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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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バックハンドを中心にオートテニス

オートテニスは、5つのマシンを区切るように、5つの箱のようなスペース コート半面分。

到着したら、5面とも使用中で。 受付に行き、両替とか駐車券とか こまごまと 手続きして。 それでも まだ満杯だなぁとか思い ベンチのところで軽くストレッチとかしていた。

 その近くで、にこやかに こちらをみてる女性が。 私に手を振ってるのかな?  なんと 振替で1度だけ お会いしたことのある生徒さん。  この振替というのは、 お互いに違うクラスで 2人とも振替だったというくらいの偶然で。 

 余談だけど、普段と違い、私、今日 コンタクトじゃなくてメガネだった。

しばらく 雑談してるうちに 1つ空き。 彼女がコートへ。   このあと暫くして もうひとつ空き、今日は オートテニスコート2番。 

  1回あたり60球  と 認識してるけど。時々 球詰まりとかがあると その限りではない。

 「あ、終わったかな?」と思って ネット間際の球を拾いに行こうと歩き出すと 急に ラストの球が飛んできたりするときもある。 おぉ゛ー と ビックリ。

   さて、今日は、15球くらいフォアをやり。 あとは、 バック側だけに固定。

 マシンの左右固定とか 球種とか、あとは、到着する位置とかも ダイヤルで固定できる。 
 
1つは ベースライン際に 着地するギリギリの球
1つは 浅い球

そう 深い球と 浅い球 

 球のスピードは ゆっくり目にした。  

 1回分を終えて 振り返ると、ボタン操作をしに戻ったときに数球見送ったときの分だけ 球が転がっていた。  これは・・・

 なんか 急に思いだす。  
同じ場所で 振り返ると、自分の左側だけに たくさんの球が転がってるシーン。
 数多くの空振りシーン あったよね。

 カゴに 球拾いして。 カゴに数球だけ拾った。

 
  さて、 60球終え?   2回目へ。

 今度も バックハンド側で。  1つの区切られた空間 。自分の中でオートテニスは 1人でやるときは、徹底的にストイックに展開することが多いけど。 
 今日 この 2回目のときは、 自分と ボールだけしか 観ていた記憶がないくらいに 集中した。
  クロスへの返球 クロスへ  ネットネットギリギリだと リスク高い叫びと思いながら。 確実にと思いながら。 

  バックハンドについて。 コースを考えるとか、 ショットとして成り立たせるとか まで 意識する 段階にいったことすら    ある意味 これは  戸惑うくらいにありがたいことだ。

 苦手種目だけど せめて平均までもってきたいと思い続けていたけど。 ずっと どうしても どうも 難しいというのは 否めなかった。

 あぁ 変わったなと思う。1球くらい空振りしても ガハハご愛敬 やっちまったぁぁ とか感じる。

気持ちが変化するようになったのか? うーん そうじゃなくて  テニススキルがかわってきたという「事実」が   おっと ガハハやっちまったぃイシシの 心境にいったんじゃないかなぁ。
 

 
  実践中に、「バックに来たら 困るな」というのは うまくない。  ずっと思っていたけど、でも 実際には、 「来たら困るな」と思っていた。

 自分のバックハンドが崩れたときの原因は、 姿勢であることが多い。 
 足が右利きであることが要因か? とかも思ったりしたけど。 まあ 実際 一理あるような気もするが。
  軸足のほうに重点とか。 いろいろ 自分の中でこれかなというのもあり。 

 これからも 積み重ねていきたい。 

 どうしても 今日は バックハンドを実際に 打っておきたかった。 


  マシンから繰り出される球は 正確で。でも ライブボールといえるかどうかは・・・。 
 よくわからないけど。 

 反復練習という部分では 生かせるはず。 


 
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 22:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

楽しかったね。また やりたいね。

今日のRLは、午後一時からの予定だけど、その前に、友人と一緒にオートテニス。今日、彼女は、デジカメを持って来てくれて、動画機能を使って、お互いを撮影したよ。 サンキュー上昇

 「私さ、打球感が。。フォアサイドだとステーキにナイフいれる感覚で。 バックハンドだと豆腐にナイフをいれる感覚みたくなっちゃうんだごめんなさい」って 話して。これって自分の感覚の中では、理解しやすい比ゆなんだけど、 でも 「えっあれー?」といわれてみて。 そういえば あまりにも抽象的だったかもしれないなって。ごめんよー。

 で、テニススキル全般に渡って、彼女のほうが上手だよん。 全般なんだけど、特に、グランドストロークは上昇拍手 
 という訳で、 動画ボタンを押して撮影してもらいながら、 オートテニスを バックハンド側だけの球出しに固定する。 

 何球も何球も バックハンドストロークを打ちながら(このときは私ね)   打点がくいこまれたりしているんだけど。 
 「準備が遅いんじゃんない?」と言ってくれて、
「それって、テイクバックのこと?」とか いままさに ストロークを打ちながら オートテニスの鳥かごのごとくの 1面の中で  叫んで? 会話してる光景だ。 
 「そう、テイクバックしたまま 走って追いつくくらいにしちゃえば」と言ってもらって。あと、バックの場合の 左足ね 「軸足を球の後ろへ」とか。やっぱり 
  安定したラリーができる彼女は、そういう理論も裏付けされたものがあるんだなと  打ちながらも妙に感動したよ。 ありがとう、杉ちゃん。音符

 このあと その動画を再生しながら。とくに テイクバックをするタイミングを。 私が彼女に頼んで 「 杉ちゃんのテイクバックするタイミングは?」といったら 動画みながら、シャドースタンスでやってみせてくれて。 
 そう、彼女のほうがオートテニスから球がでた瞬間に近い時に もう ターンを始めていて 準備完了に近く。  私は この動画をみてる限りは、ネットを通過するかどうかで 身体の向きをかえている という印象だ。 

 あぁなるほどね、こういう部分も 大きな意味では 状況判断だな つて思ったよ。 

  その修正後に やってみたら、豆腐じゃなくて、ステーキにナイフに感覚を得た。 初めて得たような いい感じだった。そう このときまでは。

 これ 午後からのRLには生かせてない叫び やっぱり 豆腐にもどってしまったかもしれない。 


 彼女の番の時に、私が撮影係。 ただ 彼女が撮影係のときは やりながらも アドバイス叫んでくれたけど。私も気持ちはあるけど、 特にグランドストロークに関しては、 そう 見る目 という部分も まだまだ劣ってるのが現実だ。 

 たいへんに謙虚さにかけた文書になってしまうかもしれないが。 唯一、スマッシュのときには、たとえば 他の生徒さんとかのスマッシュが 打点が頭の上過ぎる とか、 そういうのは 見える から。たぶん テニス部の人たちが ストロークを打っていた数 を バレーの人たちとかは スパイク(テニスで言うスマッシュ) 打った経験値がベースにあるんだと思うから。 
 
ストロークが得意な人が ストロークに関しての様々な部分を見える というのは、事実だと思う。という わけで 私のほうは いろいろアドバイスもらいながらだったけど。

 私が彼女に対しては アドバイスとかはできなくて申し訳ないやっちゃったぁでも 撮影係なら いくらでも やりますよー筋肉

 その動画を再生しながら、友達は 自己分析。私も便乗させてもらって ふむふむナルホド。 

 そのあと 球拾いして。かごにためた球で お互いに球出しもどきして。 私はすぐにターンを意識して。 そしたら 豆腐からステーキになれて。

 もうひとつ お願いしてしまった冷や汗
 グランドスマッシュになるかというくらいの球出しにして。 地面にラケットで球を叩きつけて。その高く弾んだ深い球の処理方法を、 実際に 杉ちゃんに打って見せてもらった。 
 そう この高さは 私がイエスに感じる 高さだから。 


  このあと 交代して。 スライスとか 打った。 私はスピンと、スライスは好きだ。というわけで、いろいろ、あーだこーだとか。 
 トップスピンもやってみた。これは スピンを初めて覚えたときのこと そのときのことを 再現して。もしも私で役に立つことがあれば それこそ 全部発信バリ3するよって思いながら。トップスピンを打つ時の ラケット軌道をゆっくりと素振りとか。 

 その逆もしかりで 全部発信してくれてありがとう。 

 サーブも 撮影した。 私は左に寄ってしまうから。で、今回の再生をみて、思ったことは、体も左に傾いてるかもしれない。 トスをもっと右にあげたほうがいいな。右というか なんていうの? うん スライスにする用のトスで。 
 
 前にCVFのときも思ったけど、私は、トスそのものは あげて そして サーキュラー?  じゃなくて スマッシュと一緒で 手前からのテイクバックになるから。  1.2のリズムで進行する。そして 膝とか ばねを活かしてとかじゃなくて。 それこそ たんたんとだな。 

