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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

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 新しい引き出しに感じた部分に。 感謝とこれからも 頑張ろうというう気持ちとで 終了した90分。 

本日付けの2つめの記事になります。

 さて 系列校のほうは、中級へ進級と記してきました。
  
 5月から school① も 初中級から、中級1へ 進級となります。
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 2009年8月4日付けの記事 が 初中級のレギュラー初回の記事になってます。

 
  そして 今日の記事が 中級1 の 初回の記事になります。 
 仲間たちも 一緒で。 それから メンズウェアコーチも 初中級クラスから 
続投です。 よろしくお願いいたします。

  
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  車急げで 移動

   いままでも移動しての参加はしたことあるんだけど、 もっと時間に余裕があったときで。 今回は どうかな?と ドキドキだったけど。
コンビニやガソリンスタンドやらに 立ち寄っても 十分間に合うと確認できて ホッとしながらの到着。  


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 
 クラスメートさんたちは 全員仲良くてスマイル音符  。 皆で 口ぐちに 今日から 中級1になるから、内容が どう かわるか?期待と それから ちょっぴりの不安とで みんなでワクワクと ドキドキハート冷や汗

 2009年8/4の時 サーブが強くなった びっくりと 思ったことを いまでも やはり 覚えてる。

   今日も第一週目だから サーブ&リターンだろうという予想と でも ネットプレーもあるかもしれないし とか 色々 考えて  ワクワク。

  ミニラリーのあと、ストロークのワイド と 浅く とを やって。ここまでは コーチが1人で球出し。
  
 アプローチ ボレー ボレー スマッシュ の4本セット になり。

 このクラスには、サブコーチがいらして。 ここからは お二人のコーチが球出しへとなる。

 ということで 本日 スマッシュは 対面コートの センターへ という指示。

  この4本セット 自分の中に セットと捉えていて。 例えば 途中の2本目とかで失敗すると あ・・・と 思って。その間に 次の球が送球されてくるのに、 間に合わなくなる時がある。 と 毎回書いてる気が冷や汗

  このあと 半面の真ん中に立っての順クロスと逆クロス

  そのあと リターンの練習へ。

 今日 コーチから全体へのテーマとして掲げられたリターンとして。
 
    まず スタンスの確認。 このスタンスの名前へは?  と クイズ形式。

  最初にクローズスタンス 次に オープンスタンス そして スクウェアスタンス という映像。

 で、 サーブレシーブ のとき。 今日は みんなで オープンスタンスに挑戦。 

  オープンスタンスのほうが、

 リターンは ボレーの足と似てる という自分の感覚ともマッチして。
  いけそうな気がしていた このときは。


  でで フォアハンドでのリターンはいいんだ。

 バックハンド側の バックハンドでのリターン は あららあれー?が続く。

 バックハンドのオープンスタンスって 難しいんだから ゆっくりと思いかけたけど。 

  よくよく考えてみれば、私はフォアも両手な訳で。 バックハンドだって 同じ左右対称にできれば 可能なはずなのに。
 やっぱ  まだだなぁ。

    
 今日は オープンスタンス ということが 全体の課題だったので。 
  そのときは ここまで はっきりコーチが オープンスタンスというのが  不思議に感じた。

 が、 やっていくうちに なるほどなピカと 思ったよ。

  ふっと気づくと クローズスタンスに近くなっていて。 それって もしかしたら 1歩前へ踏み込むの逆で。 1歩後ろに足をひいたかもしれない。
    足と言われたり ああれー?と思って 足元見ると オープンスタンスになっていなかったりして。

  足もとを 後から見て オープンスタンスになってないときは、 これは 片足を前へ踏み込んだ可能性よりも 1歩後ろへ引いた可能性が高いんだ。
   無意識だから、 1歩後ろにひく ことが よくないことなんだけど、無意識だから。 
  
