2011年07月13日
振替その2の第二弾
振替。中級1.2 ★
このクラスは、6/29以来2回目。。
前回、まだ6月に関わらず、38度突破、熱中症注意報?? みたいな日で。
汗腺の暑熱順化(ニュース記事より)

のスタート時期で。
あの日は、夏場を乗り切れるだろうかと不安に思うようなくらい熱中症を警戒した。












本日も37.5度くらいの気温で。 大丈夫だろうかと思ったが。 前回よりは幾分ラクだった。
コーチとの雑談として、やっぱ人間は慣れだなっていう感じになったけど。ホントにそうだと思う。
その気温でテニスすることに、体が慣れてきたんだと思った。






ミニラリーを経て。upのストロークを経て。そしてメインはボレーなんだけど。
主にボレストで展開されていく。
この時 「5球ルールを適用」ということで。
ルールというか、 目指すものね。
自分自身が打った球を、1とカウントしてから、5球連続は、なんとしても続けよう、という形で進めることを目指す。
そのための助っ人ならぬ 助っ球?として。
こっちのボールを使います。と言いながら、示された球は。
色は黄色。気持ち小さい? その名は、グリーンボールとのこと。 空気圧とかの関係で、継続がしやすい球ということで。
子供たちのテニスで使用されている球とのこと。
そして この助っ人ならぬ助っ球を使いながら。5球ルールを目指す。
自分は個人的に、「何をどうすればいいか、」が明確になれば。 迷わないので助かった気がした。











ボレストのクロス。 ストローク係の前に、黄色の平べったい板が置かれている。
「この目標は、(黄色の板)ボレーをやる人の到着地点を目指す目標物です。」
というアドバイスの元。ボレストスタートした。
2人1組でローテしていく。 生徒同士のボレストは、ストローク係が2球交代。ボレー係が2人交代。
ボレーの人は、あの黄色の板への着地を目指す。ただひたすらに、あの黄色の板を目指す。
ストローク係は、ボレーの人の練習台だと思うから。頑張ろうと思いつつ。 前半失敗多くなっちゃったな。
両手、打点に入る、とか意識してたら、失敗多くなってしまった。
とりあえず 練習台のほうなのだから、と切り替えて。 片手打ちスライス含め、 目標は。
ボレー係さんのミドルボレーの位置へ送球を目指す。
いざとなると、フォームがどうのこうのとか考えるよりも。 とにかく、あそこに送球だ
みたくなったほうが成功した。









ボレー係も 頑張ろう。これも、とにかくクロスのデッドゾーンくらいに置かれてる数枚の黄色い板で構成された位置を目指す。
コーチと生徒のボレストも、クロスにて。生徒がボレー係。
やはり、同じく黄色の板が置かれていて。
そこへの着地を目指しながら、返球も目指す。
ローボレー状態、左右に振られる状態とか色々あったと思う。
自分自身が目指した速度じゃなくなったり。しまった・・とかもあったし。上手く行ったのもあった。
終わってから、ワンポイントアドバイスがあった。
えっ?私にも言ってくれるの?って。有難く思った。
この黄色の板の位置への着地を目指し続けること。5球ルールを5球とも黄色の板へ着地させ続けることが、もっとも近道だということの趣旨のアドバイス。
途中で言われた言葉のフレーズは。自分自身も感じてきてることもあり。何度も頷いた。
それは、同じ一定位置へ着地させ続けられるということ(ボレストもラリーとして考えた時)は。その表裏一体として。 その逆も、出来るようになっていくという近道だということ。
セッターのトスの練習もそうだが。本当に、そうだと思った。









再びのローテで。生徒同士のボレストに戻り。さっきの点を意識しながら。 反復。
ボレストが終わり。
全体サーブ練習を経て。
ゲーム形式。
生徒がフォアサイドからのサーブ係。バックサイドは、コーチのサーブ。 前衛に1人生徒。
対面コートに2人。
本日、8人だったので。 丁度、4人の班が2つ。
自分がバックサイドのリターン係だったときに。 また再び楽しいシーンに出会った。
私たちのほうの生徒のほうのポイント、コーチがたまたま、ミスしちゃったというか。でもって。頭かかえて、床に寝転がって、「あ゛゛゛ーーーー
」と やってるから。皆で




また印象的な1つに。フォアサイドのリターン係のとき。 相手
生徒さんのサーブの素晴らしさを実感。 リターンそのものは返球できたんだけど。 オフセンターをくりかえしてしまった。アウトにならなかっただけマシだ。
ナイスサーブ
入門クラスと、初級の最初の2カ月か3カ月くらいご一緒させていただいたことがある。 当時から、オートテニスとかでサーブ練習されていたのも覚えてるし
。
なんか、いいサーブで、そういう記憶もフラッシュバックして。
うん。ワクワクしたよ。







前回より、暑さに順応できてきていて。 もちろん暑いのは、暑いんだけども。 なんていうか、慣れに助けられたかな。 冷房漬け生活になってしまうと。また汗腺の? 暑熱順化というのが狂っちゃうんだろうけど。
頑張ろう。















