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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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スケート

フィギュア全日本選手権。

 この大会で 表彰台に乗らないと、浅田真央選手の 世界選手権代表は 難しい という報道とかも 流れてる中。 
 だから 追い込まれてるギリギリの環境下で。

 昨日のショートプログラム での ジャンプ成功 今日の フリーでの いい演技と。

 
 オリンピックの後からの今シーズン ジャンプ矯正で これまでの大会では ①回転にジャンプとかになってしまうことが続いたり。
 スランプのように映ることが続いて。

 全国のファンの方々 同じ気持ちだったかもしれないけど。 
 私の中でも、 

 仮に どんな結果になったとしても、これからも応援し続けることは 何も揺らがない急げと 思っていたけど。

 テレビテレビ見ながら ドキドキしたし。 今日のフリーの時は  この4分間は なんだか 感涙したくなるくらいしずく グググときたな。 

 技術だけではなくて 本当に心技体を感じた気がして。


   ギリギリの中で。ホントに 復活させてきて。自分を信じて  トリプルアクセルに挑戦する決意をされて。  
 

   テレビで観戦していて。 そういう条件下に追い込まれてからも  自分を奮い立たせる 自分に魔法をかける  そして 立ち上がる。

 そして信じて 最高のスケートで。

  
20歳・・・。   凄いよ。 本当に。

ショートプログラム1日目









フリープログラム 2日目 






 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

   そして 昨日も今日も 最終組だけじゃなくて 全部の放送を観ていたけども。 

 日本のフィギュアは レベル高い気がした。 ブラボーって思った。 
  浅田選手以外の選手も みんな 1人1人魅力的で、 みんな背負ってるもの、 ドラマがあって。 そして 未来がある。 


  openスキルと クローズドスキル という分け方をすれば  クローズドになるのかもしれないけども。
 
  だけど 自分が滑る直前に 世界女王が滑った後に 初出場の若い選手とかが滑るとき。 解説の荒川さんも言っていたけど、 その会場内の空気というものに圧倒されるよね。
  そんな中で 自分のスケートをするというのは、 メンタル 凄く 必要で。

 人間的成長。 安定したスケートをし続ける 自分の自己ベストなplayをしつづける 頼もしさ、頼もしさという名前の強さ。精神力。 


  やはり スポーツは 心技体 というのを感じたり。
   なんだろう、 1つのドラマのように感じたり。 

  
   観覧席 観戦者 満席に映ったけども。 わかる気がする。 非常に魅力的だ。 


    なんて書いていいか わからないけど。

 心に響きます。 
他・essay | 投稿者 バボちゃん卒 21:45 | コメント(0)| トラックバック(0)

....12/24 後半

(1つ下の段の記事から・・・)時計時間を経て。

自分の中では、テニスに関してのツリー12/24 は、
2年前の今日に 記事右パソコン千里の道は1歩から日記  こうなりたい筋肉と 伝えたということを覚えている。

1年前のツリー12/24は たしか RLだったよな・・・という記憶で さっき 記事を確認したら、ホントに RLだったこれは 驚いた。

そして 今日もツリー12/24だ。

   キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ 

    これから先のテニススキルの未来予想図を ただ漠然と遠いもの・・にしてしまっていいんだろうか?   
少し突きつめてみようと思って。
自分に足りてるもの 足りてないもの を 日記書き出してみて。
 足りない項目のうちの優先順位とか考えてみよう筋肉と思った。

 それを全部公開に書くことは出来ないけど汗
 自分がノート日記に書きだした 項目(テニススキル) を みてもらった上で、 向上していくために必要なものとか その書き出しした項目クリップの優先順位 についてとか。  

  ズレと修正  

 趣味は趣味でも 本気の趣味として 取り組んで行きたいこと
  
そのうえで  当初に設定した期間というものに対して。 
あと1年しかない というのでもなく。 
まだ1年ある というのもでもなく。

  ただ 真っすぐに まだチャイムが鳴っていないのだということ。 
チャイムが鳴る前に、諦めちゃう必要はない。

 自分で自分に嘘つけないよね。

有森裕子さんの名言にもある有名な言葉・・・マイク



チャイムを聞いた時に 言える自分でありたい。 
 


自己概念

 
「上手くなりたい」と 「強くなりたい」 というのは、 リンクするものだなと感じていて。

 上手くなりたいというのが、例えば普段のプラクティス含めた事だとして。
 強くなりたい が 試合だとして。

  「上手くなりたい」のほうは ○○○☆と。
  「強くなりたい」のほうは ○○○○○上昇と。
 

 
 改めて 具体的な項目 として 2010年の宣誓。 

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

2008年のときは 怖いもの知らずの部分もありながら 伝えた事柄だったので。絶句無言の場面とか汗汗の場面が あったけれど。

 そのあとに play中に病院怪我したり(エルボー) を初め  色々なこと あって 乗り越えてきたものや 継続して課題のこと etc. 

 今回は・・・ 無言も 汗 もなく。 

  
 ビジョンを聞いてくれながら 非常にポジィティブに 自己概念高く 聞いてアドバイスくださって。

自分が、話してる目標が 未来予想図という名の 景色  設計図が見えそうな前向きな 気持ちになってきました。

感謝ですスマイル上昇

  
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  
   チューリップ  ボレーチューリップ

 なめらかで、しなやかなるボレー スライスがかかりながらも、浮き上がらないボレー  伸びがあるけど、 沈んでいけるボレー 


  今まで自分のファーストボレーが 何かが違うと感じていたのは、あながち 間違いではなく。
  自分は ただ送球することに特化したボレーになっていたんだ。

 ローボレー ネットより低く到着する 球出しを、 ボレーしていく。 対面コートのサービスラインに着地させるくらいに その足もとにいくくらいに 送球するとき。

 理想的な なめらかなる しなやかなる球質 をその弾道を 浮かべながら。 

 なるほど。

 「あぁ、そっか、 だから 私のファーストボレーは 変な感じだったんだ」と つぶやいた。 

   メガホン
テニスボールネットに ぶつけにいく位を目指すように。 
アウトになるくらいならば ボレーは  ネットになるほうがマシ。
それこそ ネットになってもいいから。 

  ネット越えても 強すぎてパワーボレーではダメだ。 そうじゃない。 

    しなやかで なめらかな 軌跡を描く。 相手の手元で伸びるような・・そんな テニスボールボレーの球だ。 

  時に膝をついた姿勢になったまま など 色々な方法で   練習。

 有意義な時間になりました。


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 なんか 最近お気に入りでもあり、マイブームにもなりそうな予感の ものの中に。
  
 自己概念というのかな。 自分で自分を絶賛してテンションUPという形 

 他の時間に コーチが ジョーク混じりで、いまのは 生徒のミスではなくて、決めた自分のほうがうまかった ナイス!ピースと か を聞いた時。  
   明るく爆笑ガハハしたくなるくらい 楽しく響いた。  

 なので 今回 少し その発想真似してみよっかと。 

 そう考えながら 取り組んだ ボレーは  出来たショットのときは もちろん 出来なかった時でも テンション高くキープしたまま練習できたスマイルピース


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  振り返ると、 無理だと思うようなこと、いっぱいあったけど。
あきらめなければ。 越えられたこともありました。 
そして、 未来予想図という景色は、 本人だけじゃなく、  周りからのエールに支えられている部分は 大きいと思います。

  テニス始めてから 目標もってから 過ごしてきてる時間時計に 感謝して。 
そして また 頑張ろうと改めて強く 思いました。 

  
    ありがとうございます音符


 
   
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

1本のミスで済むか、連続失点になるか・・・

<> 
 12月24日ツリー 


中級1.2 

 さて、ドリル練習に入った頃からの記事となる。
スィングしていく中で、 振り出し と 途中と 振り終わり とあるとして。 加速させていくのは、一番いい音がする「ビュン急げ」 どの位置の時か? 

 そういう部分を意識して、 手出しの球出しからスタートしていた。  
フォアハンドのほうは、いい感じでいけた。
バックハンドのほうは、 フォアよりも緊張してテイクバックする自分がいる。 体に余計な力いれてるかな。力んでるかな。 

 どこに力をいれて、どこで抜いて というのを習得するのが一番大変なんだろうけど。

 考えてみたら、 フォアとバックは 自分の中で双子じゃなくて。 兄弟姉妹だ。
 フォアのほうが、お姉さん。 バックは妹。 

 だって まず バック(妹、テニスの比喩で)はラケットに当てないと空振りだとしょうがないというスタートだったのだから。 
お姉
 どこに力をいれて、どこで抜いて というのを習得するのが一番大変なんだろうけど。

 考えてみたら、 フォアとバックは 自分の中で双子じゃなくて。 兄弟姉妹だ。
 フォアのほうが、お姉さん。 バックは妹。 

 だって まず バック(妹、テニスの比喩で)はラケットに当てないと空振りだとしょうがないというスタートだったのだから。 
お姉ちゃん(フォアの比喩)と同じことがいま出来なくても もっと おおらかに構えよう。

 不利な条件あげたら 切りないけど冷や汗。 

   ●テニスシューズ靴のソール(靴の裏)をみると、 右足の親指部分が欠けてきてる。 この部分が 最も体重を受け止めてる部分。
  左足の親指もほんの少し欠けてるけど、 左右差 すごいある 欠け方。

  
  ● 自転車を歩いて押しながら歩く時。 私は自転車の右側を歩く。自分の左側に自転車がある形。
 自転車に乗り始める時に ペダルに片足かけて  2~3回 片足で蹴って 乗り始める方法あるよね。 あのとき 右足をペダルに乗せてスタートする。 

  ● 真っすぐ前を向いて 足の向きとか腰とか固定したまま 上半身だけで後ろを向こうとしたとき。  
  座りながらの腹筋トレーニングの時の器具もそうだけど。
  右後ろを向くのは かなり 振り向ける。(フォアハンドの姿勢だね)
  左後ろは 後ろまで向けないで横までかもしれない・・・くらい 振り向きにくい(バックハンド) 

 言い訳ばっかり書いてるかもしれないけど。 自分がバックハンド不得手を越えて、 フォアの時には ならない 前かがみ前のめり姿勢とかに陥ってしまう 理由は やっぱり 身体から来てる部分もあるんだなって。
 
   フォアストロークと バックハンドストローク の2つを 自分の中で同じ感覚で打つようにまでいけるものなのだろうか? 

   全員が輪になってる時に コーチが
「どうでしたか?(ストロークの ビュン を意識してやってみた結果) 」 と 問い。
 生徒が答えるシーンで。
自分は フォアはいいけど バックは まだまだと 思っていた。 

 まだまだ だけども。 まだまだまだまだ×10 くらい まだ だったものが。 まだ×2 くらいにまでは 克服してきているから。 
  これは 2010年 フィジカル並行したことと、 バックハンドストロークのみの練習の日を設けることで かわってこれたことの 成果として受け止めたい。


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  コーチがボレー 生徒がストローク の個別対応。
 その他の人たちは 生徒同士のストレートラリー。

  この展開で 行われた時間の時。 生徒同士のラリーについては、 相手のフォア側とバック側と交互にしようと試みるが。 ストレートラリー3列横隊 つまり 幅が限られた中では 精密機械のようには できなかったな。 
 自身で設定した課題が マッチしてないかな?
フォア側とバック側 とかじゃなくて 深くとか に 設定するようにしたほうがいいかな?

  コーチとのボレスト。 今日は 左右に激しく振られるとかの展開ではなくて。 逆に とりやすい場所に 球が到着するように感じて。 

 なぜならば、 今日は ちゃんとした打点 自分のストライクゾーンで しっかりとラケット振り抜く ということが この時に最も重視されていた事だったから。
 
 そして  1本 バックスライスにしちゃったら、それは駄目ということで。(スルー) 
ボレストとして続けるのではなく 新しく、次の球出しが来る形になり。

 とにかくボレストを続けるという感じじゃなくて。 1本1本を ちゃんと打点に入って 捉えるというテーマの日だった。

  終わってから OKみたく 頷いてくれていて。 特に注意点とかはなかったから。逆に心配になって あれでいいの? みたい感じになって。 
 バックハンドは、ひねり幅(フィジカルの面だと思う)もっと いけるようになるだろうけど、いまの時点では これで充分 OKピース ということで。 

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  サーブ練習  フレームでの球つき。これ 包丁ではなくて 釘打つようにがミソ。 ラケットの持ち方じゃないよ。持ち方は どちらの例えもコンチネンタルだよね。 手首の使い方ね。

それを面を斜めにして まりつき すると、スライスサーブの 接地面 の感覚になる。

 そのままサーブすると スライスサーブ のように回転かかる感覚のサーブとなり。 

 ちなみに、 マヨネーズでもケチャップども それから 歯磨き粉でも 適用できるけども。
  残り少なくなって 出しにくくなったときに。
ふたをキッチリと閉めてから。 底のほう下の方を持って、だから、さかさまにして、
 釘打ちように ブンブン と 振る。

 そうすると それだけで。出しにくかった歯磨き粉なり マヨネーズなりが だしやすくなりますよ。上昇音符


  全体サーブの時間には、スライスサーブの練習を続けている。 

 テニスのサーブ にするには、「薄いグリップ」が 絶対に必要だと思ってきた。今も思ってる。 

 スライスサーブには スィングスピードが必要だという風にも  教わってきたと思ってる。 
  スライス回転のために接地面だけに意識いきがちだけど、そうすると 飛ばなくなったりするから。  スィングスピードは 極端な表現をすれば いつも以上に と 思うようにしてる。 

    あとは、確率と安定だよな。

  また 自分自身のサーブで 次に求めていく方向性は、 威力スピード か コースか 

 もちろん 安定と確率が一番だけども。 スライスサーブを出来るようになってきたことで、 セカンドサーブに 「よわよわ」を選択しないで 過ごせるようになってきている。 
 
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  みんなでのゲーム だけど。 
 最初は  球出し形式でスタート。

 球が出されたらば、 アプローチにして前へ そこからは 普通に展開。 1ポイントごとに サイドチェンジ。

  アプローチショット は トップスピンと スライスと 2つを迷う。
 で 迷ってるうちに スタートきると 大抵ネットしてしまう。 
 最初から決めておくべきか?  

  さあ どうなんだろうか。

  私が対面コートの前衛ならば、  「 この人は 必ず スライスでアプローチに来る」 と思えば。そう読めば、  ポーチにでる準備をするかな。

 スライスのアプローチで深く だと ネット上では 浮いてしまいがち だから。 

 この選手は バックハンドは 8割の確率で スライスだと わかれば、 ネットにはでやすくなるよね。


   だけど 打つ方にしたらば スライスでの
アプローチだと 前へいきやすい上昇。 そのまま前進しやすいんだもん。

   スピンでのアプローチは 相手の足もとに沈めることができて 逆に相手から浮いた球をうけとりやすいピース

 ただ 自分自身の前進は しやすくはない下降。 

  いま アプローチについては そんな風に考える。


 ファーストボレーが 何かが違う、 別に返球できないわけじゃないけど、 なんか変だ。 自分で これは 何かが違うという直感だけ感じる。


 つなぐ球は 後衛へ(クロスへ) 決め球は相手前衛へ という認識はあるが。

 とっさには 人のいる方へ  まるで パス送球してしまうんだな これが叫び
 

 自分の味方前衛さんに決めてもらおうというときは、 対面コートのセンターに送球を試みるが。
 これは 下手したら 相手前衛さんから決められてしまうかもしれないリスクあり。
 兼ね合い。 実践慣れは必要だなと 色々な時に 強く感じる。

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
 
生徒同士のサーブからのゲーム。

  何ゲームが続けることができて。背番号順で私とペアになってくれたのは、何度かご一緒させていただいたことがあるし。 
 右パソコン日記
記事から抜粋すると・・・。
以下の文字になる。
ボレストならば、 ギリギリまで突っ込んで来る。 ちなみに 彼女がストローク係だったな。 
 ボレーやってる私が 思わず「危ない」 (ネット近くにはテニスボールいっぱいだから) と メガホン叫んだ。 

 1球たりとも無駄にしない という姿勢をみたとき  お話してみたいなって思ってて。

 その日に お話してから。 テニスのこと お話できるようになったけど。 
 ホントに 凄いと思うよ。



  

ワイドに着地して 外に飛んでいく球も コート外まで追いかけて 走ってはにわ急げ そして、追いついて、返球が叶ったシーンがあった。 

 私は同じコートに立っていたけど、観戦者になってしまった心境で 心から感嘆してしまったな。
 
 凄いですスマイル上昇

   さてさて 自分の アンフォーストエラー とか でてしまって 連続失点になってしまった部分があったと思うから このへんは 少なくても、
 連続失点は よくないよな。


  前から何度か例え話にしてるけど、 フィギィアスケートで 転倒はマイナス1点 だけど。 転んだときは この1点以上に 張り詰めていた心とかそういうものへの影響力は大きいだろうし。 焦るだろうし。 

  1本のミスショットを 1本で 留められるか。止められるか。 2本 3本 と 崩れていくか。 

 と  思った。

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school | 投稿者 バボちゃん卒 23:20 | コメント(0)| トラックバック(0)

自分で自分に事業仕分け だわな

D実践・中級1.2

 ミニラリーの時。
ストロークで意識するのは、回転と思ったら。  この距離だとホントに手作業でも到着しちゃうから。回転も手作業になってしまいがちだから気をつけようと 途中から反省。

 ミニのボレー&ボレー 
フォアとバックの交互に送球したのは覚えてる。
でね、 あとの光景を いまココで思い出そうとしてるんだけど。
 自分が 振り分けのようにフォアとバックに送球したのは覚えてるんだけど。
 
  ☆自分がスプリットステップしていたか?
  ☆真ん中にニュートラルに毎回 戻していたか

 うーん、どうだったかなぁ。 実際の球としては、 フォアとバックに交互に到着させることができたから これで OKという気持ちでいいんかな? 


