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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ

昨日の夜ラストのレッスンに続きなので。身体の疲れと裏腹に、なんか気持ちは元気上昇×100倍 の◎◎マンだぁ。 ピース
 朝にレッスン開始よりも早い時刻に到着。上記の文章に気持ちは100倍とか書いてて、でも? 身体は疲れて、そして 無意識だけど脳も疲れてた?  火曜日だぁと思ったから。1時間、間違えてしまった無言

 いや、テニスの神様からのプレゼントと考えよう。  外のコートハードコートでは、 試合が行われていた。そして、インドア施設のほうでは、朝練習の仕上げ? シングルスマッチ形式が行われていた。 4面で行われていて。全部を観たかったけど。 えっと、あ、インドアの1番コートは、ハートウィメンズウェア選手兼コーチ だぁスマイルピース 
 日曜日のアシスタントコーチと、 デミ生さんと、ハートウィメンズウェア選手兼コーチ。  で シングルス実践形式。  すみませーん冷や汗 ガン見です。  

 一般的に、男女差って様々な事柄にでるよね。人生の初心者マークか?(10歳以下くらい) あるいは、人生のベテラン世代か。の場合は 男女差も少なくなるかもしれないけど。それ以外の世代の場合は、体力というかなぁ・・・ 腕力みたいな部分とか、力みたいな部分では 男女差は、存在する。 

  という上 ごくごく当たり前のことを 忘れてしまうくらいに、見入ってしまった。 音符

  そのあと 外で行われていた 人生のベテラン世代の方々の試合を観戦。 テニスというスポーツは、本当に・・・生涯スポーツなんだな。多くの動きをいれてる訳じゃないから その場所にいるように映るけども ラリー続いて スライスも多く。ボレーには、ボレーで返球フォアハンドbフォアハンドg  そして、そして 何よりも、 出場していた方々が70歳以上とか75歳以上とか周りの方々から聞いて。元気に楽しくテニスをされていらっしゃる、テニスができる健康を維持されていることを、凄いと思う。もしも 親が生きていたらば、こうやって楽しくスポーツしていたんだろうなって思ったら。 どうしようもなくなってきてしずく 会場を後にした。 はにわ急げ

   さあ、今日は 初級クラスレッスン。

欠席者の方々もいらしたので、生徒側にとっては幸せな少人数の日となった。 
 昨日の夜に、 バックハンドストロークを 打つタイミング 打点まで行く時間を、少し待ってみよう 迎えにいかないうようにしようと思って。
 
ミニラリーの後。 コーチ(水曜日のコーチでもあります) の球出しから。 コーチの立ち位置はベースラインにいる生徒の至近距離で、そこから球を落とす形。 この方法だと、ゴルフに近いような気がする。とかいっても私はゴルフやったことないんだけど冷や汗 でも なんとなく勝手にイメージ可能。 

スケートの浅田真央ちゃんがテレビテレビ番組のインタビューマイクにて。 ゴルフの石川りょう君のことを聞かれて。 ゴルフの姿勢と、スケートの姿勢 軸がぶれないようにしてる部分が 似てると言われ。実際に真央ちゃんの先生とかは、ゴルフの上半身をたとえにだしたりとかもあったという話があった。

 上半身が斜めってしまわないようにすること、という意味で 前のめりも良くないということで。 

 上から落ちてくる球は、停止してるような感じなので、なんとなくゴルフに近い感じなので。 新鮮ということもあるし。 とにかく 成功率が高い。 バックハンドのほうに回った時に、「打点がわからないです」って伝えて。 「丁度いい場所に ジャストの場所に(コーチが)落とすから大丈夫」という趣旨を言ってくださったんだけど。 それでも先に打点の場所を知りたくて。聞いてみて。自分が想像していたというか、過ごしてきた場所よりもかなり後ろだった。そうなの? こんなに後ろ? とかおもって。
 2周目にバックハンド側の順番が  私に回ってきたときに、 ベースラインを自分で指さす。 
 「ここに、球が落ちるとしたらば。 わたしは、この白線を 両足で挟んだ位置に立つのが正しいのですか? それとも 右足(右利きのバックハンド) で、ベースラインを踏む位置に立つのがいいのですか?」 

