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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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今日は はじめて 長所を聞いて帰ることにして。

系列校にて。

① 初級実践クラス

居心地という名前の環境は、かなり、かなり過ごしやすいピース。いい意味でのリラックスしながらスマイル。そして 毎週ゲームを一緒にやっていると、本当に皆それぞれのプレイスタイルとか、好きなコースなるものを お互いがわかって来るキラキラ。 

 ゲーム形式の話から先にかく。 居心地という名前の環境に問題ないのに。 実践ゲームが始まって、コートの上にたつと、急に ビビッてしまってる部分がある。 前衛での動き方に不安があり、それは、 「前、後ろ」もそうだし 「ボールに近寄る」というのもそうだし、 外からコートを見ているときには感じないけど、いざ自分が一員になると、ボールが行きかうスピードが、ワンテンポか、ツーテンポくらい速くて。 えっ いま? うそ?みたいな感じで オロオロしてしまってる部分がある。 
 立ち居地を何度か トンチンカンになってしまってるみたいで。 途中で、プレイを止めて もっと真ん中へ とかアドバイスいただいて。
 前衛の時 限りなくストローとケア寄りに 立ち尽くしてしまうみたいだから。 
 それから 「すぐ構えて、来るよ 構えて」というのも音声としては聞こえていて。 みんなに言ってるのか 私に言ってるのか? どっちかな? って思って。 いやいや 最初は 違う人たちに言ってると思ってて、 でも なんか もしかして私? とか思ったり。 

自分での フェイントとかモーションとか あと 球に触っていないときの 位置取りとかに 戸惑って うろうろ状態でありながらも。 一緒にプレイしてる人たちのナイスプレイには 思わず拍手 それにたいして、

「観客になっていちゃ駄目だよ× 参加して筋肉」 という趣旨のアドバイスがきたときは、 あまりにも ユーモラスに響いて 皆が爆笑ガハハになったし。私も自分のことながら 思わず 笑ってしまった。

 金曜日の皆さんは実質というか、通常レギュラーが中級の方々でもあり。 
 この ボレーからボレーとか ショットのスピードも1つ1つが速い展開の ショットでも。前衛さんは 前 斜め後ろ というフットワークで動いていてる。 で 私は えっ? どっち? いま下がるの? みたいな 感じになってるな。 
  試合の映像とか観戦で みてるときには、別段に速く感じなかったり それこそ ベンチで見てるときには、普通に再生してるような気がするんだど 自分がコートに立つと、とたんに 早送りのボタンが押されたように感じるてしまう。 
 精神的に落ちてるとかではなく、ここは女優になって なんでもないふりして 展開してこと思うのだが。 いかんせん えっ? おろおろ みたくなってしまった。 
  経験値と 慣れ が 一番近道だと思うから。これは 繰り返し 繰り返し 頑張るしかないというのが 直感的に感じることだ。 

 で 後衛にいったときとか、前衛でも球に触ったときとかには、 またまた 全部がイエスに映る展開になってしまって それが 裏目にでるパターンを繰り返してしまったのが 結果。 それは いまここで振り返ると ということで。 そのときは 自分なりには その場をベストを尽くそうという気持ちだけど。
 コントロールというかからは 離れた瞬間が続いたかもしれないな。 ネットか アウトか どちらかというとネットが多かった。 
 皆さんは 優しくて 笑って迎え入れてくださってるので ありがたいが・・・。
 ネットしないほうがいいとこでネットとかって 本当に申し訳ないと思ったし 「ひぇぇ怖~いごめんなさーい」と思った。

  ② 通常初級クラス

 今月から、ストローク月間。 ブログには1年前の記事が 今月分からは 振り返れる。ひもとくと ストロークに関しては たぶん きっと いや うん 進化してると思う。

 ラリーは、夏以降に、RLも並行中 というわけで。 前へ前へ と いう気持ちは満タン。

 ウォーミングアップは ワイドの次に浅い球という組み合わせで。 本日は 先頭に並んだというか、1列で言われたときには、あら どうしよって思ったけど、えーい いっちゃえーー。

 先頭だから、最初のドリル説明とかも 結構集中して聞いていた。 じゃあ 普段はどうなんだ・・・  すみません・・。 番号順とかドリルやること説明みたいなことは、 なんとなく通過してることが多いかもしれない。
 
 本日 アップのあとに指示があったことは、それこそ 真ん中に置いたコーンを触りに戻るくらいに いや 触るとは言われなかったけど・・・ 一度 必ずセンターに戻ってから・・次の球。 5球連続 それが サイド限定のときと、 アットランダムの時と。 
 ラストは 一人10球連続でアットランダム、必ずセンターには 毎回戻ることが 必須条件。 送球は クロスに限定 というのもついていた。