フィジカル。凹みながらも、つーか、この分野で自己概念高くなる方が難しいってば。
だけど、体力アップ、持久力アップそしてフットワークは、目指し続けてる訳で。

その他も含めて。 季節柄もあり。最近
お水を選択中
外
とかだと、
日焼けという付録がついてきてしまう・・・が
。
プール
とかなら、例えば、今日、200m × 8本 をやっても、疲れないで息切れもすることなくいけるんだが。
これが
陸上だと、この距離でも何度も、もう嫌や・・
と思っちゃう。
このクラスは、6/29以来2回目。。
前回、まだ6月に関わらず、38度突破、熱中症注意報?? みたいな日で。
汗腺の暑熱順化(ニュース記事より)


のスタート時期で。
あの日は、夏場を乗り切れるだろうかと不安に思うようなくらい熱中症を警戒した。












本日も37.5度くらいの気温で。 大丈夫だろうかと思ったが。 前回よりは幾分ラクだった。
コーチとの雑談として、やっぱ人間は慣れだなっていう感じになったけど。ホントにそうだと思う。
その気温でテニスすることに、体が慣れてきたんだと思った。






ミニラリーを経て。upのストロークを経て。そしてメインはボレーなんだけど。
主にボレストで展開されていく。
この時 「5球ルールを適用」ということで。
ルールというか、 目指すものね。
自分自身が打った球を、1とカウントしてから、5球連続は、なんとしても続けよう、という形で進めることを目指す。
そのための助っ人ならぬ 助っ球?として。
こっちのボールを使います。と言いながら、示された球は。
色は黄色。気持ち小さい? その名は、グリーンボールとのこと。 空気圧とかの関係で、継続がしやすい球ということで。
子供たちのテニスで使用されている球とのこと。
そして この助っ人ならぬ助っ球を使いながら。5球ルールを目指す。
自分は個人的に、「何をどうすればいいか、」が明確になれば。 迷わないので助かった気がした。












ボレストのクロス。 ストローク係の前に、黄色の平べったい板が置かれている。
「この目標は、(黄色の板)ボレーをやる人の到着地点を目指す目標物です。」
というアドバイスの元。ボレストスタートした。
2人1組でローテしていく。 生徒同士のボレストは、ストローク係が2球交代。ボレー係が2人交代。
ボレーの人は、あの黄色の板への着地を目指す。ただひたすらに、あの黄色の板を目指す。
ストローク係は、ボレーの人の練習台だと思うから。頑張ろうと思いつつ。 前半失敗多くなっちゃったな。
両手、打点に入る、とか意識してたら、失敗多くなってしまった。
とりあえず 練習台のほうなのだから、と切り替えて。 片手打ちスライス含め、 目標は。
ボレー係さんのミドルボレーの位置へ送球を目指す。
いざとなると、フォームがどうのこうのとか考えるよりも。 とにかく、あそこに送球だ










ボレー係も 頑張ろう。これも、とにかくクロスのデッドゾーンくらいに置かれてる数枚の黄色い板で構成された位置を目指す。
コーチと生徒のボレストも、クロスにて。生徒がボレー係。
やはり、同じく黄色の板が置かれていて。
そこへの着地を目指しながら、返球も目指す。
ローボレー状態、左右に振られる状態とか色々あったと思う。
自分自身が目指した速度じゃなくなったり。しまった・・とかもあったし。上手く行ったのもあった。
終わってから、ワンポイントアドバイスがあった。
えっ?私にも言ってくれるの?って。有難く思った。
この黄色の板の位置への着地を目指し続けること。5球ルールを5球とも黄色の板へ着地させ続けることが、もっとも近道だということの趣旨のアドバイス。
途中で言われた言葉のフレーズは。自分自身も感じてきてることもあり。何度も頷いた。
それは、同じ一定位置へ着地させ続けられるということ(ボレストもラリーとして考えた時)は。その表裏一体として。 その逆も、出来るようになっていくという近道だということ。
セッターのトスの練習もそうだが。本当に、そうだと思った。









再びのローテで。生徒同士のボレストに戻り。さっきの点を意識しながら。 反復。
ボレストが終わり。
全体サーブ練習を経て。
ゲーム形式。
生徒がフォアサイドからのサーブ係。バックサイドは、コーチのサーブ。 前衛に1人生徒。
対面コートに2人。
本日、8人だったので。 丁度、4人の班が2つ。
自分がバックサイドのリターン係だったときに。 また再び楽しいシーンに出会った。
私たちのほうの生徒のほうのポイント、コーチがたまたま、ミスしちゃったというか。でもって。頭かかえて、床に寝転がって、「あ゛゛゛ーーーー






また印象的な1つに。フォアサイドのリターン係のとき。 相手

ナイスサーブ

入門クラスと、初級の最初の2カ月か3カ月くらいご一緒させていただいたことがある。 当時から、オートテニスとかでサーブ練習されていたのも覚えてるし

なんか、いいサーブで、そういう記憶もフラッシュバックして。
うん。ワクワクしたよ。







前回より、暑さに順応できてきていて。 もちろん暑いのは、暑いんだけども。 なんていうか、慣れに助けられたかな。 冷房漬け生活になってしまうと。また汗腺の? 暑熱順化というのが狂っちゃうんだろうけど。
頑張ろう。















フィジカル。凹みながらも、つーか、この分野で自己概念高くなる方が難しいってば。
だけど、体力アップ、持久力アップそしてフットワークは、目指し続けてる訳で。


その他も含めて。 季節柄もあり。最近





プール

これが



