないけど。 そのへんは 臨機応変に。筋肉

② 本日の実践は テーマは 「サーブ&リターン」

 ミニラリーとか、サーブ練習も入る。 そのまえに コーチは チーフコーチですねスマイル
 
 結構早くに 実践形式に突入したので嬉しい。私の背番号は、1番になった。まず サーブを担当しつつの後衛係から。 
 ドリルなので、この後衛係が ストレートパッシングありなのか ロブもいいのか?とか確認してからにする。 
 今日は すべて自己判断で 良いと思う選択をということで。 自分の意識にクロスラリーとストレートパッシングと、ストレートロブとかの割合が 3分割されていく。 割合は そうだなぁ。クロスが4割、 ストレートパスが3割 ロブが3割 くらいかなぁ。 
 そうやって割り振ろうと思ったわけじゃないけどね。 そうなることが多い。 

  そんな中で、何本かは、ミスも生んでしまったりもあった。そんなときは、このミスはしてしまったけど、これはイエス球だったのか? ノーだったのか?というのは 確認とれる時にはとるようにしてる。 

 なんか自分の判定は 違う時が多くあるみたいなので。  しばらく確認とりながら進行させて。少し 修正できる部分はしていきたい。 
 
 同じ人の同じ位置に球がいってしまっても仕方ないと聞く。 確かにそうだ。 ただ不思議なくらいに 人がいるところに球は吸い込まれるかのようにいってしまうというのはある。 

あと サーブについては、スピードよりも まずはいることという 話があり。 それからファーストサーブと セカンドサーブについての考え方も お
話してくださった。 それは ファーストサーブを全力で セカンドをゆるゆる にするくらいならば。 ファーストを大切にしていくべきというもので。 
  

実践講座中とかのサーブは スライスは ふぉあサイドの1本目には挑戦するけど。それ以外は まだ 試行錯誤中なので 控えるようにする。 実践形式では サーブとリターンは 入ってなんぼ という 気持ちはある。  
 自分の中の覚悟を いれるだけ に限定すると、それは それで成功するんだなと改めて感じた。 ただし あれは エースはとれないけどね。 

 ゲーム中に いろいろな多々 イエスに映る球があり。 どうしてか? どうしてだろうね。 上への球だからかなぁ。 一瞬のことであったり とっさのことであるから。 打ち終わってから  イエスかノーかの判定とかそういうのを聞き 言ってもらったアドバイスとかは 受け入れているけど。 いざ 球がきたぁぁ というときは 自己判断になり。 変な表現だけど、イエスという羽がついた球がいっぱいに映る。

 ③ ダブルス実践 C・headコーチテーマは 「雁行陣」 


これが6つめのテーマとなり。クラスメイトさんの中には6個とも 参加されていた方々もいる。 おぉー みんな がんばってるなぁスマイル上昇

 
 ダブルスのもっとも最初に習う、最も基本の形になる。 
 この時間 前衛になったときに久し振りに 「前、すぐ下がって、 はい 前へビックリマーク」と いう 指示があった。これは コーチと組んだときに 私に対してコーチが ラリー中にずっとつぶやきつづけてくれたセリフ。 つまり 前へと すぐ下がるが どうも のろのろになってしまっていたようだ。 あとは 来た球とか 打った球とかの 行き先を 見届けようと ぼぉーとしてる私がいた というか。

「すぐに構えて」というのも 何度か聞いた。 

後衛にいるときには 今日も 「いまのは、ノービックリマーク」とか も 何度か聞き。 肩くらいまで弾む球だったら イエスが羽つけて飛んできてるように映るので。 正直、 えー やっちゃったぁどうして いまのがノーなの? という風に思ったりしたときもあったときもあり。そのときは そう思ったことが バレバレになったかのように
 、「これは、だから 完全にぃぃ急げノー雷」とか アドバイスいただくことも多い。 実際にネットしていたりアウトボール生んでると たしかに そうかなと なるので。結果というのも結構影響あるな。汗

その代わりということではないが。前衛にいったときには、 積極的に。 そして ロブとかもあげてもらって スマッシュ成功とかもあり テンションはアップ。 やっぱり前衛が決めるうほうがいいよね。  
 「メガホン後衛がゲームを作っていき、 前衛が決める」ということを コーチが全体へ大きな声でアドバイス。 

  話が前後するが、 決めるボレーを球出しで練習。ただし ラケットでラケット赤ひっぱたき、にはならないように。コースを狙う。 そのとき センターかワイドという選択肢があり。 

 そうだよね いざボレーというときに、どこにきめたらいいのか というのを知ってるのと知らないままでいるのとでは 動きに違いがでてくるよね。オープンコートがみえる、みえない とかって
 そういうのも あるけど。 

では よしんば 見えなかったとしても それでもセオリー知ってるのと知らないのとでは 違うだろうから。 
 私は囲碁はやらないから 詳しくはわからないけど、定石とかあるんですよね?? 1人でその定石ときの練習してる方々も多く見かけた気がする。
 
 セオリーが身体の中にしみこんでるのとそうでないのとでは ベースが土台が違ってくるから。 

 心技体 全部大切だけど。 大人の女性のひとたちが ダブルスをやるときに、 もちろんフィジカルでいければ それはそれで いいことだけど。
 上記のような 定石とか いろいろ 頭を使う事柄で 展開していくことも 重要になっていくと思うから。 大切に集中したい。
それに 戦術にも絡む こういう事柄は ホントに好きだし。

  
  レギュラーレッスンで一緒になったり、実践で一緒になったりした方々と、特別レッスンで再会したり また一緒になったりする積み重ねで。
 
場所が違っても、ラケット1本ラケット黄 で テニス仲間に出会えて。 楽しいねスマイル
特別レッスン② | 投稿者 バボちゃん卒 22:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

特別レッスン

  
系列校の特別レッスン。実践講座は、6つにわかれていて。なんと6テーマなり。系列校にて友達になったテニス仲間さんには 6個とも受けるって言ってたから。皆、燃えてるピース筋肉上昇

私は、昨日に参加はできず。 今日からなので・・・。
 この時間のテーマは・・・「ポーチ」なり。

コーチは、若き青年コーチ。school①のほうに練習にいらしていたりした時に挨拶する機会があっり、ここでも毎週顔を合わせたり挨拶したりはしていたけど、レッスンは初受講スマイル

  参加者は、ウィメンズウェア6人だった。

  ミニラリーと、ボレーから開始。生徒同士のストロークの組と、コーチとのボレスト 生徒がボレー係というのドリルもあり。

  今月がストローク月間だと、ボレーの量が減りがちなんだけど。まずい、、、なんかボレスト 久し振りの感覚だった。
 
 ポーチに関しての 全体説明。いくタイミングは、ある程度 予測が入ってもOKということ。 
 
 そして 狙うべき位置は、アレーの位置(ワイド)ト、センター。 そうなんだね。どのレベルにいってもこの2つがセオリーとなり得るみたいだから。

 そして ポーチにでるときに、「さあ、どこを狙おうか?」では ワンテンポ遅すぎて、間に合わないということも 全体説明にあり。 このへんも実体験で 身体で覚えてないと。 頭で考えてから行動では遅いな。

 フォアサイドの ポーチのドリル。 実践形式に早めに突入できて 幸せ。このときコーチは後衛。前衛の2人のためのドリルとなる。そして そのおぜん立てとして、もう一人が後衛係。
 
 はっきりと、きっぱりと・・・
この後衛係の生徒の仕事が指示される。それは、
 ストレートパッシングはなし。 ストレートロブもなし。 

 クロスラリー に つなぐことに 徹すること。

 ここまでハッキリ示されたら、もう迷わず。ある意味緊張して、取り組む。 この場合の緊張は、クロスへミスなく ラリーをつなぐことのみ。

  逆に、前衛係になったときは、ドリルの対象者となるので。 積極的に手を出しに行く。 
 
 もうクロスラリーが展開とわかってる状況下なので、突っ込む。走る。 フォアハンドでとれるときは、行きやすい。 

 これが逆サイドで、バックハンドボレーになるときは、 なかなか 踏み込めなかった。 バックボレーのほうが ただ当てるだけになりがちだと、ボレーとしての習熟度を悔いる。

 ちなみに バックサイドの後衛係 の時、さっきも つなぐことに限定で 緊張したが。このときは、ホントに緊張した。

 他の生徒さんも 「いやだってばー、バック」
「だから、ダメなんだってばー バック」と 叫びながらストロークしてる方もいらした。うん、私も心の中では 同じ 発声をしてるよー冷や汗
 バックハンドのほうが緊張する。

 それでも こうやって実戦形式での中で、ポーチに挑戦していけたことは 嬉しい。

 この時間内でもサーブの練習時間あり。最近思う、どのレッスン時間にもサーブ練習がとりいれられるようになってきていて。 皆 とりあえずは サーブが入るという率が高い。 やっぱり 継続とか繰り返しが大切なんだよね。
 サーブについては自己課題が毎回に違ってしまうことについて 少し迷い人なんだ。 いろろい試行錯誤中。だし思考も錯誤してるところ。アドバイス感謝ですスマイルピース 

  ラスト生徒のサーブからのゲーム形式。 前衛のときは、思いっきりのスマッシュとかもありで展開。やっぱり前衛のときなどは 色々な球が「YES」にみえることは、さすがに1日や2日では かわらない光景。 

 
 ② 実践講座 今度のテーマは「並行陣へチャレンジ」だ。 C・headコーチ。

 ミニラリーから。今日は、コーチとの組になった。黄色い球にてになってしまった。おしいなぁ、オレンジの球のほうが ミニラリーの成功率高いのになぁ・・・と思う。
 このあとメンバーチェンジして ミニラリーのボレー&ボレーが続く。

 このあと 生徒同士、 また コーチと生徒とのボレスト。 やっぱりストローク係が難しいなあ。今日は、皆で輪になって全体説明受ける時の第一声が・・「皆さん、ボレストのストローク役は どうですか? 」と 質問があり。
 皆さんも口ぐちに  「難しいごめんなさい」と 言って。

 チャレンジが大切ということになり。 筋肉

  球出しのボレー開始。球出しでのボレーは好きです。スマイル上昇 ただし このときのテーマは 深くといわれていたので。そのことに集中。あ、そうだ、 ジュニアへの課題みたいなシーンもあったよ。
「2球連続に入った人から、ペットボトル休憩タイム」 って。 大人でもこういう 誘い文句って 楽しいし、私は好き。
 よっしゃぁぁ と思うから。

次に アプローチ と ファーストボレー のドリルもある。 
 このとき、 アプローチは無理せず、ただしネットを超えないとネットいけないのでドキドキ。 
 ファーストボレー ? は、じつは、経験値が少ない。 決め球になるのか? そうじゃないのかもとっさに迷うくらいに ?が頭の中を飛び交っていく。 

 ちなみに 実戦形式のドリルのとき、基本、 とにかく つなぐ方向でいくようにしようと思って。でも 時々 やっぱ とっさだと イエスに感じる球がいっぱいに感じてる中なので、非常に いざ とっさになると。 

本日も 1本か2本か、それ以上かもしれないけど。 うーんと 私が どの位置にいたときだろう。前衛かもしれないけど。 

 打ってしまってから ショットを無理して決めに行こうとして? ネットというのがあり。 じつは 何日か前にも、イエスじゃなく ノーと判定して つないでいけるようになるようにという話はしていて。 注意として飛んでくるけど。  なんか このショットの時 自分も冷や汗  汗 

 今日の場合は、そのショット1本ごとに、「いまのは失敗したけど、いまのは攻めて正解ビックリマーク
 とか。 「メガホン今のは つなぐ」とか、 「メガホン我慢急げ」とか  言ってもらいながらの進行。  
 とにかく 思考が多くなりがちだけど、試行を大切にして まずはやってみながら ということで。

  


  ③ サーブ CVF

私は そもそもCVFが何なのか? もわからなかった。ビデオ録画かなぁとか思った。 じつは ビデオだと 何度か経験がある。 が 今回の CVFは コマ送りになって パソコン上でも 2画面・・
 私のサーブのシーン。 それから コーチのサーブのシーン。 
今回 コーチはサーブ打ってない。もう スライスバージョン、フラットバージョン、 スピンバージョン他 コーチのサーブはCVFとして、パソコンにとりこんであるようだった。

 じつは どのサーブを選択するか? ぎりぎりまで迷ったんだけど。

 撮影依頼は フォアサイドからのスライスサーブ 
でお願いした。 いまここにもプリントアウトしたものがあるけど、姿勢とかは崩れない。ただし かなりバレーボールに近い気がする。 
 身体のバネという感じではなく。フォルトをしないためという感覚。 スライスサーブの いざカーブが 自分の描く理想みたくカーブしない。 というのも悩む。 これは スィングスピードが関係するとのこと。 ただ まずは ラケットでスライスにすることを先に。

 足よりも、体よりも、まずは、スライス かけるラケットにて・・・ということで。サーブのミートみたく 練習。 

 立ち位置は ずっと フォアサイドの端っこにて。  とりあえず スライスサーブとしての ミートの部分とか。 なにか 1つ1つ出来る事から1歩1歩だ。 


   このあとで。というか、この60分は 少人数だったこともあり かなりみっちりと サーブ練習もできたし。嬉しい。 せっかくだから、ホントにせっかくだから、 曲がるスライスになりたいと思う。 筋肉 

   あと レッスン終わってから、プリントアウトを待ち。 しばらくしてプリントアウトしてもってきてくださったのを受け取り。 受付前のロビーで 前の時間から 見ていてくれた テニス仲間さんや 一緒にサーブ講座受けた仲間と一緒に コーチも混じって談笑していて。そのときに

  アドサイドからの スライスサーブは イメージができない と 相談して。4人でいろいろ いっぱい お話。 お話というか、それは こうすればいいと お話してくださるんだけど。 
 どーしても イメージできない自分がいて。 いや 自分の中にある程度イメージできているんだけど。それが 合ってるか 合ってないか 。 という ディスカッションみたくなり。 

 うーん じつは まだ自分でもよくわからないけど。  まずは やってみないといけないなって 。反省もかねて   明日また 筋肉ます。

 
特別レッスン② | 投稿者 バボちゃん卒 23:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

テーマは 確率アップです

系列校は、本日までは通常営業スマイル

① 初級実践

どうしようーやっちゃったぁ
イエスとノーで戸惑うな。

本日も雁行陣から、スタートしてる。
アドサイドの前衛位置にいるコーチから球出しがあり。フォアサイドの後衛の人がストローク打つことで開始。

 この後衛の位置にいる最初の球出しに関しては、基本は、クロスへのストローク。
でも ストレートロブとかも頭の中にはある。
ときどきストレートパスも頭に浮かぶけど。ストレート前衛位置にいるのがコーチなので。まず決まらないから。 やっぱり クロスへのストローク。それでもラリーが続くと、いろいろ そのまま球を追うことに一生懸命になり。 戦術も浮かべつつも、やっぱり咄嗟になるので。 とっさに 「YES音符」と感じる球が多々ある。 