 そう 聞いた。 この時間に 打てるようになった上昇ならない下降というのも大切だし。 あとでフィードバックできるだけの根拠を つかみとって いくために。筋肉

 (球が線上に落ちるとしたらその、)ベースラインを挟む立ち位置 にすべきだと 覚えた。というわけで、両手バックハンドの打点位置は、クローズスタンスになったときの私自身の おへその前くらい。 
 ただ、コーチご自身の打点は、もう少し後ろとのこと。 えっびっくりそれは何で?  初級から進級するにつれて もう少し打点を後ろにしていくほうがいいということかもしれない? 
聞いてみる。
 回答。初級とか上級とかではなくて、このくらいの差異ならば、おへその前か、 それより少し後ろか・・・個人の好きな打点でいいって。
 
ということなので。コーチがやっている打点にてを私もチャレンジ。最初勘違いしてしまっていて かなり後ろの打点(左足の近く)で試してみたら すごく難しいまいったぁ
で、「ちがうよ そこじゃないよ 後といっても ほんの少し・・だから、ここですよ」って。おしえてもらって。 
よかった、危ない ただ「後ろ」と聞いたままで 帰宅していたらば、こういう勘違いが生まれるところだったのだから。叫び
 
 そもそも。どうでもいいことや スルーするような受け止めないようの時とか、は聞かないけど。 結構、本気で取り組みたい事柄だと自分で感じた事柄に関しては、「これは入門と初級の過ごし方用ですか? それとも 上級とかに行く道の中でも このグリップとか 打点とか そういうのは おんなじですか?」 って 確認するようにしてる。 

  昔のテレビドラマに 踊る大捜査線があってさ。織田扮する 青島刑事の決め言葉 
>「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ急げ
 
 
授業とか、レッスンとかも、きっと指導案とかマニュアルみたくあるんだろうけど。 対象者(この場合は 生徒) が そのとおりに動くかなんて限らないし。どんな部分に疑問感じて、それを ぶつけてくるかは その現場で起こることだから。 まさに青島刑事のセリフの通り  そういう展開が 毎時間。 

  テニスは趣味だけど、その趣味という用語もどういえばいいかなぁ。 テキトー とか いいかげんに やりすごしてしまうことは したくない。だから わからなければ、そう伝えるし。打点の位置であったりとか。どっちの意味か確認とりたくて、しりたければ、そう突っ込むし。   そうやって ぶつかる側の生徒も情熱が必要かもしれないけど。 逆にいえば、そう言われる側の先生も、情熱とか、揺るがないポリシーないと  現場でーーー、のセリフじゃないけど。  ホントに 感謝です。

  さて、話を戻そう。
ストロークで、バックハンドを1秒待つというのは、ヒットになるかもしれない。なんか 何球か、いい球に出会えた気がする。 それでも何球か空振りもあったけど。 今までの空振り回数に比べたら激減だと思う。 「あぁ、これだビックリマーク」までは至ってないのだけど。でも、なんか そのための階段に足をかけたような気がしてきてる。  たぶん 1秒待つというので 私はあたってる。ちなみに 自分で信じ込んでいた、バックは、体より前の打点というのは、もしかしたら片手バックの時の話だったのかもしれない記憶。うーん、記憶だと曖昧。 
 いいや、とにかく 姿勢のキープとターンを早くと。 で いざ 振り始めは 1秒待つ 待機 という気持ちをもつこと ため を作るというか。 

  次は、ボレーだった。その前にラケッティング。 宿題として受け止めてきた、ラケッティングだけを一生懸命やっていた時代よりも、ボレーの感覚が 少し理解してきたらば。 ラケッティングが非常にやりやすくなってきたという。たまごとにわとりが逆のバージョンだわ。
本日は、フレームとガット面との交互の指示もあった。 だんだんと ハードルがあがっていったり、引き出しあくというか、なんか 達成感覚としては 嬉しい。 ピース
おっと でも 手を背中にまわしたりとかだと まだできないな冷や汗

あ、関係ないかもしれないけど、私は けん玉、好きだよ。 モシカメ もしもし、カメよ ね。 あれも 好き。 球のほうをもって、剣のほうをまわしてきて刺す 飛行機 というのも好き。普通に剣にさすのも可能だし。大皿 小皿 中皿へと のせかえるのとかも、大丈夫。