  楽しかったね。またやろうね。

このとき、RLを控えてる時だったから、ついついグランドストロークに気持ちがいっていたけど。 じつは 撮影すべき 重要なショットを やらなかったわ。  

 フォアボレー.    たぶん そうとう 手打ちモードになってきちゃってるんだろうな。 


  さっき めちゃイケの映像をみた。それは、Fテニスさんのトップジュニアたちの ボレーをやってる風景と、同時に、岡村さん(初心者)のボレーとを 同時にみることができる映像で。  

わたしは 映像のほうが理解しやすいから。 そして なんか、トップジュニアたちの流れるようなボレーは しなやかで やわらかく 美しい。 やわらかくといっても ヘナヘナではなくて。なんていうかのな。 うん、そうだ。わたしはこのボレーに憧れるたのだ。 
 きっと いまの私は もっと 汚いボレーになっているんだろう。  ラケットを動かし過ぎないように 気をつけよう。


   楽しかったね。また やりたいね。
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 23:15 | コメント(2)| トラックバック(0)

すみません。レジャー だけど。でも 楽しいんだって

皆 練習やら、試合で動いてしまっている日。 それでは、午後から、小学三年生くんと私なので。 じゃあ、どうする? となって、市営コートでテニスという予定にしよっか・・・。となっていたが。

市民体育館に立ち寄ったら、 なんか、コート整備をするから貸出できないといわれ怖~い クレーコートだと 前日の雨雨とかだともう 水たまりとかになってしまうらしい。大変だね汗

 それでは・・・ということで。オートテニスへ。休日だと値段が違うんだっけ。びっくり  3回分やろうと思っていたけど、2回分に変更。 それも、みんなが順番待ちしながらというくらい、外のベンチもMaxになるくらい混んでいた。

 両替と駐車券のスタンプのためにクラブハウス受付へ。 私は両替機のほうへ。そして 子供に「オートテニスですと言って駐車券をお姉さんに渡しておいで」と 言って。 子供は受付へ。
 優しい対応、ありがとうございますスマイル  子供いわく 「20歳のお姉さんにやってもらった」というから。 「聞いたの?」と。 そしたら「勘音符」とのこと。さて 正解はいかに?? 


  さて オートテニスの順番待ちして まわってきた。今日は、3番コートへ。 最初は、3年生クンがチャレンジ。 ラケットは、25というサイズ。 いいんだか、ダメなのか わからない。 
 ダイヤル1番と2番の間で。筒を上へあげての 軽いロブのような形になる。左右に振る。それでも左右の筒の動き方は、スローリー。
 ワンバンド待てなくて、 ノーバンドに 突進していくところとか。 どんどんネットに近寄っていき。 それこそ おりゃああ みたく スマッシュ体制に入るスタンスが、 誰かに似てる冷や汗
 メガホン「イチ― (テイクバック)とぉー  ニィー   。 おへそ(打点位置) 」と叫んで 球を追いかけるんだか、追いかけられてるんだか。あれー?

すみません。レジャー だけど。でも 楽しいんだって。 大好きなんだって、さ。テニス。
 彼の目標は このオートテニス中は、ネットをこえるかどうか の1本。 コートインを気にしてるかどうかは  うーむ どうかな。 たぶん 必ず返球するぞVS炎 というほうに 気持ちがいっていたんだろうと思うけど。   

 2ゲーム目は、 彼がフォアサイド、私がアドサイドの位置に 並行に並び・・・。 ダブルス。 
 「お願い」とか。 あとは、高く弾んだ球とかは、 スライスにしてみたら。 面白がって、真似してきた。 あ゛・・・ もしかして ひじに良くないよなあと 少々焦る。 

 又抜きショットとでもいうのかなぁ、両足の間から ショットを繰り出したんだよ と 実践中の 大人レッスンでのコーチの返球の 様子を伝えたら。ナイス!ひじょーうに 興味を持ったらしく。 何度かチャレンジしていた。  
 思うけど、ホントに 男 脳 と 女 脳 があり。 たぶん 男子の脳(ギャングエイジなら尚更だね)のほうが そういう冒険みたいなショットに 興味持つようになってるんじゃないのかな と 思う。

 隣の隣のコートでは、 お一人のウィメンズウェアが、 フォアボレーを中心に決めのボレーの練習をされていた。上手いスマイル上昇 思わず 注目してしまう。 そして、終了後に、たまたま自動販売機の近くに座っていた私たちの所にいらしたので。思い切って声をかけた。思わぬ展開だったけど、話できて。 世間話等の、その話の流れから、
 「 じつは、バックボレーが いまいちで・・・。あの・・フォアとバックのボレーのとき、どっちのほうが 待つ 感覚で いきますか?」とか。話しかけてしまったけど、 それについて 丁寧に 鞄にしまったラケットを取り出しながら・・・びっくり  説明してくだるという。
 私にとっては 大変に幸運な光景も あり。 

 試合終わった後に 対戦相手に 「アドバイスお願いします」 って 行くのは テニスではある・・と いうことを聞いた時、ビックリしたことがある。 その話をしてくれたのは、現在も試合をまわって頑張りながら 指導もしている 好青年コーチから。

 今回の ボレーの話は、対戦相手に対してとかじゃないけど。 
 そうじゃないけど、でも 思い切って話しかけて、そして、いやー、 よかった。 ありがとうございます。 音符

 オートテニスのカテゴリに記入したけど、練習量という「量」は無言 。
でも いろいろ 楽しい時間 猫
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 21:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

口先で思いたくないなぁとか言うのは、簡単。ほんとに、 思わないですむ、ように行動しよう。<

オートテニスに到着。サーブというより、リターンを練習しにきたのだ。 サーブレシーブの事を、リターンと呼ぶのでいいのだよね?  

 Wフォルトのサーブと、リターンのミスは、心が痛い。もうひとつ付け加えるなら、前衛のストレートケア。 この3つは、私の中で ミスすると痛いんだわ、とっても。やっちゃったぁ

 今の私は、右手でのサーブ練習をすることが厳しい状況。ヒジが芳しくない。 もし、サーブ練習をするのならば、左手。 今回も、左手で練習したけどね。ただ 今日の私のメインは、リターンをクロスへ返球すること。

 オートテニスコートは、5番コート。そういえば5番コートは、少し前に工事していたっけな。じゃあ逆に機械のつまりとかもなく、調子いいかな?と期待。
 オートテニスは、区切られた空間で、囲いがあり。今までも、喜怒哀楽、色々な想いを抱えて出入りした囲われた空間でもある。 いつも途中では、上を見上げる。 今日は、雲一つない空だった。青空? うーんどうだろう 少し灰色が混じっていたかなぁ。 だけど、雲は一つもない。  
 風が吹いてくる。 顔に当たると気持ちいいけど。サーブ練習等には、歓迎できないかもしれないな。 
 普段、インドア育ち。なので。お外のテニスは、日差しのまぶしい所とか、風とか色々、新鮮な気持ちになる。

 本日。 ダイヤル4番。 途中に何球かトップスピンボタンに合わせた。が、ほぼ8割はフラットに。

今回、リターン練習にこだわってるのは、4/29が 格上との試合が控えているから。
 いまの私がサーブ練習が叶わない。 
だとしたら、それ以外の優先順位の第一位が 必ずぶつかるであろう 関門。それは、「リターン」 
 
だから、あえてダイヤルを格上の方のスピードに近づけて、4番にした。今までは2番とか3番でこなすことが多いのでね。
ちみにautoテニスは、最近、サーブ練習に特化していた。ストロークの意識はもたないできた。だから、久し振りにテニスボール速く、重く感じる。撃沈 

 今回、4/29ね。私は、フォアサイドに入る予定にしている。パートナーさんがレフティであり、センターセオリーでセンターを狙われた時の対処として、逆がいいか迷う所だった。これは きのう、友達が質問してくれて。その答えは2秒かからないくらいの即答で いただいたので。  もう 迷わないで行こうと思う。ピース 
  このフォーメーションというか、 まず第一段階のリターンを意識してる。  フォアサイドのクロスにサーブがくる想定。 
 そうそう甘くはいかないかもしれないけど。

 さて、ボールが飛んでくる。 フォアは何とかなりそうな予感がする。 フォアサイドにいる時に(私は右利き) クロスにきたボールをクロスに返球するのも、それから ギリギリワイドにきた場合でも。がんばろう。  センターにきたボールは、バックか・・・。冷や汗 うん、回り込んでる時間は、ないだろう。バックハンドストロークの呪縛からは卒業したいものだ。   
 二回目に機械に、コインをいれるとき。私のバック側にくるように、パンチ左右固定のボタンを押す○。 
 リターンのバックハンドは どのバックハンドでも 得意かどうかと聞かれたらNGと、即答してしまうんだけどもまいったぁ。  それでも避けては通れまい。  
試合ね。格上さんたちならば、狙いうちもできるだろう、。もしも私が逆の立場ならば、試合相手の人がバック空振りとかしてる時点で、 勝つためのセオリーで貫くと思う。  相手の  バック、バック、バックとバックにテニスボールを集める。