コーチからは、
メガホン今のは、ノーでしょー」とか、「今のは完全にノー汗」とか言われることのほうが多いんだけど。そのへんの状況判断が、 テニス技術で言うところの ズレが生じていて。 ズレの修正はからなくちゃ。 というのと、

  が、それこそ 肩くらいまで弾む高さとかだったのに。どうして今のが ノーなの?やっちゃったぁ と逆に思う時もあり。 聞けるタイミングがあれば聞いて。 答えは、「その立ち位置、その位置からだったらノー」という感じで アドバイスもらったりしながら進行中。

 
サーブの練習時間に、バレー出身の方と話が弾んだ。それは、「小さいよねー」ということだ。あのさ、ぶっちゃけ、バレーのサーブはコートインすればいい。(相手チームの誰かを狙うとかもあるけども) テニスは コートの中のサービスボックスそれも 斜めの箱限定じゃん。 小さい― 怖~いと 思った。 うん やっぱりそれって私だけじゃなかったんだ。 たぶん 皆に共通してる感覚だと思う。 

 他の方へのアドバイスで。 前衛の足元に来た球に対して その前衛さんからの質問で、 「どうやれば拾えるか?」 ということで。 「まずは、そのショットが抜群にいいショットだったことが一つ。だからエースになった」ということ。 「それでもあえて拾うとしたらば その前のアプローチをもっと深く返しておいて あのショットを打たせないようにすることが先かな 」ということだった。  なるほど って 思いながら聞いていた。

他の方がコーチに質問して、その質問に答えてる場面とかも、実践の場合は、戦術からみになることが多く。 横で聞いていて非常に刺激的だし、ありがたい。  各自の個人のフォームとかの話の場合は、これは 他の人へのアドバイスを鵜呑みにすると危険な時もあると思う。マ逆なこともあり得るからだ。

   それでも、 実践の光景は、本人の記憶にインパクトありで残ることが多い。 そうやって体験していく1つ1つの積み重ねが大切だよね。 
 そういうことも含めて やっぱり実戦は楽しい。面白い。上昇筋肉

  
② 通常初級 

この時間は、ミニラリーがオレンジ球で行われる。すると 不思議なことにミニラリーがいっきに上手にできる。 なんでだろう。空気圧の関係かなぁ?

さて、「先週の続きですが・・・」 と コーチからの第一声でスタートしたのは、本日のテーマ。 高低 だ。

 両方のアットランダムのときは、 低い球はストレートへ 高い球はクロスへ深く、といわれ。このクロスへ深くというのが、意外なことにバックハンドのほうが成功した。

 フォアハンドのときは、ショートクロスぎみになってしまった。 なんでだぁ?? 私の中で バックハンドは 得意と感じたことはない。これから先は わからないけど、でもなぁ どうかなぁ うーん。 ただ 平均値までは持っていきたいとは思ってるよ。 これは ホントに。

という訳で、バックハンドで エースをねらう気持ち持ったこと皆無。 それが 幸いして 深い球が成功してるのかなぁ? へたに操作できないから 動きをシンプルにできるのかなぁ。 バックのときは「姿勢」だけ。 

 この低い球のとき 先週に膝をつかうというか 膝がキーワードになったから。 その継続で、そのあとからも膝意識できていたから。 今日も低い球は調子よく、 皆も調子よく、 ホントに授業の継続性というのを感じた。

 このschool 2 のカテゴリの最初のほうにもかいたことあるけど、 ある年輩の女性の生徒さんも 「先週に授業で習ったわ」とかおっしゃていたことがあったのを 今でも印象に残って記憶してる。

 うーむ、もしも 私が休む日があったら、学生じゃないけど、誰かにノートとっておいてもらいたいぞ って 気持ちにすらなるな。 

 本日ウィメンズウェア5人。低い球はホントにコーチもビックリしていたくらい 皆 上達していた上昇 うまくいっていた。 なんか 膝 わかってきた気がする祝
とくに バックハンドでわかった気がする。スマイルピース

高い球のドリルのほうは、高低アットランダムの中で行われていた。 さっきも書いたけど、フォアハンドの深い球を深くクロスへ返すのが いまいち できなかったな。 なんで できなかったのかも いまいち わからない。 身体の向きか? 次への持ち越し。

 サーブの時間もあり。そのとき、どういうサーブの課題にするか 自分の中で 複数の課題があり。計画的に進行してるわけじゃなくて どうしても そのときによりけりになってしまう。 いかんせん サーブ練習開始 再開できるようになったから 上手にいかしていきたい。 武器へとつなげていけたらいいけど、 では パラドックスで。逆説的に・・paradox で考えようか?
 

 武器になるサーブというのは、どんなサーブだい?
   


 人によって違う?  うーむ、じゃあ自分がリターン係だったら、どんなのが嫌? うーん そうだなぁ。 あれれ? どうだろう? 浮かばないよ。 強烈に速すぎるサーブが嫌? ううん、私、嫌じゃないよ。  かえって燃える。
 
じゃあ、曲がるサーブ? うーん でも 曲がるタイミングにワンテンポ時間が生じるから助かる気もするし。
 いずれにしても 予測を外されたときは 間に合わなかったりするから 予測外されるのがいやといえば いやかもしれない。 

 では 再度、 武器になり得るサーブとは? 自問自答。うーむ、  これから習得、習熟をはかっていくならば スライスかな。 スピンサーブは フィジカルも関係すると聞いてるし。 フラットサーブは・・・ そうだなぁ。  うーん どうだろう。まだ 成型前のお菓子のごとく グラグラだぁ。

 ラリーの時間もあり。 
えっと、正直な事を記録しておくと 「クロスラリー」と聞いた瞬間に、 下降やっちゃったぁ下降 と 聞こえた。

 うーん、いかんぞ。がんばろう筋肉

 まずは生徒同士。 
次にコーチとのラリーの時間。昨日付けの記事に書いたけど、ラリーに関しては、ホントは ちゃんと向かい合った球で返球すべきだろうと思ってる。それでもベースラインで肩の位置より高いとか弾むようであれば、ストロークよりも 上からのほうが成功するように感じるし、実際にそうやってしまう。 いわば イエスに感じる。 
その返球のたびに、何度も首ふって メガホン「ノーだよ」と言われ。 まず その球を見たときの状況判断に 自分は正しい認識からずれている ズレが生まれてる。ごめんなさい 

 バックハンドの場合とかは 姿勢とか、ある種 技術としての解決方法もあったけど。
 じゃあ この心? 状況判断は どうやるんだぁ ? 
各自の個性?   テニスって技術習って そして 進化していったりあるけど、 そのプロセスにおいて。 やっぱり テニスやってる人物は 機械じゃなくて人間だから、 心に生じた気持ちとかにも左右されたりして。

 先生が代わりにラケットもってコートに立ってくれるわけではない。というのは 肝にめいじてるつもり。 だから、 魚を釣ってもらうより、魚の釣り方を覚えなくちゃなというのは 心にある。つまり、イエスとノーの状況判断というのは  最終的には自分でできないとしょうがいないと思う。 

  いま イエスと判定した球が じつは ノーであったりとか そういうのにぶつかり。 左この壁は テニスやってる人にとって珍しくないことなのか?   それとも 私が特殊なのか? やっちゃったぁごめんなさい 

 治らないと感じていた バックハンドとかの空振りや、 ストロークの天井や、  怪我とか。 いろいろ 、精神面でもピンチになったことは いろいろあるし。 そういった炎渦中にいるときは どうしても 越えられないような 未来日記が描けないような気持ちになりがちだし、  どちらかというと ジェットコースターなので上昇下降 落ちるときは どっカーン と いってしまう。 

 イエスとノーの 状況判断って  価値観に該当することでしょ。人間って変われるか? うーん ほんとかよ、かわれるの?  「できる という道を 選択すればできる」んだって。 選択するかどうかは 私自身しだいだけども。でも 克服していけたら それは miracle 奇跡 だい。 ミラクルだい。筋肉 
    

クロスラリーは、 たぶん 失敗がいろいろだったと思う。 ラリーは難しい。  偶数月は このスパイラルにはまりがちなんだけど。 でも、はまりながらも そのはまりかたに 進化でてきて。 上達しているなら それも ひとつの方法、道だ。 
 
 ボールに回転をかけていけば アウトしない という風にきいたこともあるから、そういう意味では 回転という選択肢も駆使していけばいいんだから、 まだ まだ 可能性は 残してると考えよう。 上昇ピース
 

 私は、エレクトーン音符弾くんだけども。 
エレクトーンって右手の上鍵盤 左手の下鍵盤 足の ベース鍵盤 と 3段あり。 楽譜も3段譜なんだ。 (pianoは、右手と左手の2段)
 その3つを まず片手ずつ練習したりとかもあるよね。 右手だけ とか 左手と足とか いろいろ。 

 トップスピンと スライスと フラット も 3つをバラバラ練習したりする 高低であったり、ワイドとかであったり色々混ぜて練習する そういう部分での 球出しとかでの練習と。 
 1曲通して弾くような・・・  ラリー のような 練習と 両方大切。 

部分部分の 3種類の球種もってるならば、できるだけ 活用して 生かして 曲を弾けるように・・・。筋肉   

 いろいろ フラッシュのように思い出したりすることもある。 空振りとか連発のときとかには、ラリー中とかでも イエス と ノー とかは 言われなかった気がする。 まだ それ以前の問題だったから。冷や汗 

  きっと、どのレベルになっても、課題がなくなることはない、だから きっと 楽しいんだろうって思う。 大変だ 難しいと悩みながらも でも そうやって 課題があって 乗り越えて行けたら、それは 達成感とか得るかもしれないチャンスだからね。 そう考えよう。 筋肉

  「イエスの範囲が広すぎる」とか、 「20本打っても1本決まるかどうかだ」 とか いろいろ あるけど。それに対して、 私も おとなしい生徒じゃなくてやっちゃったぁ 時として、なんでですかVS炎 みたくするから。 
納得しないような事柄下降には、頑固になりがちで汗
「それでは、後ろに引き戻されるような気がしてしまうやっちゃったぁ 」とか 真正面から、口にすることもある。 

相手するほうも大変だと思う。うーん・・ すみませんごめんなさいそんなこんなでも いろいろご指導いただけることに感謝です。上昇

自己課題、このごろは、 テーマは 「(コートイン)確率アップ」 です。 がんはろーー。  と 思う。 
school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

8/13は・・ダブルス実践と ショット別のリターンのまき。

本日は、2本立てだ。1つめは、ダブルス実践講座。特別レッスン。

ここでの特別レッスンは、ダブルス実践は、3区分にわかれてる。今日も1番コートでは、初級&初中級の部。2番コートでは、中級1&中級2 の区分。3番コートでは、中級3と中級4と上級の区分。

 私は、1番コート。夏は暑いから、真ん中じゃなくて 端っこのコートのほうが窓ぎわだから風とか入ったりしたほうがラッキーだなって思ってた。

 本日の参加者は、定員に限りなく近い形の5人だった。5人で120分 実践というのは、ありがたい。上昇
 実践がハート好きだよ。いつもいつのときでもスマイルといっても過言ではないと思うくらいにね。ピース


ミニラリー 。そのあと、すぐに生徒同士の組と、休憩組と、コーチとの組と ローテーションしながらのストレートラリー。 私は最初に生徒同士のラリー
ラケット&ボール

 それを2回続けて。休憩へ。 このときは、コーチと生徒さんのラリーを見学。 このときのラリーの生徒さんは、メンズウェアの生徒さん。 以前振替で御一緒したことがある方だったピース 
 いいラリーが続いていたように映る。

この次に私は コーチとのラリーの番。 どんなに強い球がきたと感じても、ロブもどきでもいいから、逆に言えば、まるでロブもどきのようにしながら返球に集中する。 
 そして どうしても どうしても ひっかかってしまう気持ちがある。 このロブもどきじゃ 全然自己ベストになってない。なんか 自分で自分に手を抜いてるような気持ちにすらなってくる。 

 
 niceなロブというのもあるとおもうし。ロブでも たとえば伝説の3時間のロブの名手の選手のように・・・あそこまで極めていらっしゃられば もう それは ホントに素晴らしいと思う拍手。 だから ロブそのものを否定してるつもりはないんだ。 ほんとだよ。

 先日のRLレッスンのときのように10球続かないという状況は打破しなくちゃなという気持ちはあったし、だから、この時間の少しの時間でもストレートラリーのときは。  もちろん やるならベストを尽くそうと思っていた。 いつのときも思うようにしてるけど。
 コーチが打ったショットを鏡になって返そうとすると、それは、打ち負けないようにもっと気合いをいれてというか もっと もっと パワーがないとだめだ。 パワー 違うか コントロールとかいろいろだ。 
 理想は、ある。理想は ちゃんと見合うだけのショットで、いろいろネットを這うようなスライスであったり 強烈スピンであったり、ある程度の速度を維持した球であったり したいと思う。

 でも ロブもどきであったとしても、まずは 返すだけ にしたほうがいいのならば じゃあ やってみましょうか筋肉・・・・と 。
 途中で 一生懸命の素晴らしいショットを・・・私は、素晴らしいロブで返球とかじゃなくて、それこそ ポーンと ロブもどきで返球 しつづけてる自分のことを。 なんていうか なんつーかなぁ。

 相手がちゃんと パワーで打ってくれたショットならば、自分も それだけのパワーで 精一杯の自己ベストにて 返球するべきなんじゃないか という そういう テニス技術とはまた別の 自己ベストにしていない自分を恥じるような気持ちになりかけて。 どうしていいか わからないような。 なんか こんなでいいのか? とか 思って。 

 それでも 私が ただ返すだけにした ロブもどきは 深い球となり。 それが何球も続いたのがラストのラリーで。 そのときにきたのが
 「nice音符 いいよ、OK ナイスラリー」って コーチから言われて。
  
  どう受け取っていいか、一瞬どうしていいか
 どうしてそう言われたか、わからないごめんなさい困ったやっちゃったぁ

 ラリーの時間だから、それでよかったのかなぁクエスチョン・マーク。 私が返球していた、あの球テニスボールは・・・ 、 撃ち込まれてしまえば 一瞬で勝負がつくような球だ。クローン人間がいたとして、私のクローンがあの球を打ってきたら あのロブもどきで返球してきたら。 そのクローンを相手にする私自身は・・・ 撃ち込む。  そして きっと 撃ち込んだ人間側のポイントだ。だってあの球は、 いわば、チャンスボールのプレゼントを送球・・・。 ごめんなさい