 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  なんだか 非常に緊張してる。

 ストレートラリーは 3列横隊にて。 
 私は 最初にコーチとのラリーだった。

 クロスじゃなくて、ストレートラリーだから。 とにかく ちゃんと 相手の位置へ着地させることを考えてる。 できたら 深く 深く だ。

 浅くなる球だと あちゃーやっちゃったぁと思う。

 前半は フォア、フォア、フォアと 球が来た。
 後半のラストは back、back、back と 送球してもらって。 ラスト1球が ちゃんとした形の球で終わるように ラストーの球を1つ追加してもらっての終了。 ありがとうございます。

   こういう時間は、クローズドスキルだと思うから。 
だったら 技術のことを 徹底的に 思考するようにしよう。
 打点に入れてないのが× あきらかに1つあった。
実際には 1つどころじゃなかったかもしれないけど汗

  もっと、もっと、もっと 質を高めたいと 思うけど。 そう、理想的なラリーのイメージはある。

 
 うーん困った もっと 洗練されなければ。もっと 動いて。 もっと しなやかに。もっと安定。

   課題を探すというか 日本人特有のクローズドスキル探しは 非常に慣れているかもしれないな冷や汗。 
  
こうじゃない、 今のままでは いまいちだ。もっと、もっと こうありたい という 理想映像は あるんだけどな汗。    

    そのためには、 何が足りてて、何が足りてないかを 日記書き出すくらいにして筋肉。 

  満足は そのとき そのときで 課題達成する時に 感じるときあるし。 

☆ ストロークの天井なくなった時  

☆ バックハンドストローク空振りが治った時 
 
☆相手の足もとに沈む球を送球する方法をマスターした時
 
☆ アプローチショットにスライスを活かす方法を感覚として覚えた時
 
☆ 打ち始めはいいけど 打ち終わりに コンチネンタルグリップが 厚いグリップに変わってしまう癖 を。 サーブ。薄いグリップに固定するコツを 身に付けたこと。

☆ 打球感(back) 

  そういう1つ1つに 出来なかったことが出来るようになった という 達成感 に出会う時は 嬉しいと思う。

 そして 1つクリアすると、 不思議なくらいに 次の課題が生まれていて。  課題がなくなるということは ない テニスの日々。 きっと どんなレベルの人でも 課題いっぱい抱えてるのかもしれない。  それが 伸び城 となって 次の達成感へとつながるのかもしれないね。

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  実践形式ドリルに入る前に。これは 珍しいパターンだと思うけど。 ほんの少し 球出し形式でのストローク練習 あり。

 素振りの時の スィングで ラケットが一番走る部分で ビュンという音  ここね。

 スィングスピード という絡みになるのかな?と思ったけど 未確認。

  もしかしたら 片手ストロークの 話 かもしれないと 思ったけど 未確認。

 肩を入れる ターン とは どう繋げるか。 

 1.2.3 と 言いながら素振りするとして、
 「1」が ターンでしょ。 「2」が このスィングの時の音声  「3」が フォロースルー かなというのは 自分の頭の中を解析すると。

  
  感覚 が 知りたい。  みんなは、どうなんだろう? インタビューしたい。

  「運ぶ」「押す」「飛ばす」「打つ」「叩く」
「ひっぱる」
 
 あとは どんな 日本語の単語がくるんだろう?  
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  実践形式ドリル

 これは アプローチを打って、前へ行く 並行陣に変身する。

   このときに 一番の心配なことは 私は、もしかしたら 今日の課題とズレてるかもしれないけど。

 アプローチは  好きになってきた。
時々 スライスでのアプローチを試みるけど。今日は、 スライスでのアプローチは 「ナイスOK」と 言ってもらったので。

 そうか音符 これは このまま 使っていいショットなのか祝スマイル と 脳にインプットピース


  アプローチは深いほうがいい、ただし ベースラインぎりぎり狙いは 1歩間違えたらミスで失点だから。    もうすこし手前へ。 

 そして 相手の足もとへ。

  で 話戻すけど。 私が気がかりなのは、アプローチを相手が返してきた時の 次の球

 俗に言う ファーストボレー

  これが、たぶん 私のplay、なんか 違う。何かが違うような気がするくらい しっくりこない感覚はある。

   なんだろう。  うーん

  手作業か? 手の作業 手の操作に頼ってるか? 自分・・・。

 それとも 勘違いか。


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

    凄い緊張してる、なんだろう。 どの球が自分が手を出したほうがいいか?  


 ローテーションで コーチとの組になったときに、  今のは私のテニスボールですかクエスチョン・マーク  と 確認してみるシーンもあり。 
  

 で 逆サイドで順番がまわってきて 自分が後衛の時は  逆に 緊張とかよりも。  いやー さすがに上手いな ボレー 拍手 とか。ピカなるほど こう打つんだ とか。 あそこへ打つんだな音符とか。 
  まるで 観戦者のように 感銘してたり。

つーか、いいな。 あそこまで 自在に打てたら ホントに 楽しいだろうな。 広がるよなぁ。 

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 
 生徒のサーブからのゲームになったときは、2ゲーム先取という形で行われて。 だから その中で組み立てていくようにすることも大切なのかもしれない。
  アドサイドになったとき、味方サーブで。 もしサーブがセンターに入ったら ポーチにでようと思ってて。 
 果敢に行こうと思ってる気持ちが勝り。
 なんと 2本連続 ストレートを抜かれてしまった叫び 

  行こうと思ってる気持ちが勝ったといつても、 実際には 身動き1つできないで ストレート抜かれた形になった。 

 うーん  動くのが早すぎか。 

 せっかく 始る前のホワイトボードの前で。 コーチが ポーチに出るタイミング実演してくれたのに。 そのときに 深い球をクロスへ打つストローカーの役として その目線 から。
  こうなったときに でる という風にやってもらって。
 その映像は 覚えてるのに。 

 実際に 私は 相手の人じゃなくて そこにある球 を 観てしまったんだなと思った。 

   いま 思い起こしても 「フォアハンドb」「フォアハンドg」  よりも 「テニスボール」の ほうが 印象に残ってるから。

 棒立ち 木偶の坊と 化してしまったな。 

   

   これ 後衛から アプローチ打って前へでたときも 今度 は 逆の意味で木偶の坊。
  前へ出たとたんに ストレートロブをあげられてしまって それを返球出来ずに失点とかもあり。


  このパターンは 数多くやってる形なのに。 足が動いてない 自分だ。

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  08年12月から カウントし始めだとして。今までも 達成出来てきた事とかある。そういう部分を大切な土台として。 そして  今日の記事前半にも書いたけど、 
 もっともっと  こうなりたいという もの。 もっともっと 身につけたいplayの部分も さらに精進。 

   

 漠然と こうなりたい理想がある とか 書いてる自分がいまいて。 なんか ムズムズしてきたな。
   だったら その項目が10個だろうが100個だろうが。
  一度 全部 書き出してみなよ と 自分で自分に 言いたい。

  自分のテニススキルを自分で判定なんて できるのか?  できるというか 正しく成り立つのか? 

    
     なんだろ。じゃあ 今日のレッスンの中で 良かったplayを何個思い出せますか?

 と 自分で自分に問うてみようか。

  ① スライスでのアプローチショットがよかった と OKでたこと。

  ② 球出しが少しだけあったときに、フォアハンドが どんぴしゃり 上手く出来たと思ったこと

  ③ 生徒同士のゲームのときに アドサイドからのサーブは スライスサーブ センター着地で  いい感じのサーブがあったこと。

  

 うーん   うーん   あとは どうかなぁ。

  もちろん レッスンの中で 楽しかったこと、他の方のplayで 感銘したこととか。 
 やっぱり フィジカルと走り込みの重要性を 改めて  尊敬できる光景として目にできたこと とか。
    そういう 充実は たくさんあるよ。念のため。

   
 さて 話を戻す。

  自分のテニススキル 向上するために というよりも 漠然と 先が遠いなとか 漠然と不安がるよりも。 とにかく 1つ1つ 書き出して 優先順位をつけたいと思う。
 自分で自分に事業仕分け だわな。 

 暴走??  あんまよくない?   どうかな。 まず  自分のplay 1つ1つ 自己採点してみようと思うんだ。 そして  目標(大きなくくくりでいえば 上達 という要素も大きい) へいくために、  まず どこから手をつけていくか。 判明させて。 やってみます。やらないと 後悔するというのを 直感的に感じるから。


 ツリーキラキラツリーキラキラツリーキラキラツリーキラキラツリーキラキラツリーキラキラキラキラキラキラ

明日は ツリーイブ。 

 2008年ツリーに 宣誓? したことは 覚えてます。

 そのあと 走り出した 自分と言う列車電車は 時に 急加速急げ 時に 急停車NG
  ノロノロ運転 立ち止まり とか  いろんなこと いっぱい 経験しながら  いまも 走ってます筋肉。 

 それから、 あの千里の道の記事ツリーの中に もう一人 フォアハンドg生徒さんのこと書いてるんだけど。
 
  いまは フォアハンドg上級になられてます。 いまも めちゃ フットワークよくて。 テニス頑張ってて。  そして 時々 お話します。 背伸び度Maxの試合で これまで 全敗続きだったけど やっと初めて勝ったことも 話して。 クローズドスキルよりもopenスキルを考えるようにしたということとか。 話して。御自身は playの時に 何を意識してるか とかも 話してくれて。 励まされました。 感謝。  
  
school | 投稿者 バボちゃん卒 19:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

相手が打とうとしてる時は

午後からスタートするレギュラーレッスン。
午後から開始で終了したあとにも 皆でフォアハンドgコーヒー とかもあるけど。
 逆に前倒しして、 全員で、午前にナイフ&フォークご飯おにぎりハンバーガーケーキコーヒーとかも。

その仲間内で、
他の習いごと、
コンサートに一緒に とか。
ホントにテニス以外でも 皆 アクティブだし。
ポジィティブシンキングだし。 
皆がそれぞれの長所を認め合ってる部分あるし。

このクラスは   学生時代とか 体育会、 過去に スポーツ経験(球技経験)持つ集団になるけど。
それをベースにしたとしても。
それだけじゃなくて、 やるべきことの優先順位を持ち、それを信念にして行動というかな。 
集中とリラックス  オンとオフの 切り替えスイッチを持ち。 

ホントに 私は みんなのことをリスペクトだ。 

 実際にオンコートコートでレッスン受けてる時間もそうだけど。 きっと こうやって それ以外の部分のHAPPYも、 含めて 感謝すべきことだなと思う。 

 と 少しマジに書いちゃったけど汗。  
ホントに ありがと音符。 これらかも よろしく 頼んます。


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  中級1.2 レギュラークラス

 上記のようなことから、ウォーキングくらいまでは、 リラックスモードで展開していたけど。

 ミニラリーからは、スイッチオンだ。 
色々な用途があるはずなんだよね。 
backとフォアを交互にするようにする とか。 
みっちり回転かけるようにする、とか。 
ラケット黄振り切っても「ビック」じゃなくて「ミニ」になるようにする とか。
 体の大きな筋肉を動かすように意識する とか。

 ボレー&ボレー になって。 フォアとバックを交互に という全体指示が コーチからでて。
 回数の指定は なかったけど。交互に送球するように心がけ。 スプリットステップも心がけたつもりだったけど。 

  
  UPのストロークへ を 経て。

 アプローチ右ボレー右スマッシュへ。

 これ 3球ならば、3球全部コートインして 完成という意識あるんだけど。
  今日は ほんの少し変更の意識。

 アプローチを打ったら、すぐにコーチのラケット観るように心がける。 次はボレーだ。

 自分が打球してしまった球をいつまでもみつめていても 超能力で方向転換でも出来ない限り。
  未練を残すなビックリマークということが正しいよね。

 スマッシュは クロスへ 。  これ自体は できるんだけど。 
 
 予測しちゃってるな って 思うんだよ。 ボレーの球出しの次は ロブがあがってくるんだ と 知っちゃってて。 ボレーのあとに 後ろに下がってるかもしれないんだ。 なんか 流れ中の1コマだから そんなような気がしてるだけ かもしれないけどね。 

 三脚立てて ビデオまわしておきたい。

 私は、 ちゃんと横向きで下がってるか?? 


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  とりあえず テニススキルで矯正すべき部分は 複数あるけど。 まず 優先順位として高いと思われるのが。
  
  リカバリーと 直ぐに構え直し 

 ゴルフの第1打 では いかん というのは、何度も聞いてるし。
 1つのほうのコートで3回球を打つ機会があれば ともかく。テニスは 1回ごとに相手コートに球がいくのだから。  
  
 あと ネットネットに正対 という癖があるから。  

 
 何もない真っ白な状態 よりも すでに染みついている癖を矯正するほうが  難作業だとは 思うけど。 

 この癖の矯正が叶っていくと、 違ってくるはず。 

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  今日は4週めで ストロークの分野での自分の頭を越える球とかがあり。
 これ 昔 「フリスビーを追いかける犬」のイメージがあった。
 今も多少あるけども。 

 追いつくかどうかは はにわ急げ だとして。

 今日に 気になったのは、 打球、打点の位置だ。 

 せっかく 追いついたのに、打球を失敗してしまっては もったいないなと思って。 

 後ろに追いかけて走って追いついた球について。
バウンドした球を 高い位置でとらえるか?  下がってくるまで 待つか?   迷った部分。

 
 こういうシチュエーションは多数あるよね。自分の頭上を越える球とかは 今までだって 複数ある。 こうやって クローズドドリルとして 強く意識すると。   練習で克服することで。 そして 反復して 体に染み込ませて  そして いざとなったときには、 体が覚えてることを 自分の身体が playしてるものだから。

 どっちがいいのか 聞いてみようというビックリマークのと 
自分で考えてみようビックリマークという 2つが 交錯して。

  

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    2back にて いやいや クロスラリーの人たちが 2組 というほうが正しいな。

  コーチが審判台の位置くらいから 球が途切れたら即座に球出しする という形で。


  ホワイトボードに集合して 全体説明 。 ドリルのやり方そのものは 皆 即座に理解するでしょ。
   で 大切なのは、


 ① 自分の元に球があるときに意識することは 何か?

 ② 相手の所に球があるときに 意識することは? 


 これ ②のほうは 私も 他の仲間も 回答した。 
 「 いったい どこへ打とうとしてるのか? 」と・。

  予測は 大切。

 知覚   視覚 聴覚  フルに活動させて。

   そして やっぱり 自分が打ったときには その球を ゴルフみたく 見つめ続けたらいかん。 相手があるスポーツなのだから。 


 これらのことを 意識しての クロスラリーへ。

 今日は 8人だったので。 4人ずつ分かれて。
2人がコートに入り。 待ってる2人は 2球交代に備えて待機。 

   ラリーしながら 相手がどこへ打ってくるか?とかを意識したつもりだけども。いま 思い起こしてみると、 自分の球がアウトにならなかったか?とかを みていたような気がする。 
 もっともっと 意識を強くもたないとな。


  2backから 雁行になる アプローチ打って前へでる形の ドリルも こなしてから。

 このあと 1球目を ストレートロブに展開させるドリルと。

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 サーブ練習経て。

 生徒のサーブからの ゲーム 2点ごとに サーブ係 チェンジだから。
  サーブ打つ場所は アドサイドからにしてないけど。  だけど  タイブレーク 方式に近い形ね。

   純粋にゲームを楽しみながら、自分で考えた場所に打つ時と。
 セオリー意識するときと。

 ラリーが続いたり、ボレー合戦になったとり、みんなのplayを観てるのも、自分がオンコートの時も とっても 楽しく できました。

  

  
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

何一つ 無駄なもの など ない。 

今年の中では、ラストの大会になります。

 背伸び度Maxの試合へ。

 各コートコート(出場者たちでは、同じ箱とか表現したりしてる) に まず過去の戦績によるランキング シード選手が振り分けになっていて。 そのあと 順に埋まっていくという感じなのかな? 

