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テニススクール生徒の日記 テニススクールの生徒です。詳しくはプロフィールコーナーに書きました。 

バボちゃん卒
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チャンス待つという そのチャンスって、こういうことか

1つ上の記事と あわせて 2つの記事

D実践.中級1&2 

ストレートラリー3列横隊のウォーミングアップを経て。

  ホワイトボードの前に集まった皆に対して。
コーチが板書をしていく。
 
 個人的には、木曜日の時に 友達たちとも 日記とりながら聞いた内容になるので。 このとき やはり 書記 しながら聞いたことで 記憶の海馬がハッスルしたのか?
 かなり覚えていた。

 コーチが皆に 発問していく時。 (木曜に)知ってしまってるというのがあるから 今日は 発言はしないで聞く係に徹した。 

① クロスに沈める球 ディンクショット これが基本 とのこと。
 これ 弾道として線が描かれていて。3か所くらい 事例が載っている。 

② ロヴ (ロブ) ストレートロブね。

③ ストレートアタック

④ アプローチショット 

  基本は、クロスに沈める球ということで。 
 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


 片側コート 雁行陣 ここの後衛の人が 練習の主役ね。

 対面コートの 並行陣 ミニ雁行の前衛の人が 
ディンクショットを受け止める 練習台の係だ。

  一回目は、コーチがこの 並行(ミニ雁行)の前衛  こと 練習台係

 練習主役の係の 雁行の後衛は 4人で1球ごとに交代でローテしながら。

  各コートには 前衛係も入るので オンコート上は、 常に4人。

  本日 レギュラー陣のみ定員Maxウィメンズウェア6名 出席の日。 

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  一往復は 御約束事として クロスへ という スタートだと解釈して。
 
  沈める球を送球したいときに 2つある気がする。 1つは 弾道の頂点をどこにもってくるか? 
 2つめは、 トップスピン量の調節で 前衛位置へ着地するようにすること。
 
 フォアハンドの時は トップスピン量の増量で 行うことが多いな、自分は。 
 
 球出しされた直後の1球目は フォアで送球できるようになってるので。 
 スピンを意識したけど。 今度 とにかく 前衛の 足元だと 思うので。
 
 肩まで振り切る感じにいかず、 腕を半径にして 円周が 小さくなってしまった。 

 半紙に小さな字かくように じゃなく、 書き初めかくくらい のびのびの させないと。

  縮こまって、結局 ネットとかになってしまう。

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 1球目を クロスへの沈める球にした後に 次に戻ってきた球を もうひとつの候補の ストレートロブにしたんだけど。 これは 仕掛けが攻め急ぎになったようだ。

  「早すぎるよ、我慢パンチ  チャンスがやってくるまで、 クロス(ディンクショット)を 継続してビックリマーク」 

 と 言われて。  自分の仕掛けが早すぎたなと反省して。 そして 同時に、 チャンスがやってくるまで の 「チャンス」って  見極められるかな?と  不安にもなった 聞こうかと思ったけど。 
  
 そのまま 続行。フォアハンドg

   2球、3球くらい クロスへの沈める球を続けて。 そのあと 4球目くらいに サービスライン上に 着地するような球が 戻ってきて。(あえて それを送球してくれたのかもしれない) 

 それを数歩走って 拾い 拾ったと同時に 前へはにわ急げ急げ
 アプローチ 完了。 

 ここでメンズウェアメガホン OK が 聞こえた。

このとき 初めて あぁ  チャンスが来るまでまって。 
 というのは、 
アプローチにでれるような球がくるまで 待て ということかと思った。 

 この後 ローテーションしながら 繰り返されるドリルの中で。 

 何度か 上記のようなセオリーにより アプローチ成功して 前へ というシーン を 3回くらい出来たかな。スマイル

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

  さて 同じドリルのシーンなんだけど。 
後衛位置の時に 相手へ浮いた球が行ってしまって。 相手前衛さんから スマッシュ 急げ
   
  足の長いスマッシュが 後衛側の私の前方に来たんだけど。 
 相手がスマッシュ体制になった時点で。 
何が何でも返球する筋肉 という強い気持ちにはなれなくてやっちゃったぁ。 

ただ ホントに 漠然と見送っちゃったなぁと 
  反省しながら。 

そして この直後 

  
 
 私も 次のローテの箇所のネット寄りのほうへ  前の方へ移動していたとき。
対面コートのネット近くにて。 スマッシュ打ったウィメンズウェア生徒さんに、 コーチがアドバイスしていたんだけど
メンズウェアメガホン  「今のは 最初から 拾う気なく 諦めちゃてる人が相手だから 良かったけど。 ほんとならば スマッシュのコースはetc. 」

