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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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シングルス実践講座 次回は 実現できますようにって  宿題にしてくれたのかな

楽しいという字は、「ラク」と読むとは限らない。私は 楽しいという単語を、「充実、達成 」という読み方をしてるピース

そういう読み方で、 ホントに とても 楽しかった。

school①の特別レッスンのカテゴリ。

 シングルス実践講座 初級&初中級の巻き。

 3時間・・180分の講座で。 定員は、6人。今日は、フォアハンドb1人と、フォアハンドg4人 の 合計5人で展開。

 スクール生だけとは限らず、違う地域からの この講座への参加者もいらっしゃる。 
 それでも180分の間 ご一緒させていただいて、なおかつ 生徒同士のシングルスの対戦とかも行われてるから。 なんか ずっと前から一緒に練習したことがあるような気持ちになる。
 テニスの 不思議な力だよな。

  コートに入って、ミニラリー。 ペアは コーチが決定。 私は、フォアハンドb生徒さんと。
  ミニラリーの段階からテンション高くて上昇 
 よっしゃああ ガンバだ。

  「最初は 手打ちだけでもいいですよ」というコーチの声が響く。だからミート中心の意識。

  しばらくしてから。
次に 「では そろそろ 膝を使って」と言われて。  
  ミニラリー中も 耳は生きていて。
膝か、よし 膝だぁ筋肉と 思ったのを覚えている。
 
 1球ごとに 膝をしっかり曲げようとしてみた。

 このあと ボレー&ボレーとなり。

 テンション上昇くて。いやー燃えたよ。
 これも しばらくしてから。今度は、全員に一旦ストップの指示。

 皆でコーチを注目。

  コーチが示して下さった映像は、即座の構え直し いや フットワークで戻る部分だった気がする。

 この次からは 皆 それを意識して。 
ミニラリーの ボレー&ボレーの 時点で。皆 汗をかくくらいになった。
 また ミニラリーのボレストもあり。

  このあと 水分補給の指示。

このあと コーチと生徒は コーチがストローク係で。生徒がボレー係。 生徒同士もボレスト。

  休憩班の人もいて、 このボレスト 凄く楽しかった。
 コーチとボレストの組になったとき。 
自分のベストのボレーしたいと思ったし。 実際に 出来た気がする。 

 ボレストの時 ロブも混ぜてくださり。 前から書いてる。 あ、でも 言ったことはないんだけど。 S・元headコーチも バレーボール経験者で。 ロブは、  バレーボールのトスに感じた。

 スマッシュは どんぴしゃりのタイミングで成功して。 楽しーピース

また ボレーも 成功したと思う。 終わってからのコーチからの ワンポイントアドバイスは、 
 ボレー いいよピース。 これからは、ボレー、(指導者から・・) 負荷をかけてもらっていくようにすればいいと思う

 このとき センターラインくらいから シングルスラインくらい と 球出しが 1球目と2球目で 距離が離れた球の 負荷がかかった 球となり。はにわ急げ足跡。 それでも ボレーで返球できた経験値は うれしかった。 
 この距離をカバーできれば。では シングルスの時でも 思い切って 前へでて パッシングにも なんとか 追いつくかもしれない上昇という 希望をもった瞬間。

 これからも ボレー頑張ろう筋肉って思う。

 生徒同士の ボレストの ボレー係も ストローク係も 楽しい。 

 また 休憩班のとき、 他の人とコーチとのボレストとか見学していて。 その中のアドバイスとかで なるほどピカというのもあったり。 皆で 相乗効果で頑張ってる。



実践形式なので。今日は ここから どんどん実践があった。 

 コーチが 球出しして。 それを シングルス対戦用に 構えていた 1人がセンターへ返す。

 そこまでは 皆のルール。 このあとは、

 creative 創造性 を 生かすように。実践へ。

 自分のレベル段階としては、 まずセンターに戻ることを意識しつつ。 あと ディフェンスでいこうと 思った気がするし。 
  
 また 他の生徒さんの 戦術というか。球の展開が 非常にうまくて。 感銘して。テンション ますます 上昇した。

  

 そして このあとに。
 
 1つ気づいたことがあるから、と おっしゃってくださって。
  
   高い打点でのストロークをやることに。

 最初に 輪になって、皆で素振りしてみた。
このときに 1つだけ、そう 1つのポイントは。

  身体が くるるるん と回ってしまわない事 だった。 軸を保つという意味だと思う。
 身体が開きすぎないようにということだ。

 そして 今日は 「フォア限定でやるよ」ということで。 
 個人的には ありがたい展開だ。 

 自分自身のバックハンドストロークを 高い打点で 打ちこみするのは、現時点では 難しいから。 
  フォア限定となって チャンス球の練習に 徹することができて ありがたいと思った。