 コート各コート から ウィメンズウェア1名が本選に出場する。 大抵は、予選を全勝すれば 本選だけど。 
 
 その各コートコートには、必ず シード選手フォアハンドgがいる という形だあれー?

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 第一試合

   
   前に対戦させていただいたことのある方だった。 以前の時も 凄く強い上手い選手だ って いう印象だったけど。  今日も 改めて思う。
 上手いな 強いなって。

     第一試合の結果から書くと 0-6 です。

   以前に対戦させていただいたことがあるから、 そのときよりも 少しでも 食い下がれるような内容になりたいなと 思ったけど。

   自分のサーブミスも多くなって。それから、 今日 やっぱ 足動かないような気がしたし。

 あれよ あれよ って感じかな。

  終わってから お話させていただいたときに。
 
 やはりラクだということ。それは 私のアンフォーストエラーが多いということ。 
 いい球 持ってる(所持してる)んだから もったいない。
  それテニスボールを もう1回 もう2回 続けられたら かなりキツクなるから。
  だけど 1回返したら その次は 先にミス してくれると 助かったという感じになる。

  という 趣旨を伝えて下さった。 

 このとき いい球もってる というのは 自分が感じてる球と 相手の方の印象に違いがあるかどうか 聞いてみることができて。 
 
  「 スピードと あと コース も いいコース狙ってきていて。深い球とかもあって 差し込まれましたよ 」と。  

   対戦相手の方が やりにくいと感じる球 
 今現在の私自身が所持できてる球の種類のうちで、 相手の方が 試合では受けたくないと感じる球 は どんな球なのか ?    今日は ここを聞くことが出来たこと  を ありがたいと思った。

  また もうひとつ 聞くことが出来て。

  3球より10球 という 思考で 頑張ろうと思ってる部分と。 
 それでも ただ返球するのみ では 逆襲されていまう時 には では どうするのか?

 これは 試合中に 何度も自問自答した。

 第一試合の相手の方は 強かった、上手かった。

 ただ とにかく 返すだけ では、簡単に オセロの四隅に狙われてしまう。 逆を突かれてコース鋭く狙われてしまう。 

   返すだけでは 通用しないと思った。

   私も コース狙いとスピードを頑張った。 そういう球を 何球かミスした。中には エースもあったけども。 それでも ミスもあった。 

 ゆるやかなるロブのような展開ではなく、 ホントに 速い球で展開したような記憶がある。 

 返すだけでは 通用しないから。 もっともっと 質を高めた球を返すべきだ。 自分が送球するときに そう考えて。 コースを左右に振ってみたり。 

    それでよかったのか? うーん。 返すことに集中することは大切だけども。 でも それだけでは 通用しないんだ。 本当に。 

  スライスにしてみたり、 オセロの角を狙ってみたり、 
 一貫した方針というよりも なんとか 通用する球を探してみたり という 探すための旅 で 自分自身は グラグラしたかもしれないけど。
 では ただ返すだけにしたらば・・・。そしたら もっともっと 簡単にやられておしまいだったのではないかと思うから。

  今日は これで良かったのかもしれない。 

 テニスの質 という部分で。 安定感とか含めて、 ショットの質も含めて。 とても実力のある選手だと思います。 

 現在同じschoolとかでは ありませんが。 だけど、 不思議なくらい御縁があって、 再び対戦できたことも 嬉しかったですし。 大人になってからテニス始めたこととかも それから 初級、中級、上級 に到るまでの schoollifeのスタートをどこで 誰に習ってきたか ということに話題が及んだ時。 かなりビックリびっくりしました。 

   世界中に16万、17万といわれてるテニス人口と  また テニスコートの数とか考えた時。
  これは  また なんという確率 凄い偶然 と 驚きました。あれー? 

  スコアは 0-6 でしたが。

 対戦相手の方も 最初試合に出始めていた頃 全敗に近かった時期があったこととか、色々お話してくださって。 普段 一緒のschoolとかではない出会いの中でも  大会での人との出会い。 こうやって だんだんと お話できるようになったりして 学ばせていただけることに関して。  ありがたいことであり、ホントに 対戦できて 嬉しく思いました。ありがとうこざいます。 
 
 また これからも 頑張ろうと思う自分がいます。 頑張ります。

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  第二試合


  自分自身の持ち合わせてる テニス技術というものと、 現時点でのフィジカル というものを。  今日 新たに 注入すること 足し算は できない。
 その部分を 本日 急に変更することや 変身することは 出来ない。

 それが 今現在の力で どんな状況でも その中で なんとかしなければいけない 

  どんな状況、条件でも、その中で、気負い過ぎず且つ気持ちのこもったテニスをする

  上 こう出来たら 最高と 思うという ことを 忘れないようにしようと思って。第二試合へ。

  
   ラケットクルクル では 相手の方がサーブを選択。
 お互いにとって 2試合目となるので、 5分の練習時間はなしで。サーブ4本のみの練習を経て 本番へ。

 相手の方は フォームも美しい 手元で伸びてくる感じのする テニスのサーブ いいサーブ。
 練習の時点でも 1球をセンターギリギリと もう1球を ワイドと 打ち分けで 来た。

 
  さて、最初は 私はリターンだ、 ブロックするようなリターンにするか? それとも 振り切る形でいくか。 
 1ゲーム目を使って 両方試してみることにした。

  フォアサイド1本目は ワイドへ着地したのは覚えてる。 スライスサーブか。
 バックサイドのほうは、 センターギリギリに着地で このときは 走って 右手1本でのリターンにしたけど 浮いてしまった、サービスエースとられた。 

 この結果が あとで 大きく左右。


  第1ゲームは それでも あとはリターンは成功して。 ラリーも続き。 
 この第1ゲームは 私がブレイク。


 ① 私のブレイク

 ② 私のキープ  
 自分のサーブの調子がやっと上がってきて。とにかくダブルフォルトはない状況。

 ③ 私のブレイク

  相手の方 とっても凄い いいサーブ。そのサーブを 小さなテイクバックでコンパクトに でも ラケット振りきる形でリターンすると。 そのあとも ネットギリギリの高さでの低くて速い球のラリーとなり。

  これは 個人的に わたしは 低くて速い球のラリーは 好みハート です。

  
 ④ 相手の方のブレイク

  このゲーム  自分のサーブがネットこそないけど、 ジャストアウトしだした。


 ⑤ 私のブレイク 

   ストロークを返す時に、スピンの量を増やすように意識した。その代りといっては何だけども、
 スィングスピードは 逆に上げるようにする。

 そのためには  いい打点だということを意識して。
 は・・・これは クローズドskillか と 一瞬 反省。 

  試合中は openスキル だ といわれたことがリフレインする。 

 ストロークは ラケット振りきることだ。それ以上のことは いまは思い悩んでも どうしようもない。 体が覚えてるショット以外は出せない。 
 いままで積んできてる練習でのストロークを信じるしかない。

  openスキルだ。 どこに返球するかを 意識するんだ。 

 相手選手はボレーにでようとは これまでのところネットにでてくることはない stayバックだ。

   浅い球を返してみた。浅くしようというよりも 前の球に強いのか? と 思って。

 そう思って 放つた私の球は サービスラインあたりに着地。 おっと しまった怖~い 

  アプローチにしてくださいプレゼント  になっちゃった。


  浅い球を打ってしまった時  下がる

 これは 日記が役立つシーンだった。 

  私の球は 気持ちセンターに近い真ん中だ。

 そこから アプローチ見立てた 叩き込みショットは  右利きの方ならば フォアサイドへ着地する可能性がたかい。  後ろから前へ走ってきてるときには 逆クロスはやりにくいよね? 

 理屈じゃなくて 相手の方が 勢いで前へ さあ 打とうとしてきてるのは ワンシーンとして覚えている。 

 結局 取れなかったんだけども。 それでも 予想通りに フォアサイドにエースとられた。 

 エースとられたけど、 その要因は 自分が浅い球を 中途半端な位置へ送球してしまったから。
 そのかわり 自分の予測は 当たっていた。


 あと たまたま 相手の選手がミスしたときに、 もう一度 素振りというか、その場で いま失敗したストロークのミートの部分を意識してか? ゆっくり 素振りを確認するように 2回、3回 繰り返してるシーンが目に入ってきた。

推測だから 違うかもしれないけど。
 ただ 印象でしかないけども。 closeスキルを意識されてるんだあれー? と 感じて。

なんていうか、このときは、不思議なくらいに そう感じて。

  自分を振り返り、なんとか無理してでも、 openスキルに集中しようと 改めて思った。 

 
いま クローズスキルと書いたけども これは推測でしかないから。違うかもしれないけどね。

 本当に一生懸命 試合に集中されている選手で。拍手
感動した場面もあった。それは、下  

 この試合で 何本か エースをとられた。 そのエースの中の1本には カモン ではないけども  よっし メガホン筋肉 という ガッツポーズが 相手選手にでていた。

 1つのコートで向かい合ってテニスできてることを 心から嬉しく感じた。
 せっかくやるならば、本気で頑張りたい。そのために 練習を頑張ってきてる という 人たちと対戦してる いまこの瞬間に感謝する。 
 ベスト尽くそう お互いに そんな空間に感謝です。

   ここまでで 4-1 


  このあと

⑥ 相手の方がブレイク

   このとき 40-40まで 到達して。 このとき 私の方が追いついた形になって。 あと1本と思ったけど。 
 思いっきり コートのオセロの四隅狙いして アウトを生んだ。 

 勝負にいく場面か、  安全選択すべき場面か。

 その選択基準は うーん  うーん。


  ここまでで 4-2

 追い上げられてきた? そうかもしれないけど。
 いや 待てよ。 2ゲームから 6ゲームまでに到達するには あと 4ゲームある。 16点だ。 私は あと2ゲームで 6ゲームだ。 あと8点。
 落ち着こう。


 ⑦ 私のブレイク 成功  

 とりあえず リターンは返す。そして この時、アドサイドにて。 ①ゲーム目の時が関係した。
 私は バックサイドのセンターに着地するサーブでサービスエースをとられてる。 
 
 また 矛盾するが ここまでの間に 恐らく バックハンドのほうが弱いことは 見抜かれていると思う。 

  ここは 私が逆の立場だったら 警戒されていないほうを選ぶ。  ここは バックサイドのワイドなんじゃないか。

 そんなことが 過った頃。 

  相手選手が バックサイドの サーブの立ち位置を 1歩いや2歩くらいワイドへ寄って立った。

   対角線・・・  そんなことが浮かぶ。

 ワイドに打つなら最も 安全が対角線。それが一番 長い距離。 

  おっとピカ ワイドにくるな。と予測。きっと 私のバックハンドだ。 

  ここで 私の方も1歩外に寄ろうかと思ったけど。 
  先日の対抗戦が浮かぶ。 下手にリターン側が大きく動いたら 逆をつかれてしまう。 

 心だけ ワイドに残して そして リターンの私は 立ち位置は一切変えなかった。 

 あ、サーブ  ネットになった。
 だけど コースは 間違いなく ワイドへだった。 

   読みは 当たった。  と いう気持ちは 勇気が湧いてきた。

  さて セカンドは どうするんだろうか。 
相手の選手を 見つめる。

  あ、立ち位置を 戻した。 2歩 センターマーク寄りに戻した。

   センターに着地になるかなと思い。 準備。 

 実際に センターに着地した。 これは リターンは 成功。 
 

    これは 対人スポーツを実感した 充実した時だった気がしてる。

  
  ここまでで、 5-2 


 あと 4点 だ。と思ってから。 いやいや、もっと 気を引き締めていこう。 

  私のサーブ 1本目 なんと ダブルフォルト。

  きたかひよこハート 

 いや 落ち着け。 自分から落とす材料探しするんじゃないぞパンチ筋肉
 相手選手に 16点(あと4ゲーム) とられる間に、 私は、なんとか 4点(あと1ゲーム) だ。 
  
  これ 逆だったら なにが 嫌で 何が嬉しい? 

  もし自分ならば、本番の緊張の試合で、 リードされて必死のときに 相手がミスしてくれたら 首の皮がつながったと ホッとする。そうだよな、それが 本当だ。 

 よし。アンフォーストエラー 自滅のネットとか 暴走アウト だけは やめよう。

 それだけだピカ。それが この時点での 気持ちのこもったテニスとなると思ったんだ。
 もしも ただ返すだけの中で 相手から 逆に叩き込みされても エースとられても。 あと16点をすべて エース とられるか?  それは 非現実的だ。   

  10の力を5しか出せないことのほうが悲しい。ベストを尽くしたい。


 ⑧ゲーム目開始 私のサーブ。

1本目 フォアサイドでのセンター着地を目指した。 フォルト。 
2本目  スライスサーブで ワイド着地 あ、エースかな音符と 思った直後に フォルトのコール おっと、残念。
ダブルフォルト。

 0-15

アドサイドからのサーブ スライスサーブ。 なんと 1本目失敗 。 このへんが やっぱり どこか 動揺してしまってるんだろうな 体が。 
 2本目  入れるだけのサーブと スライスサーブと 迷った。 

  「3千」 という ひとりごと つぶやく。 

   スライスサーブに挑戦。 センター着地。
リターンは返ってきた。 コートの真ん中に返す。とにかく まずは ネットしないことだ。 だけど 羽子板では 逆効果だから。気をつけつつ。
 
 5球くらいのラリーのあと、相手の方の球がネットネット 

  15-15 

このあと の ショットは いま 記憶あいまい。
ラリーが続いたと思うけど。
 
  30-15

 
 その次は サービスエースとった。

  40-15になった記憶。 


 つぎは とにかく 入れようと思う。気持ちが ディフェンス1本。 

  10本までならいけると 思った。
 
 なんで そう思ったのか 全く わからない。

  ラリー連続になっても 10本連続ラリーまでならば  いけると思った。 

   6回までラリーが続いた。 

  相手の方の球が ネット

 ゲームフォアハンドg 

      第二試合  6-2祝勝利

  背伸び度Maxの大会。格上さんとの対戦にては、 全敗記録ストップ。
 やっと、やっと 1勝。 これは 嬉しかったよ。上昇 

  
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  2010年 ラストの試合。 

 今日は 12/19だけど。2008.12.18 は このブログにも記録してるけども。 それが 最初の目標達成へのスタートだったことは  間違いなく。 

  2008年12月~を カウントスタートにしようと 決めて。掲げてることは 間違いなく。

  テニスの上達と テニスの試合結果と  そんなギャップとか 色々なこと 悩み それは これからだって 続くかもしないけど。
 テニスは 難しい。だけどテニスは楽しい。 

  どうすればいいか ということを だんだん1歩1歩  歩んでこれてると 感じることのできた 今日は とても 嬉しいと感じる。

  2010年ラストの試合

シングルス試合本番は 60試合 めです。

 今まで マッチ練習とかを除いて、 試合本番という形で対戦してくださった

   60人の方々。  ありがとうございます。


 そして オンコートコートに立てることに感謝。
 
大会参戦できることに感謝。


  
  気負いすぎず かつ 気持ちのこもった テニス

 このフレーズ 好きだなぁ。 大切だよね。


 以下 は 自分の解釈。 


 気負いすぎず  って しかし 気負ってしまった日ごめんなさいがなければ、 気負わない日やっちゃったぁがなければ、 

 気負い過ぎず   は  わからない。

  気持ちのこもったテニス(心技体) 

 気持ちのこもってない日ごめんなさいがなければ、 気持ちのこもったテニス のこと わからない。


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   何一つ 無駄なもの など ない。 
試合 | 投稿者 バボちゃん卒 20:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