 でもなぁ。 まずは 続ける・・ほうを 自分で選択したんだから。 逆に言えば選択したのが自分だから、だから しょうがない やってみるか という感じだ。

 ロブもどきであったとしても、まずは 返すだけ にしたほうがいいのならば じゃあ やってみましょうか筋肉・・・・と 。
 
 ということを覚悟したんだから。 そう決めたのなら それでしばらく進行だぃぃ。筋肉  うん わかった そうしよう。 上昇

  そのあと 早速、ゲーム形式へ。 マットっていうんだっけ? がおかれて
 「赤、 黄色」の声が響く。そう、「前へビックリマーク すぐ下がって後ろビックリマーク」 というのと同義。前衛の位置に2枚のマットが置かれて。その色で指示がある形。これって通常レッスン中でも経験ある。 あ、コーチは 一緒です。

 ちなみに味方後衛に来た球にまで 目線を追ってしまう。 
 「後ろ見ないでビックリマーク」という 注意を 何度かいただいた。気をつけよう。 どうも 自分の打った球もそうだけど、来た球とかも 球の軌道を目線が追いかけるなぁ。球と 相手の動きと両方を追わないといかんのにね。

 
 あと いろいろアドバイスいただいたけど。その中の一つに 私がついつい 吸い込まれてしまう ゾーンについて。

 「メガホンそこは、デッドゾーンビックリマーク」といわれ。2回目にまた言われたときなんぞは、 簡易英語教室と化したぞ。

 フォアハンドbメガホン「デッドゾーンだってば・・・。red(赤)じゃないよーー。 D.E.A.D...のdead(死) だよ急げ
  って 解説まで入り。叫び冷や汗ガハハ

 後衛のベースラインではなくて、センターラインまではいかなくて・・・の あのゾーン 真ん中 に。 特に後衛係のときに 前へ前へと突っ込んでいく癖がある。 
 そこへ行こうと思ってる わけじゃなく。 指摘をうけて ふっと気づくと、そのdeadゾーンにいる怖~い

 また 攻撃に関しては、ボレーの球がいく方向が逆だということを。これ何回か、いわれて。だんだんと、 あれれ? 前衛の足元?オープンコートじゃなくて? とか自分の中で迷い始めて。 迷ってるまま進行するのはと思って。 聞きに行く。それでも何度か 間違えて、そのたびに 「あれ? こっちじゃないんですか?」とか ぶつかったけど。そのたびに ちゃんと 解説いれてくださって 感謝。 実践中に セオリーの引き出しを広げていけるのは やっぱり印象的だし 大切なことだと思う。

 戦術とかの説明とかは 他の人が言われてることでも 一緒に聞いていて 幸せだ。 やっぱり実戦形式での様々なアドバイスというのは、 すごくすごく 興味深いし 聞かなくちゃという義務じゃなくて 聞きたくてたまらない 楽しいテニスになっていく。 ぶっちゃけ 戦術説明とか実戦しながらの指摘とかならば 何十時間でも聞いていたい。ワクワクするから。上昇音符

 

ここから 時間経過して 夕方のまき

  午前中は11時に終了して、トンボかえり。
朝来る前に、きゅうりとか、ハムとか、トマト刻んで冷蔵庫へ。  11時30分過ぎに帰宅して、本日は スピード重視。冷やし中華だい。12時にはセーフ。 夏休みの合間を縫うということもあり、8月はバタバタしがちだけど。そのあと、バタバタ動いてて、夕方に再度登校へ。午前が実践、夕方がリターン。 もしも選択肢があるとしたら、ジャストお昼の時間に ラリー があったけど。 そうだなあ、 時間的な観点からも難しかったけど。もしも これが 午前がラリーで、お昼に実践だったらば、そしたら私はどうしたかなぁ。 うーん、どうしただろうか・・・・。

 さて。夕方・・・なんだけど。 まだ昼間か?というくらい、太陽はサンサンと輝き、気温も ゆでダコさんになりそうな気がする。 更衣室や渡り廊下をいきかう人たちの挨拶も、「暑いねー」だ。

 リターンは、2番コート。 本日は2コマ友、普段にご指導いただいてるコーチ。 
 体操場で体操を終了して、コートに到着してからウォーキング開始。 
 「暑い―、真ん中のコートだし」とかが第一声になってしまって、 隣の位置にいらしたコーチから、
 「(暑いこと、真ん中コートとかのこと) しょうがない。 がんばっていきましょうー」といわれて。 
 そうだな、初っ端からマイナスな言葉 発言してると、たしかに士気が下がってしまったなぁ。愚痴は いうほうも 聞かされるほうも運気さがるもんね。 と 反省。

 レベルフリーの定員・・Maxの5人。 たぶん上のクラスの人もいらした。 まず服装が、スコートのワンピースで。かわいいというか かっこいいスマイル上昇音符

 アップを兼ねての球出しのストロークから。3球で交代。 2球は横へ、1球は多少浅く。 全部をクロスへの返球を目指す。 このへんは、普通にできた。バックハンドも とりあえずは出来た。 

 そのあと、リターンに入ってく。対面コートのセンターラインのセンターから コーチがサーブで フォアサイドと、バックサイドへ交互に球出し。

 サーブスピードは、そうだなぁ Maxではないんだろうけど、でも 速いと思う。 先日から、速いサーブのときは、 相手の威力で あててかえせばいいんだという風に 頭では理解しつつあり。 ただ、ラケットは振り切ったほうが浮かないというか、そんな気持ちで。 できるだけ振り切ろうとしてる。  

  他の生徒さんの映像も そう 私、多分言葉での説明よりも 映像のほうがイメージできやすいので。 他の生徒さんの打ってる姿にも注目。 リターンのとても上手な方がいらして。 その生徒さんは、ワンバンドのボレーみたくしてるように見えた。

  だから 途中でコーチに 「(ラケット示して)ストップしたほうがいいですか?」ときいて。それこそ コーチも一瞬「クエスチョン・マーク」な 聞き方をしてしまったごめんなさい それでも 直後に通じて、振りきってかまわない って いわれて。 では 私はそのスタイルでいこうかなぁって思って。
 
 今日は、レベルフリーの募集形体だから、個別指導は別として。 全体説明とかメニューは、はじめて習うように感じることもいくつかあった。

  ボールを7個くらい コートに並べて そうそれは よく3D画面とかにもでてきそうな・・・ボールの軌道、弾道を示す図となり得た。点線の点々のように球がカーブして 軌跡として おいてある。
 あ、いい方法だ。 なるほどね。

1歩踏み込む、前へ踏み込むときは・・・ここにとりにいくって その軌道を利用して やってみせてれて。 
 まだまだ な私にとって 新鮮なことは多々あったけど。 
 「ワイドに横に迎えにいかないで、斜め前方へ迎えにいくんだびっくり」と つぶやいてしまった。 

 速さのあるサーブを 横じゃなくて 斜め前へむかえにいくということは・・・ さらに 時間的には忙しくなるでしょ? 
 と心で思って、じゃあ、どうするんだ・・・と思って、 球の頂点に行く前に打ってしまうのか? ライジングか? と 思った。
  
 この次のドリルというか リターンの時、心でワンテンポ速くを意識。 いやー、急がしい。間に合わないくらいドキドキ。山カンも入ってしまう。 忙しく体もこわばり なんか 力んだかな。
 力はいれてるのに、差し込まれる。ラケットで球を支えきれないかもしれないと思った。 

球拾いの時に 聞いてみて。 差し込まれるから、力パワー 腕力ないんかなぁ というのが多少働き それも、思わず聞いてしまったけど。 まず 力という点からは問題ないということで。 いやはや 「力(パワー?)筋肉は、充分過ぎるほどあるから上昇」 といわれて 褒められたのか 逆なのか 解釈しかねて 戸惑った。冷や汗

 というわけで。 じゃあどうすればいいんだろう。どうしても 差し込まれる感覚がある。前へ迎えに行くということは さらに時間が忙しいんだから、だったらライジングなのか迷います とか。 とにかく 本音を伝えて。

 (コーチのサーブ打つ時の) ラケットと球のインパクトの瞬間をみてるか? って 問われて。
 「はいナイス!」と答えたから、 本当に? みたくいわれて。それこそ えっ? なんで? って 私も思って。 「クエスチョン・マーク」が浮かび。

 準備が遅いから だから 差し込まれてるということだった。 打点。 

 自分の中で 立ち位置が悪いのかな?という予想をたてていたので、そのことも伝える。 でも そうじゃなくて 球がネットを越えてからの準備に入ってるみたいだから。 

 この次のドリルでは準備を早くしたつもりだった。  リターンは、確率が命 の部分もあるし。だって まず返球できなきゃ 話になんないから。何を優先するかといわれたら、 リターンは 確実性だ。リターンエースを意識する瞬間は いまのところは ない。 ただ 相手がステイタイプじゃなくて サーブ&ボレー みたいな対戦相手とかだったらば、 
 素早い 前へ踏み込んだリターンは 相手が前にでてくる時間を奪うことになると いう説明があり。 いまの私のレベルとしたらまだ上の段階の説明だろうけど。  いま そういう説明を聞くことが出来たことは 嬉しいとおもう。
 やっぱり まだまだ 知らないこといっぱいで、知りたいことは いっぱいあって。
 60分 リターンをみっちり出来るという時間は 私の中では嬉しい。 ハッピーだった。そして 他の生徒さんたちの映像をみながらというのとか。その生徒さんへのコーチのアドバイスを聞きながらというのも  ハッピーに感じた。 

 さらに速いサーブのドリルへ。今度は ラケットふりきらなくても、そのまま ワンバンドのボレーのようでも、 
 まず 相手にポーチされないような高低の高さがある球をクロスへ。 
 勝手にロブもどきと理解。 

普通のリターンは緊張するのに、このドリルは 意外と好きだ。 ボールを吸収、一瞬 殺す 時間が生じるから。  忙しすぎないから好きなのかもしれない。 わからないけど。 

 あわてないで ゆっくり できれば 成功するということは。 まだ 自分自身のテニスの中で、スピード球に対応する力量が育ってない、慣れてないのかもれしない。 もしかしたらラリーにも共通するかもしれないけど。 

  このあとにあった、 回転をかけたサーブのドリルのときのほうが・・・ それまでの フラット速いサーブよりも リターンがしやすかった。

 自分のスィングスピードとかのタイミングが そうタイミングが まだ いかんのかなぁ? 

 とても とても 速いサーブがきたときに、相手の威力利用がわかった気がしたことがあった。
 
 回転のサーブのほうがタイミングがとりやすい自分がいる。 

 その真ん中の 少し速いサーブというのに対しては 差し込まれたり してる自分がいる。 

   途中で 「どういう風にしていけばいいんだろう」みたいなこと 聞く機会があり。そのとき、 自分で
 「OKなかったから」と言ってしまってから、あわてて付け加える。 
それは 「今日のうちに いますぐに OKが欲しいんじゃなくて、リップサービスはいらなくて、だから リップサービスのOKが来るくらいならば、 NGばっかりのほうがいい」と 話して。

 いま コーチのOKNGを 1球ごとに聞きながら、 ズレの修正をはかってるから。 お世辞のOKなんてきちゃったら ズレのまま記憶しちゃうから と。 これは 言わなかったけど。 でもたぶん 通じたと思う。 コーチがうなづいてくれて 安心した。

  リターンは 安定感が命だ。 確率もその一つ。   差し込まれたら 返せたとしても 浅くなる。 相手前衛さんとかの餌となる。 ダブルスに限らず、 浅い球の返球になってしまう。 

 きょう 私にきた球は、 順クロスが 中心だった。 逆クロスは ほんとに一握り。 

 まだ 手打ちかな。 手打ちでしょうか?とも聞いて、 まあそれもあるかもしれないけど、それ以前にも ウィークポイントがあるみたいだった。  遅いといわれたから、どの部分が遅いのか? て突っ込んで、 ターンか? テイクバックか? スィングスピードか?  スプリットステップか? 

 リターン は 大丈夫と感じるときと、 ?が頭をよぎるときと 両方ある。 まだまだ未完成だな。 がんばっていこう。

 60分のショット別だから。 それもリターンだから。コーチは サーブ係を ほぼ60分休みなく。 朝から それこそ かなり朝から この暑さの中に 3本立てか それ以上かというくらいだから。 スタッフ陣もとても 大変だろうなぁって思う。 

 1日のうちに みっちりテニスできて、 充実した気持ちだし、 ありがたいなって。嬉しいなって思いながら 帰宅へ。  

 
特別講座の巻き① | 投稿者 バボちゃん卒 21:48 | コメント(2)| トラックバック(0)

60分 ショット別 ボレー

ショット別・・ボレー60分。募集形体はレベルフリー。5人Maxだ。5人で60分なので、みっちり できるね。 

 基本から入る。今日 特筆すべきは、ひざをいれるということを フットワークを徹底に習ったこと。
 
最初 ひざをいれるという ボレーのバージョンが わからなくて。2人組になりながら、ラケットおいて 足だけに集中した動きもやってみた。

 後ろ脚 の膝をまげて だけど、後体重じゃなくて 前体重という 不思議な現象を体験。それこそコーチが1人1人まわってくれて。 

 最初 まったくわからなかった事柄を理解して帰宅できるようになったことが その瞬間に
 「やったぁ わかった」という気持ちで。あぁなるほどなぁって。
 一緒に2人組にて 取り組んだメンズウェア生徒さんは、 昔バトミントン出身だということで。 そのときのフットワークをみせてくださり。 
 わたし、バトミントン出身の人が一番 テニスに近いと思ってるんだけど、フットワークにも ずいぶん違いがあるみたいだった。 

 私はバレーだったこととか話しながら。 いろいろ 違いとか お互い 映像とかやっていたという不思議なこともあったけど、面白かった。

あ、この方・・・ アシックスのメッセージTシャツきてらして。その文章が すごく印象的で、えっと たしか・・・ 
 「過去の失敗にとらわれて前へすすめないほど馬鹿らしいことはない・・・ 
 で始まる文体で。 

  文字のTシャツって 興味ある。 そして 時として ドキッとするようなメッセージがかいてあったりするから。 言葉って不思議だよね。

  
 コーチとは、3回目のレッスンになる。 記録を見直したわけじゃないけど、記憶として 間違いないと思う。 

 まず面を作り その等間隔の距離 体とラケット面との距離・・・ をキープとか、 スライスに対しては まず そうじゃなくて ラケット面をキープしたまま 足で・・・ということで。 
 今日は ホントに 基本を重視して習った。

 60分1つのショットのみというのは、とくに 今日は 男性陣の参加率のほうが高く。 ある意味stoicに  技術のみに集中して行われ。 

 みんなで楽しく 明るくというのも 好きだし。

 こうやって ある種、ストイックに 集中しつづける 技術向上という部分にベストを尽くすテニスも好きだ。 

 コーチの全体説明のときに、 たとえば上級の人たちのボレーの姿か゛ 楽そうにみえるのは 体重移動とか踏み込みとかフットワークと あと面は固定で とかになって。
 おもわずそのあとに 「私は Fテニスのトップジュニアたちのボレーの姿がテレビ映像でみて好きです しなやかで やわらかで 美しい」って話したときに、 コーチが めちゃイケ という単語をだして結構ビックリした。 でも、皆さん、結構御存じの方が多かった。やっぱり、めちゃイケの影響は大きい。スマイル上昇

 

 グリップから、実際の球出しでのボレーまで みっちりと やって。そのとき 膝を使用して。そして 前へまえへとの 2球連続のボレーは、 ボレーをしつづけながら だるまさんが転んだじゃないけども 前へ進むというのは、意外と難しいと知る。 
 これができるかどうか で フットワークができてるかどうかを判定できると知った。 
 
  今回はレベルフリーの募集形体で ボレーへ参加。 レベルフリーの時は 自分自身が チャレンジャーになってないと 試合とかじゃなくても 気持ちのうえで そうなっていないと 参加できないような気がする。
 
  ボレーだから参加した、うん そうだね。いま ショット別という名称で参加できるとしたら ボレーかな。 あと 「実践」は 自分が アンパンマンになれる時間帯という予測になるから。それもきっと参加可能性ある。 

 どうしよっか・・・うん・・・。
バックハンドストロークの参加は たぶん おっかない。やっちゃったぁごめんなさい

 それでも 少し どきどきした募集要項をみつけた。 たしか 10/12かな? 日程が多少違うかな?
アウトコートにて  丸一日近くの時間使用して。テーマが バックハンドストローク って 発表されていた 気がする。 なんだっけ どこでみたんだろ? 雑誌か? ネットか? それくらい 募集先が記憶してないくらいなんだけど。 たしか 場所は・・。でも 募集先が違うのかな? 