  さて、フォアハンドの高い打点。

 コーチからは、1つのコートのサービスライン近くに横に・・ 3列横隊の指示。 

 コーチは対面コートから 3カ所に どんどん 球出ししていく。 

  3列の真ん中の人には、 「コーチを狙わないでね」 という 半分冗談 半分は きっと本気冷や汗  の コメント付き。

  で あとから思うと センター位置から センター返しではなく(対面コートのセンターにコーチがいる)  レフトとライトに 打ち分けしたのは、いい経験になったので 嬉しい。

  ちなみに 入門時代に S・元headコーチのレッスンを振替受講したことあるけど。 そのときも ストロークとか、 3列横隊だった。 
 そして まるで ゴルフ打つように 身動きしないで済む位置に どんぴしゃり 全ての球だしが同じ位置に着地してきていたな 入門クラス。と 思いだした。

 さて 高い打点でのフォアハンド これは ライジングのタイミングを多少意識。 どんぴしゃりではなく、ライジングもどきなんだけど。 うーん 楽しい。 これは 自分の最も好きな種目の1つの練習だった。 

 
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 サーブの時間。

  後ろから回す 昨日付けの記事に書いたけど、あの ナダルとかのストロークのような 円の軌道 サーキュラいん? なんか そんなような言葉を雑誌で立ち読みしたことがあるような気がする。
  
 これが入ると、球が ぎゅぎゅゅん と伸びる気がするから。 とりいれようと感じてる。

 で セカンドサーブを  もう 割り切って。 フローター式サーブにした。 

 フローターを テニスに変換させようとすると 難しい気持ちになっちゃうんだけど。
 まさに フローター そのまま フローターだと思えばいいと 思うようになってきた。 この発想は つかえるかもしれない。
 
 サーブの時間中に、 「私、フローターにしていたんですサーブ・・」と話して。  アドバイスもいただいて。
  フローターという5文字で 会話が成り立ったのは、 なんか 心地よかったです。

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  コーチも 混じっての 実践へ

 リターンサイドの人と、サーブ係の人とに わかれて。 このときは ポイントは数えないで。ただし 2点制で展開。

  ここで なぜ 2点制か? という話は 全体説明に入り。
 
  テニスラケット&ボールにおいての 2点差の意味 は 大きい  

  前にも聞いたことあったけど、改めて実感。

また、 攻守という単語もでた。それは、1球打った球が うまく 相手コートに入ったときと、 そのまま チャンス球となったときでは。 
 立ち位置をかえるくらいに 集中するべきなのに。どっちに転んでも その場にいることが多く。それも 最も 避けたい DEADゾーンに立ちつくしてる場面もみられる。 ここは 相手から深く打ち返されたら どうにもならない 。

 前へ行くとしても(ボレーへ)  守りに入るから 下がるとしても。
 どちらにしても DEADゾーンは 長い時間滞在する場所じゃない。  はやくに 通過してしまいたい場所なんだという お話。
 
 はやくに通過するべき場所 という表現は、あぁ なるほどなピカって 思った。

 

  コート2面使って進行。だから ホントに いっぱい できて 嬉しい。 

 そして フォアサイド、そして・・フォアと続いて。 そのあと バックサイドかと思って センターに戻ろうとしたらば また フォアに来た 
 
 のバージョンね。 これは やられて やられて。 そして 逆に 自分もこういう送球をしようと思った。
  体験してみて知った パターンだ。

 また コーチも プレイヤーの一員に混じって下さって。 
 今日は バックサイドの四隅  つづけて バックサイド またまた バックサイド の四隅と 来たのが印象的。
 
 シングルスには セオリーはないということだけど。 だから 創造性 creative が大切だということだけど。

 それでも 相手のバックハンドを狙う というのは、 たしかに有効で。
 ちなみに 私は バックハンドストロークは 空振りから スタートなので。以前に比べたら 進歩してるけど。 それでも フォアよりも 苦手なほうだ。 
  だから この backに立て続けての送球がきたときに、
 え、また? またback?  って思った自分がいて。 それを3回くらいやるうちに わたしのほうがミスになってしまった。、
 これは もしも 本番の試合だったら  とても 効果的な攻守の 攻の・・効果な気がする。