ありがとう

それは、まるで 大きな劇場で 3時間の舞台を観ているかのように。

 あのスピード、威力、コース の球質で ラリーが続く。 拍手とともに、「ナイスラリー」という 応援の声も飛ぶ。

  私はハートフォアハンドg選手のファンだ。 初めての試合観戦のときは ロングランで。 まだ点数の数え方すら トンチンカンになっていた頃で。 2009年1月に 記事に記録してる。 
 その試合観戦をきっかけにして、その観戦のあと 系列校に説明聞きに行ったことも覚えてる。
そして 初めて自分自身の試合にも出始めたのも  2009年1月後半だった。  ロングランの試合観戦に刺激いただいて 勇気もらってだったな。


  そうだ。 素晴らしい。 そして  ここで 約3時間近くになるような展開の中で。

 あれだけのスピードと威力と きっちりとコースをついた という 球質での ラリーだ。

 ひきこまれてしまう。 目が離せない。 


   セット間の90秒を挟んで、 開始されるゲームは  凄いサーブがでて。 あれは本当に武器になるんだろうなと心から感じたシーンもあったし。

 果敢にネットネットに でたシーン。

 そして 「カモンメガホン」と ガッツポーズという試合展開には、 ホントに ホントに 目標達成したい強い気持ちと それから  決勝にあがるまでに戦ってきた選手の分も頑張ろうとしてるかのような そんな気がして。それは 推測だから、違ったら申し訳ないけど。

  でも 色々な気持ちを満タンにして。  気合い込めたplayと。
 
 この試合が始ってから終わるまでの間に 「カモン」が響いたのは 1度や2度じゃなかった。


 テニスの応援の時に 音声を発してしまって。万が一にも 迷惑かけてしまったら大変だという気持ちがあり。 「拍手」のみにしてきてるけど。

 今日は  その 「カモン筋肉」 という 気迫を前面に押しだしたplayにも感動したし。

  ホントに 素晴らしいラリーが続いてて。これについては 私はハートウィメンズウェア選手の ファンだけども。 
 凄いスピードとか重い球とか回転とか きっちりコースとか もともと 凄いと思ってるけど。 
 そして その球質 が 両者に飛び交っていて。

  一般カテゴリ では バックハンド狙いとか 有効とかいわれてるけど。

 この試合では フォアもバックも凄いショットが続く。 どっちかが苦手とかそういうレベルとかじゃなくて。 本当に、あれほど凄いラリーの中で フォアでもbackでも  球質 強さ コース は  どちらでも すざまじいラリー続いていて。
 
 そんな中でも スライスでの チェンジオブペースとかも 含まれて。 

 ホントに ホントに目が離せないし。

  相手の体勢がほんの少しでも 崩れた時には ネットに 勝負にでていたりするシーンとか。

  凄い  これは この3時間は  。

  試合を応援&観戦するために、 ここに出向いてきて ホントに幸せだと思った。 

 いい試合 って 感じて。

 playに 感嘆して。 気迫が 響いてきて。

 
 年間通して ある試合とかについての目標とかを公開されたりするのって 勇気いることだと思うけど。 そうやって 発信バリ3したことにたいして 敬意を表したいし。その勇気と真っすぐな気持ち 凄いと思うよ。

 あきらめない テニスの試合 観たいと思った。   

  応援してる選手が目標にしてることが達成できるようにと 試合中に 心から願う気持ちだった。

 両手握りしめて 魂込めたサーブ1本ファイト って 心で願いながら  ホントに 3時間の舞台を観続けてる気持ちでした。

 ありがとう。 勇気頂きました。 

  
  この試合は 審判つくことが出来たらいいのになって  観戦しながら思った。

  ホントに セルフジャッヂって テニスって 相手がジャッヂって 。 
  ラインぎりぎりとかだと 複雑ドキドキだ。


 ただ 両者とも 素晴らしいplayで、 目が離せない展開で。 

 テニスはメンタル絡むスポーツと実感して。両選手とも 健闘されていました。

  惜しい と 心で叫んだり。

  それから、 深い球を打ち続け コースも狙って あのスピードのラリーを展開しつつ スライスも混ぜて ペースかえて ネットにでていき ラスト 決め球 という  ストーリー そう物語とかは、   3時間近い劇の中でもインパクトがあり、 「ナイスー拍手」と 心から 発してしまう感じで。

    なんだか 帰り道も 試合を観戦できた自分は 幸せだと感謝です。

 
  こうなりたいという目標掲げてる分 普段のplayよりも 今まで観戦した中で 一番 「カモン筋肉」とか 大きな声でていたシーンもあったこととか。 
 目標へ という気持ちが 強く強く伝わってきていたし。 応援側も  テニスの神様 お願いします と 願ってやまないようなくらい 応援の気持ちで。
 競技者playerさんにとって 競技終了の時って ホントに ホントに  勝った時と負けた時では 気持ちも 違う時。

 その中でホントに ホントに 目標もっていらした分 本気だった分  

 痛いほど伝わってきていたやっちゃったぁ

  そして でも  その中で 対戦相手との握手のあとに  ハートフォアハンドg選手はしずく  
 冬空の元 応援しつづけた応援団たちへの 一礼と 感謝の挨拶 を されていた。 


     私は 3時間近い この舞台 の 外野空間にいることが出来たことを 心から良かったと思ったし。  これからも また 応援をさせてください。 
 やっぱり  凄いよ 拍手

 ありがとう。   


  私も 頑張ります。 


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

明日は背伸び度Maxの試合だから。 本気 と あきらめない を 見習って 頑張りたいです。    
他・essay | 投稿者 バボちゃん卒 13:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

オープンスキル  と クローズスキル 

クラブハウスへ向かう階段近くで、 1限目に向うコーチとバッタリ。
一言二言etc.挨拶してから、  午前中に 試合観戦。 
このカードは、 組み合わせとして  そうなることは わかっていたとは言っても。 
応援する側も複雑で。 何人かの方々と 「両方 応援したいし。複雑で」と 会話した。
 
推察でしかないけれども、ご本人たちも 違う方々と対戦するのとは 少し違う部分あるのだろうなぁと。

試合は、目が離せない気持ちで。

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

中級1.2
   
  ミニラリーから開始。弾まないと感じたミニラリー用の球だったけど。 だんだん その球 にも慣れてきた。がしゃった当たり も克服出来た気がしてきた。ピース

  ガット交換してから一週間くらいが最も いいギアになってる感じがするから。  ここ数日がいい感じになるはずだという思いもある。
  日曜日に照準を合わせて 交換したんだけどね。

 
  UPのストロークも 今日は バックハンド側に並ぶ。 うん  打球感覚は 豆腐みたくじゃなく、ステーキにナイフになってるかな。

 自分としては、 テイクバックを意識にもってくると いい感じがするけど。 2度引きがいいとかじゃなく、 テイクバックが大きすぎるのがいいと思ってる訳じゃなく。 

 自分の中には 理想画像があり。 テイクバックといま 単語書きつつも、それは、肩を入れる ターンできてる姿勢であり。 

   描いてる形は、 結果として いい形になって いい球がいくようになるのがいい。

 その 感性、感覚表現は 皆違うのかもしれない。
 

 今日 コーチから全体に示されたのは、

 軸足のつま先 が まず行きたい方向へ という部分。 
 ネットに正対しないための策でもあると思う。

  なんだろうか、スマッシュの時も 体を横向きにするために つま先が最初に 方向指示器 になるという のが 理想としてある。

 それと 同じかな。
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

   今日は サービスラインに立って、実際の球出しが ベースラインくらいに出されるというのもあった。
 後ろに下がって 打球する。

 左右 前後 高低 今月は 前後か。

 自分の立ち位置よりも後ろに着地する球は、 
走って拾いに行くでしょ。 そのときに そう そのときに 
 ① 球に追いつき 追い越す
 ② その球を 送球する

 この②の 送球のとき。  ついつい 高めの打点だったりして 自分のストライクゾーンではない打点だったり。 まだ 体が流れていたりするのが 失敗の要因なのではなかろうか。

  足を細かく動かすのが大事だけど、打つ瞬間より少し前 の ある時点では ストップしてないと タメが作れないのと同様に。 

  頭越えされた球を 追いついて追い越して そして やっぱり ストライクゾーンにしないとパンチ。 

   もっと もっと そぎ落としていくと。

 だから 準備を速く。 筋肉

   キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 コーチと生徒のボレスト と。
 生徒同士は ストレートラリー。

 コーチがボレー、生徒がストローク。ストレートにて。

  このボレストは 無酸素運動 となる感じに、時間そのものは 短いんだろうけども。 気合い入れて 全部拾う いい打点で。足が大切 という気持ちで ファイト。 

 まず1球目テニスボール のとき 結構  ボレストが 成り立ち その球で ずっと続いた。 左右に振られても 全て追いついて返球したシーン。

 そのあと  何球か  新たな球で 続き。

  気合い だぁぁ炎  という感じかな。。
 そして じつは 結構 好きなんだよね、こういう練習ピース。 

 スポーツというか球技というか。  トレーニングというか。  自分は 甘ちゃんなんだけども。 だからギャップあると思うけども。
 徹底的に練習することは  かっぱえびせん のように 音符 やめられない、とまらない   の  麻薬の要素ある。



 左右とかに振られても 全てを返球する筋肉 というか 追いついて 追いかけて 追いついて 送球できたことは、 なんか やりきった感ピースがあって。

 「よく足は動いていた拍手

 と 言われて終了したドリル時間だったけど。 


 そのあと 次の人が このドリルやってる間の 2分か3分の間、

  コート隅のカバン置いてある所に それこそ 正座状態 というか叫び しゃがんでる状態に近いくらい冷や汗  無酸素運動の反動がきていたけども。 心は とても HAPPY音符炎音符 だった。

みんな 各自、自分の番が終わると 上この状態になっていたくらい みっちり 出来た シーンでもあった。

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 2back VS 2back 

 のドリル ここから チャンスがあれば アプローチにして 前へでてもいいということで。

 結構 鋭い でも 続く クロスラリーとか いっぱいになり。
  いい感じで 展開 できて。 

  みんなで いい感じに 展開していくから。皆のテンションもあがっていって。

  非常に楽しい感じで続いたと思う。

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  サーブ練習

  フレームでの あんたがたどこさ から。
包丁のように ではなく トンカチ のようにだ。
 
今日じゃなく 何日前だっけな。 
この練習課題の最初のとき あまりにも できなかった自分がいたので。 

やっぱ 最近 家で、ラケッティングやってなかったからなやっちゃったぁ と 反省しつつ、 そして、結構 マズイ怖~いと 思った。

 何度か練習重ねてるうちに だいぶ 慣れてきたかな。 

 ちなみに 家の中で 毎回 ラケットバックラケットバッグ赤からラケット黄取り出す作業とかって 意外と続かないから汗。 

今から書くことね。

軽すぎるから  スナップというか 支点 というかにすることが 違っちゃうかもしれないんだけど。 叫び
サランラップの芯 を身近に置いておいて、 それで  あんたがたどこさ音符 のラケッティング で代用にしてるけど。 
とりあえず それでも フレームラケット黄に ジャストミートピースの感覚とかは 叶って 覚えて? くるよ。音符

   サーブは スライスサーブが全体への課題 。 
ラケッティングのフレームでのあんたがたどこさ から 面でのあんだかたどこさ 。面の時は、ハイパーヨーヨーの心境だ。 ラケット面に 球が 吸いつく みたいな。

 感覚だけの お話 するならば。 サトイモの煮物を噛む 感覚。 

 だけど 感覚って ホントに 10人10色 だったりするから。 難しいよね。 自分の感じたままでいいんだろうな。それが 客観的に合ってれば。 
   
  サーブ スライスサーブは 自分の課題でもあるから。 ここんところ 全体課題も そうなっていることで 恵まれてると思うし、 この機会に いっぱい練習できたらいいなと思って。

 今日は シチュエーションを設定してみた。自分で自分に。  際どい場面 40-40 の セカンドサーブの場面とか。

 設定場面が 合ってない? 自由でいい?  
メンタルとの絡み で 練習積んでおきたい。

 自分は やっぱ 初めてのこと とかには 弱い傾向があるから。 1度経験したこととか。 強烈に失敗したことを 努力で取り戻すための練習とかについての あきらめない という部分は あるかもしれないけど。

 こうだ と思った時 決断しきった時は 強いけど。  そこまでは ホントに  どうしよ どうしよ だ。 

   「1本だけ 見ていただけますか? 」とお願いして。
 「場面は 40-40 設定です。」と 言って。

このとき アドサイドから打って センター着地のスライスサーブだったけど。

  私は シングルス設定で普段の場所から打ったけど。  コーチからは ダブルスだった場合として   対角線から という部分から ワンポイントいただいて。 

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  生徒のサーブからの ゲーム形式。

  みんなで いい感じにゲームできたよ。 自分のサーブの時 1つは サービスエースになって。 これは アドサイドからのスライスサーブが センターに着地。 威力なくなっても 回転かかってれば ある程度は 通じるのかなと実感できてきて。嬉しい。
  
 この 状態が 試合本番とかでも いけるようにしたいものだと 心から思う。

  
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  ホワイトボードの前での 総括で。コーチからの話は。
 オープンスキル  と クローズスキル の話。

 テニスの試合は 完全にオープンスキル。 まあ サーブは 違うかもしれないけど。 

 話を聞きながら 試合本番は オープンスキルのことだけを考えたほうがいいなと思って聞いていた。 
  試合本番に クローズスキルのことを反省していても ズレまくってることになるから。  
 
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  時計経過してから。

日記持参にて。 

 close skill は 自身でも 積み重ねているし これからも 積み重ねていこうと思うけど。

 openスキル は どのレベル段階から必要なことかというと。  もしかして もしかしたら もっと もっと 後から・・・ なのかもしれないけど。

  いや どういえばいいかな。  
 
 何とかしたい筋肉という 想いというものは 存在していて。 

   練習で 泣いて 試合で笑う ほうがいい。

  これは1つの比喩だけども。 練習で 現実に泣きたいとか そこまで リアルに書いてるとかじゃないけど。
 それでも  もっとこうすればよかった、 ここを知っておけばよかった、下降やっちゃったぁしずく  よりも。 

  なんとか ほんの1つでも 2つでも上昇。 

それは どうすればいいか わからないけど。  

  日記
school | 投稿者 バボちゃん卒 21:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

一こま

12/17
本日、大会が行われていて。昨日の結果で、今日は 両者を応援したい ある意味 複雑な心境というのは、 応援してる人たちの多くの気持ちなんじゃないかと思うし 実際に 「複雑ー」という言葉をクラブハウス内でも聞いたし。私も同感だ。
 

 
 いい、ラリーも 続く。 SPEEDある球で、コースを狙ってるけど 安全で。回転かかって そんな球質のラリーが続いて。 
 本当に 凄いなと思う。  

 ベストなplayが続くといいなと思う。


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12/16 本日、大会が行われていて。  
 
  皆さん とても凄いけど。  普段のplayも凄いけど、 まず フォームが崩れない美しい体に染み込んでるというのを改めて凄いと思った。
 心技体の フィジカルがしっかりしてるから ブレないんだなって 改めて 感銘。

 相手の選手からのドロップショット 。相手の選手にしてみたらば チャンスのはず。
 
 ところが  一瞬にして そのドロップショットの位置まで到着してるから。 今度は 見事に オープンコートに逆襲とか。

 足の速さと予測の素晴らしさと。 

  ラリーの中でも ネットにでて スマッシュで決め球というシーンも。
 
 ハートウィメンズウェア選手の よっしゃぁというガッツポーズも何度もでて。  

  また 15回近く続くラリー戦とかも。 とにかくミスが少ない安定という部分とかも ホントに 凄いな。ラリーしながらも  相手の体勢が崩れたら いや そうなるように送球か。 そしたら すぐ 攻撃になったり する部分とか 深い球には 必ず深くとか なんか やっぱり  安定 という部分は  物凄い 大きいんだなと思ったし。

 
 前に、初めて試合をロング観戦させていただいた 選手だ。 そして  そのとき 点数の数えたも 何もかも 知らなかった自分が。

 今日は  どのくらいバック側に送球してるんだろう? とか いつ ストレートに打つんだろうとか  ここは 40-15 だから 思いっきりサーブにいくのかな?とか  ドキドキしながら みつめていた。

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 選手を応援しにいらしてる フォアハンドbコーチが、
 外の芝生部分の階段3段利用して 3段下の段へ足で。腸よう筋 のストレッチとか、 今度は 逆に足を上の段へ。ハムストリングスとか ひらめ筋のストレッチとか しながらだったのが 凄く印象的あれー?。 
さすがに Mr フォアハンドbストレッチ コーチだなって思ったデススマイル拍手
 