 いざ 足もと確認してみて 。 「お・・・ まずい しまったぁ」とか 認識する瞬間。

 
 もうひとつ  全体説明への オープンスタンス 挑戦への 説明として。
  「ブロック」という単語がでて。 
 
 ブロックって わかりますか? と コーチから皆へ 問いかけがあり。 
 
 私は 私は・・・ 昔 私の役割の1つでした(センタープレイヤーで) と 思いながら 聞いていた冷や汗

 で  コーチから皆へ 「壁、塀の事じゃないっすよ汗」と ギャグのような注釈が入り。 

 和んだあと。  
    身体のブロック。 オープンスタンスで打つための 重要なキーワードとなるのかな?? キーワードとなるかどうかは 言われてないけど。

 コーチが2種類の映像みせて ブロックした打ち方と 一回転してる打ち方 の 2種類。

  急停止というか なんだろう うん 止めてるのは わかる。 で で どこを 止めるの? と思って。 

   骨盤? 股関節? 腰? と なったとして。 で  もっと 大切なことは 身体の右? 左? 

   そう思いながら 見本映像を がん見。 

コーチが フォアハンドの見本をみせているときは そうなんだぁとか思って みていて。
 バックハンドのほうの見本(両手の見本に該当)になってから がん見。  

   ちなみに このあと リターン練習に入り。

 個別対応が コーチと、サブコーチとの2回 まわってきたんだ。

 そのときに コーチとの個別対応のときに。
 バックハンドのリターンは、「ブロック」意識したほうが うまくいくね ということになった。

 自分でも 特に バックハンドは ブロック を 強く意識したら 返球の球質が 結果が成功した。

   フォアハンドは・・・ でも もしかしたら、 自然と 無意識にブロックしてるのかもしれない。

     また 全体説明で コーチが。  間違った例として こうなっては いかん ということで。 前かがみ 姿勢 というのがあり。

 姿勢のよい見本として 「●○ちゃん」と あまりにも自然体に ●○ちゃん、、と コーチから名前がでて。 一瞬 わからず、 WhO? と 思ってしまった冷や汗。 

   正解は  真央ちゃん   浅田選手だ。音符 
 おー そうだよね。 真央ちゃんは、 どんなに高く飛んでも 軸がぶれない姿勢キープだ。

   テニス選手の例じゃなくて 真央ちゃんの姿勢ビックリマークという事で、 皆がイメージしやすかった気がする。

 

 さて 話が前後する。

 リターン練習。 コーチたちが 対面コートのサービスラインから打つサーブ。

  結構 速いサーブだったと思う。 で 思ったんだけど、速いサーブのほうが オープンスタンスで 合わせやすい。
  
  サーブが ゆっくりだったら オープンスタンス゛待ってられず、 知らず知らずと スクウェアとか クローズに近くなってしまっていた。 

    私は、スライスサーブの返球が好きだったりするんだけど。 それは ワンテンポ あるから。  合わせやすい。

 これが 速球になったときは 一瞬なので オープンスタンスのほうが やりやすい。まさに ワンバンドのボレー 状態がやりやすい。

  で その間になる速度のサーブは、 自分から踏み込んでいくようだからか、オープンスタンスで やりにくさを感じる。

  最終的には サーブ次第で かえるのかな。
 
 ただ 今日の命題として 今日は オープンスタンスに こだわって 練習。 

 ブロック することで 返球しやすいと実感。 
 それから 速い準備。 

 あと 間に合わないと感じたときがあり。自分のテイクバックが大きくなってしまってるかもしれないし あるいは  ボレーでいうところの 1.2.3のうちの 
「2」の部分と ラケットを準備する瞬間が 一緒にであるべきたけど。 私は ずれているかもしれないから 。このへんを気をつけていこうと思った。

   


   みっちりと リターンを練習  した。

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


 全体サーブの時間。

   まず1球持って、 ラケッティングで。 そのときに  ラケットの向きが自分からみて 横向きになっていれば グリップ薄い証拠 ということだった。  
 なので ラケッティングの時の 自分のグリップは OKだと 確認。

  今度は フレームでの球つきの指示で。 そのあと それを ラケットを傾けて スライス回転かけるラケッティングの球つきの指示。
 皆 器用にこなしていく。 

 そして コーチから 「そう、いまこの瞬間の かすれた 打球感覚 これが セカンドサーブに適用したい スライスの打球感」と いわれ。

 そのまま 皆で サーブ練習へ。

 そして また  説明があり。 それは、
  サーブの流れの中の インパクトの瞬間で ラケットを 止めてる映像で。

  ファーストサーブとしての サーブは ラケットを 横向き ただし 後ろから見ると 厚く当たってる形。
  
  2回目は 、 まるで フレームショットになるように 後ろからは 見える形。 薄い当たり。

   キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


 このサーブ全体時間に コーチが2人 ついてる形になってるので。
 今日 私は サブコーチが 見てくださり。 一生懸命 伝えようとしてくれていて。 なんだか ホントに ありがとうございます。