こうなったときに 揺るがないでいる強さか。得意種目にしなくてもいいけど。やっぱり 苦手意識は持たないようにしないとな。

 自分が頑張ると決めた事柄に、嘘はつきたくないって皆、思うだろう。私も思う。 

 バックハンドを集中的に攻撃され続けたとき、そのときに、「あぁ、なんでもっとバックハンドリターンを練習しておかなかったんだろう」 とだけは思いたくないじゃないか。
 だって、予想がつく事態なのだから。 予想つくよ。私が逆の立場 (試合中の勝負に徹した上級者) ならば パックの空振りとかみたら 見逃さないでオフェンスに利用するから。

 サーブと リターンが まず第一段階と知り。とにかく、そのことに集中していくなら、時間もないしね。 いま、私はサーブ練習を左手で少ししてるが、そう、 やっとコートインするようになったりしてるが。だけど本番では右手でいこう。 左手よりもは確率アップのはずだから。 そのかわり、だから、いま、その場の雰囲気に飲まれて、右手でサーブ本数増やすようなことを控えよう。 右手一本で打つ作業は、やっぱりヒジにダイレクトにくるんだわ。 

 それでは、後は何だい?  そう、リターンだ。オートテニスの機械は正確に左右のクロスのワイドやセンターにボールを散らしてくれる。

 サーブレシーブの位置から、センターよりつまりバックハンドになるような位置に行き バックハンドでリターン。 自分で自分に対して。左足加重を忘れるな。 姿勢はどうなってる? テイクバックはコンパクトにしないと、つーか、速い球には、間に合わないだろ。 

 もしも相手がポーチに来たら?  だからと言って いまから色々 考えて組み立ててまでは、やってられないのか? よしんば机上でそれが出来ても、 動きに染み込ませるだけの時間としては、間に合わない?  いや、いろいろふくらませてしまうと 何が何だか分からないうちに 過ぎ去ってしまうと・・・ご指摘いただいた。最初は、なんで初めから負けること認識して向かわなければいけないんだーという自分の発想がでてしまったんだけど。話をきいていくうちに なるほどと思ったし。 

 よし、決めた。 私、実際の本番で、
 なんでもっとバックの(フォアも)リターンを練習しなかったんだろう・・・ とだけは、思いたくないなぁ。筋肉 

口先で思いたくないなぁとか言うのは、簡単。ほんとに、 思わないですむ、ように行動しよう。

 
 追伸 島田しんすけ さんがМcしてるクイズヘキサゴンというテレビ番組をよく見てます。島田しんすけさんって凄いよね。司会もそうだけど、ヘキサゴンの番組からデビューしてる歌手グループたちの歌の作詞とかプロデュースとかも、そうなんですよね。
 最近のヘキサゴンでは、青春・僕 と 青春・俺の2面A面で発売されてますね。 曲も好きだけど、歌詞も好きです。
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auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 18:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

きれいに ストレートに割り切っていけるなんて そんなことはできなくても

大きな試合・・・行われている。センターコートハードコートは、一番インドア施設に近く。スクール受講の生徒さんが渡り廊下を通ることも多い。 ただ、私もそうだけど、 アウトコートで試合が行われたり大会が行われていたりすることが珍しくないために、いま出場してる選手が誰なのか? とかの情報を得ていないことのほうが多い。 もったいないな。 

 私もテニス始めた当初は、ただ運動のためとかの発想だったから。 それが なんでここまではまるんだというくらいフリークに変身中。  
 
1つの試合観戦から、そういう人が生まれる可能性だってあるのに。 いつ、どこのコートで 誰が試合をするか。。。を 生徒たちにプリント配布とかになれば 観客数は確実に変動する。
「コーチの試合だったの? なんだ、知っていたら、観たかったのに」という声は、意外と多いのに・・・もったいないよ。やっちゃったぁ

 男性のダブルス。 1+1= 2、3、4、5と 大きくなる可能性があることを感じた。 やっぱり1本ごとに確認とか、励ましとか 士気を高める作業が入ってく。 普段私たちがやってるダブルスは、まずこういう事柄からして全然違うだなと知る。 

 今日は、対戦相手の方が若い?? 試合終了間際に近づくと、 あきらかに イライラと 嘆きのような状況が 相手の選手たちに生まれていた。 なるほどね、こういう姿を見せれば見せるほど、相手に有利だね。パントマイムをみるかのように、 あまりにもわかりやすい心の動きだ。 

 私が応援していたほうのコーチ組キラキラは、笑顔スマイルが印象に残る。もちろん 緊張とか ドキドキは沢山あっただろうと思うけど。 ミスした後の対応や 2人での コミニケーションとかの様子とかが、とてもなめらかに いい形に映った。
 相手チームが 士気を下げていくのと平行してと書こうかと思ったけど、そうじゃなくて ほんとに大切な部分で 「メガホンカモンー」とか ちゃんと気迫みせつけて。 
 すごく なるほどなって感じた。 心の中が緊張でいっぱいだったとしても、 余裕に映るほうが、断然に大切。
 応援してるチームに 笑顔がいっぱいに見えたのは、 本気ではないという意味ではなく、決してそんなことはなく、 逆に、心技体のスポーツだから1+1を2じゃなくて 、3、4、5以上に変えることができることも きっと 拍手・・・。

 テニスフォアハンドbって楽しい。テニスって楽しそうだな。いいな、楽しそうだな。私もダブルスやりたい、いいな、楽しそうだな。 テニス、いいな って コーチ組を見ていて、そう思った。音符 

 すごい いいラリーというか、吸い込まれそうに体が前のめり〔芝生に座ってる私が・・ね〕に吸い込まれそうになるくらい 8回近いかな・・・続いたラリーとかもあった。拍手

 生中継、LIVE 最高ピーススマイル 

 やりましたね。 勝利おめでとうございます。拍手

  オートテニスの話に変わります

 左手サーブの練習目的。 左手は、赤ちゃん同然で、 よわよわサーブどころか、ネット超えもしないくらいだ。 右でサーブ打てば入るのに、それを左右対照にするだけなのに。あぁそれなのに、ほんとに 別物みたく感じる。 

 かごにテニスボールボールいっぱいためて。 壁に向かってラケットを振り下ろす素振りで ラケット面の確認。打点の位置も私が想像してるよりももっと後ろにしないといけないようだ。とか そうやって冷静になれたのは ラストのラスト。
 途中、正直に書くと、下降めちゃくちゃ凹む。 

 テニスつまんなーい、やっちゃったぁテニスいやだー と言いそうになるくらいに なんか すごく悲しくなってきた。 なぜいま左の練習してるか、それは 右を怪我してるから。 本来ならば 右でコートインするようになったのだから。 スライスだ、スピンだとか そういう次の引き出しへ いくはずではなかったのか?  奇数月の3週目はサーブがテーマになったりするから、全体指導の中にサーブ・・・項目があり。 それは どこか違う世界の話に聞こえて。みんなはスライス習ってるな、みんなはスピン習ってるな って。 そう思いながら見学者となってる自分もいる。怪我してるから仕方ないという気持ちと、 左で まだ その全体指導の範囲の引き出しまでは まだ到達してないので。 すごろくで振り出しに戻ったような 悲しい気持ちと。しずく

 いま オートテニスの区切られた空間が、鳥かごのようで。 これは 天井で悩んでいたときには ちょうど救いになったんだけど。 いまは、妙にさびしく感じるから不思議だ。あれー? 