 くすだま

  あした・・・。

 最初から 勝ち進めば 次回  当たるとわかっていても。

  複雑だろうな無言って想像するし。

応援側にしても、 どちらの選手も 心から応援したい気持ちです。 
他・essay | 投稿者 バボちゃん卒 20:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

物語が始って、直ぐに エンディングにならないでしょー 

ダブルス実践・中級1.2 

 ミニラリーから開始。 

午前中にハートフォアハンドg選手兼コーチの試合があって。 たくさんネットにでていて。それが出来るくらい たくさん 相手のバック側とか  いっぱい コントロールされた 凄い球がいっぱい。
 そのときに、 ハートウィメンズウェア選手兼コーチの テニス いつも美しいけど。 とくに 今日 バックハンドのテイクバックが心に残っている1つで。

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 さて このミニラリー その映像テレビを浮かべて 挑戦。 

 テイクバックラケット黄をもっともっとという気持ちで。
これは ターンとか肩を入れる とかも 自分の中では 共通語。

 ボレー&ボレーも経て。

 3列横隊 ストレートラリー。 ローテーションで 6回分だね。 バックハンドの時は  テイクバックを意識したけど。

 ただコーチとのラリーの時には バックハンドストレートは まだまだ になってしまった。 

 コーチ、今度 3列横隊のセンター位置 で やりましょうーーーと  心で叫んでいた。(発声はしてない) 

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   実践形式のドリルに入る前に、ホワイトボード の前に 集合して 説明がある。

  ①②③④ という 表示に 
 ① に 何が書いてあったかは 覚えてる。それが一番大切と言う趣旨の説明も入ったし。
  もっと つきつめて まず これができないと 話にならない  くらいに。

  足もとに沈める

 これは どうやればいいか  は 浮かんだ。
 球を足もとに沈める方法
は  わかる。

   で そのあとから ロブとかストレートとか アプローチ とか って 説明あり。 

 そのあと  来月からのクラス設定の事の話とかあったから。

 ここまでで   。  自分の頭の中には 「足もとに沈める」 が 残り。

  いざ スタートして。

  誰でもいいから前衛入ってとなり。 でわ ガンバと思って 1番にその箇所に入った。 そこまでは いいとして。

 ローテーションで。 後衛 メインドリルの位置がまわてきて。 

 私は 1球目を アプローチに見立てて、 相手(コーチ)の 足もとに沈める球 にした。

 そして 前へ。

    
    これ 失敗。

 まずは 足もとに沈める のは いいとして。
 いきなりアプローチではなく、 相手を崩してから 攻撃に転ずる という点について。

  物語が始って、直ぐに エンディングにならないでしょー メガホン  

 と 言われ。  そうかピカ

  物語という単語がでたけど、 要は、 
ゲームメイク ということだ。 

  
   それは ダブルスのセオリーにのっとってだよね? 
  
  ガタン ゴトン  じゃないが。 参ったな。

 ゲームメイクを楽しい と感じるより先に。 さあ どうしよう怖~いというほうが先立ち。 手探りと 焦りと両方。 
 もし トランプジョーカーのように、SOSカードがあるとしたら。 この場面で 使いたいと 思うシーン。

 実際に 外部というかにでたときに、 ダブルスの時は セオリーという 共通語があり。 それを知ってるのと 知らないのとでは 。 見える景色も違ってくるし。 
 対抗戦とか とても 幸せだったけども。 もっともっと テニススキルもそうだし、テニスの動きセオリーとしても  もっと 学んで もっと向上してから もう一度機会があったらなと 思うよ。 
  それくらい 強烈に もっと  学んでいきたいと言う気持ちは ある。

   もっともっと 頑張ろう。


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 今度 ローテーションで 対面コートへ。
 基本的に コーチと相手後衛さんが クロスで 足もとに沈める球からの展開をしていて。
  
 で ここの前衛の役目は なんだろう?  

 一緒にペア回ってる杉ちゃんと 少し話して。

 ストレートケアと ローボレーでの処理 ということになり。
  
 ストレートは かなり警戒していたので これは できたけど。 あとは ラスト 1球を ワイドに打って アウトになってしまったかな。

    よかったのか。わるかったのか。  オロオロしながら  よくなかった? 大丈夫? ダメだった? と。  
  
  自信ないな。 当たり前か。 まだまだ だもんな。 頑張ろう。

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 今度は  メインに 相手からの足もとに沈められる球を 返球する係へ。

  リターンからの3球目みたいな感じかな。

 ここで 連続ミスしてしまった。1度目のミスの時は、再チャレンジの機会もらえたけど。 2回目のミスのときは  もう 終了。 相手も一緒にローテになるんだよな。 ごめんなさいマジ ごめん。

 そんなこんな もっともっと  頑張るよ。筋肉炎

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  このあとサーブ練習

 ここ最近、そうだな、どのくらいだろうか。必ずサーブ練習の時間があり。 もちろん 今までもあったけども。 今月いや 前月かな 
 
 サーブの課題として 第二サーブだ。 スライスサーブを 皆での共通課題にして練習中。 
 セカンドサーブが安心できれば、はじめて FASTを思いっきりいける という要素。

  自分でも スライスサーブを自己課題として過ごしてきている。
 ちなみに 最近 FASTも このサーブを使用してるけども。

 スライスサーブを 自分の中では 別名 テニスのサーブ と呼んでる。  これは、薄いグリップが命題 であって。 当初 打っても打っても 厚いグリップに戻ってしまう自分とか。 
 その時期は、ホントに治るのかなぁやっちゃったぁと 不安Max になりかけたけど。

  でもね。ミラクル。 とにかく 薄いグリップ固定 へと 進化することが出来た。

   薄いグリップ 覚えると同時に  パワーサーブではなくても サービスエースになる時や サーフで リターン側の体制を崩したりとか 。通用するようになると 。 これは 1歩進歩したと 次への勇気になる。 

  スライスサーブ 自分の中では 別名 テニスのサーブ 大切に大切に 習熟へもっていきたい。

  3000は 突破した。 もしかして これを 10000 とかへ もう一度 チャレンジ始めたら もっと かわれるかな?  
  故障との絡みとか含めて 少し 前向きに考えよう。

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テニスのサーブ。練習とか、レッスンの中での実践とかでは 成功出来るパターンあり。  本番では 全く出来なくなる時もあって。 
 
  今度は、練習中に シチュエーションを設定してみようとか 考えていたんだけど。
 
  ついつい とにかく 打つことに 集中してしまった。 
 自分で自分に実況中継しながら、いま 0-40 とか 。 その逆とか 設定して やってみようと こうやって パソコンの前とかでは そう思うんだ。 次からは 活かそう。

プロの試合では・・・という ことで。サーブ打つ前のラケットの面の向きとか。 そうか、そういう部分は 意識したことなかったなって思って。
 色々な側面から 完成させていけるといいね。

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  生徒のサーブからのゲーム開始。
2ゲームごとだ。

  普段の通常レッスンの時は、 1ゲームか 3点制とかで交代だから。 
 久しぶりに ゲームメイク  のような気分。
 長い目で 試合を眺めるみたいな。

  ジャンケンの結果の背番号順。 私は今日は 6番。 5番は 杉ちゃんだったので。今日は 2人のペア。 
  1回目 15-15 設定からスタートして。
2ゲーム先取 になって。

 2回目は 1-1 ゲームカウント。 次のゲームは 40-40になり  ラストは 中ロブを返しきれなかった私のミス。相手チームの勝利。

 サイドチェンジとかは スムーズに出来たと思うし。 私も それから杉ちゃんも アプローチ打って前へでた 並行陣に変身したシーンもあった。


  相手からのロブがネット近くに上がって。 だから このとき 自分がスマッシュ体制に入ったとき。 

 コーチが叫んだ言葉に対して、 「大丈夫ですピース」と 返答してから。

  レフトの位置から ライト前衛の位置へ スマッシュ。 

 ロブが浅くて 自分が突っ込んで行ってという時は   よくないけど。

   ゆったりしたロブがネットに近く 高ーいロブで上がってきてる時は 
 オープンコートを視認 してるから。だから 「大丈夫ピース」と 返事したシーンだった。

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school | 投稿者 バボちゃん卒 19:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

12月14日なんだなぁ

何年か前、夏祭りで 子供たち 金魚すくいで 1匹ずつ持って帰り。 
それから 微妙に小さな水槽で飼育していて。 時々水替えしなくちゃいけないけど、  水替えのとき金魚を一時 別の入れ物に移すとか  
「こらこら、おとなしくしてな。そんな トビウオみたいに跳ねてたら、床に落ちちゃうよ。   焼き魚か唐揚げになるぞぉぉ」
とか  
金魚には、通じないけども 脅しすかしいれつつとか。 なんだかんだと 情がわいてて。

 しかーし!! 
朝起きたら、金魚が口パクパク。なんと 酸素ポンプ破損。 
 まずい。 ホームセンター開くまでに 酸素ポンプ購入までに、 もたないかもしれない。
1匹は すでに裏返しになってきた・・・。 
ひっくり返って 口パクパクとか みて。 
やっちゃったぁ殺魚事故になっちゃうな・・・ 間に合うかなと やきもきして 。動物病院って 魚はないしな・・・とか。 人工呼吸ってわけにゃいかんよな とか。

そして ホームセンター行き、「金魚の救急車ってないですよね?」と コントみたいな会話しながらも、急いで 買って戻ってきた時には、1匹は 仰向けのまま沈んでいてやっちゃったぁ
 凄い悲しい気持ちで でも まだ エラ・パクパクしていたから。 
 他の金魚は 上の方に口パクパクにきていて。

 ホントに 窒息しそうな感じで。 急いで ポンプ作動で。あとは 祈るだけ。

  結論 全ての金魚 無事くすだま。  仰向けで沈んでいたのも 蘇り。ホントに 良かった上昇。 

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定員Maxフォアハンドg10人在籍中のクラスだ。 
今日は、ウィメンズウェア6人だった。珍しいなあれー?

 中級1.2 レギュラー

ミニラリーを 結構、みっちりやった感覚。 
実際の時間測定してるとかじゃないけど。 
ちゃんと 振り切ろうとか意識して取り組めたから○ 

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Upのストローク開始。  テニスボール2球ワイドへ 右→ 1球浅めに すべてストレートへと返球する。 
球との距離感を測るようにしながらと。 
 全部ネットネットを越すこと。 もうひとつ、アウトにしないことも大切なんだけども。汗 

 ストロークは アウトのほうがマシピース
ネットしないほうがいい。 
ボレーは ネットミスのほうがマシピース

という風にも聞いたことあり、そういう認識で。 初っ端のupのストロークの時は、「球との距離感と インパクト」

 次に 逆クロスと順クロス が upのストローク第二弾に組み込まれてる。 
このへんは、言葉でも説明してくれるんだけど。  もしかしたらば、 チャップリン映画でも成り立つもかな。 無声映画 。 
  「中、外、中、外(ラストは浅めの球だし)」 といきます。と言われる。 
半面の真ん中の立ち位置へ。 
  
 ここは テニスボール4球連続 コートインを目指すのが 自分の設定目標。

結構、はずす叫び。 ネットネットだけはやめようと思うけども。 

   アプローチ右 ボレー右 ボレー右 スマッシュ急げ 

 ここも 4球テニスボール連続コートイン目指してる、凄く目指してる 4本で1セットだと思ってる。 
それは 目標でありいいかもしれないけど。 
途中に1球でも失敗すると あちゃーやっちゃったぁ と思う。 
テニスボール4球全部 スマッシュも 「クロスへ」 という指示で展開。   

毎回 スプリットステップとかを意識することを 第一にしてもいいかもしれないね。  
もっと 頭を使うならば、 アプローチの直後のボレーは ダブルスならば その走っていく方向へ。 シングルスならば、 オープンコートかな。 
うーん   ただ このときは そこまでは 思考してない汗

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次から ドリル になる。

今月はストロークだから、  先々週、先週と 続いてるけど。 輪になってる皆に対して。本日は コーチのほうが皆が水分補給してる所まで近寄ってきてくれたような形だ。 
 
 スプリットステップ 足跡そこからのすぐにターンが 大切だピースということ。

 体格とか身長体重とか筋肉とかによってもフォームが 全員ぴったり同じとかはない。

 が 誰にでも皆に大切なポイントは、 「すぐに準備」 
これは プロでも誰でも重要。
ミスは やっぱり 準備が遅れたことが原因ということが過半数か。

  
  ここから 球出し 開始。

 自分、足を細かく動かして打点まで近づく という方法で臨む。 
順番待ちの時、前の友達とかへの球出しの時 後ろで 一緒にターンする。 
ただラケット動かすと危ないから。 
まさに スプリットからターンしかける部分のみね。 
ラケットラケット黄は手に持たないで 手ぶらで みたく。 
がしゃった当たりになってしまうのは、 どこか どんぴしゃり じゃないということ。 
ターンのタイミング それから ラケット降り出すタイミング。 
 バックハンドの時 何度か 「メガホンもっと待って」と言われたことがあるから。 攻め急ぎならぬ、 振り急ぎにならないように気をつける。筋肉 

 そして 今日  1つプレゼントプレゼント。 

  球出しが ローテしていきながら。1度止めて コーチが 「●●●●した時には、動かない!  」と。 
 そこまで(●●●●)球が来ても尚、足を細かく足踏みしていたらば  {「タメ」が 作れない!}
と 言われて。
 
これ、これ、きたぁぁぁぁぁぁ上昇筋肉ピカ。  

 おぉー そうかピカ祝。 

 足を細かく動かせパンチと言われて、 動かしていたらば、 今度 いつまで 動かし続けるのがいいか? いつ 止めればいいか 暗中模索だったので。 これは ホントに よかったぁぁ。ピース上昇 

 このあと バックハンドも 打球感覚が 豆腐からステーキにナイフいれる感覚に近くなり。
 ついでに ストレート深く置いてある コーンを直撃して。  
輪投げが入ったかのように 嬉しくなるねー。 
 
このとき 3球交代で 3球球出しがあった。
 1球目で コーン直撃とかの時。ましてや バックハンドだったから。 
 思わず やっほー メガホンと ルンルン 祝ガッツサインしたかも。 
で 2球目とか 3球目は 準備・・後手後手にまわった冷や汗(。
 
おっと ホントに 自分の球が 対面コート深くに位置してるコーンに当たって コーンが倒れる映像 覚えてるからな汗。 
まだ3球のうちの1球目なのに、そこまで 自分の送球に目が追い続けてる ということだから。 
これは これで 修正しないと。

  細かく足踏みを いつ 「タメ」に 切り替えればいいか。 これ 大きな収穫。、

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 このあと 球拾いとか水分補給を経て。 
皆で ホワイトボードの前へ集合。 
メインドリルへと突入になるよね。
 
 メンズウェアコーチから クイズ形式で、 

「プロとかの試合で 例えば試合時間3時間のうち、実際に オンコートでplayしてる時間のみをカウントしたらば どのくらいの時間だと思うか?」 と 言われて。
 
全員が指名されて 回答していく。 
色々でたな  ちなみに 私は「2時間半」と答えた。 
そして クイズでいえば 私は ドン尻 不正解だ叫び。 
もっともっともっと 短かったねーびっくり。 
 
そんなに 休憩してるの?   
なんとなく 野球とかだと 打順の時は ベンチにいるというイメージとかあるけど。   
サッカーとかだと いつ休むのだ?というくらい 動くイメージがある。
 ラケット&ボールテニスは どちらかというと フットワーク量は、サッカーに近い気がしていた。 

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次のクイズは、 「実際の試合で、 平均 何球ラリーが続いて 1ポイントとなるか? 」 だった。 

おっと、何球だろう?  男子は 少ない 女子はラリー多い イメージ。
ただ あくまで イメージだから。 
実際は? うーん いくつだ?
 