 で、で 1本打つごとに 「これでいいですか?」と 振り向く私に。
  違います。と 返答くれて。

 だんだんと 自分で わかった。


 私は スライスサーブの見本映像とかを みたりは していて。 今日も コーチが全体説明で 2種類 厚い当たりと 薄い当たりの 全体への映像は 非常に わかりやすかったし 理解できてるつもりでいる。


 で、で いま この瞬間に打った 私自身のサーブは  どっちに該当するのか?  

 何度も自分で 「いまのは あってますか?」

  または サブコーチから「ファーストサーブとしては (速さとか威力?) いいと思います」といわれて。
  いえいえ 私は 今日は セカンドサーブを練習したいから と。

  だとしたら それは 厚い当たりと言われて。

 いま この瞬間に 自分自身が 放った1本が 厚いか? 薄いか?  の 私自身の自己判断が つきかねるんだと  実感した。

 ぶっちゃけ コーチたちが サーブ打ってくれて これは セカンドか? ファーストか? といわれたり クイズででれば 答える自信はある。 
 だから 正しい映像は わかってるつもりでいる。

  それを 自分が打ったサーブだと 見えないんだ。 だから 打ち終わってから「これでいいんですか?」と 自分の口から そういうセリフになる。

 ここが できないから 困ってる

 じゃなくて いまのは 出来てる? 出来てない?
 となるのだ。

 まるで 地図を外から眺めるのと 自分自身が 山の中に迷い込んだか の 差だな。 



  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


 コーチとの個別対応と サブコーチとの個別対応。 この午後の時間帯は 時々 後半に もう一面使える時もある。 コート状況によるけどね。

 人数が 10人のクラスなので 2面使えるタイミングがある時は 感謝だ。 これが 午前中ならば 難しいと思うから。 そういう偶然とかの絡みとかにも 感謝だ。

 で 2面使えるときは 1つのコートのほうを サブコーチが担当。 生徒たちは 2つのコーチを行ききする。 
 
  4月から コート番号が 1番コートになってる。
  ちなみに 1番コートは 自分にとって最も長い期間在籍していた初級での場所なので なんか 懐かしい気がしてる。

  で 2面つかえるときは 3番コートへ移動となり 1番と 3番 コートという 民族の大移動があるね。

  ローテーションのにタイミングとかは コーチが 2面ともに指示だったりするけど。

  中身は それぞれのコーチという形になる。 

 私は コーチとの個別対応の時は ブロック が 課題になり。

  サブコーチとの個別対応の時は、 フォアサイドだったこともあり。  逆クロスでのリターン練習を したいことを 伝えたら。 センターへのサーブを出し続けてくださった。 ありがとうございます。

 で 逆クロスのリターン どうしても 浅い返球になってしまう。 

  シングルスで  サーブ ダッシュ する人と 当たったらば  ・・・・。  まさに プレゼントテニスボールになってしまうな。 

 またまた ダブルスだって、 前衛が 前へくるタイプだったら これまた プレゼントテニスボールだ。 
 

  なんで 浅くなるんだろう。 準備が遅いということなのかな?  テイクバックが 大きいか?  両方ありえるな。 

  リターンは 多く分けて フォアサイドの順クロスと 逆クロス  バックサイドの 順クロスと 逆クロスと あるけど。

  この4つの中で  最も 要練習なのが、フォアサイドの逆クロス。 
  ちなみに 最悪の状態は 滅多にない。さすがに、 空振りは 卒業だ。
  
ただ 浅くなる返球がなぁ・・・ いかんな。。汗

  回り込みフォアか? サーブレシーブで?  そんなこと 可能? リスキーだよな。

 やっぱり 地道に フォアサイドの逆クロスを 精進しよう筋肉。 

   オープンスタンスでの リターンは ブロックがカギで。 コンパクトさも大切。 

 そして リターンダッシュに 活かしていけるかもしれないし。 クローズよりも ダッシュは しやすい気がする。  気のせい?