それから ボレーの球出し。ストレート狙いもあったし、クロスもあった。球出しの形式で1列にて。いまも好きだ、Fテニスのトップジュニアたちのボレー球出しレッスンとか ボレーチェーンのドリルの激写のシーン。  柔らかく、しなやかで。美しいリズムというか。 
 今日のバックとフォアに交互にくる球出しを ボレーするときは。 音符 タン、タ、タン音符と 口ずさみながら やりたくなる気がした。 リズムというか。足の踏みこみ方が タン、タ、タン というか。 うーむ 文章だと難しいんだけど。あるわ。これは 「あぁ これだピカ」がある。 

 サーブの時間。 今日は3週目に該当なのでサーブとリターンも 課題になる。 リターン係だけですごすようかもしれないとか いろいろ 器具していたけど。とりあえず、 痛くない わけじゃないんだけど。それでも かなり回復にはなってると思う。サーブにも チャレンジ中。 
 コーチが全員にみせてくれてる見本は、今日は、上、した 上 だったかな。 ラケットヘッドを背中に落とすのを最初にもってきてしまうと ここで流れをたちきらないようにすること というのがあり。 いま ちょっと立ち上がって サーブの素振りを てぶら状態でやってみたよ。 フィードバックのつもりで。  止めちゃだめだ 動きの流れをとめない。 宇宙と違ってさ、地球には万有引力があるわけでしょ。 ということは、 何もしなくてもいつかは止まってしまうのだから。 だったら わざわざ 自ら 勢い 初速スピードを殺すことはないわな。  と いま 素振りやりながら 言い分は かなり理解できた気持ちになっている。

 そうそう、お願いして 1本みていただいたら。私は 最初に背中にラケットヘッド落とす形になっていたようで。だから つまり 体のひねりは つかえてない状態で。ゴルフでいえば いきなり パターというかなぁ。   いま ひじ けがしてるから よわよわ サーブと思っていたけど。 いやいや、もしかしたら この むざむざ自分で 初速スピードを殺していたことも  足をひっぱっていたかもしれないぞ。 
 思い出せ、私。 今日のサーブの時間にもらったヒントは 確実に自分自身のテニスに取り入れて。ものにしてから 次なる アドバイスをもらえるようにするんだ。  まず ラケットヘッドを落とすところがあるけど、それを最初にもってきたり そこで ブレーキをかけてしまうことをさけるんだ。 そのために それができるためにの手段として コンチネンタルグリップも1つ。 
 自分では コンチネンタルにしていたつもりが サーブを打ち終わって ふっと見ると  確認も含めて見てもらうと おぉっと 私のグリップは厚かった怖~い    
 ひじが痛いかい? うん、痛いのは事実。 じゃあ だから コンチネンタルにできないのかよ。ほんとに? と いま、自問自答。 
 
 ボレーも 最初は、バックハンドボレーが 招き猫の手になっていたという事実は、たしかに存在した。 それを直すためには オートテニスで、正しい形を反復。
  もしも覚える頭がないのならば。だったら、そうだろ、 手で形状記憶すればいいじゃないか。 VS炎
 そう考えていたのも覚えてるし 実際に いま わたしは 招き猫の手には ならないピース

 ボレーのステップ足跡に関しては 直されたことはないけど。 懐かしい話として、 アタック(バレーボールの踏み込みジャンプまでの足跡は けんけんパッ みたく ビニールテープはられて。反復した ) かといって ボレーのステップと 多少は違うけども。 
 サーブの話に戻すけど いざサーブ本番とかのときに気にすべきは どこのコースに打つか というそういう事柄でありたいものだ。 いざ 試合本番で ラケットヘッドを落とすときに 流れをとめない みたいな そういうスキルのこととかを 気にしてる時点で・・・。 なんていうか。 そういうことこそ 反復とか練習でクリアしてこいよー、と自分で自分に叫んでしまいそうな気がする。 

 サーブの練習量をどこまでとれるかというのは、現実 がむしゃらに走りきれない のは事実なんだけど(ヒジの悪化を懸念) ちなみに 流れを止めないという目的ならば タオルとかでも ね。