1人1人 順番で 回答していくから。
全員 なにがしかの数字を口にする。 
口にするのが ミソだと思う。 
自分で発声するから インパクトある。
 
 さて 何球何だろう。  私の回答は 「8テニスボール?」 で。 

  実際は 私の予想より少ない   えっ? あれー? そうなの?  逆に驚いた。 

 
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ここから 今日のメインドリルとして クロスラリーにすると発表があり。 
コーチが球出し、 生徒同士で クロスラリーをする 1つのコートに2人入るから フォアサイド同士のクロスラリーと  バックサイド同士のクロスラリー  途切れたら即座に球がだされる。 
 
それから 最大で ☆球 として、 それ以上多くはラリーを継続しない。 
 
いつまででも ラリーを続ける という いつものパターンだと。 
必ず、どちらかが失敗して 終了になる。 
だけど 最大の数字(☆球)を決定しておくから。 お互いが その数字を目指す 共同作業者。

  また きっちりクロスへということもそうだけど。 

 最大ポイントは 「打ち終わった球を 見続けないこと。打ち終わったら 即座に相手をみること。 相手のラケット面 」 

 悪い例は 自分の送球を見続けてしまう ゴルフの第一打の風景。 

 それをすると 今日の最初の時のテーマ 
 「すぐに準備 すぐにターン」が 後手後手にまわるから。 

  今日の出席者は ウィメンズウェア6人、  
3人で1つのコートのほうへ。 
1人がフォアサイド。1人がバックサイド。 
もう一人が 待機中。 
 ただ 3球交代なので 待機中の間も その場での足踏み足跡は続けていたよ。

 球だしのコーチは、審判台の位置からだから。 フォアサイドの時は 体幹を意識して しっかりクロスへ という気持ち。 

そして ☆球 続けるようにという気持ち。 
打ち終わったらば 即座に構えなおしというか 自分の送球を見続けない という点については冷や汗

 このドリルが終わった時点で  それこそ コーチがイメージしていたものと 実際の今日の私たち どうだったのかなぁって思って。 
 「 今のドリル、コーチがイメージしていた動きと 今日の私たち 一致しましたか?」と ペットボトル水分補給のとき 皆の前で 生徒側から コーチに メガホン聞いてみて。 

コーチも 皆に対して、率直にメガホン「まだまだこれから。もっと すぐにターン を強く意識することが必要 そのためには 自分の球を見続けないようにしないと・・・ 」ということを 語って下さり。

   
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このあと 主ドリル 第二弾   
ボレスト ストレートにて。

 半面は 生徒同士のボレスト。 
ボレーヤーが球出ししながら。1人3球。
半面は コーチと生徒のボレスト。生徒がストローク係。

 人数は、生徒のボレー係が2人入り 6-2=4 4人は 全員ストローク係に回るが。 

 「 銀行のATM並びにしてください 」と指示がでてる。 

 ATMという単語が発音されたから、 皆で 微笑むスマイル。 
ちなみに、女性陣には 「トイレの並び 」というネーミングでも通じる可能性が比較的高い。 
今まで 振替に来た 女性陣には トイレ並び と言えば 通じたが。
 見事なくらいに 男性陣には通じなかったなぁナイス!

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ボレー係 としては 球を殺すというか 球を吸収するように心がけるが。 逆に思った以上に浅くなってしまったり したな。

 ストローク係の練習だけど 自分がストローク係の時は もし 「ボレスト」のみだったらば スライス多様するほうが継続はしやすいと思うけど。  
そうじゃなくて、 自分の打点のストライクゾーン が 大切なことだから。

 それでも 無意識に ボレストの回数を続けたい、という気持ちがあるからな。 
ついつい スライス系統になっちゃっているかなぁと いま 思う。
自身のストライクゾーン のための 練習なのだから。 もっと スピンでの返球を強く意識しないと。

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 サーブ練習 

  1球もって フレームで 床にトントン  包丁よりも トンカチ で。 
また フレームだった あんたがたどこさ・・・  を 面での 打球に変えて。 
面を斜めにするから スライスかかるようになり スライスサーブの 序章。

 コーチが アドサイドから 見本をみせてくれて。 皆で観る。 
センターマークに近い位置の アドサイドからの  スライスサーブ(右利き) なのに。 ワイドに到着することが あれー?不思議に感じて。 
 なんだ どこが違うんだ?と注目するも 確信もてないまましずく
 
私は スライスサーブは アドサイドからだと、センターに着地する。 
軌道として それしかないんだと思っていた。
 もし ワイドに入れるならば フラットになる。

 どうして 右利き、アドサイド で。スライスサーブで  ワイドに?びっくり   
 手のスナップを逆ひねりにすれば可能だけど。 スナップうんぬんにしてるようには 見えなかった汗。 

  最終的には、 ラケット軌道というか 立ち位置体の向き だけど。

 とっさに オンコートで練習できるサーブ時間は数分 だよなというのと。
だから 正解を早く知って それを どんどん練習したいという 気持ちが強くて

  12月からをスタートにして カウントしてる という気持ちもあるから。 
試行錯誤を すっとばしてる形になったからかもなごめんなさい

「自分で考えて」といわれて。  
だけど、お願いしますという私に、

「いいの? 自分で考えないで ただ正解知るのでいいの?」 にも
  
タイムリミットある・・(12月~ )という気持ちが強く。 

「はい」となり。

「・・・・・・」

このときは 正解映像見本サーブを打ってもらったワンシーンがあった。

 


    

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ゲームへ。 背番号順で  勝ち残り式で。 生徒のサーブから2点制  タイブレーク方式に近い形だ。 アドサイドからじゃないけども。
 
  自分、リターンミスしたな。合計で 数本しかサーブ受けてないはずなのにな。 自分はリターン大丈夫という気持ちは  どこから生まれてきたんだ。 やばいじゃないか。

  気持ちは かなり サーブ にいってる。

 
  久しぶりに 大きなロブが来て。  高―いロブでも 自分が後衛でも プレゼントに映る気がしてしまうのは、 ワンバンドさせるよりも、 ノーバンドで行けると思ってしまうのは。 これは  イエスとノーならば ノーにしなくちゃいけないのかもしれないし。 そのまま ちゃんと いけるんならば イエスでもいいいのかもしれないし。

 実戦慣れと そうでない のと   11月からテニスのオンコート減った分が 如実に表れてるような気がした。 

  わざわざ 自分から 上落ちる材料探すこともないよな。  
反省ばっかじゃなくて じゃあ いいところ探ししよう。

 うーん クロスにつないでいたとき。
前衛さんが決めてくれて  自分でポイントにする以上に  なんていうか クロスつないでいたかいがあったこととか。 
ありがとう とか 思ってhappy祝だった。
 
  あと サーブは 実戦形式で打てる機会は 貴重。 メンタルの緊張感とか あるから、これは サーブの量練習のみでは 実感しにくい。もちろん サーブ練習中も 自身の工夫とか 小さな達成目標とかで 積み重ねたりしていくことは とても大切だけども。

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    今日も90分 皆 みっちりテニスして 充実。 
皆で談笑したりとかのシーンも、合間とかには あるけど。 みんな やっぱ テニスしたいし。  口にするかしないかは それぞれだとしても 皆 やっぱ 上達したいし。(上達は このクラスに限らず ホントに テニススクール生  みんなの心に住んでると思う。) 

最初のころから一緒で うん。最初のころ ボレストとかだって 戸惑って続かなかった10人が、 だんだん 成長してきているという「プロセス」という宝物と。

 オンコートではフォアハンドgテニスに集中。 
オフは、 ナイフ&フォークランチ コーヒーコーヒーブレイク ビールリカー etc.


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今週の日曜日は 背伸び度Maxの試合。
頑張ります筋肉
  達成感 得たいな急げというのはある。 
うまく かけないけど、達成感って 結果とは 微妙に別物でもあるかもね。 

オンコートの回数という面では 減ってしまってる。 
心技体の トレーニングとかは 継続してるけども。 10月後半から リハビリ要素も強い。  

メンタルとか 思考回路の学びとして、 記事通して  多くの方々に発表された素敵なヒントの数々。 
例えば、ノートに日記 ○書いて連ねていく 棚卸とかは とにかく 続けてみてます。 
 
 「自分で考える」が 大切だという部分とかも  
  未熟者の自分は 今日のサーブのワンシーンのように・・・
会議室じゃなくて現場  というシーンは ある。 
 
  試合は 緊急事態が沢山詰まっていて 学びも詰まっていて。 なんか うまく書けないな。 
  だけども  
∵ どんな状況、条件でも その中でいかに勝負するか。
気負いすぎず且つ気持ちのこもったテニスのplayを、 ラストのラストまで あきらめないで 続けること。 


 これが できたら、 最高です。  と 思います。   
 
テニス漫画の ベイビーステップは ホントに全巻とも とても好きだけど。 ちなみに エースをねらえも とても好き。あの中にも 達成感 というキーワード 詰まってる気がするんだけどな。 達成感というか テニスを通じて 学んで成長していく 何物にも代えがたい大切なこと。

   
  オンコートコートに立てることは とても有難いことであります。

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本日 12/14 赤穂浪士 たちの・・・  なにが凄いって、 殿が殿中・・・ の 時から  例えば そのあとの切腹の数日後とかに 吉良を討ったたのではなく。 
そこから 吉良を攻撃するまでに 費やした時間・・・・  時計その時間のなかで 47士たちは、それぞれ  討ち入りを目指しながらも 生活していて。 その生活の中では 出逢いもある。大切なものもある。  
それでも  赤穂浪士たちは  参加した。  

47士それぞれが出逢っていた周りの人たちにしてみたって、 別れたくて別れたのではない、 あまりにも大きすぎる出来事。

     赤穂浪士右パソコン   

   そうか 12/14 なんだなぁ。
school | 投稿者 バボちゃん卒 18:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

まずは私も観に行こう

クラブハウスに立ち寄って、ラケットを受け取る。ガット張り替え完了。 今回は パワーマスター①をテンション48 で。

 ガットね。マテリアル更新 気分はHAPPY。

 
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中級1.2 

  ミニラリーを経て。UPのストローク。バックハンドの調子が 昨日得たものを活かしていきたいなと 少し緊張。
 もし ダメだったらば また修正していこうという気持ちもあったけどね。

 バックハンド ベスト と ドツボ の 真ん中くらいだったかなぁ。 
 それでも、 「どうすればいいのか」 という確信があるから、きっと大丈夫。

  ここで ほんの少し 球出しボレーもあった。個人的には、非常に 嬉しく有難いメニューピース

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  さて ストロークに戻り。  輪になって確認しながら。  やはり 大切なことは 即座のターンだ。
  グリップの違いや身長体重含めた体格や骨格、筋肉量とかね。  フォームが 全員一致することなんて ないよねということ。

 だけど それでも 準備を早く、 すぐにターン というのは、 全員に共通する 大切なこと。 


  シャドーボクシングならぬ、シャドー素振り シャドー真似っこ してるけど。 前の人への球出しのときに 自分も 一緒にタイミングとってみたりしてるけど。

 もしかして これも 人それぞれのタイミングか?  と 一瞬不安になるけど。 いやいや これは フォームじゃなくて ターンの 範疇だよね。


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   肩を入れ替える  すぐにターン にもなる。etc. の練習を経て。


 ボレスト形式になるドリル の時は、 生徒側がストローク係の形で。
  
 いや ボレスト という捉え方では 違うかなと途中で感じるシーンがあって。

  自分がストローク係だから、「つなごう」と思って。 羽子板ではないけども。 スライスにして
 味方にパスを送球する感じにした。

  それは ×  と 。

 もう1球同じ球出しボレーがきて。

  今度は つなぎ というよりも  トップスピンで ラケット振りきる感じにした。

  実際の送球は 前者のスライスにしたほうが 球の軌道としたらば パスとして成り立ったかもしれないけど。

  後者の トップスピンのほうが OKと。 ○

 自分のストライクゾーン 自分の打点 

 そういう 繰り返しのなかで ワイドに振られても 追いついて ちゃんと打点に入るつもりで突っ込んでいくことで 返せたりすると テンションも上がる。

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 そのあと 休憩水分補給の時に、 隣のコートで ちょうど その時間帯の時に、

 センターからスタートして フォアサイドのワイド深く。 次に浅い球。 次に バックサイドの深い球。 次に バックサイドの浅い球 という球出しを 打ち返すドリル光景があった。

  おっと 規則的な 線 となるような 位置への球出しは  もしかして スペインドリル と思ったり。  
  緩やかなる球の軌道の球だとしても だからそこ しっかり打点に入れば チャンスボールと化すかもしれないけど。 遅れれば 羽子板返球になりかねない。 自分に置き換えたら そうだ。
 それを ホントに 綺麗に全て自分の球へと変換させて 返球してる。

 なんか 凄いと思ったな。
 まさに 球を 自分の球に変換作業 できていて。



   テニス 50メートル走 とかじゃないもんね。 
   
   より早いスタートとか 早い準備 とかによって 左右されるんだよね。 

 私も 何度も何度も 言われていることのなかに。 
  リカバリーと直ぐに構え直しとがある。

  振り回しとか スペインドリル のような形を、  ちゃんと 正しい打点でとらえて、自分自身の球に生まれ変わらせて 返球することって。 
 大切。

   何が何でも返球 という気持ちが必要とかそういうメンタルも1つだけども。 

   羽子板とか 手作業の1つの スライス とかで 返すこと。  は やっぱ練習中にしてしまうのは 違うんだろうな。と 

 拾えないよりはいい という 思考方法も1つだけど。実際に  さっき 手作業羽子板スライス で返した球と 同じ位置に 着地するような球を 。 もう少し気合い入れていけば スピン系統でかえせたんだし。 と  感じた。 

  地道な作業の繰り返し  だよな。 やっぱ。
そして それが大事。
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   サーブ練習なゲーム形式もあり。 ゲームはチャンスがあれば ネットにつくようにしつつ。 


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フォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドgフォアハンドg

   あのね、12/6の記事に書いたけど。 600キロとか  テニスのために移動できるエネルギーというのは、  私は 心から凄いと思うんだよ。 

 600キロ近く越えていらした方々は、 情熱を秘めた 一般カテゴリという同じフィールドのテニスフリークの方々で。  その行動力 に対して。

   3000というキーワードで ホントに 刺激受けたから頑張りました と 言ってもらって。 メチャメチャ ありがたいと思ったと同時に。

 本当に 凄いなと 思ったし。 どう表現すればいいかな。 突き動かされるような刺激もらった気がしたです。

テニスに対しての情熱で 600キロ越え。とにかく ホントに 凄いよ。

    

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   もう1つ。  
  
 以前、大人になってからテニスはじめたという方とのお話させていただいた中でね。

毎日10キロ走っていたはにわ急げ とか。
 
テニスラケット&ボールを うまくなりたかった。 
だけど  でも どうすれば 上手くなれるのか わからなかった。 
だから、練習を観に行った 

 この 「練習を観に行った

 という 一言が心に響いて 聞きながらしずく 涙でてきたんだよ。 
 
お金がない 教えてくれる人もいない でも ホントに うまくなりたい。 
だけど 方法がわからない。  
だから  コートを外壁のネットごしにみるために 練習を走って見に行った。 
うまくなる方法知りたかったから。
どう練習すればいいか わからないから。
でも うまくなりたいから。

 その 必死な気持ち が 

「だから練習を観に行ったんだ」という一言に
 凝縮されてる気がしたんだ。


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    暦は 12月になった。 
自分の中の目標の期間設定のスタートを 12月~にしたのは、 2008年の12/18 までの 過程と。 それから 2008年の12/24 記事と 。 

 それなりに 頑張って過ごしてきた 時間経過であると思う。
  
 だけど そう しかーし。

  
現在の自分に、「゜ホントに 力の限り必死でやってるかい?」と 自問自答して。 


    学業成績の例え話にしたら。 塾に行こうが、 家庭教師だろうが、 通信教育だろうが、  市販のドリルだろうが。

 どんな状況、環境でも。 やる人はやる。
 
 
 なんていえばいいか。
35℃の水をおいしく飲むのは、水をどうこうするのではなく。 自分自身が 美味しく飲めるようになればいいのであるって。



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 まだまだ もっと (努力)できるはず と 自分で自分に叫ぶ。

 
 

 例えば 試合中に それが背伸び度Maxの試合の時に  戦術も覚えたいと痛感したシーンがあった。 
  
  あきらめて 手をこまねいて いるかい?

  うーん。  なんとか 方法ないかな? 