   今回は みっちりと このサーブと リターンがあった日となった。 ピース

   中級1 の 初回レッスン。 オープンスタンスとか ブロックということ。
 サーブも スライスサーブを セカンドサーブにするために 踏み込んだ形でのセカンドサーブの練習。 と 
  新しい引き出しに感じた部分に。 感謝とこれからも 頑張ろうというう気持ちとで 終了した90分。 

  頑張っていきたいと思います。

 
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0) | トラックバック(0)

 でも ゲームいっぱいって  単純に HAPPYだよ。

系列校 ゲーム中級クラス

 これは通常のレッスンと 少し違う。 
まず 60分間であり。 コーチも混じっての サーブからの、ゲームを沢山行うクラス。 
 ゲームを・・・というよりも ゲームのみを・・となる 時間。

  そして 通常レッスンの前には 体操の時間があるんだけど。  このコマは 特例で、ゲームクラス開始前には、体操は 行われない。  
各自で ストレッチとか自己責任で行ってからの参加。

  ミニラリーから開始。 

  サービスラインへの着地を目指しつつも ミニラリーが ビックラリーとなりかけて。 自分でも気になっていたけど、やり過ごそうかと思ったら やっぱり 全体へのアドバイスすとしてコーチからも 短く・・・という指示がでた。

 ミニラリーのあと、ボレー&ボレー 
 そして ボレストと続く。 今月は 4月は ゲーム初級受けていたから。 このときは ストレートラリーが中心だった。
 で 今月は 奇数月だから、 ウォーミングアップも ボレー&ボレー とか ボレストへと。

  
 ゲーム中級は、今日が初 なんだけど。 じつは、メンバーさんの顔ぶれで 全員 元レギュラーとかで 御一緒させていただいたり。 
 また 2人は すでに友人だったりという環境下でスマイルピース
 心臓が トビウオみたく 口から飛び出る・・ とまでは ならないで、展開できたな冷や汗 
   
  とくに お1人の方は、それこそ2009年1月半ばという・・・ 最初の最初の最初 という 実践初級時代に 御一緒させていただいていたウィメンズウェアだ。

   そうだな。 その頃は  私は 並行陣とかにも びっくりあれー?怖~い叫び だったんだよな。  

  キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


  さて、 ボレストのあと、すぐにサーブを打つようになり。 全体サーブ時間。
   
 レッスン時間の中の 全体サーブの練習時間は、 その時だけに限れば 長い時間じゃないけど。
 でも レッスンの度に サーブ打つ練習時間があるから。 もっと 生かさなくちゃ。

  どんどん 打っていくだけど。 なんだろう。もっと しっかり自分の中で しっかりと テーマもって 取り組むべきなんじゃなかろうか? 
 せっかくの オンコートでのサーブの時間を大切に。 

  キラキラキラキラキラキラキラキラ

 さて コーチがサーブを打ってのゲームがスタートする。だから生徒は 3人がコートに入る形だ。

 今日は、「リターンダッシュ」ということが 命題になった。 

 えっ ホントナイス!  
 私は リターンダッシュは 好きだ。 

  で 自分の番の時に、 よっしゃぁぁ筋肉と  リターンダッシュ。 

  アプローチというか ライジングもどきのタイミング は  好みのタイミングで。 

 リターンダッシュは 成功。
 で で   

     「嘘ぉ叫び
「あ゛ー もう汗

 と つぶやいて、 そして そして 後ろに戻る。はにわ急げはにわ急げはにわ急げ

  ロブがきちゃった。 

 
 すごろく で 「スタートに戻る」 を ひいてしまったような心境だよ。汗

   でも これも もちろん ありの戦術だよね。

   一度 必ず 一時停止と スプリットステップ・・・ 忘れずに。 

   後ろに戻っての ロブの返球は できた。
 が その次に 戻ってきた球を   もったいない ミスした。

  「体勢が崩れてる時の 返球の 速度とかをもっと考えて」 ということで。 
 「体勢が崩れたときは つないで」  という アドバイスいただいて。 

  せっかくはにわ急げ足跡 追いついたのならば、 ちゃんと 活かしたほうがいいよなキラキラって 自分でも心から思う。


  その他 自分が前衛になったときとかも でも 組になった方が 前に出てきてくれると ホッとする。 
 ちなみに 小さな雁行陣だとしても その役割が 交代してもいい ということ。
 