 あちゃー・・ それ(下線部分)上って 私だよねやっちゃったぁ 

 よっしゃあ わかった。 今度は 拾う炎炎筋肉ピース

   この時 私へのアドバイスとかではない。

スマッシュ打ったウィメンズウェア生徒さんへの スマッシュ狙うべきコースに対しての説明アドバイスだった。

偶然に 感謝。 そう  オンコートコートに住んでるであろうテニスの神様に感謝だ音符。 

 
    自分は運が良い と思ってる。

運が良い 悪い を決めるのが 神様だとしたらば、 マジで 神様に感謝だ。 

 って すみません なんだか神がかりになっちゃってますが。 無宗教です・・・。 
 
 うん ホントに 偶然に感謝。 

  この後から  少なくても見逃し三振にならないようにしたい と  playできた 。
いや 出来たかどうか? 測定としては わからんけど。 少なくても  偶然の重なり  から  パワーが湧いてきた。上昇 のは 事実。

 キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
  
   逆サイドにて 同じくドリルがあり。
今度は バックサイドだ。 
この時 初めて  ミニ雁行陣のほう 練習台の係のほうは 生徒が担当になった。 
 ドキドキ したけど。 よっしゃぁぁ! と思ったよ。 

 一度 コーチが  バックサイドの後衛のほうの人たち(4人 一人がコートに入り 3人が待機組)のほうへ来てくれて。
 「今の場合は 相手並行陣が前へ詰めてきてるから。 ストレートロブ の選択肢は有効打になる」と アドバイスしにきてくれて。 

  ここで なるほど 相手があの辺の立ち位置に来てる時は ロブが有効か と 視界と 耳と 両方で 意識。

   クラスメートさんたちも 皆 コーチからの 他の人への戦術のアドバイスは 「今のは なんて? 」とか  その根拠は?とかを 確認しあったり シェアしながら。  
 
  苦しい体制になったときには 相手後衛のほうへ 大きくロブへ というのも 他の人へアドバイスされてるシーンを 皆でシェアしたシーンだ。

 その戦術の ポイントとして。 自分自身が戻るための 体制を立て直すための 時間稼ぎになるから。 

 なんて ワクワクすることだろう。  宝庫だな。 
  耳を澄ませば 心を集中すれば。 自分たちに還元できるような 大いに役立つ すべ が きらきら飛び交っている。 

 メニューに そして メニューの中に ちりばめられてる アドバイス に 何一つ無駄なものはない。 

   
 生徒同士のゲーム も コーチからは 皆でまず ゲームの展開を作っていけるように という趣旨の話が入って。
 ゲームが ラリーが続くようにという意味だと思った。もうひとつ、だから  ゲームの入り口 entrance で こけないように ということ なんだろうな と解釈したけど。 

 ゲームの入り口 サーブとリターン ね。 

  サーブは フォルトをしないこと を 第一優先にして。 リターンも 気をつけたつもりでいるけども。  
 

  さっきのドリル中にあったけども 

 自分の課題としては 諦めないで拾うことと、 あと 動き方として 相手前衛を見る こととか。
  
  味方後衛を振り向かないようにするのは 引き続きの 課題だ。 今日も ご多分にもれず。 

  
   あと  球拾い前後くらいとか ドリルスタートとかに 飛び交った

 あぁ そういえば  アイドルと マネージャー だよね というような 生徒さん同士の会話展開が  懐かしく 嬉しく響いた。 

 ゲームを創る人を マネージャー
  ウィニングのほうを担当する前衛を アイドル

 と 例え方で 練習メニュー こなしてきたことは、 クラスこそ違えども  覚えてる。 

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

ラスト 総括にて。

 いろいろ 為になったりするお話とかetc. とともに。
  レッスン振り返っての中で。
 
 アプローチ打って前へでてこれた例も いくつかあった(ドリルの中で)  というのがあり。

 今日 自分自身も 記事の真ん中あたりに書いたけども、
 我慢でつなぐ  それは チャンスが来るまで ということのとき。 まず 我慢 というのは スッと入ってきて。 頑張ろうと思って。
 チャンスが来るまでというのも思って。 だけども  どれが゛ チャンス なのか? 見極め ストロークの部門で できるのか?  不安だったけど。 
  あぁ チャンスって こういうことか って なんとなく  掌の中に握りしめることが出来そうな気持ちなった。

  

   
school | 投稿者 バボちゃん卒 23:58 | コメント(0)| トラックバック(0)
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