 レベルフリーじゃなくて 逆だった。中級以上となっていた記憶がある。

 そんなこと いまここに書いてても仕方ないんだけど。 すごく印象的だったな。

   さて 話を戻す。

ボレーで60分って  ヒジにどうなるかなぁとか心配だったけど、意外と大丈夫だったよ。ただ帰宅してから シップはっておいたけど。 次の日も2本立ての予定あるから どうかなぁとか思ってたけど、大丈夫みたいだ。

 ラケットを新しくしてから まだ日が浅い。いまさらながら 自分にあってるラケットかどうかは  大丈夫だという気持ちと でも 不安もある。

ある1つの会社のラケットは 私にはたぶん合わないよ という そういうアドバイスは もらったことある。 だから なるほどな って 心から思って 。 その会社のには してない。 その会社のラケットが悪いのではなく。 ただ私のテニススタイルとか 癖とかとの 相性という点からだけどね。

 逆には どこどこの 何がいい というのは 聞いたことなかったので。 自分で選択した形なので、 買ってしまってから 不安とか言ってても仕方ないんだけど。 
 でも  まあ 大丈夫そうな予感で。

 また テニス いろいろ頑張ろうって 思います。  
特別講座の巻き① | 投稿者 バボちゃん卒 21:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

ラリーって 毛細血管じゃなくて テニスの 大動脈なのに、 どうすりゃいいんだよー

系列校にて。①②とも、C・headコーチ。

① 実践初級

本日は、ウィメンズウェア5人キラキラ  

本日のテーマは、雁行陣 。 ストロークから、チャンスがあれば、前衛が活躍していく。スタートは、アドサイド前衛にいるコーチからの球出しから。
 球出しは、低い球の時と、ロブもどきの高めの球の時とのアットランダムで。

 印象に残ってる事柄は・・・ 割合と、後衛の位置からの攻撃が決まったこと。スマッシュ体制とまではいかなくても、ドライブボレーのような打ち方で合計で7球くらい打って5球くらい成功した。

 後衛の位置に立っていても、高く弾む球とか、上へ来る球は、本当に正直なところ 「YES音符球」に感じる。 なぜか? うーん、なぜかなぁ。なんだろうね。 直観的にそう感じる。 炎

 そうして気づくと、スマッシュ体制とか、ドライブボレーで打っていて、打ちこんで。 そして、その打った球が決め球になったりしてる。 
 
これ・・・ あとで  1つの課題と化す。

 サーブを練習。
ヒジが治ってきて、普通に皆と同じメニューをこなすようになってきて。そしてサーブの時間。とりあえずフォルトしないサーブを打って来ていたけど。そろそろ並行して、 攻撃としていけるようなサーブも練習へ。 そう思って、本日は、フラットでのそれこそ高めのトスにして 軽くジャンプするような感覚にして打ってみる。 

 どうも グラグラというのか、なんか、毎回テーマ設定かわるかもしれない。 いろいろな課題がある。 アドサイドからのスライスサーブとかもそうだしね。 毎回自己練習課題が変わってしまうなぁ。
 ヒジが治ってきたら、サーブも、武器へと進化していけたらいいなと思う。 いれるだけのサーブも、持ち続けながら・・・・。 いろいろトライしていきたい。 

 よわよわサーブでいくしかないと思ってきたけど。 ヒジの調子は良くなってきて。 

 サーブは、唯一、自分のタイミングで 自分でトスで 自分でコース狙って という条件でこなせる種目。  それが 得意なのか、不得意か、 武器になれるかどうかは大きい。 がんばろう。

   ゲーム形式盛り上がる。 スマッシュを拾うことも、 センターに軽く狙ってくれたかもしれないけど、拾えた時は 拾った側のテンションも盛り上がる と 実感。 
 球出しからのときに ストレートロブ狙いしたけど、 甘い球と化し、スマッシュで切り返された。中ロブ は、 ひとつの賭けだなと思う。前衛さんに触ってくださいと思うけど。それは ぎりぎり体勢にて触ってという意味で。 スマッシュの餌にするつもりはないんだけど、 失敗するときもある。それも 経験値。 
 がんばろ。

実戦ゲーム形式で。 休憩組もいながら、順番で皆入るし、コーチも入ってるし、 楽しい展開も続く。 テニスを一番面白いと感じるのは実戦の瞬間。

   

  ② 通常初級

 開始前、ロビーのテーブルで前の時間のクラスをみてたり。あと、テニスクラシック最新号読んでたり。そこへクラスメイトさん到着。 「何読んでるの?」 「うん、これだよ、」  なんていろいろ盛り上がり。 

レッスン時間になる。

あれ? 人数少ない? 体操が始ったときは、私ともう一人の友人とだけで ビックリ。 そのあとから、みんな来て、ウィメンズウェア5人。 

 ミニラリーから。 今日は、オレンジ球使用。オレンジの球のほうがミニラリーはやりやすい。 球の固さが違うからなのかなぁ。

 warmingアップのストローク開始。じつは、本日からラケットを変えているので。 ドキドキもん。何が一番違うか・・・27と27.5  いまのほうが27なので、 それって短くなったということで。より手に近づいた。 とりまわしはしやすい。が まだ感覚が違うかもしれない。 振り回しとかはしやすい。軽いほうだし。 スピンのかかりかたは、深い球とかのときには アウトを防げそうな予感をかんじてる。 まあ、慣れていくでしょ。

  つぎは 今日のテーマに入る。その前に 半円になり 素振り。 本日は5人だったということもあり、 コーチもteaching いっぱい。
 
 膝が前に出すぎない という言葉だけを聞いた時には、思わず 「すみません、ひざが前って??」と 皆の前で聞いた。 一生懸命にteachingしてくれる情熱バリ3受信 してるし。 真正面から5人に向き合ってくれてるのならば。 私も 真正面から向き合って この時間で伝えようということは、私もがっちりと受信バリ3して帰りたいと思うから。 
 
 膝が前って?ということを 実演でやってもらって。 コーチは それこそ、その素振りスタンスの5人の生徒を、膝の曲げ方を・・・1人1人全部確認にまわってくれて。 私はバックハンドで 素振り体制へ。 せっかくの機会だから、バックのほうでと思ったから。  

 そのあと、「もっと後ろ」と聞き、 普段、私はおじぎ姿勢があるので。 イナバウアーやろうとしたら。 この後ろは バックハンド打とうとする体制のときの・・左足側のことだった冷や汗 それも5人を1人1人まわってくれているなかで 見つけてもらってよかった。

このとき、「スタンス狭い、もっと広くビックリマーク」と聞き。 自分が思ってる以上に広くとるんだびっくりと知る。 
 これは 床上5センチくらい?の球だしを打つための、低い球を返球するための方法。

このあと、 コーチが膝ついた体制からの球出し。それは 床上5センチくらいかと思うくらい低い球。 
 バックハンドでこの低さの球を打球しに行き、そして、姿勢をキープし続けられるか・・・ドキドキ。

 じつは 球出しが始まって、この床上5センチ?の球を、バックハンドの時、空振りしてしまったぁぁ叫び1人2球で交代なんだけど、 このとき、5球になった。 「もう一回、」 「もう一回いこうビックリマーク」 「速すぎる急げ(スィングスピード? タイミング?) 」
「もう一回いこうビックリマーク」と 合計5球になるまで、球がネット越えるまで、成功するまで、再挑戦させていただけた。上昇 感謝です。祝

 5回目で 成功したとき、やったぁ筋肉というのもあるけど。 それよりも、 「ありがとう上昇」でいっぱいキラキラ

 ラケットバッグ赤次は、高い球。

  今回は、高い位置からの叩き込みとかではなく、安全に確実性を重視。 ちゃんと一定のとらえられる打点で、確実に相手コートへ。 低い球よりも時間的な余裕が生まれるので。しっかりと返球しようって思う。 
 おりゃぁぁVS炎テニスボール にしようとは、考えないようにしてるつもりだけど汗

 次は 2球交互に連チャン。高い球は確実にできたけど。 低い球は、とくにフォアは、片手でのスライスをだしてしまい。 それは、それで ネットを越えて相手コートへとなるのだけど。 今日いただいたアドバイスは・・・。

 「今の球だったらば、追いついて スピンかけての返球も可能だったはずビックリマーク」ということ。

 安易に片手フォアにすると、フットワークをストップさせてしまうからということだった。だいたい異口同音で同じことを言われてる。
 
 私がもっと若かったら? やっぱり10代とかのときのほうが体力というだけでなく、気持ちというか、もっと もっと スポーツに対してストイックで。 実際にネット越えてポイントとれていたり、成功という結果がでていたりしたら。 それを修正することに対して、 かなり抵抗ありかもしれない。なぜならば 「結果だしてるじゃないか炎」という強い気持ち が 10代とかのほうが強くもっていたから。 ちなみに テニスではないけど冷や汗

 スポーツ違うけど、選手育成コースとかを身近に、いろいろな子供でみてるし、最も身近でもみてるけど。ジュニア世代の場合は、負けず嫌いを飛び越えた 炎VS勝気 くらいの子供が 成功してる気がする。 もちろん それだけじゃ無理だけど。

  いまは、私は10代ではない冷や汗  

さっき これあとで1つの課題と化す と書いたけどね。  ショットが成功してしまったときに、思わず、ここで ネットとかアウトとかいう現実つきつけられたほうが、 いいかもしれないな と フッと思う。 なまじ 結果うまくいってしまうと、どこか 自分で自分に甘くなるような気がするから。

  片手フォアでの スライスは・・・ フットワークという観点からと。打点が適当になるという点から  いただいてる アドバイスに対して。

 ピースそうだ、本当に そのとおりだ上昇と 思ってるつもりでいる。 うん そのつもりなんだ 。しずく

 浅い球というか、低い球というのは、ギリギリにさせられてる場合が多い状況下だと思われる。そのときに、スピンでの返球ができるかどうかというのは、 スライスと違って、スピンは、ラケットヘッドを落とすスペースが必要。だから、 必然的にそれができなければ、無理。だとしたら ぎりぎりで 選択肢は スライス限定になるのではないか? あるいは、羽子板。 
 
 さて、低い球で、スピンで行こうとしていく習慣って必要だと思う。

 ちょっと余談だけど。 ジュニアの水泳の選手とかの場合で。 それこそ 小さい子とかでも。飛び込みのあとに ゴーグルに水が入ったから立ったという状況のときは、 昔 印象に残ってるんだけど。 練習で、ものすごいカミナリ ふってきてた。 それは、 どんな理由であれ、立った時点で失格だから。 そして ゴーグルに水が入るというのは、大いにあり得る状況下だから。
 練習中に 立ってる習慣あると。人間は いざとなると、しみついた癖がでるから。 

 というのと 同様に、ひよこ2 私は 非常に納得しているつもり。 本当に 余裕があり それでも スライスラケット黄にしようという考えがあったときは別だけど。 はにわ急げフットワークの横着汗から、 片手フォアにての スライス を 習慣にすることは。  私自身にとってプラスにはならないだろう。やっちゃったぁ

 あと 自分ではわからないけど、打点もバラバラになってしまうそうだから。 とにかく 心していこう。筋肉 

  
  このあと、生徒同士のラリー。 と、 コーチとのラリーと。 私の背番号は、本日は、1番だったので。初っ端に コーチとのクロスラリー。 昨日もラリーがあったというのもあり。自分の中で10回を1つの目安に考えて、そして 心の中ではカウントしながら。 そんなこんなしてても、ちゃんと耳は生きていて。  c・headコーチは、ラリー中に 1球ごとにコメントを叫んで下さるんだけど(クロス対角にいるから) 
  そのうちの いくつかは 覚えられなかったかもしれない。 
メガホン我慢してみましょうー」とか ラリー中に聞こえたと思うけど。あとは、「今の球は、無理な状況下だから」というような趣旨とかもあった。あとは いまのなら (低い球) スライスじゃなくて スピンで行けるビックリマークとか。 


  この メインのラリーが終わったら、ゲーム形式。 サーブも生徒が打つ。 
 ゲーム形式なので 入れるサーブを優先にした。だんだんとサーブも武器にしていきたいけど。 自滅しない ダブルフォルトしない というサーブでありつづけた場合、それは それで いいことだ。

 意外と、地味な繰り返しで、 自滅しないことというのは、 自分自身で想像する以上に大きなことだと いま 思う。 

 前衛に入ったりしたときは、 積極的に動こうと思う。 全員が1回は、コーチとの組のローテーションのときがあるけど。そのときに たとえば この1本を フィードバックというか。 
 「今の場合なら、走り抜けたほうがいいですか?」とか 確認するようにしてる。 それは 次回のために 自分自身への引き出しとしてインプット。 

 「この球は YES クエスチョン・マーク」 と つぶやくというか、独り言というか 聞くことがある。 それは、判断に迷う部分でもあるから。 で 回答は 大抵 「今のは、NO でしょーー汗」といわれることが多い。 