 流れを止めない技術 リズムを つかみとりました。VS炎筋肉 
つきましては 次なる段階を
メガホン please teach me ビックリマーク  
 真正面から向かい合った時にこう言えるのが 理想。 サーブに限らないけど。 

 スライスサーブも 並行してお願いしてる。どうにもこうにも まだ つかみきれない。 反復練習の前の段階。 まだ理解が伴わない。 なんで球を飛ばすのと違う方向にラケット というのは 理解してるけど。 まだ結果がともなわないので。で、そのときの、その1本が なんで あっちにとんでいってしまったのか? 見抜けないから。 頭の中にクエスチョン・マーククエスチョン・マーククエスチョン・マークがめぐり。 一番 じれったい メンタル状態。 困った

サーブリターンから ストロークラリー。 生徒同士の組と コーチと生徒の組み合わせ を順番に。 三番目にまわってきた、コーチとのクロスラリー。サーブは、私から。  リターンからのストロークも ネットギリギリを通過する球とか、あるいは、その逆で でもトップスピンの球とかが飛んでくる。 鋭くスピンがかかってくる球ならば 高く弾むのではないか?と  すこし おりゃぁぁ炎テニスボールの準備をしていて。 たまに そうだと思って 打ちに行くとネットネット叫びとかの 典型的なパターン。

 生徒同士の時には おりゃぁぁ炎テニスボールは 皆無にしていた。 で、 コーチにも そうじゃなくてラリーを続けようと思っていたはずなのに。 返球が強いスピンで 鋭いボールだったりすると。 だんだんと 歯を食いしばるように返球しようとしてる自分自身がいた。
 だって そうしないと 差し込まれそうな 打ち負けしそうな 強い球に見えるから。 
 またまた禅問答とか、なぞなぞになってしまうけども。 とにかく、やばいのだ。 

 で ちなみに これだけ 強くラリーができても。ゲーム実践になると、たとえばクロスラリーの位置にいるのが 私で そして 対角線が コーチという 同じ状況になっても ゲーム形式だと 強くうつのがおっかなくなる。アウトしてしまうから。ネットしてしまうから。 
 なんでか  ラケット振ったら 思いっきり 振ったら アウトになってしまう と そう 心から 感じてる事実があるから。 

慣れの問題?  なんとなく 心から納得にならない限り 進めないような気持ちもあるんだけど。 1分とか2分では 回答にいたらないという気がするから。 「テニスは相手の力を利用する」とかの趣旨の言葉って わりと聞くけど そのたびに だから、それがわからないんだってばぁぁぁぁやっちゃったぁ と 言いそうになる自分の口をチャックする という瞬間。 

  ボレーならば わかるかな。 うーん でも それでも 相手の球が強かったら・・・  うーむ。
 ライジング  これっと ワンバンドのボレーのようなとらえかたでいいのなら゛、 ボレーと一緒だよね?  これならぱ 多少は わかるような気がする。 死んだ球をライジングにはできないから。

 ライジングは死んだ球では できないけど。トップスピンは 死んだ球でも できるよ。 相手の力の利用も何も関係 ある??   どうして? 
 
 逆に 強烈ショットが飛んできたらば こっちも それに準じたパワーがなければ 打ち負けるじゃないか。  本気で そう思ってしまうんだ。 そうじゃないよ って 聞いたら うーむ なぜ? あ やっぱり 禅問答になってしまう。 哲学っぽく考えるからダメなのかと 無理やり思考にふたをして 過ごす。 が 思考が消えることがないので くすぶってる 。 
  
  切り上げよう。 仕方ないよな。もったいないもん。 だって 他にも考えるべきこと ちゃんと建設的なことを 優先させていこうって 自分で自分に言い聞かせる。  というのが いつものパターン。

   さて、ゲーム形式。 人数の関係で でずっぱりが可能。これは Max人数の時には かなわない事柄なので。その点は 少人数の長所。 実践形式ゲーム大好き。最初のひとまわりは、コーチのサーブから。 
 ゲーム形式は いつも いつのときも 大好きということは きょうも かわらずスマイルピース 
school | 投稿者 バボちゃん卒 22:58 | コメント(0) | トラックバック(0)