 3000球ショット というのを知った時に いいことだな と ビビビときて。 だけど 自分の私生活の現状で 600キロを超えることは 無理だ。 しかし じゃあ 自分自身で 3000やろう と思った。

 ちなみに だからこそ 実際に600キロ越えされてる 一般カテゴリの方々と 接することが出来た時は ホントに  本当に 凄いと思うし。 めちゃ刺激いただいて。

 うーん だったら 

 同じように もっと 上達への道として もっともっと  解決への方法 つかんでいけるんじゃないか。 どうしよう、どうしようか。

 ピカピカまずは 私も 観に行こう。はにわ急げ
  
 ノート日記ノートとペン 持って。


  実際に、背伸び度Max 状況下に近い シングルス練習を、観に行ってきましたピース

 初めて知るくらいの、セオリーというか 方法 戦術は  存在していて。   あぁ そうだったんだ と 。

 自分自身で出来るようになるかどうかは、また 別問題だとは思うけど。それでも 純粋に ワクワクした。音符

  

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   12/10 くすだまケーキプレゼント拍手上昇祝 
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

緊急事態が生じても その中で どうすればいいのか 

RLラリー 定員Max3人なり。

 RLが3人だから、60分だ。 自分と、友人2人で。1人はRLは初参加。

 今日のスケジュールとして、RL60分 そのあと 30分空いて、 3人で再び60分 の予定を組んでいた。

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 背番号2番 にてスタート。

 最初は 杉ちゃんとのミニラリーでスタート。RLは 黄色のテニスボール球でのミニラリーだ。 
 意識していたのは、すぐにターン 準備 。

 当たりは がしゃった感じになる。 ガット交換しようかなぁとか そういう方面に意識がいったかもしれないな。


  そのまま 下がって ストレートラリーでね。
打点が悪い、 がしゃった当たりになる という感覚が 消えない。
 で 意識が どんどん ミートのほうに向いていき。  手打ちになったかもしれない。
 インパクトとか そういうことや 自分の打った球の送球の結果とか そういう軌道を追う感じだ。

  コーチとのストレートラリー。

 ラストの部分で バック側に 連続して球を送ってもらって。  この時の ストレートラリーのローテーションのラストが いい感じになるようにして終了になるように。
 「ラスト2球」という声がかかった後でも。そのとき 2球とも がしゃった当たりだった場合は もう1球だしてもらって。 なんとか いい感じで終了になるように ・・・・と。  感謝。

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 クロスラリー(フォアサイド) 

終わってから、 がしゃった当たりになってしまうんですやっちゃったぁと伝えて。
 空振りとかはないにしても。 明らかに変な感じになってる気がして。 どんぴしゃりにならなくて。 
 ラケットの真ん中ではなく、今日はスロート側じゃなく ヘッド側のガットで打球になってしまうとか。 
 
 フェイス面積 小さくするのって この現状スキルだと やめた方がいいですかねー? と聞いて。かなり 即答0.2秒くらい即座に 「やめたほうがいい」 って 。

 空振りこそは してなくても。 ストライクゾーンで打ててない感じがするし。 

  もう 実際には 口にしないけど、 現状をキープしながら 修正をかけることは 出来ないような気がしてて。 

心の中の呟き。
「これは、もう スキルを 最初からやり直しします。 」と  浮かんだりして。 それくらい 打球感覚が おかしい 。

 身体も 全然動かないな。


 友人とのラリーも、 もしかして 以前のほうが ちゃんと 出来ていたような気がする。 やばいなぁ。 ごめん。 
  
 ただ 調子悪い中でも 気持ちは切らさないように。 その中でも いい形に戻そうとするのは 大切で。
  何か出来る事と言えば、 球を よおーく 観ること。 見つめる ガン見状況へ。 


   フォアサイドでのクロスラリーの後に がしゃった当たりになることとかで ワンポイントアドバイスもらえる時に。 

 とにかく 足という形と 肩を入れる に絞ろうと。 
 マテリアルとかその他のことについては それは大丈夫だから。あとは自分自身ということであり。

 バックサイドのコーチとのクロスラリーは、 後半は、 ミートの状態よりも。 打ち終わったら 即座に 足踏みを続ける感じで、すぐにリカバリーという部分だけ。
 例え その打った球が 飛ばなくて変ちくりんに なってしまったとしても。 この時 この瞬間に言われ続けたことは。

  打ち終わったら すぐに 足を細かく動かし続けて リカバリーして という部分。

  ミートが変だ がしゃった当たりだ というのを 修正図ろうと 試みた前半戦だけども。 どんどん ドツボっていくし。 
 ここは ホントに お手手  じゃなくて 足 に 意識を切り替え。

  緊急事態が生じても でわ その中で どうすればいいのか    
   
  絶不調を感じた時。 焦った時。 
「入門に戻ってやり直そう」とか 言わないけど 浮かんだということは。

  これ 試合だったら。 「やっぱり エントリーしたことは まだ時期尚早だったな」とか 浮かぶということでしょ。 

 私は お医者さんとかではないけども。 仮に 手術をする人だとしたらば。
  「これは 予想外の状態だ。 手がつけられない」と 指をくわえてしまう ということになってしまうよな。

 と なんだか そんな風に 思う自分がいた。


 ラストのバックサイドのクロスラリーの 後半 ラストは 自分の送球は 失敗が続いてしまったけど、  1球ごとに  そうそれでいいOK(足は動かし続けてる)  とか。コメント 叫んでくれていて。 
  ミートとかは がしゃった当たりだし。 手の操作を考えると  かなり どうしようもないくらい 変な打球感が続いてしまって。 
 だから 修正と言う点は 「手」に関しては この時は  逆に 忘れることが課題で。

 足 足 打ち終わったら すぐに戻る足 足 と 強く意識  。 そのときに 「手」に 未練残すことなく、 「足」に集中

 唯一の可能性の残るもの へ 集中。
 せめて 見逃し三振だけは  避けよう。

 が、 時として それも でてしまったけどな。 


 文章にすると 大げさな記録に感じるかもしれないけども。  心境としては そんな感じだったな。
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   60分が終わり。 
コーチから 「では 30分後に またピース」 という感じで。

 一旦解散。 

 この 隙間時間の30分で もっともっと テンションをUPさせようと 。 
  隣のコートで行われてる シングルス上級実践とか観ながら、 そこでは メンズウェアコーチと、ウィメンズウェアコーチと 二人体制で2面進行してるから。 そして 私が観たタイミングは マッチ練習だったから。 見入ってしまったスマイル 
 ウィメンズウェアコーチは、 現役選手ハートフォアハンドg選手兼コーチ で。 いやー、生徒さん相手ということもあるのだろうけども。 
 上級メンズウェア生徒さんVSハートフォアハンドg選手兼コーチ とのマッチとか。  やっぱり 凄いなぁ。 そして 観戦できて、やっぱ嬉しい音符
 うーん テンションあがりました。ありがとうございます。。 スマイルピース


 かなりの特等席で ホットコーヒー飲みながら 観戦していて。 ロッカーとかから戻ってきた 友人たちとも 合流して 談笑していて。筋肉満タンで 

 時計30分後。


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 RLの時と メンズウェアコーチも 生徒たち(ウィメンズウェア3人)も 変わらないメンバーにて。

 
 コーチが 手にしていたものを目にして。 おぉー上昇と思った。コーチが抱えてもってきていたものは・・・
 「めでぃすんぼーるを2つ」だ。

2人1組になり  めでぃすんぼーる で ワンバンドで キャッボールした。 

  今日の最初の課題 「バックハンドストローク」 

 だから バック側だけで キャッチボール。 

 バックハンドストロークに体幹の感覚とか ね。

 この直後 皆に ラケット持つように指示があり。
  「かるっびっくり(軽い)」と 。 

  この後にも  2列横隊で バックハンドのみを していきながら。  待ち時間は めでぃすんぼーる投げを やってみたりしつつ。

  肩を入れるという作業が やりやすい気がした。
  何よりも 言葉の説明100個くるよりも 

 めでぃすんぼーる やってみて この感覚 を ラケットでも 同じようにやってみる という ことで。 100よりも1つの事実というか。 非常に  映像というかイメージが浮かんで 出来て。 やりやすい。 

  手出しで 何カゴだろう? 結構 打ったよ 球数。 めでぃすんぼーる の感覚を 再現しようとしながら。  

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 今度は 3人 交代で 1人ずつ コートへ。

自分自身で 今の球は 良かった と思ったら 自分で「良かったメガホン」と 叫ぶ という約束あり。   

 YESとno  いや 違うな。 それは 攻守のことか。
 そうじゃなくて、 コーチがいいOKと 感じる球と。 生徒がOKと感じる球とが。 一致するのか? しないのか。   
 一致してない可能性もあるから。

  友人フォアハンドgが この上記の課題をやってる時に、私たちは 後ろで観ていたんだけども。 私なんか、何度も何度も アイドルの親衛隊のごとく 後ろで 音出さないけど拍手連発しちゃったよ。 

 自分の順番の時、 今日は めでぃすんぼーる という 具体的なイメージが あったから。 具体的なイメージ映像とか 感覚があって。それを真似する という 単純な作業が 意外と好きで。 
 今までの中で 一番いいかもしれないという ショットが打てて。
  「よかったぁー上昇ピース」 とか 結構 何度も叫んだ よ冷や汗

 それを 3人全員やって。 
  このときに 個別アドバイスをそれぞれもらって。  

  ちなみに 私は。 前足と後ろ足との体重のかけかた 比重 について。たぶん 一般とは逆の形で。 
また 胸をはる。、 これ いいかも。 頭を動かさない というのは 自身に 前のめってる という自覚が薄く 実感薄く。 だったら 胸を張る と言われるのは いいかもしれない。世の中の全員に 胸を張るのがいいかどうかじゃなくてね。  あくまで ○○さんの場合はビックリマーク   という注釈は しっかりと 言われながら。
これは 人によって違うし。  調剤の処方箋 という 感じだ。



 
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 先ほどの個別練習の光景から また 2列横隊の皆での ストローク練習になったた時に。

友人の一人は トップスピンをかける ことが課題にもなり。 グリップいや 違うなフォームというか ある部分を変更するから 改造になるから。だから 2球、3球と 連続でネットになってしまったシーンがあったとき。

 コーチから、 「いい、OK (ネットネットになってでも いまは 改造中なのだから続行)そのままでいい 続けるよ 」 と アドバイス響き。
 
 友達も 非常に頑張っていて。

感動したなぁ。スマイル上昇
 周りも一緒に 熱くなれます。 上昇スマイル筋肉キラキラ 

    
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バックハンドのストレート と 順クロスと 逆クロス と やり。
 クロスの時に 若干崩れてきたから。
 それは 体の開きが早すぎかもしれない ということで。 もっと 待つことを意識しながら。

 ホントに いい感じになってきた。バックハンドストロークは  ずっと前から続く自分の不得意科目だ。 とりあえず 空振りをなんとかする というスタートだったから。   
 
  「その頃と比べたら進歩してる」ということになるのを 前提にして。 
 
 バックハンドストロークも 得意にならないまでも もう少し つきつめて 頑張りたいと思うんだ。 

めでぃすんぼーるとの併用練習方法、相性がマッチしてて。 これを この感覚を 今度は ラケットでやればいい こと。 
 
 イメージが描けるとか 感覚の正解を 疑似体験できるのは 重要だなと。 

 

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  「バックハンドボレー」

  アンダースピン かけながら。 

現段階で出来てる要素あるから。 いじることを考えなくていいという趣旨で 言ってもらったから。
 
  この練習  あえて サービスラインにて 受けるように 下がった。 それから ストレートとクロスと かわりばんこに。 
 

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  総括として オープンスキル と クローズスキル  という お話があって。 そういう判別方法もあるんだなぁって思って。
  テニスは というか ラリーとか試合とかは 対人がいて 初めて成り立つ形だから オープンスキルで。まあ サーブは別。 

 球出しとかは、クローズスキルかな。 
いま 私は、バックハンドストロークは クロースキルとして もっと 積み重ねたほうがいいかなぁとか 思ったりした。

  ただ テニス という意味からは 両方並行がいいみたい。 


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  非常に 充実した練習が出来て。3人で よかったねー という 嬉しい気持ちでの終了となりました。くすだま  

 私は RLでのバックハンドストローク(オープンスキル)  と この後での バックストローク(クローズスキル)  随分違ったよ。
  終わりがいい方向になって良かった。スマイルピース



RLラリー | 投稿者 バボちゃん卒 23:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

蓄積 と 削っていく

ノート日記の真ん中にある単語を書き記し、そこから派生する言葉を 書き連ねる作業。 

例えとして 真ん中に 「りんご」と書いて、そこから思い浮かぶことを どんどん書いていくと、「赤い」 「青森」とか 連なっていく という わかりやすい例で 示していただいてから。

 この 棚卸にも感じる作業をやるようになった。
 最近 「達成感」 「結果」とかでもやってみたり。 
 先日、「自信」を 真ん中の○に記入してみた。そこから派生させる単語は、どうなったか。 
 「自分を信じると書く」 「大切な柱になる」とかなどの 説明文っぽくなっちゃったかなぁ汗。 
 どんどん書くうちに、「削られてる」 「かつおぶし 」とまで 書きそうになるびっくり

  かつおぶし ってさ、 削ってあってパッケージに入ってるタイプじゃなくてね。  
まるで カンナで木を削る? ような。 
 シュッ、シュッ、と 削っていく おおもと のね。

 蓄積されていく という 本能ではなくて、 削られていく という単語になった。あれー?

 もしも 試合とかに勝ったぁぁ筋肉という体験の 実績 が 伴ったりしていたら。私は 「蓄積」という単語を本能的に使用したんだろうか?
 そういうことに左右されるとかじゃなくて、 とにかく もっと 頑張ることが大切かもしれないとか  揺れながら考えた。 

  凹んでるというのとは違うんだ。地図上の位置が、 ホントの位置と、私自身が認識してる位置とが もしかしたら ズレてるかもしれない無言
 
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  中級1.2 レギュラーレッスン

本日はウィメンズウェア7人だった。

 さあ、ガンバ筋肉

 ミニラリーから開始。 オレンジ黄色の球が、HEADの球になってるんだけど。 弾み方に今までのと違いを痛感してる。
 すぐにターン とかを心がけつつ。

 UPのストローク。 
 schoolでの練習時間も成長していく大切な時計であり。 何球連続でネット越えてコートインさせるか?という 点とかについて。
 そもそもUPのストロークが全部で何球か? は 数えたことなかったなっていうのがあり。 
 
 自分が何球連続コートインさせることを UPのストロークの中での 認識目標としていくか? ということについて。 最初自分で 具体的に考えた数字が☆球 だとするでしょ。 
 
先週に、 自分は☆球でと考えました とコーチに伝えて。 
   コーチからは、それ(☆テニスボール)では少なすぎますと。

 自分が行ける筋肉と感じる数字のほうが かなりの過小評価。 
 
 じつは、数字にズレが生じた、修正すべきその差異は、☆×5 5倍の違いが最初あった。

 実際の数字ではないけど。例えだけど、 私が 「10」と言ったとしたら、コーチからは「50」と提案頂いたくらいの 数字の差異ということだ。  

   最終的に、UPでのストロークのコートインを目指す自分の心の中での目標数字は、 (☆×2) の数字になった。  

 
 ☆×2 の数字を意識しつつ、 また、 すぐにターン 準備というのも。

  レッスンが進んで行く。
 ウォーミングアップと位置ずけられてる事は 続く、それは 半面の真ん中に立っての 順クロスと逆クロスのストローク (リターン練習に近い) も 毎回ある。
 アプローチ右ボレー右ボレー右スマッシュ(左クロスへという指示)

  レフトでストローク打って 即座に ライトへ走る  フォアとバックを1球ごと というのもある。
 このときは 肩をすぐに入れ替えるように。 ネットに対して真正面になったまま移動とかをしないように あえて 即座に向きを変えて。

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  メインドリルも 3カ所に わかれて ローテする。 
  3列横隊のストロークの風景でありながも。

 ライトの位置での コーチと生徒の時は。 コーチVS生徒3人。 

 センター位置は 生徒同士のストレートラリー1人と1人。

  レフト位置は 生徒同士のストレートラリー1人と1人

 生徒が7人の日だったので、 皆 動き続ける。
 
 ちなみに 私は背番号2番 

 最初は 
①コーチとのラリー 
②コーチとのラリー 
③ センター位置でのラリーへ 
④レフト位置でのラリーへ 
⑤レフト位置での対面側へ 
⑥センター位置での対面コートへ 
⑦コーチとのラリー

 という 七回のローテ だ。

  このクラス、初中級から一緒と11/30付け記事にも書いた。 
  
今日は7人だったけど、このクラス在籍数定員Maxの10人だ。 でも 皆が感じて感心してる事の中に この 多人数が多人数に感じない展開があるよ上昇。 

7回の機会のうち 全員が、 
4回生徒同士マンツーマン展開。 
みっちり展開でのチェーン形式で、3回コーチと。 

コーチとのラリーは、 生徒が3人 2球交代で チェーンのように どんどん つながって続けてまわっていく。 ボレストの形 生徒がストローク。
  
 すぐにターン    ホントにすぐに準備するということ。

 フォアハンドになるか、バックハンドになるかは アットランダムだし。 浅い球が混じる時もある。 スライスにしちゃうのは なし という形で。 いや スライスがダメという言い方はされなかったけど。
  片手にしちゃうと ×
それは 違うー 自分のストライクゾーンで捉えてメガホン ということで。  まず すぐにターン すぐに準備 ができていれば  間に合うはずだ。