 いろいろ思考回路ばっかりぐるぐるになると、いろいろ考えて。 そういうときは 練習を早めに切り上げてしまうか サーブ以外にするほうがいいんだろうね。 なんか すごく 自分に対して、腹立つ感じ許せないがしてきて。 なにやってんだ、って思うのと。 もういいやというのと 両方が錯綜して、苦しくなっていたときに。

 トントントン  ドアの音。 いや、 音はしないけど、声をかけて 入ってきてくれた なんか 女神さまキラキラみたいに思った。 なんか、ほんとにありがとうございます。 うれしい。 涙が出そうだ。

 彼女も フォアハンドg手を・・・ 怪我で・・・というのは、前から聞いていた。そして、そういうことをそのときに話してるわけではない。 簡単に口にできるような そんな簡単なことではないよ。 

 霧を 雷もやを 吹き飛ばすように、1つ1つ順を追って・・・まずは 8の字を描くように 左手でのラケットの動きをやってみて。 そのときの打点の位置でのラケットの向きは、いつもまっすぐにしてしまっていたけど、なるほどね。 斜めもありだ。  コンチネンタルグリップが、生きる ラケット軌道を ラケット軌道としてゆっくり確認しながらやってみる。   それにトス。 右足が1歩踏み出してしまうということは、 打点位置を前に意識して 前のめりになるということは、トスをもっと近くにすればいい。 近くというのは 私自身に近づけるという意味で。 
  
 思考しないですむ瞬間が幸せだ。いや 技術のことは思考するよ。そうじゃなくて 未来日記うんぬんとかそういうことを考えてることじたい 少し集中してないというか 悩み人と化すんだから。そういうことじゃなくて ただボールを打つことだけに集中してる瞬間が心地よい。 頭がいい意味で筋肉のほうが とにかく いま1つ1つ まずは トスのテニスボールことだけやってみて・・・とか そういう風に1つ1つ紐解いて〔ひもといて〕いけば、前へいけるよね。 やっと 前へいく切符を発見できたきがして。 なんか まず コートに入ってきてくれたそのことに 心から嬉しかった。

  私の周りに 私に接して、私にかかわってくれる テニスの方々は、ほんとに素敵な方々が多い。拍手テニスというスポーツがそうさせるのか、 テニスを続けてきたから、そうやって成長されてきたのか。 テニスを好きだという共通項 という名の 切符1つで ほんとに ほんとに ありがたい。キラキラ

 左手への転向というのは、私自身の中にも 正直、自信ないし、どうなっていくかもわからないし。やっちゃったぁ
 特に サーブに関しては。わたしは サーブは武器にもつのは 最高に大切なことだと思う筋肉。 スマッシュとサーブは 共通項も多く、いつかは武器と呼べる段階にもっていきたいと感じていた種目だっただけに。  ほんとに ショックはしずく想像以上に大きく。 やっちゃったぁいまだに 凹んでる部分はある。
 
 右手の肘は グランドストロークと、ボレーに 耐えうるだけに 回復してきたと思う。 それだけでも かなりラッキーだ。 ただし スマッシュと サーブに関しては ましてや右手1本 になる種目は・・ 難しい感覚だ。 ためしに1本、右手でサーブ打ってみた。 

 打った瞬間に、肘に 違和感と痛みが生じるやっちゃったぁよ。やはり 1本の手では、支えきれない。 
 その痛みが走ったあとの左手サーブの練習で ネットに引っ掛けたりしていたときに、  将来は、サーブを武器というのも のぞめないか? とか感じたら、   悔しい。  撃沈めちゃ、くやしい。

 とにかく 左手でできるようになることを 優先して 専念する思考にしていこう。 そして、絶対に 病院左手を故障しないように・・・しながら。 

  、左手の赤ちゃんサーブ、ネットをこえないサーブ、  覚えておこう。日記
 幼稚園児はサーブが入らなくて 泣きべそかく子もいるかもしれない。 いまの私が正直、どんぴしゃり、同じ状態だ。 くやしいのと もういやだとか色々だ。 
 忘れないでおこう。筋肉

 右手でのサーブでは通用しないと感じたときに、私がまずとろうとしたこと、決断したことは、 左手へ だった。 テニスをやめる という選択肢が自分の発想になかったことは、 幸いなことなのかもしれない。可能性が残ってるということなのかもしれない。 がんばれ・・ ファイトだ。 急げ

 サーブが入るようになったら 試合に申し込みします、とか書いてからしばらくたったが。 今もそう思ってる。  実戦形式で得るものというのは、大きいという価値観だ。 
 実践ね・・・ 大切ですよ、失ってはならないものなんだよ、ほんとは。しずく
 
  まず トスの位置を確認して、トスの練習から。 できることから、1つ1つ。 トスだけならば 自宅でも可能なんだよね。 いつも できないことのほうにばかり目が行く自分がいて。 どうしても うらやましい 心境になることのほうが多い自分がいて。 
 強くなりたいという気持ちと、 でも自信ないという気持ちと・・・。 

 きれいに ストレートに割り切っていけるなんて そんなことはできなくても。 とにかく、 私は、左手でのサーブ習得を目指している。 まだ 目指してるING だ。
 
負けたくないなら強くなれ。 ふぁいつ。   



 
  
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 19:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

 好きだよー、テニス。  ふぁいっ。

久し振りのオートテニス。

 迷ったんだ。市営コートかりて、サーブ練習というのと、オートテニスにてのサーブを目的としてか。

 ヒジを痛めてるのに、なんで?  うん、左手やってみようって思ったから。 

右手でトスをあげる行為そのものは、練習してみていて。割合とあげられるようになってきたから。コートでやってみたくなった。

 オートテニスのほうを選択。そしてスクールについて 駐車券とか・・・あと両替とかを目的にクラブハウスに着いたらば。 すごい幸運なことに。 女性コーチと会えて。偶然の幸運は続き、そこに、もうひとり女性コーチ登場で。私の中の大好きウィメンズウェア陣 お二人と一緒に、合計3人で お話できて。私は、とっても幸せでした。そして、ますますテニスに熱く炎なれそうな気がしてきました。 ありがとうございますピース

 今日は、オートテニスは空いていた。 良かったです。だって、私は 今日は サーブ目的だったから。 ボタンを押して、ほとんどラケットではじく感じにして。 ボールをかごに集めてスタート。

 ベースラインからでは、全く立ちうち出来ない。ので、小さい子のレッスン? よくわからないけど、自分をキンダークラスの生徒とみたてて。
 サービスラインから 左手にてのサーブ。 力の感覚とか方向の感覚とか、何もかも分からない状態。あまりにも右利きオンリーで過ごしてきてるんだよね。 

 続けていけば、慣れて行けば 大丈夫になってくるよ と言われたことがあり。その言葉は、かなり支えとなっていた(この練習の時間を支えた) 
 
 あまりにも出来なくて、ホントに無理なんじゃないか?とか、思うんだけど。サービスラインからという限りなくネットに近い場所から打っても そのネットに阻まれて ボールが戻ってきたりしたときは。悲しくなったりするんだけど。 

 とにかくonコートで 左手サーブ挑戦できる機会を・・・毎日あるわけではないから。 がんばれ私、集中しろ私と 念じ続ける。 
 そして、だんだんと インパクトの場所を自分で何回も確認して、 その場所にトスをもっていこうとしてみたり。  

 テニスは楽しく というのは 賛成だけども。この瞬間だけは、 技術とかを習得する過程というのは、時として・・・stoic ストイック・・ になる。自分のまわりには、ラケットとボールしか目に入らないくらいにね。  

 いまは、もうすこし右だ、 いやラケットの軌道を流してしまったかもしれない、 やりなおしてみよう。 今度は、頭の上でボールをとらえてしまった。ということは もっともっとトスを前へすべきか。 
 コンチネンタルグリップにこだわってる私。しかし、とりあえず 小さい子のように グリップが厚くて、羽子板でもいいから 入れるようにしたほうがいいか? このへんは自己判断しきれず、迷いながら。 

 だんだんと もうすこし 高くトスをあげようとしてみる。 トスの頂点にどんぴしゃり来るように。 

 そうやりながらも ネットにひっかかったり 違う方向に飛んで行くボールを見守る気持ちというのは、 天井や空振りを見送っていた自分自身の気持ちに近づいてくる。  やっぱり 楽とかだけでは習得できないものなんだな。 
 
 テニスのすべてが こうやってstoic ストイックにすることがいいとか思ってるわけではない。たとえば、今週の金曜日のレッスン後には 仲間とテニス予定だし。そういう部分にも価値を感じるし、いろいろ。ホントにいろいろ 大切に思ってる。

 それでも 自分は、不器用だ。たぶん人が20回で習得することをも、その2倍、3倍、もっと・・・が必要かもしれない。  そうだとしても やっていけると思ってきていた。 だって3倍、4倍やればいいんだから。そうすればいいのならば、やればいいじゃないか。 能力が情熱を超えることはなくても 情熱が能力を超えることはあると思うから。 

 そのやればいいじゃないかを 制限、調節とか ゆっくりとかになることのほうが じつは苦しい。怪我で そういう形になったときに 一番 じゃあ、どうすればいいんだぃ? と 思うことが多く。割り切ろうと思う自分もいるんだけども、それでも やるせなさがくることは、今もある。 

 できないことにこだわるよりも できることの精度をあげればいい、 その通り、そうだね。 未来日記が見えなくて苦しい つて なんか どっか甘いよね。 自分でもそう思うわ。 
 誰だって多かれ少なかれ不安とかを抱えてるよね。 みんなね。   

 できることに切り替えてみよう、チャレンジしてみようと思った。 サーブに関しては、チャンスボールのプレゼントというのは、仕方ないから。 そのあとの返球されるボールを 確実にレシーブできるようにする方向に 思考してみようって。 そういう部分が1つ。もうひとつは、じゃあ、左もやってみようと。 

 自分は、テニスに関しての自分が掲げた目標を変更していない。 チキンハートが襲ってきたりとかは、あるけどね。でも 変更したいとは思わない。逆か。、変更したくないよ。