  
 テニスにおいて ラリーって  ニュートラルな球 というのを含む  様々な球種を含む 自己ベストのラリーって 非常に大切だと考える。
 ラリーは人のいるところに打つ練習というよりも。 その目指した場所に 打ち続けるコントロールと、安定と。 そして ラリーは 守りだとおもってきたけど。
 少し前に、 どんな球でも それこそ どんな球でも つなぎつづけたら 相手には相当に脅威になると 読んで。 ほんとに ほんとに そのとおりだと思う。 
 ラリーって ベースラインプレイヤーさんって それこそ 守備でありながら じつは とっても強いとおもう。 
 
 そうやって 非常に憧れるし、ラリーができることは すごいと思う。 ラリーって テニスの大動脈だとも思う。 

  そして 私は ラリーが 苦手。 下手。 なにがなんだか よく わからない。やっちゃったぁごめんなさい下降 

 続ければいいじゃん ?  ただし 羽子板とか、ロブのみ とかは なしにね。

 華麗なるラリーとかみると ほんとに 心から素敵だと思うし、友達とかで華麗なるラリーできる友とかに それを伝えたりもしてる。 

 実践ゲーム形式だと アンパンマンが宿るような気持ちになるときもあるのに。 
 ラリーで アンパンマンが 味方にきたことは、 うーん、  ないよ たぶん。やっちゃったぁ


 球出しボールが10個きて、その球を全部をトップスピンでクロスへ とか言われたら、簡単にできそうな気がする。
 球出しで10個きて それをスライスで返球といわれても できそうな気がする。

 回転をかけるという行為そのものについては、個人的には好きだし あぁ こうすればいいピース というものが心に住んでる。 

 攻撃として成り立つくらいに到達してるか?というわれたら まだまだひよこ2なのは 事実だけど。 

球出しで、10個きて、5球をクロスへ。5球をストレートへといわれたら できると思う。 

 ラリーにて アットランダムにいろいろな球種で、きたり かえしたり。 そんな形で10球を続けることが こんなに難しいとは。

  10個のうちの 多くを 「YES」に見える。 どうして 見えるかとかの理屈は わからない。 直感的に そう見える。
 だからといって おりゃああ炎球とかには しないようにしてるつもりだけど。 でも それは 私の感覚で。 客観的にみたら そうなってるのかもしれない。

 ラリーって 毛細血管じゃなくて テニスの 大動脈なのに、 どうすりゃいいんだよーやっちゃったぁ


 と いろいろ書きましたが。 今日は、低い球のときに、5人皆のところを回って確認してくれたり。 低い球についてのスタンスの広さとか 具体的に知り得たし、膝が前に来すぎないというのは 初の発想だったので。 新鮮で。なるほど これでいこうと思ったり。 コミュニケーションが成り立ち いろいろホントに いろいろ ありがとうございます。キラキラ
 
 それから このクラス皆が とても 仲良しハートになってきてて。 みんな 明るく ざっくばらんで そして 頑張り屋さんで。 いい感じです上昇


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school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 22:50 | コメント(0)| トラックバック(0)

システム回復 ラケット追加

きっと多くの365の会員さんが困惑していたと思いますが。この2日間。テニス365 へのログインが、できない状況が続きやっちゃったぁ

 プログ記事をパソコンに下書きしながら、システム回復を待っていました。
  
 ようやく復活できて、ホッとしてます。日付は、下書きのタイミングの日付で公開です。

 
 話が変わりますが、 ラケット 変更? いや、いまのラケットも続けて・・・2本とも所持という形になります。

 追加のラケットは・・・

ヘッド MicroGel エクストリーム TEAM

です。 じつは、他の会社のあるラケットを考えていたのですが・・・ 。
 お店に行った時に、雑談していたときには、その他の会社のラケットに しようかなって漠然と思っていたのですが。

 お店からではなく・・・・。 じつは、私には、その会社のラケットは向かない と聞き。 それは、私は、 ラケット振り切り、スピンとかスライスの回転かけるタイプ  だから。と知り。非常に納得したというか なるほどなぁと思い。その とある会社のラケットには 手を出さないことにしました。

 検討していたあるラケット会社書いてしまうと、問題あるかなあと思い 書かないことにします。

 いままで使っていたラケット(プロフィールに記入)も、問題なく、いいラケットという評価を受けてるし、 自分でも、気に行ってるので ただ重いんだけど冷や汗 でも 気にいってるので2本使いで継続です。

いままで ガットキャンペーンとかがあっても、
1本しかないため 1週間とか預けることはできず、ガットキャンペーンとか断念していました。これからは、それらにも対応できるようになるかなぁって思います。 


  
 新しいラケットは、まだ これからなので、なんとも いえませんが。 365 ショッピング などでは、スピンがかかりやすいという評価になってるみたいなので、使いやすいかなと 期待してます。ピース

ヘッド MicroGel エクストリーム TEAM


テニスグッズ   | 投稿者 バボちゃん卒 21:16 | コメント(0)| トラックバック(0)

RL こと、ラリークラスへの初の参加

RL という文字を初めてみたのは、いつだっただろうかびっくり
参加資格が初中級以上~上級まで。という形になっているのは知っていたピース。 それでも、自分自身の最も苦手とする「ラリー」だから参加する勇気をもてるかどうか・・・汗って ずっと思っていた。今日に初めて参加ピース

人数によりけり時間が違う。1人~3人までを定員に。 その人数により時間が違うけど。今日は、Max3人なので、60分。

 そして、結論から先に書くと、見事に60分 ラリーをし続けたびっくり

コーチとの組み合わせの時。 生徒同士の時。と ローテーションしながらだけど。 
 まずストレートラリー。 それを3か所。 
次にフォアサイドのクロスラリー3か所。
バックサイドのクロスラリー3か所。
 球拾いの時間は、ラストのラストまでなかったくらいに。  本当にたくさんの量、人間同士のラリー。筋肉
  
 オートテニスを利用することはあるけど、オートテニスのコートで60分打ち続けたら・・・。  打ち続けたことはなかったな。汗

  8月、真夏だ。 汗汗も半端ないびっくり怖~い。  参加する最初は 技術を心配したけど。まあ、もちろん それもあるけど。まず 体力が絶対に必要だ叫び。  心 も もちろんね。これは、いつもどんなときにも・・・ね。ナイス!

 最初にミニラリーから。 私はコーチと。あ・・・普段に習ってるコーチです。昨日付けの記事のコーチです。
 ミニラリーのストロークが終わった 直後から、ストレートラリースタート。
 最初にコーチとやる順番。

 このときは、続いたような気がするんだけど。ただとにかく返球を目指していた気がする。まだ緊張もしていたし。
 その次に、 生徒さんとのストレートラリーが2人と。順番に。。 普段からRLに参加してらっしゃる方々なのかな? 

 1ローテごとに コーチは「水分取りたい方はどうぞ」 っていってくれるのだけど。そんなこんなで、水筒とタオルの位置に皆 行くんだけど、お二人は 短い時間で次へびっくり。す・・すごい。 

自分が生徒同士のラリーを控えてる順番のときは、 短い時間で切り上げるみなさんのファイトを見習って。  よっしゃぁぁ私も行かなくちゃなと 奮い立たせていた。冷や汗

ここでの 夏・・厳しいものがあるな・・・。やっちゃったぁ  
思わず 拝啓 岡村さん・・・と めちゃイケで それこそ真夏のコートで 松岡さんと2人でそれこそ 松岡さんかなり厳しい 叱咤激励の 「叱咤」入れていたけど。  真夏のコートで 根性でがんばっていた岡村さんの映像シーンを思い出す。拍手

 クロスラリー。 ストレートよりも 距離が延びる分、緊張したごめんなさい。  自分はラリーが得意ではないやっちゃったぁ。 わかるような わからないようなことがいっぱいだしずく

自分では、できる限り 相手の球の鏡になろうと思った。鏡というのは マネっこキラキラという意味。ロブ形式でくれば そのように、 トップスピンなら スピンで・・・と思っていた。 
それでも 気づくと フォアハンドのほうは スライス混ぜてる自分で。叫び あとは ただ本当にただ一生懸命に返球。 だんだん力んできた? うーん かもしれない。
 
この フォアサイドでのコーチとのラリーの時。

 「10球連続 いこうビックリマーク」と いわれて。 10を目指す。 一回目は成功しなかった。やっちゃったぁ
10を 羽子板のみで 10個やっても それでは 何かが違ってしまうし。 実際に、コーチからの球も スピンがかかっていたりした。 
 2回目の失敗の時だったかな? 

「ラケット軌道を下から上へで、スピンかけてビックリマーク」と言われて。 トップスピンを意識しての返球を目指す。 

10だよ、10 そんなに 大がかりな数字じゃない。 手が届きそうな気がする10だ。 と 思う。それが、 失敗続きで。
 何度目かの挑戦で かろうじて? クリアクエスチョン・マーク。  

苦手ショットと 得意ショット というものがあるとしたら。 ラリーが一番難しいと思うごめんなさい。 

羽子板のラリーか ロブのみのラリーか とかじゃなく。 さまざまな球種を取り込んだラリー。自己ベストでのラリー。 友達とコーチとのラリーとかを 観客として見るのは好きだ、実際 昨日付けの記事にも書いたけど、本当に凄いなと感動するような時もある。フォアハンドg

 10を10個で 100 。 私の好きな数字は 100   100点が好きという意味じゃなくて。 意外と成長曲線とかに100というのは関連してて。 テニスについては、自分の立場が生徒なので よくわからないけど。   スポーツに限らずに 100という数字は さまざまなたとえとしても使われるパンチ

  10を10個で100だけど。その ひと固まりの 部分の 10  も なかなか手ごわい。やっちゃったぁ

  このあとに 生徒同士のラリーも ずっと 続いてる。 始まる前に 技術を心配したけど、 対戦とかじゃなく お互いがいる位置を目指すラリーなので、技術 よりも。あとは 本当に 60分 打球しつづける体力と集中力と叫び。 
 
 ラストの バックサイド側での ラリーになったときには。 久々に 本当に 体力キツイやっちゃったぁと感じていた。
 
 「(フォア)のスライスは やめてビックリマーク !」 と 聞こえた気がして。 たぶんそのときに理由も言ってくれたんだけど。 自分が体力的にもききとれなくてしずく。 「両手にしてビックリマーク」と聞こえて。 

エルボーを心配してくれてるのかなぁとか 思った気がするけど。 あとは・・そう あとは 。。。見抜かれてるんだなって思った。 
 体力というか 足しんどくなってて、 ついつい 片手のばして ラケット操作で返球に走った瞬間もあったから。 ごめんなさいやっちゃったぁ

  フォアハンドストロークの片手は、私の利き手の右だし、ラケッティングの延長みたく ラケット操作 こねて 返球できちゃうんだけどもまいったぁ。そのときの 打点は それこそ バラバラ。 手打ち状態。 つまり ぶっちゃけた話 足の横着ごめんなさい である。

 後半クロスの対角線にいるコーチから、そりゃないぜ 「足ビックリマーク!!!」って 言われて。 あれー?「はい!」と返事は 即答するんだけど。 何度も 「足!ビックリマーク」という単語をきく。 つまり 中身が伴ってない。 それでも とにかく そうだな 足でちゃんと いかなくちゃなって思った。同時に 足が動かんー やっちゃったぁ  とも思った。 


 全体を 通して。  自分のミスで ラリーが途切れることもあり。そうすると 生徒同士のラリーとかのときも。この時間の参加の方々は 本当にラリーがしたくて、そのために参加してる というスタンスで。  そういう気迫も感じるし 申し訳なくて。ごめんなさい
 相手にじゃなくて 自分で自分に腹立ってきたりして。炎 「なんではいらんのだーやっちゃったぁ」とか おもってきてて。 

 コーチとのラリーのときも。 本来 そのままの立ち位置でも続くであろうはずが、時として アレーの位置とかに飛んでしまう球を  本当に ダッシュで拾いに行ってくれて。 あぁ つなごうとしてくれてる上昇 というのは 伝わってきていた。バリ3

   RL 初参加。 本当にラリーをしたい人たちが集合するしコーチもそれを十分に承知で取り組んでるということは 強く感じた。バリ3 ラリーを 大切にしてるというのは、すごく伝わってきていた。

 羽子板の送球での10じゃなく。かといって、おりゃぁぁVS炎テニスボールの球 という意味じゃなく。 ちゃんと回転かけたりした球とかの意味で、そういう意味での自己ベストの球での ラリーを 10×10 続けるようになる日がくるだろうか。やっちゃったぁ 

前回のストローク月間のときも このスパイラルにはまったんだけどごめんなさい。 今回も突入しそうな予感しずく。 

脱力と 力加減と、 安定感と、あきらめないこと。 

上難問が山盛りのような気持ちになってしまうけど。 よくよく 考えれば、 この課題は 前回も同様だったし、もっといえば もっと前から 同じだったかもしれない。 気づくの遅れたけど。 冷や汗

 天井とカラ振りの時期は、 それが 一過性のものかどうかというのは、 すぎてみればわかるけど。その渦中にいるときは 。 この状態からずっと抜け出せないのではないか。 という 負のスパイラルに襲われる。やっちゃったぁ
 怪我だってそうだ。 いついつに治るというのでなければ、もしかしたら ずっとこのままかもしれない という気持ちを 皆無にできる人間なんていないような気がする。

 不安なのは そういう 負のスパイラルになりかねない不安の種は じつは 皆がもっている。 

 ラストのラリーの中で 1本だけ。 あ、うまくいった筋肉と思ったショットがあった。印象に残ってるには理由がある。 なぜならば、それは バックハンドストロークだったから。打った打点とかは覚えてない。 ただし 打球感は覚えてる。 スマッシュを成功した瞬間のような どんぴしゃりピカ という感覚だ。 そのとき 「ナイスショットビックリマークスマイル」というコーチからの声も同時だった。 

 これ 次回に 同じショットを再現できるかなぁ・・・。うーん できないかもな。それくらいの偶然だった。 残念?  いいえ  そんなことないよ。逆よ、逆。

 0と1 は その差は1つでも。 でも 大きく違う。 少なくても、1度でも経験値になれたことは、決して 消えないでくれるはず。

 スマッシュ100と ストローク100 もしからしたら スマッシュのほうが成功するような気がする。それが いまの感想。汗
 
 そして それでも 私が チャレンジするのは ストロークのほうにする。 なんかこんなとこに引き合いに出して申し訳ないけど。 まつしまななこさんだって、この苦手のほうを ギブアップしないだろう。