 
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背番号順で 2人1組になっての 2アップと2バック の対戦形式ドリルもあり。 1点交代だから ホントに どんどん展開していくし。 

 合間に ちょっとちょっとは 話したりしつつでもあるけど。基本 みんな テニスに集中したい という気持ちも強いから。  
 みっちり いい練習 続いていく。 この時は バックサイドとフォアサイドを交代で担当していく。今日は 私は杉ちゃんとペアだった。

 第1球目 センターに着地した球を 「お願い」にしてしまって  このときは 私がアドサイドだったのだ。 お願いしちゃったから、(本来なら 私が手を出したほうがいい位置に着地した形)杉ちゃんが無理な体勢でバックハンドで ギリギリ手を伸ばしてくれたけど。 これ 完全に 私が拾うべきだった球を 「お願い」にしてしまった 自分を反省。
  
 今日じゃないけど、 拾える範囲を示す図。1人の人を中心点にした円周が 小さくなると 相手の負担を増やしてしまうよな。 
 

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  私が前衛にいた時に 相手が苦しい状態で拾った球が ネットセンターに上がり。ネットに近寄って。 スマッシュ体制に入る自分。 
 そして・・・・ そして・・・  

 ポトン と  ネット至近距離へ ドロップ式スマッシュ で。

 凄いチャンスボールでありケーキコーヒービールに 映る 球には 違いなかったけど。  
  だから オープンcoatへ  どかーん というの 可能なくらい こっちは いい体制だったんだけど。
 あえて。

 なんか 笑いがおきて 終了となったけど。

 思わず 今日のペアの杉ちゃんに「 あれでよかったんかなぁ? 汗」と 聞いてしまったが。
 「いいんだよスマイル上昇」 って 言ってくれて ありがとね音符

  
 また 味方ペアさんの球とか サーブが センターに入ったらば、ポーチに出ようと思っていて。
 実際に 味方の球がセンターに着地した時点で でた。
 もしかして その時点でストレートへ決められたらば  相手チームを称えよう という覚悟。 

 この時の ポーチは成功。 

 「今のは センターに入ったから でたことは いいことですね」 という注釈にも 励まされる。ありがとうございます。

 

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 サーブ練習を経て  生徒のサーブからのゲームへ。

 タイブレーク方式 2点ごとにサーブ交代。
  
  自分のサーブの時  フォアサイドとバックサイド と 両方とも スライスサーブにして。 
 このときは 2本とも サービスエースとなった。
  コーチが「ナイスサーブ上昇拍手スマイル」と 手を叩いてくれたことも ありがたかったし。
 
   このサーブ  前日の対抗戦で 出したかったな。 昨日 サーブなぁ。 4失点の全部を自分くの連続ダブルフォルトとか あったしな。 
 昨日は 3000の絡みもあって なんとか 練習成果のサーブを・・・という気持ちもかなり強く。


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今日のサーブ練習時間の時、 前日に まるまる4失点のフォルトやっちゃったぁとかを伝えて。  
 そのときに 「(連続4失点サーブ)珍しいね。サーブ安定してるほうなのに 」 と 言ってくれた言葉が めちゃめちゃ 励まされました。感謝です。 
   最近 かつおぶし(記事冒頭参照) だからなぁ。 ちょっとした こういう言葉 ホントに感謝です。  

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 オンコートに日々立てるというのは、テニスの上達の 大きなキーだと思う。「慣れ」 は 大切な経験値。 

  テニス上達を地図に例えたらね。
地図帳をパラパラとめくり、 はるか かなたの距離を ながめて まだまだだなぁ と 思ってしまうこともあるけども。

   前日に対抗戦で それは HAPPYな体験で嬉しいサプライズもあったこととか 伝えながら。  その中で プログラム方式なども有効活用されて 日々コートに立ってる方々の 実践慣れしてる素晴らしさとかも含めて 早口で。
 いやー だから ホントに凄いですよ。 上達には という道のりの 理想形をみた感じがしたこととか、 自分は そうありたい理想がありつつも もっともっと 頑張らないと 程遠いなと という現実とがあるから そのギャップも痛感したこととか。 

  「 はやいほうだよ 」(上達ペースかな?)と 言われて。 それは ホッと出来る一言だったから 。  
  
 なんせ  このごろ 自分は かつおぶし と実感してて。
   そういう意味から ホントにありがたいなって 思ったです。

   
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 以下 本日のレッスンでの出来事とかではありません。 いついつのこと とかでもなく。(念のため)。

 なんだろうな  。漠然とね。

 うまくいえないけど。テンションとか モチベーションって 大切なことで。

パソコン[チャレンジしていない自分の方が失敗している自分よりはるかにつらいと感じました。]  

上というのは  ある記事(私は名文だと思います)からの引用。 
 まさに そうだよね。

5月病になってる暇 ないはずなんだよな。ちなみに 世の中のね、4月病じゃなく 5月 というネーミングは 見事だよね。  わかる気がするな。 
  
達成感を テーマに また 頑張っていこう。  
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

一期一会 ・・・ つながり

参加することが確定してから。 本当に ハートドキドキしていた。 
 小さい子がおにぎり遠足や運動会はにわ急げの前日の時みたいだ冷や汗




 今日の参加にあたり、 。
参加キャンセルになる事態を防ごうと、 ホントに数日前から、家族が体調崩すことのないようにという 生活と。自分の体調も崩さないようにという行動と。 

 それから、参加にあたって。テーマとして、2つ。 
達成感 と 日記右一期一会と思った。 

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  世の中に テニスの試合は 多々あると思うけど、 隣町との対抗戦とかもあるだろうし、 ホントに色々あると思うけど。 

 今日ほど、 一期一会 を 強く意識したことはないかもしれない。  

  500キロ~600キロ 移動は、決して、簡単ではないよな。車飛行機電車
  拍手尊敬すべき、素晴らしいエネルギーくすだまだ。 

 世界中に いったいテニスコートは どのくらいあるんだろうか? テニス人口は、どのくらい? 
 
 その中で 同じ1つのコートコートに立つ確率は? その数字は きっと 奇跡 に近いんじゃないかな。 その確率 まさに 有難い 。

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    まず、人数とかは知っていたけど、その他の事は わからないままだった。 会場がschool①だから、 勝手に 普段通りのサーフェスかな?と思っていた。
  朝に到着してから 

 「え゛ーびっくり  アウトコートクエスチョン・マーク汗」が 第一声。 

  おっと、靴は?  あぁ 大丈夫だ。
車に 靴を2足。1つは カーペット専用。もう1つは、オムニクレー用靴。 
  

 それから 次に、 普段 車車急げ通学&室内コート なもので冷や汗。 
基本的に ジャンパー類じゃなく、パーカーで過ごしていたりしてる。 と言う訳で、もしも 待ち時間長かったら、  上着なしだなやっちゃったぁ。と覚悟。

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クラブハウス内で、朝のテニスに参加されていた方々と 久しぶりの再会で。 「久しぶりー、 痩せたねーあれー?スマイル」と 3人の方々から言ってもらって。 

ここは 思いっきり 素直にイシシ
 「あーざす もとい・・ ありがとうございまーす上昇音符」と ハッスル返答。

  インボディという測定機器からだと 自分は、とても筋肉量の数値が高く。筋肉自体は重いと聞いていて。 余計に、体重の数字そのものは かなり落としにくい。 
だから じつは、数字が減るというよりも。 逆に マシントレーニング加えてるから。
 さらに たくましく叫びの方向に進んでる気がしてるが汗

   ただ  久しぶりに会えた方々とかからは、 上記のようなセリフ言ってもらえることも増えて。(それまでが ヤバすぎたからというのが 一番の要因だと思うけどね冷や汗) 

ありがたいです。 感謝です。 

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  クラブハウスから コートへ行くためへの 外階段を おりていく時に 久しぶりの嬉しいご対面音符 
  なんと 第一声が 痩せたねースマイル (正確な再現セリフではないけど そういう趣旨の御言葉)

  久しぶりに お会いできた事、とてもHAPPYだし。 加えて そう言ってもらって ありがたいなって思いました。 

 で 私の方の第一声は そう言ってもらったことへの 「ありがとうございまーす上昇スマイルピース」 で。
 その直後に 「コーチ。 アウトコートだと さらに 2段階、3段階 下がっちゃいます下降やっちゃったぁ」 と口にしてしまった。最初から言い訳から入ってしまったよ。 なんてことだ・・・。

 オーびっくりマイ汗ゴッドやっちゃったぁ  今日は マイナスな言葉を言わないと決めていたのに。 まず この時点で すでに発してしまった汗と  
 冷や汗ものだな。  いかん、いかん。

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アウトコート何面だろう? 5面キープしてあるみたいだ。
 つまり 1人残らず オンコートが約束されているようだ。

 まずは 練習から。 同じチームのウィメンズウェア陣と 一緒に練習。
 
 ミニラリー そこからストレートラリー そして、ボレー&ボレー  
 このあとに 練習しながら、「サービスライン同士でのボレー&ボレーしよう」 という 提案があり。皆で サービスライン同士へ。

  10分~15分の練習だったかな。

 このあと、両チームが集合して。 この全員を 仕切るというかコーディネートしてくださるのが、
  両チームの皆から人望の厚い方であり。
 600キロ越えて 引率でいらっしゃったコーチが担当されていた。 上昇

  荷物の移動含めて 集合しかけている時に、 嬉しいサプライズ。
   名前呼ばれたから、そこへ行ったらば、相手チームのフォアハンドgも お1人 呼ばれていらしていて。 
 お見合いじゃないが。 コーチが理由というか言ってくれて。 

 なんとあれー?3000球サーブ という 共通点がありました上昇スマイル
 そして 相手の方が 3000サーブにチャレンジしようと思った きっかけは・・・とか 聞いて。

 お互いに嬉しくて がっちり握手ピース 
 ありがとうございます上昇 

  ホントに 世界中にテニスコートがどのくらいあって、そして、テニス人口が どのくらいあるんだろうか。  そして 同じコートでplayできる確率は・・・。そういう奇跡と、  隣町に住んでるとかじゃない 時空というか ある意味 距離を越えて。 
 同じ課題に挑戦していた ということ。 そのきっかけ も 私にとっては 非常に嬉しいです。  3000の前後にビデオ等も活用されたそうです。その時のサーブとして、誰に習ったピース とかいう話題になったときに。 本当に 人と人の巡り合わせというものは 奇跡 いや 軌跡 どっちかな。  なんか 凄いな。 テニスの神様ありがとう。 なんだか、涙が出そうだ。

 
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 ゲーム時間は たっぷりある。  最初に 対戦ペアが 発表されて。

   相手チームの方々のうちのお1人は・・・ついさっき 記事に書いた 3000サーブ共通 のフォアハンドg。 そして もう一人の方も 違う意味で あぁあれー?そうだったんですねスマイル 初めまして 音符と 挨拶してしまいたくなるような 素敵な方でした。
 
 ありがとうこざいます。


   この時の試合は、 団子負け 

 いやー  強かったですねー。 

  自分はサーブもボロボロだし、ダブルスの動きとしても 何本もストレート抜かれてしまいました。 playとしての出来は とても とても よくなかったと思うけどもやっちゃったぁ。 
  しかし とても 楽しく出来ました上昇祝

 第一試合ペア組んで下さった方にも 心から感謝です。スマイル
  
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  第一試合の結果を コーチに報告して。 今度は 味方も 組み合わせ かえて また試合しようということになり。 
 ジャンケンしてから。

  このとき 偶然にも 対戦相手の方は 同じお二人になりました。

  二試合目だから そして 私にとっては 第一試合と同じ対戦相手だから。 さっきからの試合内容とかplayとかを含めて。

  サーブのリターンについて かなり思考した。

 私は バックサイドのリターン。

 相手の方のうちの お1人は ほぼ必ずと言っていいくらいに、 リターンする人間のbackを狙ってきていて。 
 回り込みフォアにしようかと思ったけど リスク大きいなと思って。 そのまま backで返球。 backだろうなと予測しながら。

  また 相手の方のうちの もうお1人は、左手から放つサーブは 素晴らしく。 本当に 左からのサーブは武器だなと感心しました。
 また、 この素晴らしいサーブで 3000を練習したら ますます ホントに 凄いなと思って。

  自分のリターンは バックサイド側であり。 バックサイドで 相手サーフ゛が サウスポーの方というのは 普段も 何度か経験出来る環境にはいる。
 そのときは かなりワイドの位置に構えるようにしてきた。

 さて  しかーし、 今日は それをすると、それを 見つけられ時点で  今度は センターT字ラインへ 着地するサーブだ。

 なるほどな。  

 しばらくするうちに トスをみていると、 私にとってのセンター位置着地 は スピンサーブ用のトスに見えた。 後ろ側にトスがあがったときには センターだ。

 それから スライスサーブというかの時は 左手からのサーブは アドサイドだと 右と逆だから。 ワイドに切れていく。 それも 独特の回転で。 
 これねー、  武器ですねー拍手と 心から思います。

 トスによって 予測したりしながら にしてみた。
  ただ 途中で 見事に予測が外れて 身動きできないままに、サービスエースとられた時もあったけど。

 凄く思考しながらだったから、 これは これで とても 幸せでした。 感謝です。


  1試合目も2試合目も 味方ペアの方は 本当に 1ポイントごとに 励ましいれてくて、 ありがたかったです。 感謝です。

  
 8ゲーム先取 という形式になっていた、 

 0-7 の時点。
  
 おっと だけど あきらめたらいかん。

 レベルも 凄いというのとか SPEEDも感じたし。それから 実践慣れ という部分を  痛感と体感した。 

  だけど  自分たちも 踏ん張って 何より味方パートナーさんが チェンジオブペース をやってくれた おかげで。
  あれよ あれよ という形で。
1-7
 そして このあとのゲームも とって

 2-7 になった。 

 ラストは 2-8 で 終了となったけども。
 
 充実してました。 本当に 有難いと思います。

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  第三試合は 練習試合の形で。

 なんと いま 戦った相手チームの方のうちの お1人とペアに。  

  600キロを超えたペア同士の対戦が 各コートで行われたのかな?  うん とても ワクワク。 

  私とペアになってくださった方も サーブは 必ず 相手のバックを狙える方だし。 途中で ラケットの面の向きが上向いてるからだと思いますよって アドバイスしてくださって。  
  ありがとうございます上昇スマイルピースと  凄く嬉しかったです。

  back(ストローク)凄い上昇 と 言い続けてくれていて。

 そのときは ありがとうございます音符と  云っていた自分だけど。

  いま 振り返ると もしかしたらば それは フォアのことなのかも。。。 
  フォア両手だから よく 間違われるから。

  

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  試合の合間には 皆、進行役のコーチと雑談することもできて。 楽しいお話もあれば、 なるほど ふむふむ と 感心させられる 気づき いただける 話題もあったり。
 
直接に目の前で会話できるのは かなり 久しぶりだし。  めちゃめゃ リスペクト というベースもあるし。
 ホントに ありがたかったし 嬉しかったです。
 
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 最高に 素敵な体験でした。 ありがとうございました。

  
 普通に過ごしてるだけでは、 出会わなかったであろう人たち同士が。
 こうやって 同じコートに立てるという 奇跡の幸運と。
そういう企画を立ちあげて くれた コーチと。 
 長距離移動 というのを 乗り越えて、参加されている 相手チームの方々の テニスに対する気持ちや想いや情熱に対して 心から敬意を表します。


  味方チームの方々も 普段と違うサーフェス 空間認識という中でも。 そして 皆さん それぞれ こう考えながらplayしてるとか 試合中でてるという お話とか含めて。
 ご一緒させていただけたこと 心から 感謝です。

一期一会 と 達成感   



 本当に  皆さま ありがとうございました。



  人と人とが テニスを通して つながっていく光景だったと思います。 
 サプライズ的なHAPPYもありました。ホントに涙が出そうなくらいだった。
 

 ありがとうこざいました。  
     
特別講座の巻き① | 投稿者 バボちゃん卒 14:59 | コメント(0)| トラックバック(0)