  シングルスしながらも やっぱり 人間は いろいろ考えるなぁ。 

 経験値を積み重ねることが 大切だというのを 知ってるつもりでいたけど。   時々 頭だけになってしまう。
  実際に 4回くらい立て続けのバックハンドとか。  

 back、backときて 次は フォアと思って センターに戻りかけた時に また backとかって。 
  自分が そういう球を 送球されて 拾えなくなったときに 強烈に印象に残った。

  
 シングルス実践を初めて 受講したときよりも。 
 わかることも増えてきて。 そうやって 受講したときに ホントに 楽しかった。身体はそれだけ 使ってるんだけど。 気持ちや テンションは 上がっていき。

 球拾いも 速攻で走る感じだ。1分1秒でも多く受講できるようにしたかった。
 すごい影響力をいただいて。そして たくさん ありがとうがあって。 
 600キロは 遠いよやっちゃったぁ
 って 球拾いになると なんか 感慨深くなりかけて。 
 実践の コートの上を走ってるときとか ホワイトボードでの説明とかのときは、 
 テニスに集中できていて。 

 そんな中でも 冗談まじりに楽しい会話も 全体説明で入ってきていたりして 皆でガハハ笑ったりしつつも。

    
 ホントに 非常に充実していた180分だと思った。

 この時間のうち 途中 の場面でも 随所で。

「●○さん(私)  姿勢ビックリマーク 崩れてきた」とか それこそ 隣のコートになっていたタイミングでも 気づいた時点で 指摘していただいて。

 気がゆるむとすぐに また 猫背みたくなってしまうから。そうすると テニスのplayに全て響いてきてしまうから。
  あ、そうだった とか 何度も思って。 姿勢をなおして。  

 こういう 細やかなる部分も ホントに ありがたいと思ったです。

  ラストは 3面使用 が叶い。

 1人残らず オンコートにて シングルス。
 
  ポイントも数えるという。
 
 このまえのときに シングルスの白い棒を 皆で立てて。 この棒は なんの棒? と 思っていた初回を 懐かしい。

  ラストは 「タイブレーク」と指示があり。

 これも 以前のシングルス実践で、 やはり3面とか使用していたときに、コーチが付きっきりで  タイブレーク 面倒見てくださっていた時期があったことが懐かしい。

 今日は、 私は タイブレークの やり方 という部分では 例えば サーブの順番とかは、迷わなかった。 
 コートチェンジは 組み入れない方式でやったけど。 コートチェンジは 足して6 だったかな?とか思い起こしていた自分がいて。 

 タイブレークって 何? とか言っていた自分が 以前 たしかに いた。だから こういう部分でも 進化を感じて  なにか 自分の中でテンションあがっていく 気がした。 

   ラスト 3面 

 トランプの大富豪 じゃないけど。
 大富豪コートと 平民コートと、 大貧民コート とにわかれて。 私は 平民コートからスタートして 大富豪コートにて 。

  この コートの振り分けは 立候補とか いろいろで。 コーチは 大貧民コートからスタートしてくださり。  でも 3回組み合わせかわれば コーチが 大富豪コートにあがってくるなって 皆思ってて。
 だから  自分も 大富豪コート目指して。ラスト そのコートで対戦できたらいいなって思った。
 
  今日は それは 実現しなかったから。 きっとまた テニスの神様が、 次回は 実現できますようにって  宿題にしてくれたのかな? って。
 
 桜桜桜桜桜桜桜桜

 
   600キロ かぁ。

  また また きっと レッスン受けたことを 日誌に起こせることができる日を信じて。
  
 。テニスも そうだけど。 心技体の すべてを パワーアップ 安定感アップで  いけるようになっていたいと思います。

  私が書いても、説得力ないかもしれない。

 それでも 自分で自分に対して 言葉にしておこう。 
 
 まさか ここまでとは 想定外 だった と 言われるくらいの 嬉しいサプライズ と なれるように。 あきらめないで 頑張りたい筋肉。 
 「自分が変わる」も キーワードとして。
それを踏まえて   成長して  再会できる日がくることを     目指したいと いま わたしは そう思っています。

   

   180分 非常に充実 していましたくすだま

ひよこ2ひよこ2ひよこ2ひよこ2ひよこ2ひよこ2ひよこ2
     

   
 
   
特別講座の巻き① | 投稿者 バボちゃん卒 23:42 | コメント(0)| トラックバック(0)
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