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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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ネットも アウトも  したくない

 スクール会員サイトのオプションコーナーから 申し込みボタンとともに、人数確認もリアルタイムで更新される。 

春、テニスの季節到来か。4月に入り、 オプションであるRLは、ことごとく定員Maxを示す 赤い文字の 羅列状態。定員にとどまらず、キャンセル待ちを示す 4とか5の数字も ある。

 本日 の RL 定員Max3人なり。 なので 60分となる。

 人数は確認できるけど、誰が参加かとかは、当日、コートに行ってみるまでは、わからない。

 本日フォアハンドg3人なり。
 何度か ご一緒させていただいたことのある方々だ。 
 よろしくお願いします。

 
 私の背番号は3番。 これ ミニラリーをする位置で決まる。 背番号を意識してる日もあるし、今日のように、 無意識の日もある。

  ミニラリー から そのままストレートラリーへ。

  
  自分のラケットのグリップを少し 改造中。いやいや 機械で どうのこうのしてるわけではなく。 グリップサイズをアップさせる方法は、3ミリ かわれば ワンサイズあがると 試合会場の雑談で知った。
  なので、オーバーグリップを2枚巻くという方式にしてる人もいらした。 

 私も 偶数月は2枚巻きにしようかなって 思い始めてね。  
あ、 うちのschoolは、系列校もカリキュラムは かわらない。 偶数月は ストローク中心になる。

   さて 話を戻す。

 ストレートラリーへ突入。
生徒さんとのラリーは つなげるようにを基本に考えてる。 どの時間でも そう思ってるつもりだけど。 
 もうひとつ、 アウトの球は そうジャッヂしてみようと。  手を挙げて知らせるようにしてる。ただし ラリーをそこで 止めてしまうのは マナー違反のような気がしてるので。 そのまま続行。

  今度 逆に 私が送球した球は、 シングルスラインとか ダブルスラインのように 縦の線に関しては 自分で確認とれる。 だけどベースラインは 見えるようで 見えない。

  試合とかで 入ったと思ってもアウト というのがあるから。 自分の体内感覚を 正しくリセットしたくて。 
 
  自分が送球した球は、アウトは アウトと 知りたい。 

   以前 上級クラスの生徒さんが、微妙な位置にいった球は、1球ごとに「アウト」 「入った」 とか 発音してくれていたことがあり。 そのときは、 それが 逆に 不思議な光景に映ったたんだけど。 いまは すごく分かる。  そのほうが ありがたい。

 

 アウトボールでも 追いかけて拾う というのは、 テンションとかの意味で言えば いいことだと思う。  大切なハートの部分でもあると思う。
 ラリーをつなげる ということを 一番のニーズにしてる時は、 それが一番大事。

 ただ 現時点 ここ最近  自分の送球の中で どの球が どうやって打った球が アウトになるか を しっかり体内感覚で得ていきたい。 いま そう思ってる。  そういうニーズの時は、 うーん  難しいな。 どうなんだろうか。 

  文章に すると 難しくなってしまうけど。
実際の光景は、 普通に ラリーを 展開してる。

  
  さて ストレートラリーで コーチとのローテ。

   2回、3回 、 そして 4回目も コーチのバックハンド側に送球した。 ちなみに 4回目になるころに、 
 相手がコーチだと、バック狙いしても意味ないかもしれないなって 思い始めていた。
 フォアでもバックでも 生徒からの球だから どっちでもOKってなってるし。

 だけど それでも 基本相手のバックハンド側を狙う というのは、 1つの練習。

 で 4回目の次にも バックにしたつもりが、フォアハンド側に行ってしまった。 このシーンは、覚えてる。

  あとは ネットネットの ギリギリにならないように・・・も 自己課題なんだけど。
これは、  今日の中では 失敗あったなぁ。

 失敗というか、 なんだろうな。 
 

  ここで ローテーションになって。 対面コートのほうへ移動する。  3カ所のローテのうちに、1カ所 コーチの隣のサイドになる時がある。(みんなにある)  で そのときに コーチからのワンポイントみたく 各自。。皆、少し話す時があるんだけど。
  