  もしもすぐに簡単に達成できてしまったりしたら 、そしたら ありがたみも減るのかな?  なんか、そのへんは わからないけどさ。 
テニスが気づきのスポーツで、テニスはメンタルのスポーツで。 心も成長させていくこと・・・と言われてるのを 痛感する気がするな。 

 練習は、 時間じゃなくて、 何時間練習したかではなくて どう達成したか? のほうが重要。
1回のオンコート練習だけで どうこうなるような簡単なものではないけど。 念じれば通ずるだろうか。 
 出来ることを探しながら。出来ることを増やしていきたい。 

 今日は 市営コートではなくて スクールへ(オートテニス) で良かった。 記事の最初に書いたけど。 女性陣・・・ イニシャル一緒の副隊長殿と、 私のブログによく登場する・・お蝶夫人こと・・選手兼コーチ殿・・・ 熱い、熱い TU戦士 たちは、 会話しながらも その1つ1つに とっさにでてくる言葉は、常に前向きで。 ハッとさせられたり、励まされたり。 

 テニス、頑張りたい。 いろいろ頑張りたい。できないことを嘆いていくよりも、それを振り切るというのも結構、大変なことだったりするけど。 でも やっぱり 前へ、前へだ。 

 好きだよー、テニス。  ふぁいっ。 
 
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 23:15 | コメント(4)| トラックバック(0)

それでもテニスできたことは、ラッキーだ。

オートテニスに来たのは、久し振りのような気がするな。何やろうかな、じゃなくて、
①リターン。それから②ボレーがやりたかったから、オートにやってきた。
 オートテニスのスペースは、ネットに対してのネット半面になっている。ちゃんとサービスコートのラインもかいてある。

 オートテニスの発射口を左右移動するボタンにする。 私がリターンの係。 
ボタン調節がうまくいき、ワイド、ボディ、センターへと振り分けたボールがきた。

 テイクバックを取らない、という気持ち。それでも自然とテイクバックをとろうとするからね。だから、リターンのときは、テイクバック皆無くらいの意識でいいみたいだ。
 サーブもある程度スピードがあるパターン想定で、スピード4番ボタン。
 ラケットラケット青吹っ飛ばされるような感じになるよ。 パワーが足りない? 違う? どうしても、このへんの意識がかわらないというか、 自分の中で確実に固まりつつある。

 リターン、クロスへの返球。バックハンドのほうが差し込まれない、返球可能。フォアハンドのほうは、クロスじゃない所に返球になったりしやすい。

 ボレー。 サービスラインの位置に立つ。ローボレー。 ネット越えは可能。これでいいの? 浅いロブになっちゃってる? 
 今日は、スピードボタンをあげてる。だからか? 打ち負ける感覚がある。 差し込まれる感じ。相手のボールが強ければ、やはり、こちらも、同じ力をもたないと、打ち負けちゃう気がしてならない。実際に、オートテニスとかこういう機会にラケット吹っ飛ばされそうになる経験を積んでると余計にその・・・打ち負けちゃうよ・・・という気持ちがぬぐえないのは、事実。

 きょうの収穫は、ローボレー。ローボレーにしようと思っていた訳じゃなく。サービスラインの位置くらいに構える経験積んでみようと思った。 ついついネットに張り付くほうだから。 いざとなると、ボレー返しされると、見送りになっちゃうから。

 で、そのボタンのまま、下がると、ちょうどリターンの練習にちょうどいい配球になり。

4セット終了。 余ったボールでサーブ練習。

 ネットを超えたかどうかは、わかるけど。オートは、斜度があるから・・サービスコートまで見えないから、そのへんが曖昧になっちゃうね。だから、ほんとの本気でサーブを練習したいのならば、コートをレンタルして、コーンとかペットボトルとか目印置いて・・・だね。 

 正直、なかなか難しい曜日と時間なので。正味滞在時間が、25分弱。フォアハンドgそれでもテニスできたことは、ラッキーだ。

  
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 22:04 | コメント(4)| トラックバック(0)

さあー、また、がんばりましょう。ねっ。 オートテニスいきました

スケートのNHK杯・・・ご覧になった方も多いのではないでしょうか。私は、スケートの技術のこととかは、全くわからないんだけども。 浅田真央ちゃん、中野ゆかりさんの演技は、好きですね。 
 心が折れない   ね。ほんとに。

美しい白鳥も、水の中では必死に水かきをかいている。あの優雅に美しく映る演技も、どれほどの体力消耗と、すざまじい緊張や集中とから成り立っているのだろう。 震撼させられる。
 それに、その日だけのことではなく、そこに到達するまでの過程は、どれほどの・・・。

気迫とかオーラというのは、物体としてはただよってないのかもしれないけど。必ず伝わるものだ。


 さて、私、きょう、かろうじて時間をつくることができた。
 
オートテニスへコート行った。

  数字を言えば、60球の4セット。
ほんとは、数字とか時間だけでは意味が薄くなる。どれだけ手ごたえとしてできたか。できなかったことができるようになったかのほうがホントは重要。  ボレーを中心に。 ちなみにオートテニスの短所があるとしたら、スプリットステップがとりにくいところだ。 
 体の真正面に来た場合は・・・これは、だいぶ治ってきてたのに、今日は、とっさに招き猫の手がでてしまった。 オートテニスのボタンをこのままこの位置にボールが来るようにしつづるように・変更しにいく。 理由は、 さっき上記に書いた・・・球数だけでは意味が薄くなる・・・のを防ぐために。 
 大人からの習い事の典型的なパターンだが、いろいろ、頭でっかちに、なりがちな私。ごめんなさい邪魔なプライドならば、捨ててしまわないと、技術そのものは向上しない。頭で考えるのも重要だけどね。 
 体の真正面に来た場合は、どうすべきか・・・。はもう、習ったんだ。 せっかく習ったことを生かせるように積み重ねていかないと。
 体が覚える、手の筋肉が正しい形を暗記した状態となりたい。ひよこ2

 つぎの球数には、ストロークも混ぜてみる。怖くても、なんでも、バックハンドにも挑戦。何回か、片手バックハンドをやってみたら、とりあえず、ネットは、超えた。 ただし強い球がきちゃうと打ち負けるだろうな。 「打点」がテーマなんだから、気をつけよう・・・。で、 こまったな。今日、打ってみた私のボール・・・。
合ってるのかな? 間違ってるのかな? 
  自習の怖さは、ここだよ。
 ちなみに・・・空振り多数だから、やっぱ、合ってないんだろうなぁ。
 
 誰にでも初級時代がある。いつか懐かしく振り返るときがくるはず。ノート
 踏ん張ろう。 
 別にただ運動すればいいや・・・からスタートした、初心者が・・・ すごっくはまってしまって、変身して、染まってきつつあり。 って そういうふうに生まれ変わらせてくれたのって、周りの方々のおかげだもん。 断言してもいいけど、私の場合は、独学では、ここまでの想いにも出会えなかった。
 がんばりたいこと・・・見つけて嬉しいよ。
ピースどうか力をかしてください と書き記してから、お楽しみレジャーから、上達モードへと変身したいと申し入れしたのと同義となった11月度が終わる。落ち葉
 渦中にいると、自分の上達具合が見えなくて、そのくせ、他の生徒さんたちの上達具合は、ものすごくわかって。ごめんなさい 
 
 焦るというときもあるし、3歩進んで2歩さがるいや、4歩下がるように感じたときとか凹まないと言ったらウソになる。
 でも、なんだかんだと継続は続けてこれたから。自分だけじゃなくて、ほんとに助けてもらいながらというのが大きいけども継続できてきているから。
  このまま 前へ 前へと いきたい。晴れ


 オートテニスで空振りした分のボールをカゴに集める。サーブを開始。 今日は、風が強い。トスが流れるというのを初体験。 
 いま、サーブに関して考えてること。

まずは、第2サーブを確立させる。  絶対的にコートに入る第2があれば、 第一はホントに全力でいけるんじゃないのか。 甘い?? 
 第2を ゆるゆるにしていいのか? アンダーを交えていいのか? は、 どうすればいいだろう。 

 かごの中に残っラスト1っのテニスボールボール。 めちゃイケ・・・魂 見習います。
 やってみた「この一球は絶対無二の一球なり」とつぶやく、祈る。炎

 入ったピース  現在、第2じゃなく、第1と捉えるサーブは、力強く入る・・・時と、 アウトのときとがある。祈りをこめれば入るんだね。 こういうのは、あえて記憶しておこう。

  さあー、また、がんばりましょう。ねっ。靴  
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 23:18 | コメント(2)| トラックバック(0)

レジャーの要素が強いから、ドまじめ練習とは呼べなかったけども

オートテニスに行ってきた。 小2くんと一緒なので、球数じたいは多くないけどね。それでも、二人で交代しながら数セット。私自身、60球まるまる1セットする時間だけ確保というか、機会があった。 
 