 技術のことを書いてしまったけど  いやはや 今日に学んだことの1つは 体力もとても大切。 
 ラストに (自己ベストでの)10球続かなかったのは テクニックかなぁ・・・という私に「それは違う!」と即答がきて。 あまりの即答に こっちがびっくりしてしまったんだけど。 それでは やっぱり体力とかもあるかな。 あとは 精神力か。 なるほど、テニスは ほんとに 鍛えられるな・・・。自分自身を。
  筋肉炎
RLラリー | 投稿者 バボちゃん卒 23:31 | コメント(0)| トラックバック(0)

レギュラーでの初中級クラス。スタート

初級クラスからの友達で、8月から一緒に進級した 杉ちゃんと一緒のクラスフォアハンドg
レギュラーでの初中級クラス。スタート筋肉・>
コーチは、過去、このブログで、フォアハンドb水曜日コーチとか平日コーチという書き方にしてきたコーチ殿です。 よろしくおねがいします。スマイル上昇
本日は、ウィメンズウェア5人。

入門から初級に上がったときの初回は、2008.10.1。そのとき周りの方々がすごく上手で戸惑いまくった記憶と、凹みまくった。 その日から このブログが始まったといっても過言ではない。
 
 今回は 初級から初中級への進級。 そして 振替で2クラス経験してから。

一回目は7/31日記左ここをクリック




二回目は、8/2日記左ここをクリック。


さて 今日からレギュラークラス。
今日この90分は 今までのレッスン内容どんな風に変わるんだろう という ドキドキハートはあった。
  いつのときも そうするようにしてるけど。
今日も、やる気満タン筋肉

 テニスボールミニラリーから開始。 
丁度、端っこのアレーの位置にてできたので。自分の中で アレーのラインを ミニミニコートに設定。 
トップスピンもそうだけど。 ラケットラケット青と 球テニスボールとの接地時間を 少し長くすると、サービスラインに着地するミニラリーになる。言いかえれば スィングスピードを スローモーションというかにする気持ち。これ ビックラリーにならないための 第二の発見ピカ

 フォアハンドは、オープンスタンスでかえせるけど。バックハンドは返しにくいと思ってて。
それって 私だけかと思ったけど、そうではなくて、いいみたいだ。やっぱり バックハンドは 多くの方が、スクウェアかクローズに なるみたいだから。
 
バックハンド。
いま しつこいくらいに「今のバックは、変ですか?(ズレが生じてるか? 否か?) 大丈夫ですか?」とコーチに確認したりするときがある。
自分の感覚でうまくいったときと、実際が 現実が一致したかキラキラどうかは、じつは 自己判断する自信がバックハンドストロークに関しては、 残念ながらない。
 だから、判定の部分。力借りよう、思いっきり借りよう と思ってて。 ズレがあるのか、ないのか・・・ということについては。


 バックハンドストロークの時。私の中で、一瞬・・球が神隠しにあうときがある と伝えると 「それは 普通はない」といわれることが多い。 

もしもパソコンパソコンに例えたらばね・・・ ブラインドタッチ と キーボードみながら弾くのと の違い。 
 大抵の人がそうだと思うけど、私もパソコンとか、ブラインドタッチだ。

 で そのままの例えでいうと、 私のバックハンドストロークもブラインドタッチ だ。球を見ようとすると、視線が球と一緒にバウンドしてしまうことが多く。 だからというのも多少あるのかなぁ。 うーん どうだろう。わからん。ただ事実として 球が消える瞬間があるんだ。

  打球感 というのも、フォアとバックでは違う。  皆さん フォアのほうが、バックよりも ずっしりとした打球感を感じるものなのか?
 私? フォアはステーキにナイフいれる感覚。 バックは豆腐にナイフいれる感覚  心もとない感覚。 やっぱりまだ 何かが違うような気がする。

  ミニラリーが終わってからは、アップもかねての 球出しからのストローク。フォアハンドg
 今日も、あえてバックハンド側に並ぶ。2列横隊なので、どちらも同じ割合でまわってくるんだけど。 バックハンドへのチャレンジャー筋肉
 ネットは越えているので、そういう結果で判断しようとしたり。 
あとは コーチは 球出しの途中でOKとか言ってくれるから。それで判断。
 フォアハンドのほうでは2球 OKを聞いた。 
バックハンドは・・・ このときには なかったとおもう冷や汗
 
いま ズレがあるか? を意識しつつなので。
もしもこの場面で 万が一 リップサービスで OKと言われたらば・・・。 ズレをズレのまま記憶していくことになるので怖~い。  OKがゼロならゼロでかまわないパンチ


 
 順クロスと逆クロスとかを 含め、球出しは続く。 そして 休憩をはさんで、アプローチ右ボレー右ボレー右スマッシュ

初中級になったから? 今まで数多くのレッスン(コーチとのレッスン)で スマッシュが入ることは片手の指でたりるくらいしか なかった。 新しい引き出しだぁぁくすだま
 
   このあと 今日のメインテーマは、サーブとリターン。

 まずは、リターンから。 2列で 両サイドに入る。メンズウェアコーチがサーブ。
 
 おっと、サーブが強くなったなびっくり
 と思った。これ私だけじゃなくて、友ウィメンズウェアも 同じ感想だった。メニューは かわらないけど、(初級クラスにもサーブとリターンの日がある) 。

 だから、最初の5分くらいは、とにかく力負けしないようにと思って、力んでしまっていたかもしれない。と あとから思った。
ここで 軽く 球拾いして。 第二段のリターン。このときに、全体説明で 力まないことという意味で、 「コーチが打った以上のスピードでの返球はいらない」という 話。
なぜなら、きたサーブ以上のスピードの返球は、そのリターン係が スピード加える動作を注入することになるからびっくり。つまり 力みかごめんなさい

 ヘレンケラーのウォーターペットボトルと叫んだ瞬間に近いものがこの瞬間に生まれる。
万華鏡をくるくる回すと模様が 変幻自在になるように・・・ 何かが くるくると つながっていく。パズルがつながるような電気がきた。

 あぁ そうか。 もしかして?? びっくり

 「それって、さっきまでやっていたリターンよりも、 素振りスピード下降ば、 返球スピードを 緩めることができるってこと?ナイス!」と 
  叫んでしまった私に。

 「そうですねOK」 って いつもどおりの返答 きたけど。
 
 ヘレンケラーのウォーターペットボトルなんだってばぁぁぁぁ。くすだま万華鏡だってばぁぁ祝 とは 言いそびれた冷や汗

すでにつながっていたことを実感したのが初めてだったか。
それとも本当にこのときにパズルがつながったかクエスチョン・マークは、自分自身でも定かではない。
 それでも ボレーの次には リターンが あぁなるほどね・・・という実技と理解の一致の域にはいってきた。相手の力を利用するという この一行の 理解の域へと。

  メンズウェアコーチのレッスン受講は、初めてどころ・・・ではない。 その逆だ。 
  そんな中、今日は 記録すべきことがあるびっくり。それは、これだけずっと受けたことがある中で、たぶん初くすだまなのではないかと 思ったから。

  サーブの威力がアップしたびっくり。 ストロークの威力がアップ上昇した。

 いつも たぶん どのコーチもだと思うけど、そのクラスに合わせて ボールの威力とかの変換ボタンというか 変換フィルター通して返球とかしてくれてるんだとおもう。

    リターン係をしているとき。 
コーチがサーブ係。1本バック側に来たサーブをとれなくて 、ラケットが力負けして床に落ちそうになった。そのとき、
 「あ、強すぎた、ごめん」というセリフがあった。 それは受け手側の私テニススキルの域を超えてしまったということでもあるけど。
  今まで 数多くの受講の中で、言われたことはなかったと記憶してる。 積み重ねという名前のラポールがあるので。  本音ぶつけることが多い。いつもだったら  (そういう理由では)謝らないで!! と思うし 直接 その場で、そう発言する。

  いま あえて書いてるのは、そう言わないで とかそんなことじゃない。 ここで書くくらいならば その前に、必ず 本人にその場で伝えてる。 

で だから このときのサーブは 謝らないで云々じゃなくてね。
 そうじゃなくて、だって、実際に上記のセリフ聞いた私は 思わず うなずいてしまったんだから。
 そんな自分の反応にもビックリした自分がいた。
 
 結構、強烈サーブがきた事実があった。ということ。

 コーチとのレッスンが1回目とか2回目とか・・・ではない。そのすべてのレッスン中とかのサーブの中で、 いや 本当に それとは また別の変換ボタンか変換フィルタークリップ。 
   強烈という日本語使っても、実際には もっともっと 違うんだろうけど。
過去私が受講してきたレッスンの中では 最も強烈なサーブがきた  瞬間。びっくり
  
   進級したんだパンチと 実感したのは、この瞬間だった。

またこのサーブか、はたまた それ以上のサーブの球出しが必須になるくらいに、力量アップ目指そう。成長するぞ筋肉 ということだ。  よっしゃぁぁぁ上昇

  さて、話を戻す。 
サーブからのリターン。そしてラリー。このラリーも、ショットが強くきたような気がする。 
なんだかんだと 私のミスショットで ラリーが途切れる繰り返し。 
 途中で 「フォアのスライスは ラケットをこねすぎ」という趣旨のアドバイスもいただいて。
 少し試してみるけど。まだ このときには 習得できなくて。 では と普通のスピンで返球したり、まっすぐにしてみたり。 
 「足ビックリマーク」というのもあった。 後半、 手でスライスこねにいき みたいなのが続いてしまって。 足といわれてからは 足を意識。 

 この2ローテーション前。私は、ベンチ休憩番だった。そして、そのときコーチとラリーしていたのは、杉ちゃん。 
  
   観客席に座ってるような気持ちになったよ。すごい。  強烈なストロークや ネットを這うような 球、スライス?  深い球 様々な組み合わせで そして 途切れない。 あ、拾えない?と思うような瞬間も どちらも(coachも 杉ちゃんも) かならず niceレシーブ。 すごい、すごいぞ拍手 
  これは、私の中で感じてることだけど、 なんか 本当に芸術みてるような気分。

 次のローテの前。私、思わず、このあと、コーチに「今ので、何パーですか?」と聞いて。
あ、 ちなみに、この1言で通じたびっくり  ドラえもんの翻訳こんにゃく なくても大丈夫は 。感謝です。
  
  えっと いまのラリーは、力みと脱力という意味からの 力の込め方が 全力を100としたら いまのは 7割? 8割?  という趣旨をきいたつもりで。「何パーですか」と聞いて。

そして とある数字が 即答で返ってきた。

 なるほどなぁ。

その2つあとに 自分のラリーだった。
まず、威力というよりも何よりも、 そのまえに・・・・。私自身のアウトやネットやら含め 途切れてしまう展開 を打破したいと 思ったパンチ。 

ラリーの質 というのは 球種を指し示すと 思ってる。いまでも 思ってる

2ローテ前の ラリーをみていたとき。本当に観客になった心境で、ある意味 正直 感動拍手した。試合とかに感動したことあっても  ラリーに感動ということは 久し振りか 初めてかだったあれー?
一日中みていたいような心地よさを感じた。
10割同士の力じゃないとは 思った。それは 手を抜くという意味じゃなくて。 なんていうか。 心地よく響いてきて。 うーん。 よかったよ 拍手ほんとに。

で 話戻すけど。 私は途切れてしまう自分のラリーをもったいないと思うやっちゃったぁ。凹む?それも違うなぁ。 

非常に不思議な気持ちだけど。ただ ほんとうに ただ つないでみたい上昇。あ、羽子板という意味じゃない。そうじゃなくて。きちんと球種 あり で そのうえで・・・。うーん、おりゃぁぁ球の封印とかうんぬんじゃないな。 不思議だけど そうじゃなくて。 だから 試合感覚とは違ってしまうのかもしれないんだけど。 
 このとき自分で目指したいと思ったものは、言葉で表すと、安定感 というものかなぁ。 なんだろう。 わからないな。 観客として 最高に感動したから、そう思うのかな。
 
それとも 今までもそういう機会がたくさんめぐって、そこにあっても「心ここにあらざれば、見れども見えず・・・」だったのかなぁ。 
赤ちゃんにポケモンみせても スルーされる。でも幼稚園児にみせたら 食いついてくる。 それは 赤ちゃんと幼稚園児には 人生経験と発達段階と レディネスという準備の段階に違いがあるから。それと似てるのかなぁ 。 ちがうか? わからん。

   比ゆがいっぱいになっちゃった。えっと 自分自身のラリーの時の話。
力みすぎて行く自分がいる。
コーチの返球が強ければ強いほど、やっぱり 全力のパワーで返球しようとしてしまう自分が、そこにいた。 
あのとき フッと力抜いたら そしたら・・・ラケットすっ飛ぶ?  
あ、ほら微妙にわかってないよね。 うん ごめん、まだ道のりは遠いなやっちゃったぁ。 
  

今日ではないけども・・・
 「自分の心に回答つくってそれ以外(アドバイス)をシャットアウトしていたら、上達しない!! 」と 言われたことある。
それって ほんとにそうだなぁって思う。
 が、現実は、 じょじょに 進みつつも、 まだ わからんこといっぱいやっちゃったぁ。 

まあ そんなスグに 即効で解決していたらば、 それは それで 違うかもしれない。 
 
継続していけば 光も みえるはずだ。 がんばる。筋肉


 
   サーブの時間。

 私のサーブは、フォルトしないことを目的にしてきてる部分もある。 まずはそれじゃないと 試合とか含めて 現実的にも まず入るというのも 大切な テニスだ。
  
 で、今日は サーブの威力 を習ったと受け止めてる。 

何度も 肩の動かしかたが・・・そうじゃないビックリマークと 聞き。いや、私のほうも、なんとかして いわんとすることを習得して帰ろうという気持ちが強く。 感覚の再現ができるように。自分自身の感覚に置き換えしようとして。
それで、  では こうなのか? えっ それでも だめ? では これではどう?みたく。  とにかく わからないときは 「わからないやっちゃったぁ」と言うし。 

、私の質問支離滅裂になるときもあるから。そういうときには、 それこそ コーチからも 
「(私の伝えたい、聞きたい趣旨が) わからない」 と 率直にいってもらえる時もあるから。 
これは 曖昧のままよりも ちゃんと確認できたほうが 結局は 近道。

もちろん 全体指導とかも多々あり。そのときは みんな一緒に聞くし。 あと それぞれが打ってるときには その複数 一人ひとりに 順にみてもらってるし・・・です。(念のため) 

遠投も入り。お一人の生徒さん、 すごい、よく飛ぶ。 野球やってたの?とかきいたら 本当に ソフトボールだったみたいで。  すごい。拍手
coachも よく飛ぶ。拍手

 サーブを 身体のひねりとか使って威力だしたいし。それには 肩の回転というか、肩の使い方。マスターできれば、 エースをねらえる可能性もでるだろうね。 
 わたしが いま試合等で使用するサーブは、フォルトをしないためのサーブだから。 時々 馬鹿うちモードで1本思いっきりとかもあるけど。そういうのは でも それは 肩を使えてない。