「★●×▼・・・ に見える。 (中略) 全部、弱さがでてる急げ、 ●★×ないからだパンチ。etc. 」

   
 初めて言われた言葉ではなく、 何度も聞いた内容だ。 

 テニスは楽しい でも テニスは 難しい。 

  凹むかなぁ うん そうだなぁ。 上達志向 解消して、レジャーのみ、1本に変えますビックリマーク と 叫べば 解決か?   叫べば・・・  うーーーん   そう思わないんだもん。 だから、嘘は、叫べないですな。

 だって 目標は かわらないし。 試合で1勝した瞬間とかが 嬉しかったのは ホントだし。 
 テニスのゲーム形式とかで ショットとして成り立ったり   出来なかったことが出来るようになったりする瞬間の 醍醐味が 好きだし。 達成感 という名の 充実が 好きなのかな。うまく言えないな。 どう言えばいいんだろう。 
 

  テニスは 難しい  でも テニスは楽しい



  クロスラリーへ。

  生徒同士のローテが先に来て。 そして、フォアサイドにて。  
 フットワークが悪い  ということは 気づいてる。 

 生徒同士を経て、 コーチとのラリー。

  このときは、 スライスは駄目 というのと、
片手はやめて ちゃんと 両手で 打点に足で きちんと 入って というのと。

  このアドバイスは、毎回 必ず聞くことになる。
   ぶっちゃけ 足の横着するなよ ということだ。 

  手を伸ばすと 片手のリーチで 時として 返球そのものだけなら 叶ってしまう時もある。
 それに 甘えていたら いかん。 

  

  バックサイドのラリーの時間

 ラストラリーになる。 ネットは やめよう と思ってる。

 と ここで書いても意味ないというか、 そんなこと100個 口にしても 説得力ないな。 実際に ネットになってるシーンあるし。 

 ネットにならないように と意識しすぎて 今度は ロブみたいな球になっちゃったし。 

  慎重に 送球した。 このとき たぶん 今から思えば すぐに構え直し とか できてなかった ゴルフの第1打になっていたと思うけど。

 よかった、 そうだ そうは いわれなかった。

 このとき この瞬間は ネットしないこと を意識していたから。 同時に 構え直しまでいかないくらい  ネットにならないことを 優先したから。  

   慎重を期して、 ネット上 を 通過させるように。そこにロープがあるかのように。 集中。 
 つなぐこと だけ を 考える様に。 


 今日 RLの時間内で 言われたアドバイスは、

  それは いくつか言われたようでいて。 想い起こすと 1つだけだ。 

  「それは いまのは チャンスプレゼントリボンテニスボール じゃない。 チャンスじゃなくて ピンチ急げ 」 
 
  ネットになってしまう球について そう言われ続けてる部分が多い。  もちろん 技術としても ダウンスィングになってしまったりとかもあるんだと思うけど。 

 ネットの上を通過させる 術 を もっているのに。 なぜ  それを生かさないのか  ということなんだと思う。 

 術をもってる なんて 書くと 格好つけすぎだけど。 3球のラリーで終了してしまうよりも10球のラリーの積み重ねの経験値 を得るほうが いまの わたしには 大切なことだと思うから。 

   
   間違いなく 言えることは ネットをしたい とは 思ったことはなく。いまでも 思ってなく。試合の光景でも 4失点のうち2失点を ネットになったときは 非常に 非常に 苦かった。

  ネットも アウトも  したくない。 

  

   テニスの 攻守  は  色々な要素があって。 両方のバランスが大切で。  コントロールが大切で。 

  鍵盤楽器習ってる人とか 習っていた人とか 多くいると思うけど。フォルテf  という記号 で それは いっぱんに 大きく強く ということになり。 ピアノ P という記号は 一般に 弱く 小さく なる。

 だけど フォルテでも 鍵盤を ひっぱたけばいいわけではなく。 ピアノP でも 豆腐をすくうみたく 弱く押せばいいというわけでもなく。   

 
   天井や 空振り という 用語からは 解放された。

 今度は ネット と アウト  。 この2つ ネットとアウトは 試合では 「自滅下降」という用語に変換されてしまうから。

 
   RLは オプションであって。 皆さん、 レギュラーレッスン とは 別に 参加されている。

  1年前の私は まだ 参加資格を得てなかったので RLには 出会ってないまいったぁ。 

  2年前の 私は まだ テニスラケットラケット黄を 握ってないあれー?     。  


    がんばろう 筋肉  きっと きっと 大丈夫ピース。 
 
RLラリー | 投稿者 バボちゃん卒 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)
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