  元 後衛係が 前衛に変身してもいい ということだ。

 
   キラキラキラキラキラキラキラキラ

 ただ 現実は 横並びという感じになったかなぁ。

    
  ゲームそのものは 楽しい。 今日は ポーチを1本 成功。珍しいや。 前衛の仕事をした瞬間で。 なんだか 後衛として決めるときよりも 嬉しかったかも。
 
 やっぱ 苦手意識あるから。 たまに 成功すると テンション上昇上昇ピース


   ちなみに 並行陣で コーチとの組のとき。

 あ、 チャンス球が来たと おもって。 

 自分は サービスラインよりネットよりで フォアハンドストロークの体勢へ。
 
 いわば チャンス球だ。

 その球を ネット?? いやいや ネットはしてない。

   なんと なんと あれー?びっくり冷や汗
     空振りした。


  えっびっくり という感じだ。 フォアハンドだ。 

    え゛ー という感覚で ずっこけてしまった心境で。 それは このとき 組だった コーチも 同じで。
  私は 私で 床にしゃがんでる感じだし。
 コーチも 反対サイドで ずっこけてる 感じで。

    コントじゃないけど 笑うしかないよ

 みたいな 状況下ガハハ汗冷や汗

    ふんわり 着地した チャンス球を 見事に 空振り したよ。フォアハンドだよ。

   落ち込む?  いやいや 落ち込まない。
 なんか  なんつーか  苦笑いというか、 ずっこけた心境というか。 これはこれで 切り替えだけど。 
 やっちゃったなぁぁぁ という気持ちかな。
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

    少人数なので たっぷりと ローテーションも回ってきて。
  60分という時間だけど。 どんどん ゲーム続けてるし。 結構 みっちり 楽しく展開。

 
 自分がベンチにいる時とかも、他のクラスメートんのplayで ナイスコースとか ナイスサーブとかを 観戦するのも 楽しいし。 

   リターンダッシュという 好きな展開からのスタートとか 色々 幸運も重なったし。
 
 テンション  あがって。 皆さんとも楽しくできて 本当に 良かった。 

  ラストの総括は。 
 ネットプレーが得意な人は、 リターンダッシュは どんどん 取り入れてOKということ。 
  男性は サーブダッシュが多いけど。女性は  サーブダッシュは 難しいことも多い?? というかで。 でも リターンダッシュは マスターしていけたほうがいい。

   
   よっしゃあー 私は 好きだよ リターンダッシュ。 

  また もうひとつ。 総括というか 途中で の全体説明の中に。

 相手のセカンドサーブ の場合は 最初から 1歩前へでていてもいいということで。 

  1歩前へというのをしたら 相手に警戒されませんか? というのがあって。
  
 それに対しては、 それでも あえて プレッシャー与えていけばいい ということで。

 なるほど というのと。

 もし 自分がサーバーだったらば、 そしたらば 私は・・・と 浮かんだことがあるんだけど。

  普通は だからといって セカンドサーブで 勝負にくる人は 少ないし。 もし セカンドサーブを 強く打ってミスでもしたらば レシーバーの思うつぼでもある ということで。

  そっかぁぁ。 そうだよな。って。

  自分だったら 相手が2歩3歩 前へ リターンの準備にきていたら、 
サーブを 2回目のファーストサーブにして 勝負にいきたくなるかもしれない。 
 でも そんなこと 机上の空論かな。
 レッスン中の ゲームならば そうやるかもしれないけど。

   実際は そこまで 勇気ないかもな。 

 いざ 本番とかでね いざ 試合になれば、 ミスすることを 恐れた自分がいたもんな。 

  

     色んな事を とっさに決めるのは、 その おおもとは  経験値 だと思う。 

  増やそう 経験値。 

  と 書くと 固くなるけど。 でも ゲームいっぱいって  単純に HAPPYだよ。 

 テニス 楽しいよね。ピース


school 2 | 投稿者 バボちゃん卒 22:54 | コメント(0) | トラックバック(0)