 オートテニスのコートを囲う網・・の中にいると、時々、手乗りインコの心境になる。いまは、区切られた確保された空間が心地よい。なぜならば、 自分にボールがぶつかるのは、かまわないけど。不可抗力であっても・・人にボールをぶつけてしまったりするかもしれないというのは、かなり恐怖怖~いまいったぁだからだ。

球技で、こういう恐怖の気持ちを持つのは・・・うまくない・・・よくない・・・。 

萎縮しないように修正したい。
ストロークよりもボレーのほうが修正しやすい気がしたから、今日の自分のテーマは、ボレー。

 発射口が左右に動くようにして・・・スタート。発射口だけ見つめていると、スプリットステップのタイミングは・・・ちょっと掴めないんだけどね。
 それでも空振りはなくブロックできたボレーできた気がした。  頭の中には、上手な方々の華麗な映像があるんだけどねぇぇ。まあ、いいっか。いつか近づいていきますぞよ。 
 それでも実際には空振りしなかったことが、妙に嬉しいガハハ。経過と結果・・・結果が全てとまでは言わないけども。 それでも、結果がでれば嬉しいもんだよね。 ちゃんとネット越えて返球できたというそういう小さな結果であったとしても。 ピース 

  あとは、小2くんと一緒に、「クロス」と「ストレート」を かわりばんこに打ち分けることにチャレンジ。  
 私ね、フォアハンドならば クロス か ストレートか を 「打ち分けてみようかなぁ」と思うくらいになってきた。 
 その反面、バックハンドは・・・ それ以前にネットを超えないと・・・アウトしないようにしないと。 ラケットに当てないとな・・・というのがある。

  さて、今日は、半分、レジャーの要素が強いから、ドまじめ練習とは呼べなかったけども。 

 いい汗かいて、 楽しい時間だったスマイル 
 
 追伸 本日、午後3時から午後4時半まで。NHK教育テレビ にて。全日本テニス選手権女子シングルス決勝が  クルム伊達君子 選手VS瀬間友里加 選手 が放送されますねスマイル
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 14:31 | コメント(2)| トラックバック(0)

いま 欲しいです。正しい基本と 技術。

 どこが自身にとって浮上のきっかけとか分岐点とかになりえるかは・・・あとになって振り返ってみないとわからない。 最初からドラえもんのタイムマシンにのってみてきたら別だけど。 未来のことは、まだわからないのだから。 今ここにかけてみよう・・・。という思いで、テンションがあがろうが、あがるまいが・・・実際にテニス継続とかテニスのラケット握ることをあえて課してる今日この頃。まるでジェットコースターみたいに、手を叩いて喜んだかと思うと急降下したり、急カーブの遠心力に振り落とされそうになってしがみつく。自分が描いていた。。。もっとスパーンと上達して、スライスとかなんか面白そうなショットとか学んで、どんどん違う新しい・・視界をみてみたい。 と思ってた。 現実は、そんなに甘くないみたいで。もっとも基本ラインにとどまってますが。 

  元気に頑張ります。 ピース

オートテニスに行ってきました。 

ボールを見送ったのは3つくらい。 ダイヤル4に近い3番。速度・・・3.5?ということ。 見送るつもりはなかったけども、打ち終わったなぁと思ったらすぐに次のボールが来たびっくり

 いや、打ち終わったボールの軌跡を目で追う癖のある私・・・というのが正解か。

 空振りだっていいさ。その分、サーブする球数が増えるよな。と考えるようにした。
 途中で発射口を上向きにして、ボレーの練習。バックボレーのときに、手の握りがラケットの面が軟式にならないようにする。ラケットの手のスタートラインを体の前・・・まん中からのスタートならば、手の向きは正しく行く。 フォアから突然にバックにもってこうとすると・・・ワイパーボレーになる。 つねに真ん中に戻すんだよ、と自分の体が覚えてほしい。 ついとっさに・・・招き猫の手になるのを直すんだよ。

 ある日の授業中。ボレーの まん中の高さミドルボレー?・・・のとき。 ラケットをもっていないほうの手をポケットにいれてというのを目にしたことがある。 体が前に倒れないように?  安定させるため? と不思議な気持ちでみていたことを思い出す。
 ハイボレー高い位置の時は、とどかせるしかない。ローボレーは、スクワットみたくしゃがむ。前かがみにならないように、そのまま平行のまま・・・ペコリのおじぎにはならないようにしようと思う。 目指すは、ローボレーの時、コーチがみせてくれた見本は、そのまましゃがむような映像だったけな・・・と。
 まん中の高さのときは・・・ポケットに手をいれてみようか? うーん。どうしよう。やめとこう。まだ初級はその段階ではないのかもしれない。
 せっかく独学じゃないんだから・・・指示受けた経験のないことは、いまはやめとこう。

 ジュニアたちが感覚でいけることを・・・きっと大部分の成人。いやもしかして私だけ?・・ 感覚のみでいくことは難しい。 そのかわり、思考やら考察というか、ちゃんと考えて・・・1本1本取り組んでいこう。 それがきっと一番近道。 

 オートテニス、4セットやり、あまった転がったボールをカゴに集める。サーブ。 そのときメンタルの気分転換というか、落ち着くから、あえて空をみる。 あ、飛行機があんなに小さく見える。不思議。 雲もない真っ青。マンガの世界の 名サーバーの心境になりきり(あはは) 

 トスの上げ方は、肘をまげないでそのまま上へ。トスは大分つかんできたし、他の球技と共通点もいっぱいだし。音符
 ラケットはいままでヘッドを立てていたけど、なんか疲れて 一回ラケットヘッドを背中に落として構えたら・・・なんかうまくいったぞ。 おー、そうか、そうだったのかと思った。

  オートにいけてる日はいいけど、いけない日もたくさんでてくる。 特別講座も土曜日にあるみたい・・・。残念だなぁ。日程的に難しいもんな。ちなみに、初級段階やらフリーの・・講座の人数確認ボタンを押してみたら、結構、ことごとく満員で。 キャンセル待ちというのがたくさんあった。  みーんな、頑張ってる、と実感する。

オートテニスに行ったから、頑張ってる・・とかはないよ。実際に日程的やらその他行きたくても行けないという方々だって少なくない。私だって、カレンダーの赤い日は、自身の都合で動けないといっても過言ではないし。 

 部活の乗りで全開したい気持ちはあるけども、現実生活の上で成り立ってることを忘れたら、もしもナイガシロにしたら・・・私は、足もとから、こけるぞ・・・って感じる。また、 ジュニアの同じ視点だけでは無理だ。10代の人と同じ体力があるわけでもない。 工夫が必要だ。

 ある方との会話の中で、接骨院・・・電気当てる・・・・とかの話題したことがあるけども。 みんな、なんらかの故障なり、重いなぁという感覚とかを みんなもってる。 みんな創意工夫で乗り切ってる部分があるんだよね。

 いま なんなんだ、どうなっちゃうだろう私のテニス技術・・・の不安がある。 けど、だけど、 とにかく、がんばるしかない。ただしそれは、 自分が置かれた環境やら全て色々ひっくるめて考えないとな。 

ただ・・・ スポーツに心は重要です。かなり。しかし心だけでは、上達にはなりません。客観的にみても、いま 欲しいです。正しい基本と 技術。

  以上、今日の日誌、終了。 さぁ、ふぁいつ(^^♪ 
p
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 18:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

基本のグランドストロークが土台にこなければ

困ったな、辛いなという出来事を真正面から見ることも大事だし。 でも、もしかしたら、斜に構えてみることも大事だし、下からみたり、上からみたり、左右からみてみたら、なにか答えがみつかるかもしれない。 って 考える。

で、横から見たり、ななめからみたりしてみてるが、いまは、まだ答えがでない。

でないまま立ち止まってるのも性にあわないので、/>テンション上がらないような、そういう気持ちの時だからこそ、とにかく、つながなくちゃいけないような気がして。少し、テンション下がってしまっている。けども。
 しばらく離れてみての気分転換も大切だ。 テニスばっかにかまけているわけにはいかない。 テンションが下がった時に能率悪いだけだろ。 とか、それこそ言い訳の文章は山ほど思いつく。

そうやって、迷いに迷ったが。 練習行った。行ってよかったと思う。

助走期間。 音符♪助走を長くとったほうが、より遠くまで跳べるって聞いた by Mr children  音符


 オートテニス。 最初の60球は、自失呆然としてしてしまう。 調子は悪い下降。フレームに当たったり、端に当たったりして、振動止めの役目もなく振動が手に来た。 
 あ゛ー、やっちゃったぁもう、なんだよ。しょうがないなぁ。
速度ボタンを2より下げるくらいにする。発射ボタンを限りなく上にしないとネットすら超えない。
 
 4分くらいか? 60球・・ 終わって振り返ると、なんであんなにボールが転がってるの?怖~い 
 かごにいっぱいくらいになる。汗何球か数えるのが怖いよ。ごめんなさい 