 単純だからか? そりゃああ VS炎 全部 返球する。 ということ それ1本で。 10球とかの間は、気が張ってるから平気。 たぶん 帰宅してから後とか夜に バタンキューになるかなぁ。 が、 「VS炎」というのは 基本的には 好きだ。 

  メインドリルは、クロスラリー。 生徒とコーチの組は フォアサイド同士のラリーとなる。生徒同士は、アドサイド。 じつは、アドサイドのほうが、確率あがる気がする。それは、たぶん、センターに振られた球を フォアハンドで拾うか。 バックハンドで拾うか ということになるから。いや 順クロスと 逆クロスの どっちにバックハンドがきてしまうか? もあるかもしれない。
 
話の順番が前後してしまうが、全体説明の時に、1球ミスを気にしていても仕方ないという趣旨からだけど、大切なのは現在と それから未来で 過去にしばられていても仕方ないって 過去の思い出? ひたっていても仕方ない とかっておっしゃったから、フォアハンドg陣から思わず 「かっこいいー音符」とかも聞こえてきたねスマイル 次のショットに切り替えていくということだけど、 時々 poem というか、感受性の豊かさが投影されてでてくることがあり。そして、このクラスは雰囲気とてもいいクラスで音符 コーチのバリ3発信を welcomeとして受けている相乗効果が生まれてるスマイル  

 メインドリルのコーチとの組とかの時は、全部返球しようとおもってて、VSネットという気分もあって。 バックハンド側にも 多くきて。それでもほぼ大丈夫になってきていて。姿勢をキープできるようになってきつつあることが大きいかな、バックハンドは。 今までは、背骨にコルセットいれてるような気分で。このごろは 合唱コンクールの生徒さんとかのように?? 首を長くするキリンさんになるようにの気分かな。 この微妙な違いは文章だとわかりにくいかもしれないけど、 姿勢キープのために力を入れてる位置が背中から 頭の上にかわったとでもいうのか。合唱とかで 高音だす時の歌い方??  ごめん たとえ方が変?   人間は本能的に楽な姿勢をとろうとするというのかなぁ。 なんとなく。 なんか 「理解したら、あとは量をやるだけ(練習量)」 という言葉を思い出すな。 たぶん 人間の脳に正しい映像イメージがついて右それを真似してみるんだけど、まだ ぎこちなくて右なにか動きにくいから でも 正しい映像はインプットされていて。右 だから 練習重ねるたびに、本能的に動きやすい姿勢を、身体が探そうとする部分もあり。  このごろは バックハンドストロークの姿勢を ほめられることのほうが増えてきた。ピース 
 
  メインドリル。 真ん中に該当する位置に すぐに戻るビックリマークということ。「すぐ戻って すぐ構えて」。私は1球打ち終わると 観戦する人に変身しちゃうからな。冷や汗  
 球出しみたく意識してるときは 全部平気なんだけど、たとえば ラリーが続くような緊張した状況下だと、癖というのは 自然とでてしまう怖~い。練習でできないことは 本番ではできない。練習でできても本番でできないことだって いくらでもあるだろうしね。 ギリギリ疲れたときとかは 身体が形状記憶してることが バレバレになるよしずく。 

 ゲーム形式も3か所をローテーションでまわれた。自分の前衛のときの動きとかも あれ これでよかったんだっけ?とかになってみたりもしつつも。  逆に後衛のときの ロブでサイドチェンジされるときとか。ロブに追いついたりとかは、可能になって。追いかけながら、このロブをどこへ返球しようか? セオリーはストレートだけど。うまくすればセンターにスピードでもっていけるか? それとも 反対側にロブにして 相手にもサイドチェンジしてもらおうか。 
 このロブでのサイドチェンジのタイミングに関しては、それこそ初回くらいから繰り返される事柄できもあるからか。かなり 慣れてきたパターンだ。

 本来はネットに近い前衛が好きなんだけど、このごろ 後衛のほうが安心してみたり。 揺れ動くなあ。 ボレストもストローク係をやりたくなったりとかね。不思議な現象。 

 子供のころからテニスをしてる人と、大人になってからの人では ボレーのほうが受け入れやすいとかって 聞いたことあるし。個人的には、バレーボールの人たちには 当てはまると思う。そもそも、ワンバンドということが なんとなく変に感じていたとかが多少なりともあるだろうし。 ボレーのほうが ボールとの距離感覚がとりやすいのは事実。 
 サーフェスが違うとコートハードコートクレイコート バウンドが違うとかってある? そうではなくて 走った感じとかが違うのかな。 
 