バレーボールのとき・・・ フローター式 サーブ日記左で過ごしていた 。

 1つクリアすると 次の課題が生まれてくる、これからも きっとずっとね。 それでも やっぱり 違う引きだしとか、初めてのパターンとかに出会うのは  ハッピーだと思った。

  ゲーム形式。
coachも 1つのポジションに固定。3人がコートへ。ベンチでの応援部隊もいながら進行。 でも 今日に初めましてという方々でありながらも、すぐに打ち解けて 和やかに楽しい。 コート番号5番は・・・ 最も暑いような気がする叫び 
 あとね・・・。 入門時代は 5番コートだった。

 ボレーもがんばり、ストロークもがんばり。甘い球になれば みんな 撃ち込む。
 やっぱり ゲーム形式 好きさ。たのしー。


  ドキドキしながら迎えた時間だけど、楽しく充実した展開で進行した90分。
 暑い急げというのはあるけどね冷や汗 

皆で渡り廊下を帰りながら、 なんか 「テニスたのしー 」みたく語り合ってとなって。
皆のテンションも上昇。 左それが この90分を物語ってる気がしたよ。ひよこ2


school | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

勢い余って ネットに突っ込み、ネットでは 人間を支えきれず・・・

系列校へ。振替 レッスン。2コマ。

① 実践初級 c・head・coach。
本日は、振替の私を含めてMaxの6人だった。ウィメンズウェア5人と、メンズウェア1人。

 なんと6人いや自分をひいて、5人全員 実践で同じクラス、通常レッスンで同じクラス等 5人とも「やぁ、こんにちは上昇」でスタートだった。1つ1つの積み重ねから、こうやって 違う時間帯でも、こういう偶然が生まれてくる。

もしかしたら 電車とかで偶然座席が近く出会っても、、話しないままで過ぎ去るかもしれないけど。こうやってラケットを媒体にすると、皆、仲間へとなっていくね。ハッピーだ音符

 ミニラリーは、生徒同士で 2人組が3つ。ラケットの軌道がみえるくらいに、じっくり腰を据えて頑張ろうと思って取り組む。
 今日の背番号は、このままコーチが決定。
   背番号1から順に、コーチとのクロスラリー。残りの生徒は生徒同士でクロスラリー―。
 休憩組もいる。 

この実践時間では、細かなスキルの指摘とかは、こういうクロスラリーとかの時には少ない。それは 実践だからね。
 今日、1度だけ 姿勢を意識ビックリマークと やってみてくださった。
 バックハンドの姿勢は、かなり意識してるけど、それも、たとえば フォアとバックのアットランダムの時で なおかつ10回以上続いてる場合・・・。意識が ラリー継続に向いていくとき。そのときに ふっと 姿勢が・・・崩れるみたい。


 このあと、後衛への球出しから 実践スタート。
ロブのような球出しがくるか? それとも ドロップショットとまではいかなくても、浅い球の球出しがくるか?  それは わからないという条件下。

雁行陣形 。

 しっかりとクロスへの返球を目指す。
「ゲームを作っていくのは、ストローカー。という趣旨の アドバイスが 入っていく。

そうだなぁ、つなぎが役目なのだ。それでも 時々ストレートとか、あと決めにかかった ショットとか 混ぜてしまう。それに対しての1本ごとへの注意とかはなかったけど。   つなぎの役目で、それこそ、オートテニスの機械のような役目も担うはずなのに。 その後衛がアウトボールを生んでる場合は どうするんじゃぁぁパンチ と 自分で自分に。

前衛は 自由に動く。 あと 後半は、後衛のゲームメイクも自由にだった。  
今月から実践クラスに初めてという方も 複数いる状況下だったというのもあるのかもしれないし。

  ゲーム。 前衛が1回。残りの数回は、後衛係がまわってきた。ひぇぇぇ叫びと思っていた。 前衛が好きだから? まあ 好きとかでいえばそうなんだけど。 

 自分のテニス技術の中に足りない部分として、ラリー連続回数がある。 後衛を正確な返球を一番の仕事と考えると。
 日本語をかえれば、 安定感。 3回以内で勝負かけるときは別だけど。そうでないクロスラリーをどんどん続くという仕事に関しての安定感。
 かなり四隅の深い位置にきた。この球を、私が、フォアサイドで受ける。 
 四隅に近いんだけど、わたしも リターンするような位置に立っていたから。 だから、 アレーにきた、この球を 「YES上昇ピカ」と判断。

 ストレートへ。 決まらない。甘い球になってしまった。 ましてや このときの前衛がコーチだったし。 逆に 瞬間で調理されて 返球されて、決められた。 

 四隅に近い場所、 アレーの位置  そう そこからは・・・ ストレートに狙いたくなる。 でも、 深い球の場合は、差し込まれるか? なんか そのまま 「いけるビックリマーク」と YESに感じてしまうのだ。 
 実際にネット越えないとかはなく、返球は叶う。が、甘い球になってしまう。

過去には 決まっていたはずの 攻撃パターンでも、通用しないという瞬間。 じつは これ 前回か その前かの実践でも 同じパターンがあった気がする。  
 

   そんなこんながありながら、ゲーム形式は、楽しいね。 ラストは チャンピオンゲーム形式になり。2点マッチ。 サーブではなく、コーチの球出しから。  きょうは 新しく 初めて 実践に入会したという方々も一緒。 
思わず、自分が 初めて実戦に参加した日を思い出す。 
 細かなストーリーではなくて。「前ビックリマーク後ろビックリマーク」と あとは、 入門降格って言われたらどーしょ怖~いと思っていた記憶があるけど。 
 でも 自分では 気づかなかっただけで、同じように展開してもらっていたかもしれないな。ピース

 あ、ベンチ組になっていたとき。その目の前で行われていたコートでは、非常にいい ラリーが続き。
一緒に ベンチ組になっていたフォアハンドgと一緒に。
 「いやー、拍手いいね上昇ワクワクするね音符」と いいながら。2人とも、まるで観客と化していた冷や汗

ちなみに 通常クラス他で それこそ 復帰前のときから の 系列校での仲間なので。 明るい彼女のキャラクターにも救われて、会話しやすい。

このときのベンチでは・・・ 
観てても楽しい展開で。「実戦って楽しいね上昇」って話しながら。 
「でも できるようになるのかなぁやっちゃったぁ下降」って話しながら。

「経験値って言葉を訳すと、練習量 ってなると思うんだ 」って最近思ってることを話して。 「積み重ねてけば きっと変わるよ上昇筋肉」って結論になって なんか テンションあがってきた。 



ホワイトボードには、テニスコートクレイコートが印字されていて。マグネットと。マグネットはコーチの色。生徒の色。分かれていた。テニスボール球の色は、黄色の一回り小型のマグネット。
 
 視認することも重要だし、頭に図がイメージしやすくなる。

 ラスト。皆でホワイトボードの周りに集合。コーチからのアドバイスをきく。きょうは、全体説明の中で、 マグネットを移動させて。
 雁行陣形のときの後衛の立ち位置。

 ここ か ここ。 しかし。ここではダメ。

そのダメの場所は、 シングルスでもデッドゾーンに該当するよね。 で、結構、私が知らずに吸い寄せられてしまう位置だ。叫び
意識して取り組み続けていかないと、無意識では、治らんな。

 
 三時間目。 通常初級。 今日は、振替で、久し振りにチーフコーチ殿。
それから、系列校には 初中級クラスが存在しないので。初級の次が中級。 入門卒から初中級くらいまでをひとくくりにして初級という感じかなぁ。そのへんの細かなことは わからないです。

 ミニラリーは ストローク。そして、それを終えてから。アップ兼ねてのストローク。
 
 今日もバックハンド側に並ぶ。 自分からバックハンドを飲み込みにかかりたい。
 ただ、振替なので、リズムとか流れが分からない部分もあるので。 先頭には並ばない。 

 姿勢を強固に意識。頭の上になんか乗っけたい気持ちだ。 じつは おじぎ姿勢というのは、自分で認識してないというか、  うーむ。 そうなの? みたいな部分が強く。 
 自分が真っすぐのつもりでも おじぎ ならば。
これは あらりょうじしかないのではないか。
 
 イナバウアー の心境へ。

ネット超えての返球叶う。ほぼ全ての確率で叶う。 これでいいのか? 合ってる? という気持ちが強くなり。 あとでコーチに確認に行った。 やっぱり自分の姿は自分では見えないから、そのときにOKにならば それならば 今日のバックハンドは 自分にインプットしておきたいし。 たまたま返球叶ったけど、 よくないバージョンであれば、逆に記憶削除したほうがいいからね。

 なんか あたたまった キャラメルのごとく 形は変形するような。まだまだ あぁ、これだ急げというものはないので。 そんな中でも ネット越え、コートイン、という形としては、球だけをみればよくなってきるので。フォームのことも、きちんとなるように、慎重にいきたい。

 話が前後するが、本日ラストに スタンスの広さについて聞き、それに対して、アドバイスいただいた時に。  
再度、私の今日のバックハンドの姿勢について私のほうから確認したくて聞いて。 自分の中で、今日 久々にうまくいったなと思った感覚を このまま生かしていいか。 それとも自分の勘違いか? 知っておきたくて。 
 きょうは ときどき アウトだけど ほかは大丈夫みたいだった。 よっしゃぁ。ピース

 そのときの話の流れで。フォアハンドのフォームは本当に綺麗です。と言われて。感謝。 あ、でもこのフォアの話は、 「せっかく両手フォアハンドは、すごく綺麗な形なのに・・・」というバックハンドとの比較の展開だけど冷や汗

 私が片手フォアから両手フォアにかえたのは、テニスエルボー発症 してから。 1本の腕が無理なら2本の腕 とういうのがあるし。その、おまけとして、身体の回転使った打ち方を習得できるようになればいいなという願望もあった。 

 それまでは手打ちという風だったと思うから。

それこそ、全くの白紙に戻す気持ちで。グリップから・・・。

 バックハンドについて、いま ここで整理してみる。 一時期、片手バックにしてみたことがある。その経験により、スライス覚えたというのもあるし、経験値としてはあってよかったと思う。
 
 ただ 打点が そのときの打点 片手の打点をそのまま意識しつづけてしまったかもしれないと今となっては思う。つまり前方に迎えに行こうと 一生懸命みたく。 必然的に前のめりかなぁ。


  テニスエルボー発症してから 片手バックボレーが禁止事項になったように、 片手バックハンドストロークも もう自分の選択肢から消去になるのだけど。 

  両手バックハンドストローク いまものすごく意識してる ショットだ。まず自分の欠点の姿勢を意識。これは さっき書いたけど イナバウアー。

球を最後までみつめると、球と一緒に首と顔と目線が上下してしまうよ。だから姿勢固定にしてるけど。、 なんか 球が神隠しにあう瞬間がある気がする。気のせいか、それとも何か問題あるか? 

 空振りはなくなった。ただ フォアハンドみたく どんぴしゃりという感覚はこない。

あと、今日ではないけど、 「すぐに腕をたたまないでビックリマーク一度腕をのばしてから たたむ」と聞いたことがある。それはラケット面と球との接地時間を延ばせということだと受けとめた。 
 
一度 ゴシゴシ 消しゴムで消して 白紙からスタートするか?  そのほうが早い? 
 


   今日のストロークは 高低がテーマ。

まず低い球は手だしでおこなわれる。それこそ、床上5センチか?というくらいの低さ。これを 膝を曲げる動作で拾いに行く。 上半身はまっすぐ。下半身は曲げる。 

 「スタンス、狭い」と言われて。 もっと広げてみる。肩幅より広げるくらいの気持ちで広げた。そしたら ちょうどいいって。そうか、スタンス狭いと 低い姿勢キープは難しくなるよね。

 あとは ネットを越えるかどうかの結果で判断というか。 とにかく 1球1球を大切に。 他の人の映像も ガン見状態にする。何か1つでも、つかみとって帰りたい。 もっと もっと 集中だ。

低い球の場合 ラケット軌道をもっと下から上へというのが求められる。ただし ラケット面上だと天井へいってしまうから。 
 トップスピンを意識。フォアハンドのトップスピンなら やりやすいのに。バックハンドのトップスピンは 下手したら ホームランを呼ぶ。

 それって一度、腕を伸ばすという動きがかけてるからか?  一瞬にして 羽子板ロブみたくなるからか? すくいあげだからいけないなら。 ラケット面並行キープで やはり 膝だけ。 姿勢だ。

 正解は わかる。 イメージもあるな。お相撲さんの四股というのも その1つ。 たぶん 正解イメージもてているという部分では 救いだ。
 ただ自分自身がどうなってるかがイマイチ不安。


 そうやって低い球は いろいろ 展開していき。

こんどは 高い球。 この高い球は、今回は、高い打点ではなく、一度落として 待ってから 確実に返球 すること。 後に下がって。
 
バックハンドは この課題で助かる。 いま 打点の変更 は バックでは難しいかもしれない。
空振り脱出だけでも進化筋肉だから、次は この1つの打点ならば確実に・・・を目指す。筋肉
 そのとき 上半身でむかえにいくと おじぎ が生まれるから。
 本当は無意識にでも出来るようにならないと、いざ 本番とかは こういうことを思考してる余裕はない。


  このあと 全体ドリルとして。ストロークラリー。生徒同士のラリーのとき、 珍事件が起きてしまう。

 隣のコートは 中級クラスでc・headコーチ。

   私は生徒同士のラリーのときで できるだけ継続してけるように燃えていて。 隣のコートとのしきりの防球ネットぎりぎりに テニスボールがきたから。 追いかける急げ ネットにぶつかるラインで拾えると思ったから。 

 ちなみにネットは目に入っていた。コンクリートの壁じゃないから あまり気にならない。 が、がしかーし、
 勢い余って ネットに突っ込み、ネットでは 人間を支えきれず・・・ そのまま なんと 本当に そのまま スライディングのごとく 前のめりスラィディングで 違うクラスの隣へ突っ込んでしまった。
 こっちのコートのアドサイドから 隣のクラスのコートのフォアサイドへ 。 ヘッドスラィディング 状態。
びっくり急げはにわ  

   隣のコートの上で うつぶせで、たおれてる状態。ありえない・・・・。 叫び怖~いごめんなさいやっちゃったぁ

  
  坂道でコケたときに 周りの人にみつかりたくないくらい こっ恥ずかしい 状況 それに近く。 
 ひぇぇ叫びと思って  透明人間になりたくなった。やっちゃったぁ

 隣のコート。真後ろにいたコーチから、 「大丈夫びっくりクエスチョン・マーク」って言われて、 それこそ 「ひぇー叫び見つけないでー」の心境で。

   申し訳ないです。  けがはしてないです。これからは ネットに球がさわりそうな時は断念するかな。 あそこまで追いかけるのは 考えものというか、自粛しなくちゃ。 すみませんやっちゃったぁ