  。幸いなことに、オートテニスは ガラ空き。コートも複数、空いてる。当然、順番待ちの人も皆無。 というわけで、かごにためたボールを 3分の1くらいは、ボールを弾ませて・・・ミートのみを考えて、グランドストロークをしてみる。 スィートスポットに当たる感覚を再現できるようになるように。 もうあとは、地道にいくしか手段がないんだろうから。  そして3分の2くらいのボール数は、サーブにした。 唯一自身のリズムで行うことができるのがサーブ。ラケット青 強く打つよりも、正確に入ることを第一にして。 トスアップが以前よりはだいぶ安定してきた気がするし。ピース 結構、いい感じにコートに入り。ふっと上を向いたら、空が青くて。 なんだ、こんなに青だったんだって。
 オートテニスコートが、室内でなかったことが、妙に救いになったような気がした。人間、たまにゃあ、空を見上げていこうぜぇぇ。だよね。

今日の練習の中で、もっとも好きな時間がサーブを打つときだった。ワハハ 
もしかしたら、サーブならば、オートテニスじゃなくても、市営コートとか借りて自身で可能かもしれない。ただボールをたくさん用意しないとな。10球とかを、毎回球拾いというのもなぁ。ボール買い足していこう。あ、ボールって中古とかだとよくないでしょうか? なんかオークションで中古ボールかごいっぱいで100円とかで販売?されていたんだけど。そういうのは、やっぱよくないんでしょうか?  

  ストロークも、ボレーも・・・ オートテニスの発射口からでてくるボールをリターンするとき。はたして、これでうまく行ってるのか? それともめちゃくちゃな打ち方になってるのか? いまいちつかみきれない。 リターンがうまくいけばネットをこえれば大丈夫なのか? なんか、うまく当たってないすっぽぬけのような気がするし。
 自習の怖さは、これだ。

 それでも積み重ねていけば、 なんとかつながるかなぁ。 うーん。 

日誌(このブログ)には、泣き笑い、愚痴・・・全部いれながら、後々、思い出になるかいい記録になるといいね。 とにかく積み重ねだけを支えにしてみましょう。
技術に関しては、正直、いまは、グランドストローク も ボレーも なにかがおかしい ということだけで頭いっぱいなんだ。

 休講がはやく終了になればいいな。 あー、そうだ。 TTtennis という雑誌がある。毎月買ってるわけじゃないんだけども。 技術としてはまだ分からなくてもダブルスのほーメーションみたいなことがあったら。読んでるだけで楽しくなるから。DVDはスライスの特集。 好きだよ、スライス。玉ねぎでもきゅうりでも・・・  。 
 はい、すみません・・・。 テニスの打ち方も色々あるんですねぇ。 現在の私が手を出したら大変なはちゃめちゃになりそうですね冷や汗 

 基本のグランドストロークが土台にこなければ、次につながらないもんな。 ふぁいとだぁ。 ふぁいつ。

  うーんとね。TTtennis という雑誌79ページの スクールコーチ調査ランキング  得意なショット と クラスに居てほしい生徒 の項目はいいんだろうね。 「困ったなぁと思う生徒」 ・・・この項目いれるんだったら、アンケートに回答した スクールコーチ団体とかは匿名になればよかったのにぃぃやっちゃったぁしずく
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(6)| トラックバック(0)

オートテニス 全国レディース試合観戦

じつは、水・木・金の3日間。スクールが休講です。女性の全国大会が行われているから。 施設は、正直、大型施設だ。 実際に通学?してる身からしたら、普段は意識してないんだけども・・・。結構、試合会場になっていたりするみたいだ。

 本来ならばスクール通学日になる水曜日・・・オートテニスに向かった。 駐車場からクラブハウスまでの道のりには、アディダスをはじめ様々なテニス用品のブースが並ぶ。 

 オートテニス。 3セット。ダイヤル3にして上向きで左右のボタンあり。 フラットダイヤルに合わせる。 スピードを2番ダイヤルにしたら、発射口はもう少し上向きにしないとネットをこえない。 スピード3番にして上向きにすると、スマッシュもどきの練習も可能。 ボレーをやりたいときは、スピード2番と3番の間にして、ややまっすぐの発射口にする。  

 まったく、テニス以外のこんなことを覚えつつあるという変なおまけつきだ。

 万が一、インドアの屋根までホームランしてしまったら、即中止にしようと思ってた。 
女性の全国大会がアウトコートもインドアコートも行われていたから。 

 ホームランは、しなかった。 空振りは? うーん、あんまりしなくなったかもしれない。 
 ただ、なんか変だ。 なんだろう。手打ちなのかなぁ。 フレームに当たったり、ずっこけ当たりしたりする。 

 数打ちすれば上手になるのか? うーん、ある程度はそうなんだろうけど。現在の私・・・たとえば60球を3セットとかを1回・・・ それで空振りの分とかをサーブ練習。 これって、汗をかくくらいやった気持ちにはなるけども。 
 あぁ私、技術かわったわ・・・みたいな感覚はないよ。 

 自習の悩みかな。これが。 果たしてこれでいいのかどうかが・・・見分けられない。 練習しているようでいて、これでいいのか? ぐらつくな。

   試合も観戦した。すごい声援が飛び交っていて。不思議。なんとなく今までもレッスンの前後とかに行われた大会とかは観戦していたりしたけど。
 シーンとしている、ことが多いでしょ。 

球技の応援でシーンとしているなんて、テニスとゴルフくらいかなぁ。 熱くなりたいときには、いまいち燃え上がれないというのが、今までのテニスのイメージ。 

 今日は、全国大会で、若い人もいたかもしれないけど、意外と私と同世代か上の世代の選手も多くいらした気がする。
  ボレーができる。みなさん、
ボレーというかラケットが手のひらみたいだ。自由自在、 スピィーディーなボレーで、 スマッシュ合戦してるかと思うくらいのボレーだ。 ワンバンドする前にノーバンのまま返球・・・。
 体幹も皆さん鍛えてらっしゃる。 

 北は北海道から九州まで・・・から参戦されていて。応援コーナーにもいろいろな方言が飛び交い、普段のスクールが別物みたいな感覚に陥る。

 なんか、トップレディースというか、 すごいなって。 
 ど根性スピリッツだけでは、きっと届かないかもしれない居場所。 スピィーディーで、圧倒される。刺激を受けて帰宅したいと思って、少しだけ見て行こうと思ったけど。 

 なんか 大きく ふぅーって息吐いて・・・帰宅。
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 13:45 | コメント(2)| トラックバック(0)

幼き大和魂、誇り高くあれ。オートテニス

ピーカンだ。外に行きたいね。
それぞれに予定があり、 私と小2くん(二男)だけ。テニス行こうよ。うん。 
コート借りて、とかやりたかったけど、この二人の組み合わせだけでは(汗) 公園では、どこにボールが飛ぶかわからないので危ないよな。

オートテニスに向かう。
おぉっと、激込みだよ。 今日はジュニアの大会が行われているみたい。  どうする? でもせっかく来たんだし、両替して順番待ちするしかないよね。

 やっと廻ってきて・・・チャレンジ。 ダイヤル2
左右。筒は上に向かう形に。 球種のボタンは、N フラット。  

 両隣いや、全部のコートに親子組が多数。今日はジュニアの大会か。 ほんとに上手なチビッ子たちが、すばらしいショットを打ち込んでいる。 

 うちは、子どもが楽しく打って、合間に私がやる形。そうさなぁ。 実質わたしは、30球×2回くらいかもしれないね。半分だから練習という日記にはならないけど。今日は違うことを記録しておきたい。

  オートテニスコートの前にベンチがあり。順番待ちは暗黙の了解という形で行われた。 大人がいる場合はいいよ。「ここに並んでますか?」どういう順番になってますか? ということは、うちが次でいいんですね。とか交渉できるから。

  ジュニア選手が一人、お金を握りしめてやってきた。 小学4年か3年くらいかな。 試合の合間にきているようだ。 コートに入ろうとして、「そこは順番まってるのよ」と言われ、隣のコートに行き。 そこでも似たようなことを言われ。 そうやって違うコートに確認に行っているうちに、さっきまでいたコートには違う人に並ばれ・・・・。

  試合を控えた親子組が多数、みんな両親らしき人がついて一緒にきているジュニアがいっぱい。交渉術から言えば、ちびっ子一人が立ちうちできる雰囲気ではなく。  しばらく見ていたが、身内は一緒ではないみたいなので。。   手助けが必要かなと思い近づく。

   何分もいや、もしかしたら何十分も悔しい思いをしただろう、その両手にお金を握りこぶしを握り締めた少年は、 「次は、僕の番です」といい、ひとつのコートに張り付いて並んだ。
 