 私の場合はサーフェスの違いではないけども。ノーバンドと ワンバンドでは、 バウンドしてからの球のほうは まだまだ だと思う。 
 スマッシュだけに例えた話にしても ものすごく天井に触るくらいの高いロブでも  一度落としてしまわないほうが できる筋肉という気分だ。 グランドスマッシュにするほうが バウンドしてからの球の軌道に戸惑ったり汗するときがあるから。 

 だからダメだとかいってるんじゃなくて。 経験値の足りてない グランドストロークに関しては、いま RLとか含めて、いろいろ いっぱいのテニスの中で  経験値を積んでいくことで かわってくるものもあると思うし。 


 ここからの記事は 本日は 3本立てということになるんだけど。

 その3つめは。  自分自身の足りていない状況判断という技術。 って言葉で言われていて。少しホッとする。 もしも状況判断というセンス、という単語だったら 。 そんなこと気にしないと思いながらも どこか気にしてしまう部分もでてしまうだろうから。 
 状況判断の技術 というのは、どこをどうすれば、かわっていくんだろうか? というので イエスかノーを言いながら打球するというのもやってみて。それでも  現在の私にはプレゼントテニスボールリボンに 見えてしまって。だからといって、スマッシュ姿勢をとってるわけではなくて、ストローク体制だけども。 うまく処理できないでいる。 
 イエスたがら決め球というよりか じつは 正直
 深い球がいい球と言われるのも わかるような わからないような かな。

 オープンコートに送球するのが いい球というのは 感覚的に非常に理解できる。 そうだろうなピカと思うからね。 

ただし ラリーなら話は別というのも わかる。って 少し自分の気持ちを文章にしてみた。

クロスラリーもありにして。最初は すごくゆるやかな球で展開させて それ自体なら回数を稼ぐこともできるんだなと思った。 それでも 自己ベストではない ラリーに感じてしまって。 
 今度は 強い球でのラリーをリクエスト。
スピンとかがかかって 強くなった打球で。 差し込まれたり それこそ 力負けしてしまった気持ちで ネットしたりした。 フットワークも間に合わなかったのかな。 返せたのもあるけども。

  話ししながら進行していき。 今回は、シングルスも実現。 ハンディマッチにしてもらった。
 40-0にしようかと思ったけどけど 30-0 ってお願いして。 あと 攻撃なしというのと、だから ベースラインプレーでという意味でお願いして。 シングルスコートと ダブルスコートで頼もうかと思ったけど それは言わなかった。

 30-0 でスタートして。サーブはコーチ。サーブは本気じゃなくて という話題にもなり。本気だったらサーブだけで終わっちゃうからとか汗  だったら やってみたい とか思いかけてしまったけど、いかん、いかん 現実をみよう。 

 こんなにハンディいっぱいなのに。 短い時間で1ゲーム負け・・2ゲーム負け 3ゲームめも 負けた。このあいだで1ポイントだけとれたけど。それこそ 
それ以外は 左右に振られるストロークのみの はずなのに。 
  戦術とコントロール という2つのみしか使ってないと あとで聞いた。 

 このハンディマッチのままで もうすこし試合時間が長くなっていったりとかもできるようになるんだろうか?  というか 絶対になろうVS炎筋肉と 思った 思えたことは  ある意味 嬉しい気持ち。 

 がんばろう と いう時の エネルギーって 大切だし 原動力になるのは そういうエネルギーだから。

 と かっこいい文章にしてしまったけど、 ぶっちゃけ 楽しいしスマイル上昇ピース

夏以前には対戦したことないけど、もしも 夏以前だったら もっと もっと短い時間だったのではないかと思った。ラリーの成果がでているのではないかというのも 自分で自分に対して思ったのはホント。 
 いつも いつも 治すところを聞いて帰ることが多いから 今日は はじめて 長所を聞いて帰ることにして。そうお願いしてみた。即答で ~●●●~と答えが返ってきて。 それこそ えっびっくりというか そうきましたかぁぁ  しかし ありがとうこざいますスマイル。 進化していくためには、大切なことですよねスマイル とか 話しながら。
 今度は テニススキルについての長所 ということで きいて。 スキルの部分でも 答えてもらって 
  いつも 課題になることとか、短所に関してはいっぱい聞くことあるから。たまには、ほめられて終了というのも なかなか いいなと思った日でした。ありがとうございます。
また がんばりますー。上昇スマイル
 
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