  話がかわる。

コーチとのラリーの時間が順番にまわってくる。クロスラリー。
 結構 強い球が来ていたので、気合いて返球。

カミングアウト。トップスピンは 両手フォアと両手バックと両方可能。だけど スライスは 両手バックはできるけど。 両手フォアだと スライスは ロブもどきになってしまうんだ。

そのかわり ボレーと同じ感覚で・・・片手フォアハンドストロークだと スライスが成功する。だから ラリー中は、フォアの片手を 使用する。

 フォアをスライスにしたいときには、片手 が 一番可能になるからだ。

  コーチから途中で 「どっちかにきめて」と聞こえた。そのときは、 どうして スライスと スピンと 両方あるほうがいいと思うけど って。そう感じたけど。ラリーは継続。
 
  結構 強い球でのラリーが続いていくし、ラリーが途切れたくなかったから。 

 終了してから、ワンポイントアドバイス受ける時間があるけど。そのときに どっちかにきめてというのが。
  両手 OR  片手 だったと知るびっくり

 このときには いいそびれてしまった。 フォアのほうのスライスは・・・ 片手じゃないと やりにくい。両手フォアの スライス は まだロブもどきになりがちだと。

 
 スライスの返球以外に 片手を使用してるときは、足の・・横着かなぁ。 うん、リーチの違いで片手頼りにしてるときも ないといえばウソになる。

   あと 「スピンか スライスの どっちかに といわれたのかと思った」と コーチに伝えたら。それもあるとのことだったけど。それは せっかく続いてるラリーを 無駄にしてしまう瞬間があったからいううのが理由。
 じつは きょうでなくて シングルス実践講座のときにも 異口同音で・・・。
 「どうして フォアを片手にするの?」とアドバイスしていただいたことがある。 両手のほうがいいビックリマークと。 
そのときは エルボーを心配してくださったのだと思った。

 エルボーが治ってきつつあり。 片手を頻発してしまうことも多いから、その比率が多いから 普段に 両手フォアで練習してるのに 本番だと 片手使うから トンチカンといえばそうなることになるね。 


  多くの方が、両手バックハンドと 片手バックハンド を 2つとも並行する人が 少ないのと、同じ理由なのかもしれない。
いま 理由と書いたけど、 ごめんなさい。いまいち その理由がわかってない。やっちゃったぁ
 2つ使えるなら 2通り所持でいかないのは  どうしてなんだろうクエスチョン・マークって思う。



振替だったけど、球拾いとか ドリルのまわるときのこととか お話できて なごやかに 進行しました。ピーススマイル上昇


ゲーム形式。 ストロークも返球でき。 ラストは、高めのロブを 思わずジャンプしてスマッシュした日となった。
ゲーム形式は いつも 楽しい。


終了後 少し お話できて。そのときに、記事の中にかいた 両手フォアハンドのフォームを◎といってもらえて。なんか、それは バックとの比較であったんだけど。 それでも 嬉しい。
school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 23:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

覚悟して。かなりドキドキしながら 2番コートへ。

日曜日の朝7時30分からレッスンがある。いままで、生徒たちに配布されるシフト一覧表などをみて、休日の朝早くから行われてるんだなぁキラキラ こんなに早くからテニスモード満タンの方々は凄いなぁと、どこか遠い事のようにとらえてきていた。しずく

 今日、初めて 日曜日 朝7時30分からのレッスンに参加。 7月分から繰越の振替分を使用。 振替。

 2日前の金曜日も 本日も 私の中で、レッスンを受講するのは、初めてになるコーチ。
 これまでの一年一ヵ月の間、レギュラーが代行になった日、特別レッスンの日、などを含めたら、本当に 様々なコーチにお世話になっているが。だから、 一年一ヵ月前から存じ上げていて。それでも レッスン受講は初 というのは、結構、自分の中では インパクトがあることだった。
 振替の基準を今までは、現在や過去に習ったことのあるコーチ。 あるいは、クラスメイトさんたちを多く知ってるとか。の要素で選択していた部分もある。もちろん まず日時とかで都合がつかなければ、断念になるし、だから、その日時のクリアも結構 シビアに大変な話。 あとは 生徒の数とかも 確認してから。  

 今月は2つの繰り越し分を 2つとも 初めて という形になった。 まして、今日は 日曜日。
昔からまことしやかに流れてる話として、土日と夜がレベルが高いと聞いたことがある。私自身は平日昼間在籍組だ。 だから、なんとなく 土日や夜には 気持ちの上で テニスフル になっている時に限るなというのがある。
 
 まして 今月から進級にてになるから。まさに気持ちは チャレンジャー だ。洗礼うけて、ボコボコになって凹んでというのも 覚悟して。かなりドキドキしながら 2番コートへ。

 おはようございます の代わりに、 はじめましてと 言ってしまいそうになるし。 ウォーキング皆 各自 どんどんいってて。皆さんテキパキしてらっしゃる。 
 メンズウェア2人 と ウィメンズウェア2人 の4人。

 そして、 upを兼ねてるストローク練習も、テンポよく進んでいく。 2列横隊。 4人で2列でテンポアップびっくり ビリー入隊だぁ。冷や汗
 ストロークのほか、 アプローチ、ボレー、スマッシュ の組み合わせ。 
 フォアサイドのワイド バックサイドのワイド フォアの浅い球  。 その逆バージョン。 
 どんどん順番は回ってくる。 2日前もそうだったけど、この 前半30分が一番 きつい感覚になる。やっちゃったぁ体がまだ起きてないのかなぁ。
 あとは、やっぱり 進級したというのとかもあり。月の上を歩いてるみたく、ふわふわ すごい緊張があり。 呼吸もとめてるか、吸って、吸って、吸って しまう 過呼吸みたいな緊張感が 開始後30分くらい 続くというタイミングもあるのかもしれない。 
 後半60分は大丈夫。

第一週目のテーマは、サーブとリターン。

まずはリターンから。全体説明があり。まず1歩踏み出す 軸足を・・・。そうすれば 前へ踏み込みながらのリターンにつながるから。 

 右利き、左利きあるけど。私は、手は右利き。そして 足も右利き。完全に 右利きのあし。 そうか、もしかして 私 左足弱いよ。左右差ものすごくあると思う。 これって 私のバックハンドの姿勢に関係してくる? って心の中でよぎった。鶴のあしみたいな ストレッチ? のとき。右足1本で立つ時は 何秒でもいけるけど。左足1本で この鶴の姿勢になると かなりピンチ叫び

最初は、フォア側にくる限定。だから、コーチがサーブをしようとするときに スプリットステップで。すぐにフォア側にターン。きたのはスライスサーブかな。軽く曲がる。 それでも フォアハンドのときには、球が消えることはない。
 バックハンドのときは 球が神隠しにあうときがあるけど。
 フレームにあたったりしてしまったので、いまのは、タイミングが 速いのか遅いのか  うーん、まずい。どっちだか 迷う。
 4球ごとにどんどん交代。みっちりとリターン練習。
 もしも低いサーブの球のときは 、 こうやって返球すればいい と
 やってみせてくださった映像。それは もちあげるような感じで。その持ち上げ方が 最初私の中では下から上へ映り・・・ 肩をぐわわんと回すのかなと感じ。でも 違うかもしれないという そういう気持ちが生まれていて。 
 せっかくだから、理解してから取り組みたいと思って。 いつ聞こう・・・と 迷っていて。とうとう思い切って聞くことができて。 
 答えは 肩からではない、肩からだとすでにおじぎ姿勢が前提になっている というお話で。

 このあとも このまえも バックハンドは
「姿勢ビックリマーク」1本。
 看護師さんたちが夜勤から日勤への申し送りとかに 患者さんたちのカルテみながら 情報の申し送りするけど。 テニスのコーチたちにも 申し送りというのがあるかどうかは 私は わからない。ただ、  見事なくらいに 私のバックハンドは
  し・せ・い という3文字の日本語 。これは ある意味 とても 感謝。
一貫してるから。

 そのあと サーブ練習へ。

 2かご 使用みたいな感じかな。 そのまえに全体説明で、 円の回転を3つみせてくださり。1つは、ストロークのときにも共通する 振り子の部分の回転。 もうひとつ サーブのカウントの1.2.3の2に該当する部分で 回転させていたので。これは、正直 初めてなので。「えっびっくり」と思った。

 わからないことに出会った時。 確認にいくか、それとも そのままスルーしてしまうか。 松田聖子さんじゃないけど、ビビビとくれば 確認にいく。 そうでなければ スルーするかもしれない。
 
 今回、 そうだな、たぶんこのとき初めて このレッスン中に 直接会話した瞬間かもしれない。
 聞きに行った。 教えてくださった。
カウントは3ときいたけど、それでも コーチの前で1本打ってみて そのあと かごに球をとりにいこうとして・・・。
 「○○さん(私)は、1.2のカウントだから、それでいいと思います」って 。

 ラケットを円で回してくる場合は、1.2.3になるけど。私は スマッシュと似たスタートになってるから。今日は、スライスサーブはやらなかった。いや、フォアサイドの端っこのときは自分でいれていたけど。アドサイドからはいれなかった。
 サーブほど10人10色になる瞬間があるよね。たとえばメンズウェアの生徒さんには、ジャンプするように というような話がでていたようだし。

私もサーブに関して お話できてよかったですスマイル上昇

 このあと 本日のメインテーマ  リターン

まず背番号を決めて。私は2番。1番から順にコーチのサーブを受ける係へ。
 残りの生徒は、生徒同士のサーブとリターン。

サーブが ひじの怪我 エルボー で打てなくて、そして、精神的に圧迫感があった時期が続いたので。 やっとこさ そういう心配が消滅して。皆と同じメニューでできることは、当たり前ではなくて とても とても ありがたいことだと思う。感謝キラキラ


 メンズウェア生徒さんは、高速サーブを武器にしてらっしゃる方もいらして。私はリターン係のときに どうか そのままのサーブを打って欲しいと心で願った。
いいことか、わるいことか わからないが。体に球が激突するという怖さはない。 ただ スピード速く、返球できるかどうか 一瞬の出来事になるので ドキドキしていた。

返球できたときに感じたこと。返球がコートインして 成功して、初めて感じたこと。

 相手の力を利用して 打てたかもしれない。びっくり

上 ボレーだと時々感じたことあるんだけど。ストロークでは ものすごく なんか ずっとわからなくて・・・。ごめんなさい

超高速サーブのリターンは。無言
振り切ろうとか 体の回転のひねり戻し とか、考える暇なく。  ボレーよりも ストロークのの軌道 にて。 なにもしてないのに 球が かえっていった。びっくり

 貴重な体験に 感謝ピース


 そして コーチのサーブ との 時。

まずはフォア側へ リターンは成功が続く。ちなみに生徒の立ち位置は、アドサイド。
 5球くらいラリーつづけて で もっと続けようと思ってるのに 毎回 私がアウトボール生む。
 「あ゛ー叫び すみません」

そして バック側へ。もう 空振りは ないんだ。それでも フォアと比較したらば、差し込まれたり、ネットしたり、フレームショットになったり。 
 「姿勢ビックリマーク」の声が響き。そのたびに 気をつけようと意識。

そして そして・・・。

 ネットをはさんで、クロスの位置にてサーブを打っていたメンズウェアチーフコーチ。

   はにわ急げはにわ急げはにわ急げ


ほかの生徒さんたちが 対面クロスでサーブとリターンをやってるので。 コートをぐるりと回りながら ダッシュして、こっちに 来てくれた。なんか、なんつーか、非常に記憶に残る。映像のワンシーンとなっている。なんのために 走ってくれているかは わかったので。

 どういえばいいか。 この2ヶ月近く。小さな悩み事 勝手にでっかく していては いかんな。って 思った。ありがとう。 しずく充分だ、充分です、ありがとう。しずくしずくしずく

 はにわ急げ走ってきてくれる 映像を見ながら、上そう 思っていたのを覚えている。

 到着したコーチは、 私のバックハンドリターンの 物まねの素振り と 正しい素振りとを 何度も何度もやってみせてくれ。 そして 私が やってみる素振りの 振り始めて1秒くらいの所で 
 「ストップビックリマークいま ほら ここ。この形ビックリマーク 」 etc・・・。

目の前の生徒に全力で。 そういうことを考えていらしたかいなかったかまでは わからないけど。ただ どういえばいいか。 そういう気迫ってバリ3伝わる。


この2ヶ月近く。小さな悩み事 勝手にでっかく していては いかんな。って 思った。ありがとう。 しずく充分だ、充分です、ありがとう。しずくしずくしずく


このあとに 私はサーブの番に なったんだけど。そのときに 「○○さん《ある生徒さん》のバックハンドのフォームに注目してみてください」とアドバイスいただいて。 注目。 すごい、すばらしい。腰から上がきれいな姿勢だ拍手スマイル上昇

うん。 よっしゃー。私も がんばろう。筋肉


 ゲーム形式。

 ローテーションしながら 組み合わせは変化するけど。 いやー、皆さん 強いっス音符
 私のバックハンドのリターンは、ことごとく ボレー いや ポーチされてしまった。きょうは それでは・・・と ストレートロブにしてみた。そのロブは 浅くなり 前衛さんのスマッシュのご飯おにぎりナイフ&フォークとなる。

「くぅぅ・・・ 。  時間帯は 朝食だわな・・・。と 思わずつぶやきたくなっちゃった ことは ここだけの話にしておこう。
こうやって 実践で通用しないことを思い知るほうが原動力になる。 
 もっと、もっと 精進しなくては炎

 また あるときは、ペアのメンズウェアさんが、「あの生徒さんは 超ワイドのクロス狙いでくるよ」と 伝えてくださり。 心の準備をして待つ。 本当に ショートクロスぎみにきたびっくり
よかった、返球できた。 教えてもらってなかったら 無防備だったら、エースをとられるところだった。 やっぱり 読みや準備は 大切だ筋肉

逆に 甘く来た球は スマッシュ成功上昇
ロブでくずされかかった時に ペアの方がナイスレシーブしてくれて。 「ナイスカバー ありがとうございますスマイル上昇」と 伝えたら。 とても 嬉しそうな表情で かえしてくださった。

 何日か前の 私が言われて うれしかった 「ありがとう」という日本語を 実践中に伝えることができた瞬間。 なんか 嬉しい輪が広がったきがして。 そんなこんな含めて テニス楽しい。

挨拶して終了。その前に 連絡とか発表してて。お盆中にある コーチ同士の真剣対戦とかの話題になり、 コーチはでないの? という問いに 非常に ナイスな笑顔で ユーモアな返答していらした。拍手 
school | 投稿者 バボちゃん卒 15:43 | コメント(0)| トラックバック(0)