 自身の力で、オートテニスのコートに入る機会をつかみ。 生き生きと打つショットは、ほんとに上手だ。今回の試合に出場しているのかも、わからない。ただシャツの斜め上、胸のところにシールに名前があった気がしたけど、 お名前まではわからない。  どこのチームに所属している子なのかは知らない。だけど選手所属だろうと思った。

 テニスは 子どもでも セルフジャッジなの? ほんとに様々な場面で、精神力が必要なスポーツだね。

  「次は僕の番です」と、やっとの思いで口にしたかもしれない。 方法は、いろいろあるだろう。係の人に助けを求めにいくのもありかもしれない。 ただ方法を知らなくても。 あなたは逃げなかった、 よっぽど変りに交渉しようかと近づいたけど、(成長を妨げる余計なことを)しないでよかったと思ったよ。 

パパやママを呼びに戻ることはせず。ほんとに、自分の力で交渉がんばったね。

 オートコートの中でのテニスのショットも上手だと思った。だけど、テクニックをうんぬんなんて、私には分からない。
ただ一つ。 

 強くなるよ・・・きっと。

お名前も知らない、どこのチームの子なのかもしらない。 逃げかえることはしないで。 自分で解決までもっていったんだよ。 コインを握り締めて、「次は僕の番です」と。 

少年自身、気づいてないかもしれないけど、 今日、オートテニスで打った球は、 ただ単にオートテニスを出来ただけ以上のものあるんだろうな。

    幼き大和魂、誇り高くあれ。
強くなるよ きっと。

auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 17:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

自分で自身のテニスを撮影したら、かなりショック受けるんだろうな。

今日は、オートテニスに行ってきた。
ボタンは・・・スピード3・ 左右両方、 発射台は多少上向きで。  フラットかトップスピンかスライスだったかな? 球種も選択できる。トップスピンってボタンになっちゃってて。跳ね返すだけで精一杯で、あわててフラットに戻す。 

 上級の人たちって、ああいう球種でラリーしていたりするんでしょ?  すごいね。テニスってまだまだ奥がとても深く。 いつの日か私もああいう球種とか覚えられるようになる段階になるのかな。そうだとしたら、とっても楽しそうだな。
 と思う反面・・・・

オートテニスの前方にはかなり高くネットがはってあるのに、何球かスクールインドアの屋根のほうへいってしまう。 野球なら場外ホームランだろうけど。  オートテニスでは・・・まずいよ。いくらなんでも・・・やっちゃったぁ

 一回当たり60球だそうだ。4分か5分くらいか?終わってから、後ろを振り返ると、ある、ある。。。何球かは見送りだけど ほぼ斜め左側に集中して球が転がってる。  バックハンド当たりません、ことごとく空振りになります。理由・・・わかりません。 好き嫌いを作ってはいけないと思うけど。
バックハンド傷心

    なんかね、外堀から埋めていこうという気持ちになってね、今日は、かごにあつめた球をサーブ練習に利用。(いつもはストロークに利用) 
いまは「一番得意なのがスマッシュです」だけど、これにもしも「サーブも得意です」となったら、心強いはず。サーブはスマッシュの兄弟か従兄くらいに近いと思うし。  ストロークとは別に自分でもサーブやってこう。

 オートテニス。ストロークが納得できる形になったら終了しようと思っていたけど、なかなかスッキリとならなくて。自分自身に多大な時間と多大なお金があったら、夜までだってやっていたい。 

 昨日の夜に松岡修造さんの作成した本についていたDVDをみた。アプローチのあとのボレーはそのアプローチを打ち返したボールを追いかけるようにボレーに入っていくと言ってた。 そしてその映像もみた。 華麗に決まっていた。 おぉーそうか、と見ながら思った。 そして今日、オートテニスで実験。 結果は・・ エーン。 やっちゃったぁ  
  自分では、昨日見たDVDの通りに動いてみたのにとかなるわけだ。 いや、わかります。「ありえないーだろ」等・・ご批判がたくさんでそうだということは・・・わかりますってば。 

きっと、自分で自身のテニスを撮影したら、かなりショック受けるんだろうな。
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 17:11 | コメント(2)| トラックバック(0)

オートテニスで自習

昨日の月曜日は、ほんとは、レッスン受講の曜日にあたるんだけど、以前に振り替えてある。 カレンダー上の赤い日・・祝日は、いろいろ忙しかったりする。 

 心境的には、毎日でもテニスやりたい。から・・・本日、火曜日。 レッスン曜日ではないのだけど、時間がとれたから、テニスをしようって思った。スクールのシステム的に、振替以外にもオプションレッスンという方法もあるが。 明日(水曜日)がレッスン予定日だし。今日は、自習にしよっと。ラケット赤

 すぐ近くの公園で、長ーいゴム紐がついた自習練グッズでストローク練習をするか。 それとも、オートテニスまで出向くか。 迷った。
 今回は、オートテニスへ。

1回あたり60球だそうだ。 コントロールボタンは「左右両方」 速度ボタンは、速くしたかったけども。 苦手なのが 「ふんわりボール」だ。速度を2に設定。 それだけでは、ネットを超えないので、発射鉄砲みたいな筒をの上下動を、上へ設定。

 怖~い 空振りとホームラン連発。  
 隣のオートテニスコートは、左側が若い男性、右側がベテラン女性、 上手な方のマネをするのは、いいことだと思うので。ちょっと注目。 あんまり見ると嫌がられるから、見てないふりして5球くらい・・みる。悪だくみ 
 左側コートのほうは、きっと速度を5くらいのボタンにしてるんじゃないかな。 素晴らしい強打だった。右側の女性も素晴らしい。最後の頃は、両コートとも誰もいなくなり、一人でオートテニスをやっていたけども。

でも、いま、わたしが目にしたいのは、速度ふんわりボールを、ジャストのコントロールで。目的はコントロール。寝ても覚めてもコントロールだ。



 さて、私。バックストロークは、ことごとく空振り。叫び 

 そうきたか。では・・・。今日は・・・いやしばらくは・・・フォアハンドストロークのみ、集中しましょう。

 私・・1セット目を60球、うちおわった。1セット分に換算しても、15球近く球拾い。数セット行うまでに・・いったい・・・いくつ空振りしてるんじゃー。
 いやいや、落ちつけ。 しょうがないじゃん。そんなの気にしてたって変わらないんだから。
カゴに拾い集めたボールを、サーブではなく、ふぁぁハンドストロークで打つ。 自分の左足より斜め前方30センチくらいの位置に、無意識にボールを落とそうとしている私。 

 コントロールのために、必要な要素がいくつかあるとして。 その中の一つ・・・距離感。

オートコートは、ハードコート?だ。たぶん・・。
 レッスンはインドア、カーペット? たぶん。

ボールの弾み方が、大差ないことを祈りたい。

明日は、レッスンだ。 フォアハンドストロークもきっとある。左足斜め前方30センチだぁぁぁ。

バックハンドストロークは・・・ わかんない。いいんだ、いまは、まずは、ふぁぁハンドストロークから復活だぃ。

水曜日の初級は、「ここは、中級クラスか? いや上級か?」と思うくらい自身とのレベル差を痛感する。 だけど、この前の水曜日の分に書いたとおり。信じて、 がんばるだけさ。


  それでは、明日。

  
 
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 16:55 | コメント(0)| トラックバック(0)

オートテニス

スクールに併設? で、オートテニスが5面だったかな。あるんだ。

たしか休日の早朝は、100円で出来るとかだったよなと思いだし。出かけしてみた。

到着して、すぐに小雨になってきちゃって。オートテニスの機械に係の方がカバーをかけていた。
「すみませーん・・・やってもいいですか?」ってお願いしてみたら。1番コートだけ機械のカバーをあけてくれた。ありがとうこざいます。助かりました。

2ゲームやったところで(ただし100円というのは終了してしまっていたので通常金額だったけど) 雨がひどくなってきてしまって。 終了。拾い集めたボールでサーブやら、空にボールをあげてワンバウンドさせてグランドストロークとか。

  このオートコートは、サーフェスがハードコートっていうのかな。普段のインドアのコート、カーペット? とボールの弾み方が違うんだなって実感。よく話とか雑誌とかで読んだことあっても、あんまりサーフェスとか気にする余裕もなく。 それよりも手前の問題で、躓いてるんだわな。

オートテニス 左右移動なし、4番と3番の間のぼーりーゅむボタン。これならラケットにあたる。逆に2番ボタンとかにするとタイミングがとりにくいんだ。 速いほうが好き。 うーん。いいんだろうか。
 
  午後は、子どもたちとか相手してくれないかなー。 ボール遊び程度でもいいからなぁ。
うちの市内でコートをレンタルすると700円くらいなんだけどな。

  いまは、ほんとにテニス楽しい。 というか、上達したいよー。
auto・tenni | 投稿者 バボちゃん卒 12:14 | コメント(0)| トラックバック(0)